2019年09月05日

秋バテかな?

夏の疲れがドッと出てるのか?22時前にいつの間にか寝落ちしてしまう日々…
来週火曜日に職場はお休み、再来週とその次の週は月曜日が祝日と、週休3日が続くのでそこで立て直したいなあ、体調もプレイの進捗も

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2019年09月03日

支配率25

編集中
24年末に何も確立せず、25年末も何も確立しないことを確認済み


ヤマニングローバル系
09年6.4%→10年6.5%→11年6.9%→12年7.0%→13年6.8%→14年6.9%→15年5.7%→16年5.6%→17年5.8%→18年5.4%→19年5.1%→20年5.3%→21年5.4%→22年5.2%→23年5.7%→24年6.2%→25年6.9%
種牡馬13頭(増減無)、9350万円(1450万増)、152頭(22増)
新種牡馬2頭と引退馬2頭で増減ないまま種付け料アップで支配率上昇
新種牡馬はアシットラグロー(父アシリエヤグロー、母は代重ねしてきた架空馬で、イットーからハビタット、ワカオライデン、エルコンドルパサーとかけてある)
、古馬三冠は逃すも春秋グランプリら27戦15勝でシンジケート売却した1450万円
と、アシゴルデバル(父は架空のアシトラデバル、父々ヤマニングローバル父母父ワカオライデン、母はゴルディコヴァ)ヴィンセントオブライエンS含む10戦4勝の早熟馬で350万円
アシリエヤグローは種付け料2200万円(300万増)、現役産駒51頭(4増)
2年連続でリーディング2位からついに前年リーディングを奪取した20歳
産駒種牡馬2頭とあわせると3頭、4600万円、51頭

アシコクサイジは26歳、1150万円(150万減)、現役産駒18頭(10増)

海外送り組も26歳、欧州のアシフローバルが100万円(増減無)、現役産駒21頭(8増)、アメリカのアシワカグローが50万円(増減無)、現役産駒27頭(15増)


キングマンボ系
22年4.4%→23年4.2%→24年4.4%→25年4.7%
キングカメハメハ系種牡馬は12頭(1増)、4650万円(550万増)、163頭(10増)
キングカメハメハ自身は、650万円(300万減)、32頭(2増)
その他系1頭(増減無、エイシンフラッシュ)、50万円(増減無)、現役産駒8頭(4減)
合わせて13頭(1増)、4700万円(550万増)、171頭(6増)
新種牡馬は自家生産→クラブ所有の架空馬アキワルツ(400万円)で重賞3勝(日本ダービー、弥生賞、毎日王冠)含む27戦6勝、父はロードカナロア、母は自家生産、自己所有の架空馬(母父はリアルシャダイ系架空馬)




ガリレオ系
世界17年2.3%→18年2.3%→19年2.4%→20年2.5%→21年3.2%→22年3.1%→23年3.5%→24年3.7%→25年3.7%
欧州5.2%→5.2%→5.4%→6.0%→7.5%→6.6%→7.5%→8.0%→8.5%
ガリレオ系は12頭(1減)、9550万円(300万増)、137頭(26減)
欧州所属は9頭(増減無)、7750万円(1000万増)、113頭(6減)
新種牡馬はCPU生産の架空馬でオーストラリア産駒のバラードシュペール・(8歳900万円)

2019年09月02日

24年末抹消分殿堂馬

史実馬は全て抹消済みで、現在は称号を持たない銅殿堂馬を古いものから消しています
殿堂入り年度が22年末(プレイ開始から40年&生年がだいたい史実終了(2015生)と重なる)ぐらいまではここを消し、足りなくなったら銀殿堂馬の「称号を持たず22年末迄に殿堂入りした馬」を消していきます
そこ迄行ってから、その次を考えるとしますか
・称号無し金殿堂馬
・称号持ち銅殿堂馬
・追加された(=新しい年代の)称号無し銅殿堂馬
さあ、どうするか

