2019年07月19日

今日も頑張れ自分

昨日も8月1週までは進めました、セリが残ってますが
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2019年07月18日

昨日はノルマ達成

12年の3月末の産み分けまで終わったので一安心
今日は
・4月の調教方針(と、ローテーション)、5月1週種付けまで
・上記+受胎確認(=7月1週突入)まで
・更に加えて7月の調教方針(と、ローテーション)、8月幼駒セリまで
・頑張って10月の調教方針、ローテーション作成、牝馬セリまで
・もっと頑張って外国産馬セリ、年末処理まで
目標としては3番目辺りまでは済ませておきたいところ

短期目標として、今月中に史実期間(16年年末処理)迄終了、お盆休み突入前に2020年代突入、ですから
2030年を過ぎたら、かなり気楽に生産できそうな気がするので、頑張らないと
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2019年07月17日

まるで仕事のように

進める予定を決めてプレイしています
本日17日(水)、12年1月1週からスタートですが、最低でも3月5週まで進める、理想は産み分けした4月1週明けた所まで
明日18日(木)、とにかく産み分けだけは終わらせるのがノルマ、産み分け済みなら一気に種付けまで終わらせられるが、まあ産み分け→調教方針とローテーション作成ぐらいか
明後日19日(金)、遅れ気味なら種付けまで、順調なら7月1週の調教方針、ローテーション作成あたりまでか
今週末20日(土)、仕事は休みだけど人と会う約束もあるので、8月の幼駒セリぐらいまでと思っておく
今週末21日(日)、とにかく12年の年末処理迄は終わらせる、それまでが順調で余裕があるなら13年4月1週あたりまで行けるかな?
来週平日(22〜26日)、13年を終わらせるのが目標、今週が順調なら14年の産み分けや種付け辺りまで行ける?
来週末(27、28日)、14年は終わらせたい、15年が終わらせられたらベスト
今月末(29〜31日)来週末の状態からプラス丸1年進めたい、理想は16年の年末処理終了=史実期間終了
再来週末(〜8月4日)、更に1年進んでいたい
来月上旬(〜8月11日)、理想は2020年、どこまで近付けるか
お盆の頃(〜8月18日)、この夏休み期間内に4〜5年進めたい、どうせ予定より進捗遅れてるだろうから、ここで取り戻すってところで22年なら上出来か?
来月末(〜8月31日)、仕事がクソ忙しい時期&残暑でバテそうで、お盆明けから2年進められるかなあ

超順調なら来月半ばで2025年近く、来月末には2030年目前ですし、かなり遅れ進行でも来月半ばに2020年、来月末に2025年手前
最終的(締め切りの10月末)に2030〜2040ですね
大きく進行稼げるのはお盆休みが最後なので、ここで稼げたら大分後が楽になります
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2019年07月16日

支配率12

11年末に何とかディストーテッドヒューモア系が確立、待たされていたストームキャット系も親昇格
12年末を確認しましたがブライアンズタイム系確立失敗してジャイアンツコーズウェイ系が確立、そしてデインヒル系が親昇格する事を確認済みです

ブライアンズタイム系ですが、結局ロベルト系として
(04年5.5%、種牡馬10/13→05年5.3%、種牡馬10/12→06年5.2%、種牡馬9/11→07年5.2%、種牡馬10/12→08年5.1%、種牡馬9/11→09年4.7%、種牡馬7/9→10年4.7%、種牡馬7/10→11年4.7%、種牡馬6/9→12年5.3%、種牡馬7/11)
ロベルト系新種牡馬はサクラメガワンダーと、前倒して引退させたフリオーソ950万
フリオーソの活躍もありブライアンズタイム自身も1550万円、推定3.6〜4.0%ってとこでしょうか
ディストーテッドヒューモアやエルプラドがこんなカツカツの確立でなければ、そしてたとえ値崩れしていようとナリタブライアン、マヤノトップガン、サニーブライアン、シルクジャスティス辺りが(プレイヤー所有で)現役だったら確立できましたね
マイネルマックスだけは幼駒所有→(クラブでなく)自己所有→シンジケート入りで手放す→シンジケート解散時に買い取り、で、初期史実産駒ながら現役種牡馬ですが、300万円


