2007年05月31日

07突入?

ようやく06年12月迄来ました。
シュンライイベント(と言ってもちょうど今週デビュー・笑)しながらクラブ設立(代表は井坂さん)、この年はうっかり牧童イベント迄始めてしまい結局毎週見てしまった気がします。
途中オートの操作ミスで07年の行く末もかなり見てしまいましたが…シュンライ条件馬(笑)。
この世代1番の期待馬、産み分け何度試しても牝馬のままだったタイキブリザード産駒(母エアグルーヴ)が桜とエリ女2着、残る2冠を制してました。全弟は駄目なのに。
さてさて仮定の未来ではなく確定した(有間はまだだけど)06年は国内G1は以下の通りでした。
NHKマイルをトーヨーリファール産駒
ダービー&菊をナリタブライアン産駒(母マックスビューティ)
宝塚記念を7歳になったリヴリア産駒(スピードS)
そして阪神JFを上記ブリザード産駒。以上。
リヴリア産駒は結局国内1冠、海外含めても5歳から年1勝ずつで殿堂逃しました。
牝馬戦は1戦しかしてませんが(笑)、それ以外短距離〜長距離、ダート戦と入着はしているのですが…。古馬はデュランダル、ネオユニバース、アンビリーバブルにやられました。皐月はキングストレイルだっけ、B級実在馬(ついでに自家生産・笑)に負けました。あっ、牝馬もアドマイヤグルーヴ(当然自家生産)が春2冠は取ってたな(秋は覚えてない)です。架空馬(零細保護)優先して手放してますから。

今日は5月31日。
目標としていた史実期間終了には届きませんでした。
開き直って年末処理でいろいろ実験しようかと思います。
サードステージ(1歳幼駒)購入してクラブに渡すとどーなるかとか。
あっ、年末と言えば久々の確立みたいです、エーピーインディ系。
posted by ムノー at 08:03| Comment(2) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月30日

次回プレイ

気持ち良いプレイをするにはやはり強い馬を引くに限りますね。
確立狙うにも保護狙うにもG1勝つのが手っ取り早いんで。
対戦向けではないのでサブパラさえ良ければスピードはAで充分。
と言っても零細系統の馬は配合時に爆発要素を組み込み難いし。
ゲームの設定上、先ず80年代は大種牡馬因子、90年代は名種牡馬因子と母父○が組み込み易いでしょう。架空期間とも言える10年代以降はライン活性が使い易そうです。完全型補完も少しは楽に成立しそうですが、苦労の割に効果が低い(笑)。
同型爆発は90年代後半頃でしょうか。滅亡したり昇格したりでなかなか3本以上は揃わないですね。


なんて考えていくと自ずから理想の牝馬が見えてきたりします。
スタート時の牝馬は再現配合後の出がらし牝馬と輸入繁殖牝馬。
どちらも能力的には今一つ(出がらしのは全くスカ)だったりしますが血統構成やら仔出し能力の高さやらでそれなり以上の産駒もしばしば誕生してくれます。
保護対象はスペシャルで導入した馬(スピードシンボリ、クライムカイザー、テンポイント、ダテテンリュウ、リードホーユー他。何故ナオキ(宝塚記念馬、ザボス系)が選べない!)に加え親エクリプス系中心。
この時点で牝馬狙いの場合の種牡馬は母父○を付けるべくノーザンテーストやマルゼンスキーが1番良いのですが、ニックス豊富でスタミナ昇華も狙えるリボー系、バンブーアトラスも使い道ありです。
母父○狙い組はそのまま確立支援にもなるので牡が生まれても問題無し。後の使い易さじゃテーストがマルゼンを上回りますが、ノーザンダンサーが邪魔になる場合もあるのでテースト頼り一辺倒は危険です。
トウショウボーイ、サクラユタカオーも予定通りテスコボーイを確立させずに自身が確立(させれそう)ならスピード昇華も狙えて良いでしょう。
狙いと言えばヘイルトゥリーズンが親昇格を決めている(ロベルト&ヘイロー確立済み)なら、(元)ヘイルトゥリーズン系種牡馬も母父○にはなりませんが付ける価値ありでしょう。

こうして誕生した第二世代牝馬(ならびに同世代の実在牝馬)は、やはり零細保護や確立支援に駆り出される訳ですが、合間に更なる世代の準備もしなくてはいけません。
将来確立を狙う系統のミスプロ系種牡馬が居たら最優先で付けましょう。支援となるだけでなく成功すれば母父○、しかも前世代とはインブリードにならずに種牡馬因子が集まります。
後はやはり支援と兼用で御三家種牡馬となりますが、トニービンは血統構成上魅力が少ない上、再現馬が強烈なので、純粋に牝馬の父と言う意味では一枚落ちです。
昇華配合向けとしては保護を兼ねての選択、スタミナはエルバジェ、フェアウェイ、ブランドフォード、ボワルセル。スピードはオーエンテューダー、テディ、ニアークティック、レイズアネイティヴといったところでしょうか。もちろんミスプロは有効です。