以下を見ての通り、10年ぐらいはすぐ進むので、27年末ぐらいに銀突入して30年末ぐらいにはその次の手を打たなくてはならないでしょうか

アオチューライデン(89生、93殿堂)
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母のアイシークレットはサウンドトラック×イットー
初のアオチューイベント馬でしたがスタミナ不足(パワーも?)
ワカオライデン後継馬として、現在(2025)も血をつないでいる

アシヤマノトップ(90生、95殿堂)
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父がマルゼンスキーの半兄2頭は勝ちまくった為、銅殿堂でも外れ感あった
母のハギノトップレディは再現配合馬のダイイチルビー以外は牡馬ばかり出したので牝系はダメダメ

アシトップデザート(91生、96殿堂)
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父がグリーンデザートに変わっているハギノトップレディ産駒
母はスタミナ不足以外は文句なしの名牝だったなあ

アシッドスキー(90生、96殿堂)
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ヤマノスキー×サイドホース
この辺りはニジンスキー昇格、(マルゼンスキーと)ヤマノスキー確立に向けて量産しているのが判りますね

アイフレーバー(94生、98殿堂)
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プレイ前の計画=妄想時点でめちゃくちゃ期待していた、ヤマニングローバル×アグネスフローラの配合での最高傑作
銅殿堂でも最高傑作、つまりは外れ
産み分けするか悩んだ末、まだまだ当たり引けると思って断念も、これ以上はなかったなんて
って予定での三冠配合はフローラがオークスをどうリセットしようが取れなくて失敗、御披露目配合も確立の都合上引退年ずれて成立せずでしたが
しかし再現配合のアグネスフライト&アグネスタキオン以外、ひたすらヤマニングローバルを付け、フローラの仔出しはこのフレーバーとフライトとタキオンで上がった筈なのになあ
この馬自身は繁殖入り後は現役時代以上に活躍、(確立確認等の)オート進行時に何度か牝系確立したレベルですが、結果的に確立しなかったのでアグネスレディ系の名牝昇格にはプラス?
いや、現状(25年)はインブリード回避や血脈活性化配合に邪魔になることも多いですね

アシルグリンマイル(97生、01殿堂)
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アシットグロート(98生、02殿堂)
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アイットミスキー(96生、02殿堂)
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アシソタキー(98生、02殿堂)
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2019年08月31日

8月終了、24年終了せず

今日は仕事は休みでしたが、別の趣味の為に朝から晩まで仕事以上に忙しく過ごしプレイできず
現在の進捗は2024年7月
明日9月1日に24年を終わらせるとして、9月2日(月)〜10月27日(日)まで丸8週間
最後の4日間は基本的には代表選考会にするとして
週間1年ペースでも2032年終了なんでまあ格好はつく?
最近のペースなら2週間で3年なので2036年
祝日が多い(敬老の日、秋分の日、体育の日、即位礼)こともあり、そのぐらいまでやりたいなあ
祝日フル活用、普段も順調に進行なら2040年も見えてくるんですがね
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2019年08月30日

支配率24

23年末に何も確立せず、24年末も何も確立しないことを確認済み


ヤマニングローバル系
09年6.4%→10年6.5%→11年6.9%→12年7.0%→13年6.8%→14年6.9%→15年5.7%→16年5.6%→17年5.8%→18年5.4%→19年5.1%→20年5.3%→21年5.4%→22年5.2%→23年5.7%→24年6.2%
種牡馬13頭(1増)、7900万円(650万増)、130頭(14増)
新種牡馬もあり支配率上昇
新種牡馬はアシガリエヴァロー、父アシリエヤグロー母ガリコヴァ、英ダービーや菊花賞を制した16戦9勝、950万円
アシリエヤグローは種付け料1900万円(450万増)、現役産駒47頭(3増)
2年連続でリーディング2位、この人気と成績なら確立行けそうな19歳
アシコクサイジは25歳、1300万円(200万減)、現役産駒8頭(4減)