ヤマニングローバル系
09年6.4%→10年6.5%→11年6.9%→12年7.0%
種牡馬17頭(1増)、11100万円(1050万減)、208頭(20増)
自身は3350万円(50万増)、32頭(5減)
増えるのは直仔種牡馬と自身の種付け料と孫世代の現役馬
このまま12%で親系統、では、トウショウボーイが親昇格しませんから産駒種牡馬のどれかに集中させなきゃいけませんが、最初に跡継ぎを目論んだアシハラグローは確立するとSP系じゃなくなってしまうし
今周回最強馬なアシコクサイジは他の確立の為にほぼ手付かずで5年目(13歳)、ところが余程仔出しが悪いのか現役産駒(2世代=2〜3歳で)4頭、昨年の種付け=受胎中の牝馬も2頭
7歳で現役競走馬のアシリエヤグローに、今年古馬三冠取らせて後継種牡馬切り替えた方がマシかも?成長型以外は劣ってないし(覚醒と遅め(多分持続))、血統はほぼ同じ(母父リアルシャダイは共通、母々父がヒンドスタンかパーソロン)


デインヒル系
欧州08年9.7%→09年10.1%→10年11.0%→11年10.9%→12年12.9%
世界3.7%→3.8%→4.1%→4.2%→4.9%
日本1.0%→0.9%→1.0%→1.1%→1.1%

デインヒル系種牡馬は世界で24頭(2増)
デインヒルダンサー系は5頭(増減無)、1500万円(50万減)、19頭(2増)
デインヒルダンサー自身は350万円(増減無)、7頭(4減)
確立に向けてマスタークラフツマンは2年間フルに種付けしていますが成果はこれから
マスタークラフツマン(3年目、6歳、欧州)300万円
そしてデインヒル系は欧州12%超えで、この年末に昇格します


フォーティナイナー系
世界07年2.8%→08年2.6%→09年3.0%→10年3.1%→11年3.7%→12年1.6%+ディストーテッドヒューモア系1.9%
日本6.4%→5.4%→6.6%→7.0%→8.6%→3.8%+ディストーテッドヒューモア系4.6%
何とか世界2%でリミット年にディストーテッドヒューモア系確立です
ディストーテッドヒューモア系種牡馬は17頭(増減無)、7100万円(2400万減)、96頭(6減)
ディストーテッドヒューモア自身は引退、前年が2100万円、33頭、3年振り2度目の米国リーディングとなりました
入れ替わりで米国でリーガルランサム(6歳、150万円)が種牡馬入り

残されたフォーティナイナー系ですが
エンドスウィープ系種牡馬は5頭(増減無)、1000万円(増減無)、87頭(3減)
エンドスウィープ自身は300万円(50万減)、31頭(2減)
アドマイヤムーンは150万円(増減無)、12頭(4増)
その他系種牡馬は6頭(増減無)、2150万円(150万増)、64頭(1減)
合わせて11頭(増減無)、3150万円(150万増)、151頭(4減)
トワイニング?が引退して、米国にてリドパレス産駒のヴィンヤードヘーヴン(6歳、450万円)が種牡馬入り
なので日本国内の支配率3.8%に対しては
エンドスウィープ系は世界と変わらず
その他系は5頭(1減)、1700万円(300万減)、64頭(1減)
合わせて10頭(1減)、2700万円(300万減)、151頭(4減)
となります
エンドスウィープ系は現在推定2%足らず(1.8%ほど)ですがリミット(18年)に間に合うのか?