第三世代ともなると、インブリードを避けるのが優先で、たいして選択肢はないでしょう。零細保護はますます忙しくなる傍ら、確立狙いはグッと減ってくる為場当たり的な配合になりがちですが止むを得ません。
やり残しがあるなら支援も必要ですが、此処までの準備の成果を見せて豊富な種牡馬因子を活かすなり、高レベル昇華配合するなり、爆発型で一発逆転狙うなりする時期です。
此処までニックスについては無視して来ているだけに、プレイに余裕があるなら特定の馬向けに代重ねするのも良いでしょうし、狙って確立させる馬を決めるのも良いでしょう。
特に狙いのない配合をする余裕があるとは思えませんが、もしそうであるなら能力の高い馬…サードステージなりテイエムオペラオーなりで代を繋ぐのが無難と思われます。
posted by ムノー at 23:29| Comment(1) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

確立論補足

昨日と大分前のネタとの合同で続き(笑)。
次回プレイ向けに考えた事ですが。
いくらエディットでバランス取りするって言っても、かなり難易度の高い要求してますよね、俺。
今回は自己満足の極みながら、自分なりのフォローやリカバーについての話。

先ず序盤、いきなり難題4連発です。
ボールド親昇格を後回しにして、
後に2本も確立させる予定なのに元となるテスコボーイは未確立で、
史実じゃ同年に早逝?したヘイロー・ロベルトはどちらも確立させ、
その上グレイソブリン系からも2本新系統確立。
まあ此処は序盤なだけにリセット繰り返して調整していきましょう。
ヘイルとグレソの狙う馬の産駒をとにかく強化して、ボールドはやや下げる(シアトルスルー等、後々確立させる馬に注意)ってところですかね。要はテスコ順番待ちで引退ならテスコ確立阻止なんで。
いっそテスコを確実に下げるべくシービーの能力落とすのも良いかも、どーせ仔出し悪いし。

そこまで手を尽くし、リセットを繰り返しても駄目だった場合。
ヘイルの2系統については将来(後の年代)に代わりに確立を目指してもらいましょう、これらの馬達に。リアルシャダイ、シルヴァーホーク、デヴィルズパック。クリスエスなんかも可能でしょうしレアな例ではサザンヘイローなんかも聞いた事ありますが。最初から意識したエディット&進行ならどれも可能みたいです。途中(親世代確立失敗)からの立て直しで狙う分絞り込み難くて辛いところもありますが。
当然サンデー&ブラタイはこれとは別件です。
残る3つの難関についてはフォローしようがないですが。

続く中盤(2期3期)ですが此処は序盤よりは難易度下がってます。しかしながら綱渡りな(引退と競争の)確立が続きます。
それぞれ代表的な後継馬に代わりに確立目指して貰うしかありませんが、テースト→アンバーやリヴァーマン→リヴリアの様に順当に決まるものは良いとして、マルゼンやトウショウボーイみたいに事実上無理なものがあります。なるべくきっちり決めていきたいところです。

終盤は方針そのものが流動的ですが。
代替確立馬等ずれ込みも多いでしょう。
親ノーザンダンサーのストーム父仔、デピュティ父仔、ミスプロの49&エンドスィープ父仔辺りはきっちり決めたいとこですが…。
でもなあ、零細保護に走り過ぎてカロは無論の事、ブラグルやヌレイエフが確立しないで終わるウチの箱庭だからなあ。プレイスタイルが間違ってると言うか向いてないと言うか(笑)。

とにかく、種付け、所有馬選びから、4つの柱をバランス良く保つ事が必要です。
再現配合、(保護系統の)後継目的、確立支援、次世代(種牡馬向け牝馬)準備。

今回プレイはメガスタに特化する事により必要な系統のみ確立支援(といってもエディット以外じゃ殆ど役に立ってない)、サーゲイロード系及びニックス相手系統の為の牝馬準備、スピード特性系統を合間に保護。
って流れで、意味の少ない系統は無視に近い(出来なかった)扱いでしたが、それによる歪みも出ています。