海外送り組は25歳、欧州のアシフローバルが100万円(増減無)、現役産駒13頭(2減)、アメリカのアシワカグローが50万円(増減無)、現役産駒12頭(2増)


キングマンボ系
22年4.4%→23年4.2%→24年4.4%
キングカメハメハ系種牡馬は11頭(1増)、4100万円(100万増)、153頭(4増)
キングカメハメハ自身は、950万円(250万減)、30頭(1増)
その他系1頭(増減無、エイシンフラッシュ)、50万円(増減無)、現役産駒12頭(1増)
合わせて12頭(1増)、4150万円(100万増)、165頭(5増)
新種牡馬はCPUが生産・所有の架空馬ニシノブラッド(150万円)、父はキンカメ、母は自分が生産、クラブ所有、繁殖入り時に手放したグリーンデザート牝馬で、その母も自家生産→クラブ所有のトウショウボーイ×モミジでした




ガリレオ系
世界17年2.3%→18年2.3%→19年2.4%→20年2.5%→21年3.2%→22年3.1%→23年3.5%→24年3.7%
欧州5.2%→5.2%→5.4%→6.0%→7.5%→6.6%→7.5%→8.0%
ガリレオ系は13頭(1増)、9250万円(850万増)、163頭(17増)
欧州所属は9頭(1増)、6750万円(800万増)、119頭(15増)
欧州所属が増えたのは年末処理での異動分で、その分減った筈の日本を補った新種牡馬が自家生産・クラブ所有のアキアンサー(4歳350万円)、ガリレオ直仔

2019年08月29日

23年末抹消分殿堂馬保存

編集中
ダイワスカーレット
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ゼニヤッタ
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史実馬はこれで全て抹消

アイシークレット
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アイセイグルーム
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アシモミジダイ
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まずは称号無しの銅殿堂馬を消しています
生年が2014、15年辺りまたは殿堂入りが17年前後、辺りを一区切りと考えて、称号無し銀殿堂馬を消すように移行します

2019年08月28日

ニックス情報23、24

22年末にアグネスタキオン系が確立、確立に伴う分以外の新規ニックスは無し
アグネスタキオン系のニックス相手は、グリーンデザート、ジャイアンツコーズウェイ、ノーザンダンサー、ヒムヤー、レイズアネイティヴ
元のサンデーサイレンス系と共通=引き継いだのがヒムヤーとレイズアネイティヴ
残る3つが完全新規だけど、ノーザンダンサー拾ってしまったかあ
ノーザンダンサーやヒムヤーより、エルコンドルパサーやマスタークラフツマンが良かったんだが
エルコンなんて相当配合してるのに

23年末には新系統の確立は無し、24年の新規ニックスも無し

2019年08月27日

現状を整理

個人(プレイ)の目標
・ヤマニングローバルを大種牡馬にする、ゲームシステム上の大種牡馬ではなく、ノーザンダンサー並みに子孫が(ゲーム中の)大種牡馬になるのが目標
ちなみにノーザンダンサーは開始時に子系統としてリファールとニジンスキーが確立済みで、今回のプレイでダンジグ、ヌレイエフ、サドラーズウエルズ、ストームバードの4系統がまず確立でこの時点で6系統確立
リファールとヌレイエフはそのまま
ニジンスキーは昇格→マルゼンスキー確立→(マルゼンスキーから)ヤマノスキー確立(→マルゼンスキー滅亡)
ダンジグはグリーンデザートとデインヒルが確立(で、ダンジグ昇格)、その後デインヒルが昇格→デインヒルダンサー確立→(デインヒルダンサーから)マスタークラフツマン確立
サドラーズウエルズは昇格→エルプラドとガリレオが確立→ガリレオ昇格予定
ストームバードからストームキャット確立→ストームキャット昇格→(ストームキャットから)ジャイアンツコーズウェイ確立
なんと16系統(1つ滅亡しましたがノーザンダンサー自身を含めれば)、親系統も5つ増加(ノーザンダンサー自身を含め6つ)、この後ガリレオ追加です
これに近い状態にしたい訳です