キングマンボ系
日本11年3.8%→12年4.6%
エルコンドルパサー系種牡馬6頭(1増)、5150万円(600万増)、50頭(2減)
エルコンドルパサー自身は1800万円(50万減)、39頭(1減)
キングカメハメハ系はまだ自身のみ、1150万円(450万増)、61頭(7増)
その他系1頭(ワークフォース)、1100万円(800万増)、1年目(新種牡馬)なので現役産駒0(10減)
全て合わせて8頭(1増)、7400万円(1850万増)、111頭(5減)
その他系はルールオブロー→ワークフォースで入れ替わりが全て
エルコンドルパサー系の新種牡馬は架空馬のアシパサーリエ(8歳、650万円)


この先は、日本支配率12%で昇格(からの、エルコンドルパサー確立)がベスト、エルコンドルパサーを確立させつつ史実馬のみでキングカメハメハも確立してもらってのキングマンボ昇格がベター、最後の手段はエルコンドルパサーから架空馬繋いで3代確立でキングマンボ昇格、の3本何れかを目指します


ストームキャット系
欧州02年1.3%→03年0.3%→04年0.7%→05年1.2%→06年1.9%→07年1.9%→08年1.9%→09年2.2%→10年2.8%→11年3.3%→12年3.5%
米州6.4%→8.7%→9.5%→9.2%→10.3%→11.5%→12.0%→12.4%→12.2%→12.9%→15.0%
世界2.8%→3.2%→3.7%→3.8%→4.3%→5.1%→5.4%→3.1%→6.2%→6.8%→7.9%
日本0.7%→0.8%→0.9%→1.0%→0.9%→1.9%→2.5%→3.1%→3.7%→4.4%→5.2%
ストームキャット系種牡馬は世界で41頭(5増)
ジャイアンツコーズウェイはアメリカ、3450万円(250万増)、36頭(3減)
コーズウェイ系種牡馬は日本に架空馬2頭が追加され15頭(2増)、9650万円(250万増)、166頭(64増)
ストームキャット系は米国12%を超えて親昇格を果たしました


サンデーサイレンス系
04年7.5%→05年8.6%→06年10.0%→07年10.9%→08年12.5%→09年13.6%→10年14.6%→11年15.1%→12年16.2%
サンデー系種牡馬43頭(3増)
アグネスタキオン系は4頭(1増)、3400万円(450万増)、50頭(7増)
アグネスタキオン自身は2200万円(100万増)、50頭(7増)
新種牡馬は自家生産架空馬アシタキロミドリ(6歳)350万円
殿堂級でも乗馬送りがままあるので、コツコツあと10年ぐらいかけて確立ですかね


サドラーズウェルズ系
世界04年4.0%→05年4.3%→06年4.3%→07年5.3%→08年5.7%→09年5.8%→10年6.4%→11年6.7%→12年6.8%
日本2.2%→2.7%→2.7%→2.9%→3.0%→3.8%→3.9%→4.1%→4.5%
欧州9.6%→9.0%→8.4%→10.4%→11.3%→10.9%→12.7%→13.3%→12.9%
世界でサドラー系種牡馬30頭(増減無)、日本に9頭(増減無)
エルプラド系は世界で6頭(増減無)、3250万円(850万増)、118頭(15増)
エルプラド自身は500万円(150万増)、14頭(1増)
ガリレオ系は5頭(増減無)、2500万(100万減)、108頭(28増)
ガリレオ自身は950万円(50万増)、74頭(増減無)
どちらも現状は、世界1.3〜1.5%辺りと推定

2019年07月15日

ニックス情報11、12

10年末にキングマンボ系が確立、確立に伴うもの以外では新規ニックスは無し
キングマンボ系のニックス対象は
サドラーズウェルズ、デインヒル、トウルビヨン、ニジンスキー、ネヴァーベンド、ロベルト
(なんかスタミナ色濃いな)
旧系統のミスタープロスペクター系から引き継いだ相手がデインヒル、トウルビヨン、ネヴァーベンドで
サドラーズウェルズ、ニジンスキー、ロベルトは新規ニックス

11年末にディストーテッドヒューモア系が確立、やはり確立に伴うもの以外では新規ニックスは無し
ディストーテッドヒューモア系のニックス対象は
ストームバード、ヤマノスキー、リヴァーマン、ロイヤルスキー
前者2つが完全新規で、後者2つが元系統のフォーティナイナー系からの引き継ぎ