次回の序盤、(狙ってる)グレソの支援生産と、次に備えた牝馬向け兼確立支援でテースト、マルゼン、トウショウボーイを付け、更に導入オリジナル馬の後継作りをこなしつつ、実在有力馬を「母馬単位で購入」して牧場成績上げないといけません。
休む間もなくエクリプス系、ベンドア系、ネアルコ系、モスボロー系等の後継作りを初めなくてはいけません。最悪幼駒で購入、能力は諦めですが。
また、シュンランイベント利用で強引に後継馬作るなら利用するべきでしょう。相手はサクラスターオーもしくはメジロデュレンだと、この後が楽でしょう。もっともイベント完遂(三冠制覇)にはデュレンでは配合内容足りないと思われます。
ちなみに俺はライトカラーは使った事がありません。同世代ならセリで買えるシヨノロマンで充分だと思うので。また、アグネスフローラは同世代の牡馬があまりに豪華な為手が回りません。
ロジータはダート馬だしスタート時の2頭も牡馬にしちゃうんで(どのみち自家生産じゃないからイベントにならない)、メジロラモーヌも自家生産にはできないし。
必然的に最初のイベントはマックスビューティとなります(笑)。
彼女は史実でマックスジョリー産んでるからか仔出しは悪くないです。相手の牡馬がクラシック三冠馬だと勝手に牡産んでくれる気がしますが(笑)。

中盤以降は…確立はやはり海外メインです。ユタカオー支援さえちゃんとやってれば(序盤上手くやってる前提)、後はトニー、ブラタイ(狙うならルドルフも)の援護を保護関係の合間に入れてやれば良いかと。
ラストスパートはミスプロ系メイン?後サンデー下げ過ぎてるなら支援ですね。早めにトニー、ブラタイを決めて、サードステージの早期登場に期待。ルドルフ駄目(になりがち)だろうからテイオーを確立となるならば、チャンスはサードステージ種牡馬入り直後。

こんな感じかなあ。
絶対購入する牝馬(サクラスマイル等)はいっそエディっとこうかなあ。
マルゼンスキーとかならいざしらず、タケホープみたく血統(主に系統)使い難くて能力低い馬の後継作るには母(となる繁殖牝馬)の(競走)能力と仔出し能力との両方が必要ですからね。
posted by ムノー at 00:08| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月28日

禁断の…

06年5月、種付けしたところです。
あまり進まなかったのは産み分けの為でした。
シュンライより印の良いビコー×オーシャンが産まれたのに牡、で、何とか牝にしようと試行錯誤。

だってシュンライは…パワー不足だそうで(笑)。三冠キツイなあ。遅目だし。

3年連続で牝馬誕生、今年も当然狙うべきだったのですが、付けた相手はサクラスターオー。
所有していながら初の種付けです(笑)。

成立理論はシングル、血脈6本、アウトブリード、名種牡因子3、三冠、お笑いだったかな。
スピードはAあるかないかで良いからサブパラが良ければ後継になるでしょ。

オーシャンの評価額がじりじり下がって10400万円、来年はお笑い無くなる可能性があったんで、今年に賭けてみました。三冠でお笑いでニックスってのはなかなか美味しい(笑)。
他では今年はメジロデュレンを狙いました。今年からサヨナラ対象です。ヤバイと思いながら手が届かなかったんがトロットサンダー。タイキブリザードやエイシンワシントン、トウケイニセイなんかもヤバイです。
気が付かない内にリュティエ系、アルカングだけになってるし。あれ、ダイタクヤマトって再現されたっけ?見覚えない馬は後はミホノブルボン。

カミノクレッセやステージチャンプは現役引退から間もないし史実と違ってG1勝ちだから(笑)。悲願のG1と言えば大好きだったのにゲームでも付けた事が(今に限らず)ないナイスネイチャもで、ノーザンダンサー系豊富な中で結構な年齢(15歳位)だけど現役。
ドクタースパートみたいに所有してれば幾つになろうと産駒成績悪かろうと平気ですが(実際デュレンは開き直ってサヨナラ待ち)。
パーソロン系馬、何気に種牡馬多いんだよね、所有はスターオーとマック、そして期待外れだったテイオー産駒の3頭だけど他は皆史実より遅れて登場した若い馬。アイルトンシンボリにミスタールドルフ。
加えて新馬にツルマルツヨシ、幼駒にサードステージとストロングブラッド。
相次いでルドルフ、テイオーが種牡馬引退もまだこの布陣。スターオー22歳ですが海外に出さないと当分サヨナラにはなりません。
海外牧場はイベント開始年代直後にスタートさせても08年の年末だから、かなりキツイ。
何気にこの世代、3頭所有してます。タマモにイナリ。
揃って後継馬がいません。イナリはミルリーフ系なんで国内は零細一歩前、サヨナラにならない半端状態。タマモは自家生産の傑作はオークス馬。こちらはカロに続きトニービンも確立しなかったんで埋没してます。牧場長配合の父ムクターの種牡馬、まだ現役って謎もあります。
次回のリスタートじゃもっと早めに後継作らないと。どーせサヨナラ対象にならないんだから。
確立狙わない、けどサヨナラ狙えないって半端な立場でそれでも尚後継が欲しい馬って扱い難しいです。バンブーアトラスみたいに能力高い、ニックス多いってんなら牝馬目当てで付けてる間に後継できるけど。史実馬のビギンに加えて3頭架空馬が種牡馬入り、後1頭位入るかもだし孫(架空馬の仔)に期待馬誕生したし。けどパーソロン系とかは…使い難いなあ、ニックス。
次回のリスタート時は12〜15歳位で種付けして後継確保しよう。他の系統もだけど。
零細でも容赦なく13、4歳で引退させられる事あるからなあ。