・ヤマニングローバルを大種牡馬にする過程で、対戦で通用する強い馬を作る
あくまでも副次目標ですが、登録期限(締切)の存在がプレイの励みになっている面があります

・それらを達成する手段として、SP昇華(配合を使い易い)箱庭を作る
後はガリレオとキングマンボとトウショウボーイとヤマニングローバルを昇格させれば、(最低限必要な)初期計画は達成
ガリレオは欧州支配率12%で、キングマンボはキングカメハメハ確立で昇格予定
トウショウボーイとヤマニングローバルの昇格は、グローバル直仔の確立でトウショウボーイ昇格、グローバルの別の子孫からもう1つ確立でグローバル昇格
保護している系統と合わせ、SP系統を抱える親系統を
ナスルーラ、ボールドルーラー、プリンスリーギフト、トウショウボーイ、ヤマニングローバル、テディ、ハイぺリオン、ロイヤルチャージャー、ヘイルトゥリーズン、サンデーサイレンス、ニアークティック、ニジンスキー、ダンジグ、デインヒル、サドラーズウエルズ、ガリレオ、ストームキャット、レイズアネイティヴ、ミスタープロスペクター、フォーティナイナー、キングマンボ(と、保護していないマンノウォー)と20以上、これなら配合が行き詰まることもないかと


で、このままだらだらとグローバルの発展と、それ以外の系統の保護だけに専念したいところですが、それだけでは対戦レベルの馬を締切までに誕生させるのは難しいでしょう
いわゆる締め配合的に爆発力を盛り込む必要があります
だらだらやってたら爆発力30前後、これにもう10上乗せが必要です
締切が10月末日、今のプレイ速度が週1年に毛が生えた程度なので、後10年ちょっと進行=2040年には届かないだろう
これで締め配合めいたことをするには
・今確立中の架空馬であるアシリエヤグローの後継馬を締め父にする
・確立断念したが途中まで目指してたアシコクサイジの後継馬を締め父にする
・今サヨナラ配合で後継馬生産中のアシワカグローまたはアシフローバルの後継馬を締め父にする
このぐらいが候補になります
締父を確立している暇はありませんし、締め父々に種牡馬因子があるとしたらアシリエヤグローのみでしょうか
アシリエヤグローとアシコクサイジは母父リアルシャダイ、アシフローバルは母父ロイヤルスキー(母アグネスフローラ)、アシワカグローは母父ノノアルコ(母サチワカ)
後継馬の母父はアグネスタキオン、エルコンドルパサー、マスタークラフツマン、ジャイアンツコーズウェイ辺りになる可能性大
既に後継馬がほぼ確定なアシコクサイジの場合、後継候補のアシコクサイドーは母父ジャイアンツコーズウェイ、母々父フォーティナイナーです
となると、締め母の父はオーストラリア辺りを確立して、母父◎とニックス調整でしょうか
種牡馬因子は減ってしまいますが、ブラッシンググルーム系(父サクラローレル)の架空馬、アシロースター(母父ヤマノスキー)を確立して母父◎とニックス調整となれば、(海外配合で)零細血統になるのでそれも1つの手