なかなか都合良いニックスになりませんが、ほぼ放置で立てたキングマンボ系に、間に合わせるのが精一杯で余裕のなかったディストーテッドヒューモア系だから仕方ないかなあ

2019年07月14日

目指せペースアップ

2010年の年末処理を終え、オートで11年末にディストーテッドヒューモアが確立することを確認
そのままオートで進めて14年末にガリレオ、16年末にエルプラドが確立するのも確認
エルプラドはかなりギリギリっぽいので11年の種付けまでは多めにしておこう、と方針決まったところで、昨日付けのブログ記事(11年の支配率)をこれから(この後)書いてそれからプレイ再開です

タキオンもエルコンもギリギリ、クラフツマンもこれから、と、まだまだ(ゲーム内時間で)10年ぐらいはしんどいプレイが続きます

そして最近のプレイ速度が週1年ペースに落ちています
対戦登録締切が10月31日24時、あと15週間と半分です
今のペースのままではゲーム内で2026年に入った辺りでリミットが来ます
予定している確立が終わるのが精一杯、これでは強い馬はまぐれでしか手に入りません
何とか週2年進められるようになれば、2041年前後まで進められます
これなら何頭かは対戦に出せるかもしれません

ここからは進捗も相当重要になります

そして諦めざるを得ないと考えてたエンドスウィープ系
基本的には無理な(頑張っても多分間に合わない)ところまで来ていますが、アドマイヤムーンをメインに支配率を上げてみて、奇跡的に間に合ったら儲け物、間に合わなかったら中断して他の予定(エルコンとタキオン)先に確立してから再開してムーン確立=フォーティナイナー昇格、が良いのではないかと

とはいえ最優先が(種付け回数が限られる)マスタークラフツマンですからね、それ無しで全力ならエンドスウィープ間に合うかもしれませんが
ディストーテッドヒューモアから子、孫と3代確立よりは、アドマイヤムーンが良いのかなと

キングマンボの昇格は、面倒くさいので先に率で昇格して(させて)からエルコン確立といきたいなあと
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2019年07月13日

支配率11年

10年末に待たされていたキングマンボ系が確立、逆にサドラーズウェルズ系は割り込んで親昇格
この11年末は苦労の末のディストーテッドヒューモア系の確立と、待たされていたストームキャット系の親昇格を確認済みです

ブライアンズタイム系ですが、種牡馬が2頭引退して1頭(所有していたスマイルジャック)が新種牡馬、ロベルト系としては横ばい、と、読み辛いところがありますが、フリオーソが満額種牡馬入りしても届かないでしょうね、推定3.1%か
(04年5.5%、種牡馬10/13→05年5.3%、種牡馬10/12→06年5.2%、種牡馬9/11→07年5.2%、種牡馬10/12→08年5.1%、種牡馬9/11→09年4.7%、種牡馬7/9→10年4.7%、種牡馬7/10→11年4.7%、種牡馬6/9)


ヤマニングローバル系
09年6.4%→10年6.5%→11年6.9%
種牡馬16頭(1増)、12150万円(200万減)、188頭(34増)
自身は3300万円(200万増)、37頭(5減)
10年は3年振り2度目のリーディングサイアーとなりました(7、10年)
微増ながら、次世代確立には繋がらず


デインヒル系
欧州08年9.7%→09年10.1%→10年11.0%→11年10.9%
世界3.7%→3.8%→4.1%→4.2%
日本1.0%→0.9%→1.0%→1.1%

デインヒル系種牡馬は世界で22頭(増減無)
デインヒルダンサー系は5頭(1増)、1550万円(400万増)、17頭(11減)
デインヒルダンサー自身は350万円(増減無)、11頭(9減)
新種牡馬はショワジール産駒のスタースパングルドバナー(5歳、欧州)350万円
(17歳13年目、日本)350万円、現役産駒20頭
昇格としても足踏み(微減)、確立はこれからです
マスタークラフツマン(2年目、5歳、欧州)300万円