半端なとこで引きます。気が向いたら続きを。
posted by ムノー at 11:17| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月27日

祭典

今日はダービー開催日ですね。
競馬の由来と言うか起源を辿っていけば、ダービーの重みが実感できます。
3歳の春〜夏に2400m前後の距離を一発勝負で持ち馬を走らせる、これが言わば競馬の基本であり、日本はその体系をそっくり輸入してる訳で。
同じG1扱いになってる皐月賞も、コース、距離が同じの青葉賞もダービーの練習試合や予選であり、菊花賞や古馬戦はエキシビション、は言い過ぎにせよまあ高校スポーツで言えば国体みたいな物。選手権大会やインターハイが中心で、国体はおまけ(一応高校三冠って言われるけど)。
特待生で騒がれている野球の場合選手権(=夏の甲子園)、選抜(=春の甲子園)と来て国体は秋の明治神宮大会よりも下かも知れない。
予選的性格って意味じゃ神宮→選抜で選手権→国体何だけどね。


すっかり脱線してしまいましたが、たまには予想してみますか、買いに行くゆとりはないけど。
単勝候補は8枠17番ヴィクトリー、7枠15番フサイチホウオー、そして2枠3番ウォッカ。
前走の内容もよかったし、ホウオーとウォッカは凱旋門挑戦を掲げている以上、結果を残して欲しい(=負けたら白紙撤回されそう)。ウォッカはオークス蹴ってダービーって姿勢も尊敬して。
ヴィクトリーはサニーブライアンが被るんで、無視して勝たれたら悔しいから押さえます。

しかし、連で買うなら軸は7枠13番ローレルゲレイロ。
馬連じゃ微妙も3連複なら絶対の軸でしょ、人気も無いみたいだし。

これらに加えて、2歳王者4枠8番ドリームジャーニー、故障から復帰後イマイチな6枠11番ナムラマース、同枠12番サンツェッペリンは皐月賞2着馬って辺りが気になります。
穴として予算があれば押さえるのも面白そうなのは4枠7番フィニステール。同厩舎2頭出しは人気薄を狙えって言いますから、武豊騎乗&父ジャンポケで注目集めてる1枠1番タスカータトルテの陰に隠れたコイツです。

他の馬にも触れていくと
1枠2番ゴールドアグリ、3枠6番マイネルフォークは俺の見た処力不足。
2枠4番ゴールデンダリア、5枠10番プラテアードのプリンシバルS組も近年の傾向から要らない(過去、応援したさ、マイネルソロモンとかメガスターダム・笑)。
残る馬は来てもおかしくないとは思いますが…。アドマイヤオーラはケチが付いたから来て欲しくないって言うか、流れを手放したと見ます。
青葉賞組はねぇ、最近外れっぱなしの過去の格言から魅力に欠けるんだよね。
同コース同距離なのに来ないって有名だったのに、シンボリクリスエス(02年1着→2着)以来有力化。でも昔のイメージ染み付いてるんです。
後は大外8枠に2頭。皐月賞前は有力視されてた馬で、人気落ち。突如復活は考え難いけど「今年のG1は荒れる」って流れから言えば押さえる価値はあるかも。まあ俺はその枠としてドリジャニとツェッペリンとマースだから手が回らない(笑)。

まとめ
予想配当と購入点数とのバランスを考え、3連複又は枠連を推奨。
3連複パターン
13、15の2頭軸流しで3、7、8、11、12、17。
本命候補からホウオーを選んだのは脚質と東京コースとの相性が良いから。
追加するなら13外して代わりに3か17を15との2頭軸で同じ相手に流す。最大15点。

枠連パターン
7枠から流して2、4、6、7、8。
強弱付けるなら4と8は厚めに。押さえを買うなら4−8筆頭に縦目対策も、余り必要ないかと。厚みを分けて(口数で)数えるとして10点以内。


最後にゲームの話。
05年1月迄進め、クラブ設立イベントスタート。
04年末にブラタイ種牡馬引退!シュンテン年齢で強制引退も殿堂逃す!シュンライ入厩。確立・昇格無し。
淡々としてます。
posted by ムノー at 10:35| Comment(3) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月26日

この先の構想

若干オートで未来を覗くも、15分程で止め(10年1月迄)、ダウンしてしまいました、眠い。
今月(5月)中の史実期間終了は1年足りなかったなあと諦め気味のムノーです。
メガスタ配合の完成度もサヨナラ付加は諦めモード。
多分その頃(23年以降)にはダンジグ親昇格してるんで、トリプル&同系爆発3本&活性化&…って肝の爆発が消えて唯の7本型活性になっちゃうんで。