2019年08月26日

支配率23

22年末にアグネスタキオン系が確立
23年末は何も確立しないことを確認済み


ヤマニングローバル系
09年6.4%→10年6.5%→11年6.9%→12年7.0%→13年6.8%→14年6.9%→15年5.7%→16年5.6%→17年5.8%→18年5.4%→19年5.1%→20年5.3%→21年5.4%→22年5.2%→23年5.7%
種牡馬12頭(1増)、7250万円(1250万増)、116頭(2減)
新種牡馬もあり支配率上昇
アシリエヤグローは種付け料1450万円(450万増)、現役産駒44頭(1減)
種付け料も上昇に転じ、この人気と成績なら確立行けそうな18歳
アシコクサイジは1500万円(200万減)、現役産駒12頭(7減)
後継から外され産駒激減、成績低下で種付け料も下がり始めた24歳、産駒の種牡馬入りはようやく2頭目
で、新種牡馬は1頭、アシトライム(9歳、1450万、父アシコクサイジ)
難易度イージーも手伝ってそこそこ以上の活躍をしてくれましたが、欠点がないだけで取り柄もない能力の為まさかの因子なしに
父の確立を諦め、父の後継候補は確保済みなのでシンジケート送りです
海外送り組(共に24歳)は、欧州のアシフローバルが100万円(増減無)、現役産駒15頭(4増)、アメリカのアシワカグローが50万円(増減無)、現役産駒10頭(3減)
どちらも能力はイマイチ不足も、サヨナラ配合効果もあり良駒を期待できそうです
この2頭が引退したらまたサヨナラ配合狙いたいのですが、現地牧場(CPU)生産馬が種牡馬入りしてしまうようだと無理なのでその場合は
「若い種牡馬を送り、現地で15年ぐらいかけて確立させる」もしくは
「日本で確立させた後のアシリエヤグローを送りサヨナラ配合狙い」ですね



キングマンボ系
22年4.4%→23年4.2%
キングカメハメハ系種牡馬は10頭(増減無)、4000万円(200万減)、149頭(22減)
キングカメハメハ自身は、1200万円(250万減)、29頭(6減)
その他系1頭(増減無、エイシンフラッシュ)、50万円(50万減)、現役産駒11頭(1増)
合わせて11頭(1増)、4050万円(250万減)、160頭(21減)(前年比はエルコンドルパサー系を除く)
微減です、あと1%だからそこそこの馬2頭も入れば行けるんでしょうが


サンデーサイレンス系
04年7.5%→05年8.6%→06年10.0%→07年10.9%→08年12.5%→09年13.6%→10年14.6%→11年15.1%→12年16.2%→13年17.6%→14年17.7%→15年18.1%→16年18.2%→17年17.6%→18年16.9%→19年17.1%→20年16.0%→21年15.2%→22年15.2%→23年9.4%+アグネスタキオン系5.9%
アグネスタキオン系確立
アグネスタキオン系は14頭(1増)、8450万円(650万増)、195頭(6増)
アグネスタキオン自身は1550万円(50万減)、38頭(増減無)
タキオン系が抜けたサンデー系は種牡馬16頭(前年が29頭、内タキオン系13頭だったのである意味増減無)
新種牡馬は自家生産・自己所有のアシソパタロリ(両親共に架空馬、5歳600万円、G1を3勝を含む14戦6勝)


ガリレオ系
世界17年2.3%→18年2.3%→19年2.4%→20年2.5%→21年3.2%→22年3.1%→23年3.5%
欧州5.2%→5.2%→5.4%→6.0%→7.5%→6.6%→7.5%
ガリレオ系は12頭(1増)、8400万円(1600万増)、146頭(25増)
欧州所属は8頭(1増)、5950万円(1050万増)、104頭(29増)
欧州に新種牡馬1頭、(クラブでもない完全)非所有の史実馬チャーチル(ガリレオ直仔、9歳、1500万円、欧州牡馬マイル三冠他40戦16勝)
親昇格はまだまだ遠いか

2019年08月25日

22年末抹消分殿堂馬記録

ヤエノダイヤ
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スーパークリーク
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ヤエノムテキ
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ニシノフラワー
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ステージチャンプ
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グラスワンダー
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ビワシンセイキ
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ディープインパクト
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これで、残る史実殿堂馬はダイワスカーレットとゼニヤッタだけに
23年末に称号無し架空馬を消し始めるしかないのか
40年で架空馬約150頭ってそりゃそうか、難易度イージーだし