フォーティナイナー系
世界07年2.8%→08年2.6%→09年3.0%→10年3.1%→11年3.7%
日本6.4%→5.4%→6.6%→7.0%→8.6%
ディストーテッドヒューモア系種牡馬は17頭(5増)、9500万円(2200万増)、102頭(28増)
ディストーテッドヒューモア自身は2100万円(250万増)、33頭(9減)
エンドスウィープ系種牡馬は5頭(増減無)、1000万円(50万減)、90頭(10増)
エンドスウィープ自身は350万円(増減無)、33頭(4増)
アドマイヤムーンは150万円、8頭
その他系種牡馬は6頭(1増)、2000万円(50万増)、65頭(11増)
全て合わせて種牡馬28頭(6増)、12500万円(2200万増)、257頭(49増)
前回更新時の予想より、1頭、500万円余計に積み上げてディストーテッドヒューモア系確立成功です
確立後となる来年支配率を確認しても、ヒューモアが引退する分の目減りがあるので、世界2%は割り込んでいるかと
その他系の新種牡馬はヴァンクルタテヤマ、250万円
エンドスウィープ系はリミットが18年=17年の年末処理までで繁殖入り=13年の種付け世代までが対象なので、この年(11年)からフルに種付けしても3世代だけ
その3世代と、既に誕生済みの史実馬とで8頭ぐらい種牡馬入り、3頭ぐらいは高額だったら、種付け料の合計が8000万近くまで上がって、ヒューモアとは違って世界2%ではなく日本5%だしギリギリ届く目もなくはないけど…


ミスタープロスペクター系
世界07年15.0%→08年14.9%→09年15.5%→10年15.8%→11年13.7%+キングマンボ系2.3%
日本9.9%→9.8%→9.7%→10.5%→6.3%+キングマンボ系3.8%
キングマンボ系が世界2%で確立、と同時にキングマンボ自身は引退です
世界で11頭(1減)、7450万円(50万減)、150頭(22減)
前年のキングマンボが400万円、37頭だった分の目減りを、新種牡馬もいないのに最小限に抑えるだけの勢いがありますね
日本国内に限れば
エルコンドルパサー系種牡馬が5頭(増減無)、4550万円(200万減)、52頭(3増)
エルコンドルパサー自身は1850万円(200万減)、40頭(2減)
キングカメハメハはまだ後継種牡馬はいなくて、700万円(300万増)、54頭(11増)
その他系種牡馬が1頭(ルールオブロー)、300万円(50万減)、10頭(6増)
(キングマンボ引退分を含めれば、種牡馬1減、種付け料450万減、産駒31減)
合わせて7頭(1減)、5550万円(350万減)、116頭(17減)
キングマンボ分を除けば増減無、50万増、20増です
この先は、日本支配率12%で昇格(からの、エルコンドルパサー確立)がベスト、エルコンドルパサーを確立させつつ史実馬のみでキングカメハメハも確立してもらってのキングマンボ昇格がベター、最後の手段はエルコンドルパサーから架空馬繋いで3代確立でキングマンボ昇格、の3本何れかを目指します
キングマンボ分離後のミスタープロスペクター系は、ドバイミレニアム・ドバヴィ親子が勝手に確立してくれることを期待しつつ放置します


ストームキャット系
欧州02年1.3%→03年0.3%→04年0.7%→05年1.2%→06年1.9%→07年1.9%→08年1.9%→09年2.2%→10年2.8%→11年3.3%
米州6.4%→8.7%→9.5%→9.2%→10.3%→11.5%→12.0%→12.4%→12.2%→12.9%
世界2.8%→3.2%→3.7%→3.8%→4.3%→5.1%→5.4%→3.1%→6.2%→6.8%
日本0.7%→0.8%→0.9%→1.0%→0.9%→1.9%→2.5%→3.1%→3.7%→4.4%
ストームキャット系種牡馬は世界で36頭(4増)
ジャイアンツコーズウェイはアメリカ、3200万円(100万増)、39頭(2減)
コーズウェイ系種牡馬は日本に架空馬1頭と欧州にシャマーダル産駒ロペデベガが追加され13頭(2増)、9400万円(1100万増)、102頭(17増)
この年アメリカ支配率12%を超えており、年末に親昇格します
ジャイアンツコーズウェイ確立は、この年はディストーテッドヒューモア系が優先条件を満たしたので追い越されました、来年(ブライアンズタイム確立失敗するので)ほぼ立つでしょう