ついでにお笑い狙うのも、早期引退なのに初期種付け料1050万、かなり厳しいです。
こうなったらガンガン種付けして系統確立させて(能力因子がないから産駒牝馬は母父○にならないが)、それから海外に持ち出して強引に零細(サヨナラ)扱いにするしかないか(笑)。後はどれだけ好都合なニックスを引き継ぐかの勝負(笑)。
海外牧場開設後は(現地で)リヴァーマン系が流行になる様力を入れよう。
ダンジグは流行だろうしリファールは流行していなくてもテイエムオーシャンは因子持ってるから代用、もう上乗せできるのは今示したライン活性か、相手牝馬に因子がない時の隔世遺伝(ニホンピロウイナーのスピード因子)かくらいのものなんです。

(内はクローバー数)
トリプルニックス(6)
同系爆発3本(6)
血脈活性6本(4)
活力源化名種牡馬因子(4)
三冠配合(5)
しか、現状確定していない。
隔世遺伝が加わっても合計28。
疾風、お笑いがない以上、完全型補完、サヨナラ、ライン活性を加えてやるくらいしかない(ビコーペガサスにも能力因子がないので、系統確立させても母父○にはならない)。
完全型とライン活性並立しないけどね。


しかしこんだけ考えて、その為に集中したプレイしてるのに爆発力は30超えるのが精一杯。

「爆発力50以上をめどに配合組めば対戦レベル馬生産できる」
なんて言葉をしばしば見聞きしますが、達人の頭はどーなってんでしょうか(笑)。

こっからはデマも含まれるであろう俺の知識からの推論です。

爆発力がどれだけ発動するかはランダムなので、期待値は50%。
馬のスピードは繁盛入り時に切り捨てられる為種牡馬、繁殖牝馬は共に最高75、よって爆発0の配合(=ベース値)だと最高スピードは50。
今迄聞いた最高スピードは110、その差60。
爆発1回毎にスピード3アップなら20回爆発すれば差が埋まる。期待値から考えて爆発力40必要。
実際はベース値がもっと低い事、危険度によるダウンが考えられる事と合わせると、なる程爆発力50は確かに必要でしょう。
危険度0で両親のスピードの合計120(=平均60)だとベース値40ですから、24回爆発で112、うん、妥当な数字ですね。
メガスタ×シュンライ配合だとベース値は45くらいありそうですが、危険度ある配合なんでやはり25回前後の爆発が必要です。

確定(と言ってもダンジグ昇格するまで)爆発力が25なので、全部爆発してやっとです(笑)。うーん確率で言うと2の25乗だからおよそ3000万分の1。
これが爆発力32もあれば3/4の確率で爆発発生で残りは不発で良いので(数学的に正しいか自信ないけど)2の3乗で1/8、12.5%の率で対戦レベル引けますね。
???
全部外れ、一つ当たり、半分当たり、1つ外れ、全部外れの5パターンの内、後ろの2つなら良いんで1/16+((1/16)×4)=5/16で31.25%か?
何れにせよ飛躍的に成功率上がるんで。
身近な例えだと宝くじの1等当てるのと6等(5等か?下から2番目)当てるのとの違いくらい?うん、これだったら良い馬引くツキがあるなら無駄遣いせず宝くじ当てる方がいい(笑)。

まあ爆発力1=スピード3とか、全部仮定の話なんであてにはできないけど、説得力あるでしょ?爆発発生率50%も勘だし。
ニックスは発生率高い(設定上なってる、とは言えどの程度か判らない)とか、エディット馬は発生率低い(噂、とは言え旧シリーズのオリジナル種牡馬じゃ設定だったんで信憑性高い)とかありますが無視(笑)。だって大元の50%があてにならないのに想像付かないから。



話は変わるけどシュンライの成長型は遅目でした。
これで三冠勝てるのか?
勝たなきゃ締め配合から爆発力5ダウン!
早目×早目の配合で遅目を引くとは持病発生並に痛い(笑)。
posted by ムノー at 07:37| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月25日

05年突入?

裏技駆使しましたよ(笑)。
晩成の6歳持病ありシュンテン号と、同じく晩成5歳でスピードSのリブリア産駒を海外に出し、前年牝馬三冠達成したスピードAの遅目馬も海外→エリ女へと天皇賞・JCをスカスカに。
で、メガスタをセントライトから秋天、そのまま三冠路線へ。
秋天勝って、JCはキンカメの2着だったのをリセットで勝ち、体調落ち目の有間を凌いで三冠達成。
後は勝ち負けどーでもいいや。育成でスピード伸びてもカットされるし、瞬発伸びたら疾風配合できないし。健康は伸びて欲しいけど。
とっとと引退させて飼い殺しが良いか、負けるレース(ダート戦とか)に使うのが良いか…種付け料低下に。
せっかく能力あるから調教師育成(山木師)&お守り狙うべく勝たせるのが本来なんだろうけど。師とは知り合ったばかり(11月の「預からせてくれ」イベントでメガスタを預けた縁)だし。能力は既に充分も友好度がまだまだなので、後特性。(年末処理を)やり直すなら今だから、悩みます。

05年は楽に進めそうです。期待していたワカオライデン産駒(明け5歳)、シンチェスト産駒(明け4歳)等がいまひとつってのが判明済み。カシマウイング産駒(明け5歳)、アイネスフウジン産駒(明け4歳)、フェートノーザン産駒(明け3歳)辺りが何処まで頑張ってくれるかですが、まあそれなりには働いてくれるでしょう。

そういや04年の皐月賞馬(手放したバンブーアトラス×ヤマニンパラダイス)、JCダート迄勝ちました(涙)。そして所有牝馬見てて気が付いたんですが、産駒にクラフトマンってのが居るんですが…(笑)。何やってんだ、俺。

まあこの年はさくさく進め、翌06年もすいすい進め、07年にシュンライに三冠取って貰って海外牧場の完成する09年から勝負ですな。
ちなみにシュンライ馬は栗毛でした。
鹿毛×鹿毛で栗毛が出るなら黒い馬も出るかなあ。
目指せ真疾風。
posted by ムノー at 10:24| Comment(1) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月24日

しまった

しくじったあ。
欧州中長距離路線、4歳世代がやけに充実してました。
ディープが勝てたんはこっちが充実してたのと(向こうは未完成)、路線(向こうはクラシック)の違いかあ。
ダラカニやらピルサドスキーやらエレクトロキューニストやら。

えぇ、メガスタKGQE負けました。
ダービーは取ったけど2000ギニー負けてるんで三冠は秋古馬しか狙えません。あっ、サマートリプルクラウンでも良いのかな。
現在のメガスタの成績は6戦4勝。G1は英ダービーのみ。
このまま引退させたら初期種付け料は300万くらい。狙いの配合する頃にお笑い成立の可能性が出て来ます。
翌年リセット駆使して秋古馬取らせるなら三冠配合、と言っても牝馬にも取らせないといけませんが。秋古馬はこの秋のチャレンジは多分除外喰らいますから。おまけにハーツ、ロブロイ、キンカメ、ブライトらがいます。
三冠取ってお笑い成立が理想ですが、かなり待たないといけませんしその間にまぐれで産駒が活躍するのも充分有り得ます。三冠馬ともなれば評判高いし、エディットで能力上げてるし。となると種付け料は落ちませんから、500万くらいは維持しちゃうんで。

お相手牝馬の方はシュンライしか期待できないなあ。
ビコー×オーシャン配合の内容から言って、引き次第とは思うんだけど。けど三冠とかお笑い(=評価額1億円)レベルを引くのは流石に少ない可能性ではないかと。
危険度あるから駄馬もでるだろうし。まあポツポツ重賞クラスは出るだろうから疾風狙い(出来たら黒い馬で)で行くしかないけど。
内心オーシャンで他の配合試したくて仕方なかったりしますが。
テストプレイと割り切ってはいますが、やはり俺向けじゃないのかなあ、このスタイル。

シュンライは強化されたらしく6月1週をもってフルマーク(○と◎)になりました(笑)。種付けは08年か09年くらいからになるので、ここは頑張って三冠配合狙うしかないのかな。
うん、三冠捨ててお笑いなら別にエディる必要なかったし。

うーんしかし目標にしてた5月中の史実期間終了、かなり厳しくなりました。メガスタ三冠&シュンライイベントやって、06年は更にクラブ設立イベントも。
最後の07年くらいはサクっと終わらせるとしてもね。
08年に海外遠征見ないといけないし(牧場設立イベント)。

ちょうどその頃からメガスタ×シュンライ配合開始可能か。両親の能力と爆発力から考えて(おまけにイージーレベルだし)最低でもG1級、殿堂入りもごく普通ってレベルを期待してますがどうなるやら。
晩成故2月末に新馬戦、格上挑戦で毎日杯(orフラワーC)勝って海外三冠取る様な馬が生まれてくれないかなあ(笑)。そのレベルなら対戦でひけを取らないんだろうけど。

同一年日米欧年度代表馬って取った人いるのかなあ。
米国三冠+KGQE&凱旋門賞にもう1つくらい欧州で勝てば行けそう、駄目押しに有間。強くて馬場万能で健康な馬なら行けそうですが。ってか米国年度代表馬、三冠以外で取れるイメージが湧かない。
posted by ムノー at 10:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月23日