サンデーサイレンス系
04年7.5%→05年8.6%→06年10.0%→07年10.9%→08年12.5%→09年13.6%→10年14.6%→11年15.1%
サンデー系種牡馬40頭(増減無)
アグネスタキオン系は3頭(1増)、2950万円(350万増)、43頭(1減)
アグネスタキオン自身は2100万円(200万増)、43頭(1減)
アグネスタキオンは1900万円(400万増)、44頭(1減)
新種牡馬はアドマイヤオーラ(7歳)150万円
タキオン系としてはディープスカイ(5歳)が種牡馬入り、700万円なので
種牡馬2頭(1増)、2600万円(1100万増)、44頭(1減)
殿堂級でも乗馬送りがままあるので、コツコツあと10年ぐらいかけて確立ですかね


サドラーズウェルズ系
世界04年4.0%→05年4.3%→06年4.3%→07年5.3%→08年5.7%→09年5.8%→10年6.4%→11年6.7%
日本2.2%→2.7%→2.7%→2.9%→3.0%→3.8%→3.9%→4.1%
欧州9.6%→9.0%→8.4%→10.4%→11.3%→10.9%→12.7%→13.3%
世界でサドラー系種牡馬30頭(1減)、日本に9頭(1減)
エルプラド系は世界で6頭(増減無)、2400万円(100万減)、103頭(20増)
エルプラド自身は350万円(50万減)、13頭(1減)
ガリレオ系は5頭(1増)、2600万(650万増)、80頭(13増)
ガリレオ自身は900万円(増減無)、74頭(7増)
ガリレオ系増加分はリップヴァンウィンクル(5歳、欧州、700万円)
サドラーズウェルズ系親昇格もしたので、後は確立を目指すのみ

2019年07月12日

2010年3月5週

ただいま産み分け作業中
この先確立予定の馬の因子が
キングマンボ SP、PW→エルコンドルパサーも同じ=エルコン産駒の強い架空馬は必ずSP、PW
ジャイアンツコーズウェイ SP、PW→父ストームキャットも全く同じ=コーズウェイ産駒の強い架空馬は必ずSP、PW
アグネスタキオン 根性→父サンデーサイレンスは根性、瞬発力=タキオン産駒の強い架空馬は必ず根性と、何かしらの因子
マスタークラフツマン SP、柔軟→父デインヒルダンサー(と祖父デインヒル)も全く同じ=クラフツマン産駒の強い架空馬は必ずSP、柔軟
と、能力因子が固定

因子活性化で補強したい能力は
・速くなければ始まらないスピード
・代を重ねると(スピード優先なあまり)失われがちなスタミナ
がまず大切ですが、これはプレイに入る前から配合計画の時点で考慮済み

後は補強要素(配合理論の効果や育成効果)が少ない瞬発力と、能力が低いとレース選択に苦しむパワーと柔軟性を優先したいので、要らないのは根性なんだけど…
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2019年07月11日

ペースダウン

6月から週で1年ペースしかできてない
言い訳は体調不良やら身内の不幸やら交通トラブル(not事故)やらでやれる(まとまった)時間が減ったのに、狙ってる確立がギリギリ過ぎて年末処理と種付け時の最低2回はオート進行で未来を確認してるからですが
キングマンボは確認済み、ディストーテッドヒューモアは立ちそう、ブライアンズタイムは無理そう、ジャイアンツコーズウェイは一安心、ガリレオは勝手に立つ、エルプラドはヤバそうだから頑張る、エンドスウィープは諦めざるを得ない、エルコンドルパサーとアグネスタキオンは後回し、マスタークラフツマンはこれから、そのついでにデインヒルダンサー立ったらいいな、ドバイミレニアムとキングカメハメハとディープインパクトは立てばもうけもの、架空のヤマニングローバル産駒は1つでも多く、1年でも早く立てたいな
ってのが2010〜2025辺りの確立予定
2010年からの種付けは、・まず再現配合確認、あれば最優先で種付け(したらセーブ)→・マスタークラフツマンを付ける、10頭前後しか付けられないので配合評価のなるべくよくなる感じで
が確定で、10年と11年は、エルプラド系(エルプラド及び後継種牡馬のメダグリアドーロ、アーティーシラー、キトンズジョイら)を残りの所有牝馬に目一杯付ける
と言っても先に有力牝馬をマスタークラフツマンに使われている、危険度のある配合(=インブリード)は避ける、あまりに配合評価や爆発力の低い配合はしない、ので年15頭ぐらい?
12年は11年種付け分が誕生=能力確定した状況次第で、エルプラドの確立がまだ危なっかしいようなら現役産駒数を稼ぐ為にエルプラド系の種付けが必要になる
マスタークラフツマン系とエルプラド系の種付けが終わったら、サヨナラ配合対象馬の種付けをする
後継種牡馬(になりうる素質馬)を確保したメジロデュレン(テディ系)は着けなくて良いが、サクラホクトオー(トウショウボーイ系)とドクタースパート(オーエンテューダー系)は急ぎで、対象になり次第架空のミスターシービー系後継種牡馬も次世代を確保へ
また、サヨナラ配合は成立しないがそろそろサクラローレル(ブラッシンググルーム系)も後継種牡馬つくりが必要
この辺りを終えて尚、種付けをしていない牝馬が残っていたら、アグネスタキオン、エルコンドルパサー、(架空のヤマニングローバル後継種牡馬である)アシコクサイジ辺りとの配合を検討する