進まない

♪眠ーたさにー負けたー(昭和枯れすすき風)。
ってな訳でホントに1ヶ月しか進んでません。
産み分け終わったデータを種付けした所で終了。
所有3歳馬(メガスタ以外全て自家生産架空馬)は桜花賞2着(勝馬シーイズトウショウ)、皐月賞3着(勝馬は手放したバンブーアトラス産駒、高天原さん所有)とイマイチ。
いやあ、アイネスフウジンとバンブーアトラスはよく利用したなあ。フウジンは単に「エルバジェ系で残ってた」だけって話もあるけど、後疾風配合。アトラスはサブパラ優秀だから、良い仔狙い。牡馬なら後継、牝馬なら基礎にそれぞれ使えるってんで。

肝腎の「ビコー×オーシャン」配合はパッとしませんね、配合評価C止まり。こんなのに6頭しかいない所有馬枠を(牝馬なら)割かなきゃならんのか、はあ。

こっからはオマケ、ウイポと無関係日記。

先週の月曜日は職場で「ちょっとした行き違い」から無意味に怒られて相当むしゃくしゃしてましたが木曜日頃に正常復帰?まあ謝罪される事はないでしょ、相手の立場ってもんもあるから。

うってかわって今週はちょっぴりだけどハイテンション。
理由は月曜日朝の夢見がよかったから(笑)。
どんな夢か表現するのは難しいですが、オタクな例え話をするなら

「白いモビルスーツが勝つわ」
(中略)
「ララァは賢いな」
「そういう言い方、嫌いです(略)」

みたいなシチュエーションでまったりしてる夢だったんですが、ある意味チョイエロ(暗喩)状態。

夢でのお相手を務め(させられ)てたのはもう25年の付き合いになる、そして振られて10年以上になる古い友人。

まだ未練があるとは「認めたくないもの」(笑)ですし、となると虫の報せでしょうかね。
気になったんで半年振りにメルっときました。

職場の新人チェックに余念ない(オーイ、歳半分やんけ)煩悩君のムノーでした。
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2007年05月22日

スターオー救済計画

父メガスタで対戦レベル馬を作ることを目標にして今回のプレイをしてきました。
途中、必須条件とも言えるリヴァーマン確立が上手く行かず、オートで思いっ切りスッ飛ばした結果期待のタケホープ産駒を失い、力は有っても使い難い血統の牝馬がいたりと弊害を受けながらもメガスタ中心プレイを続け…。

さて、去る03年の年末処理で、ナリブのシンジケートが解散されたのを機に購入してみました。
現在の零細(に近い)系統は以下に示すものです。
エタン(輸入馬1頭のみ)、エルバジェ(テツノカチドキ産駒の架空馬1頭)、オーエンテューダー(所有のドクタースパートのみ)、オリオール(無し、幼駒にシンカイウン)、カーレッド(無し)、シアトルスルー(タイキブリザードのみ)、ダマスカス(エイシンワシントン等史実馬3頭)、ダンテ(トロットサンダーのみ)、テディ(メジロデュレンのみ)、トムフール(メイワパッサー産駒の架空馬1頭)、ニアークティック(マイスーパーマンのみ)、ヌレイエフ(輸入馬2頭)、ネイティヴダンサー、ネヴァーベンド(共に架空馬1頭ずつ)、ハイペリオン(セイウンスカイのみ)、ハンプトン、ヒムヤー(共になし)、ヒンドスタン(マイシンザンとシュンラン)、フェアウェイ(自家スズパレード産駒のみ)、プリンスローズ(所有のメジロパーマーのみ)、ボワルセル(無し)、モスボロー(所有の無能架空馬1頭)、リュティエ(アルカングとダイタクヘリオス)、ロイヤルチャージャー(1頭?)、ロックフェラ(アウトランセイコーと所有のハクタイセイ)。
マルゼンスキー系も架空のシンホリスキー産駒、所有のカリブソング、シンジケート新種牡馬レジェンドハンターの3頭になってしまいました(前年大量引退)。

史実早逝種牡馬は入手したナリブ、以前から押さえてたサクラスターオー、ナリタタイシン。そして所有していない馬にサイレンススズカとエルコンドルパサーが頑張っています。
ケイエスミラクル、ライスシャワーは引退しメジロブライトは現役競走馬、ナリタトップロードはまだ幼駒です。
何頭血を繋げるんだろう。
特に、ほぼ毎回「牧場初の三冠馬」になってくれるスターオー。彼とはウイポ3Pac版(Mac用)からの付き合いです。なんとかしてあげたい。血脈以外狙い所のない構成が痛いなあ。

今気がついたんですがナリタの馬、早逝ばかりですねぇ、タイシン、ブライアン、トップロード。
タイセイやキングオーが期待されながら故障をきっかけに転落したり、どーもひ弱なイメージが(笑)。
同じオーナーの別冠号、オースミの馬は地味にローカル回ってるイメージありますが。ダイドウみたくクラシック路線の馬一応もいるんですが。
ひ弱なアイドルとタフな演歌歌手?
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2007年05月21日

恐るべしっ!