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2019年07月09日

支配率10年

09年末に勝手に繁栄したエーピーインディ系が確立、サンデーサイレンス系が親昇格
この10年にはキングマンボ系の確立とサドラーズウェルズ系の親昇格を確認済みです

ブライアンズタイム系ですが、ロベルト系としてスクリーンヒーローが新種牡馬なのに支配率は変わらず、なので相対的に微減ですね
(04年5.5%、種牡馬10/13→05年5.3%、種牡馬10/12→06年5.2%、種牡馬9/11→07年5.2%、種牡馬10/12→08年5.1%、種牡馬9/11→09年4.7%、種牡馬7/9→10年4.7%、種牡馬7/10)


ヤマニングローバル系
09年6.4%→10年6.5%
種牡馬15頭(1増)、12350万円(350万増)、154頭(18増)
自身は3100万円(増減無)、42頭(1増)
無駄に微増です


デインヒル系
欧州08年9.7%→09年10.1%→10年11.0%
世界3.7%→3.8%→4.1%
日本1.0%→0.9%→1.0%

デインヒル系種牡馬は世界で22頭(3増)
デインヒルダンサー系は4頭
デインヒルダンサー(17歳13年目、日本)350万円、現役産駒20頭
マスタークラフツマン(4歳1年目、欧州)300万円
ショワジール(11歳7年目、欧州)250万円、現役産駒8頭
ファストカンパニー(5歳3年目、欧州)250万円
計1150万円、現役産駒28頭
確立することでSP系に変化する史実馬の確立、は、マスタークラフツマンがラストの予定です
ジャイアンツコーズウェイ(ほぼ確定、恐らくは順番待ち、12年予定)
ガリレオ(所有して放置、14年前後に勝手に確立)
エルプラド(リミットの16年迄に間に合わせる)
アグネスタキオン(早い程良いが、リミットが25年なので後回し)
そしてマスタークラフツマン(多分タキオンよりリミットは手前、父のデインヒルダンサー(リミット20年)と同時期か)
ここから頑張っていきます
親昇格は余裕で欧州12%を超えてくれそうです(12年頃、順番待ちになるので前倒しは不可能)



フォーティナイナー系
世界07年2.8%→08年2.6%→09年3.0%→10年3.1%
日本6.4%→5.4%→6.6%→7.0%
ディストーテッドヒューモア系種牡馬は12頭(1増)、7300万円(550万増)、74頭(39増)
ディストーテッドヒューモア自身は1850万円(50万減)、42頭(7増)
エンドスウィープ系種牡馬は5頭(増減無)、1050万円(50万減)、80頭(9増)
エンドスウィープ自身は350万円(増減無)、29頭(増減無)
その他系種牡馬は5頭(増減無)、1950万円(500万減)、54頭(11増)
全て合わせて種牡馬22頭(1増)、10300万円(増減無)、208頭(59増)
この年の年末処理で、前倒しで繁殖入りさせるドロッセルマイヤーら、なんとか4頭種牡馬入り?で、種付け料合計9000万円ぐらい?で、ギリギリ確立でしょうか
エンドスウィープ系には未練タラタラですが諦めか


ミスタープロスペクター系
世界07年15.0%→08年14.9%→09年15.5%→10年15.8%
日本9.9%→9.8%→9.7%→10.5%
日本国内に種牡馬20頭(2増)
内、キングマンボ系種牡馬は8頭(3増)、5900万円(2600万増)、133頭(14増)
キングマンボ自身は400万円(250万減)、37頭(4減)
エルコンドルパサーは2050万円(300万増)、42頭(1減)
エルコンドルパサー系としては種牡馬5頭(3増)、4750万円(2900万増)、49頭(6増)
キングカメハメハは400万円(増減無)、43頭(12増)
(その他のキングマンボ系種牡馬はルールオブロー、350万円、現役産駒4頭のみ)
世界ではミスプロ系種牡馬67頭(2増)
内、キングマンボ系種牡馬は12頭(3増)
海外のキングマンボ系種牡馬4頭(レモンドロップキッド、ヘンリーザナビゲーター、ドバイディスティネーション、まもなく輸入されるキングズベスト)で1600万円、39頭なので
世界で7500万円、172頭
これで余裕で(待たされて)確立なんですね
来年無理やり立てるディストーテッドヒューモア系と種牡馬数は同じ、種付け料もほぼ同じですが現役産駒数が約100頭差と倍以上違います
現役産駒数がこれ程違えば、集計していませんが当然繁殖牝馬数も違ってくるでしょうから、余裕とギリギリ(足りない)の差はそこですね


ストームキャット系
欧州02年1.3%→03年0.3%→04年0.7%→05年1.2%→06年1.9%→07年1.9%→08年1.9%→09年2.2%→10年2.8%
米州6.4%→8.7%→9.5%→9.2%→10.3%→11.5%→12.0%→12.4%→12.2%
世界2.8%→3.2%→3.7%→3.8%→4.3%→5.1%→5.4%→3.1%→6.2%
日本0.7%→0.8%→0.9%→1.0%→0.9%→1.9%→2.5%→3.1%→3.7%
ストームキャット系種牡馬は世界で32頭(増減無)
ジャイアンツコーズウェイはアメリカ、3100万円(300万増)、41頭(1減)
コーズウェイ系種牡馬は日本に架空馬1頭と欧州にインテンスフォーカスが追加され11頭(2増)、8300万円(700万増)、85頭(37増)
こちらも世界2%あるかないか迄来ています
来年は確実に超えてます
昇格は今年も順番待ち、この年はサドラーズウェルズが条件を満たしたので追い越されました、来年以降ですね



サンデーサイレンス系
04年7.5%→05年8.6%→06年10.0%→07年10.9%→08年12.5%→09年13.6%→10年14.6%
サンデー系種牡馬40頭(2増)
アグネスタキオンは1900万円(400万増)、44頭(1減)
タキオン系としてはディープスカイ(5歳)が種牡馬入り、700万円なので
種牡馬2頭(1増)、2600万円(1100万増)、44頭(1減)
親昇格しても勢いの止まらないサンデー系
アグネスタキオンは2年連続リーディングサイアーでした(8〜9年)



サドラーズウェルズ系
世界04年4.0%→05年4.3%→06年4.3%→07年5.3%→08年5.7%→09年5.8%→10年6.4%
日本2.2%→2.7%→2.7%→2.9%→3.0%→3.8%→3.9%
欧州9.6%→9.0%→8.4%→10.4%→11.3%→10.9%→12.7%
世界でサドラー系種牡馬31頭(3増)、日本に10頭(1増)
エルプラド系は世界で6頭(1増)、2500万円(100万減)、83頭(29増)
エルプラド自身は400万円(50万減)、14頭(3増)
ガリレオ系は4頭(増減無)、1950万(50万増)、67頭(3減)
ガリレオ自身は900万円(50万増)、67頭(3減)
エルプラド系増加分は能力不足も強制種牡馬入りさせた架空のメダグリアドーロ産駒(4歳、200万円)
欧州12%に達しこの年で昇格