イージーレベル。
スピードDのG1勝ち馬誕生です。
03年菊花賞、所有してるアイネスフウジン産駒の怪挙(スプリングS勝ち、皐月賞5着、ダービー2着、セントライト3着)でした。
ってか菊花賞終えてからスピード判明。勝ちっぷりからB、もしかしてぎりぎりAかなと思ってたら…(笑)。鞍上(蝦名)も調教師も1流、距離適性と成長型もぴったりでライバル不在世代…条件が揃っててサブパラ優秀だと勝てるんだなあ(笑)。

現在04年4月。ライバルの層は薄いけど、自家生産馬のレベルも苦しいところがあって(笑)。強化メガスタなら楽勝で三冠だろうけど、ここはまぐれでも手持ちの馬(牡馬の父はそれぞれビコーペガサス、サクラホクトオー、シンチェスト、アイネスフウジン、成長型バラバラで早い順)に勝って欲しいところ。
ってな訳でメガスタは海外へ。海外馬は詳しくないんでレベル判らないけど、欧州古馬は前年から言ってたいしたことない筈なので。
そう、前年ディープとレジェンドで荒らし回りました。ディープは「チャンピオンホース」、レジェンドは「条件不問のワールドホース」となって引退、その成果は年末処理で確立も昇格も無しとして反映(笑)。
トニービンも引退した今、ブラタイ系、海外の何か(ストームキャットやらキングマンボやら)の確立をして欲しいところながら、ダンジグ親昇格阻止で精一杯(笑)。
20年頃なら逆に昇格してて欲しいところなんですが。
阻止したい最大にして唯一?の事情、メガスタから大爆発配合計画の最終準備段階の進捗は。
上記した何等かの三冠を取らせるの他には所定年度(06年からだっけ)から速攻で海外牧場、クラブを作る事ってのもありますが、今出来るのは本命牝馬を作る事。
ビコー×オーシャン配合、初年度産駒は狙い通り牝馬誕生も印が悪い。秘書は良いけど(高額ですから・笑)後は▲1つ(下から2番目って誰だっけ?)。
まあシュンライイベントも発生したんで強化に期待します。
三冠制覇してくれたら理想だけど、牧場長の為にも(未だ育ちきってない、特性も3つしかない)。
しかーし、イベント気にして持病も気にして三冠狙って…進行速度がどんどん落ちる。まあそれでも昔の2倍速程度(1週で2年)は維持してるけど。
今夜は04年の種付け予定。史実じゃ(って言うか・笑)今年(07年)のクラシック世代です。サードステージの猛威が予想されますね(笑)。
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2007年05月20日

いつも書いてるシュンテン号は流星馬ですが、2歳下に暁馬がいます。
俺は産み分けはしてる人ですが、手放せる馬には限りもあるし狙った通りに結果が代わる訳じゃないので…暁馬は牝馬です。
春嵐も流星もスピードA止まりで持病に悩まされ(笑)、まして暁は発生条件にパワーが含まれていないしと、大して期待していませんでした。って、父アイネスフウジンですから「牡馬で後継して欲しかった」程度の期待はしてましたが。
スピードSでした。
成長タイプ遅目で12月2週にデビュー。
500万下、オープンと連勝して4月1週、待ち侘びたダート重賞マリーンCもあっさり制覇。放牧に出してトリプルティアラにチャレンジです。
結論から言えば流石に無茶でいきなり4着でした。が、人物との出会いイベント(対岸谷みゆき)があった為リセットして勝たせました。(ちなみに同週カネツフルーブで帝王賞参戦(勝利)して天本恭子にも会いました。)
鞍上も一流止まりの田辺騎手だし仕方ない?
パワー等はまだ不明も、今プレイでの架空所有馬最強間違いないです。(実在馬は元来最強のオグリに加え、エディット強化した馬もいますから多分上でしょう)
繁殖で頑張ってもらいたいですが使い難い血統です。
スタートは架空輸入牝馬のミッドウェイシスティーナ。かなり初期に輸入だったので固定架空馬かもしれません(だと次回からも狙えて嬉しいな)。父ノーザンダンサー(=直仔)、母Surgery(サージェリーって読むのか?ヒムヤー系)パワーB以外まずまずのサブパラ。
そっからバンブーアトラスを付け(10戦5勝。主な勝ち鞍武蔵野S。パワー・根性・賢さS、スピード・瞬発A、他B)、牧場長がリンドシェーバーを付け(15戦11勝。主な勝ち鞍BCディスタフ。パワー・根性S、スピード・瞬発・精神・賢さA、他B)、そこにアイネスフウジンです。
スピードはじりじり伸びてましたし、母も祖母もスピード因子持ったし。
昇華配合は因子代用で何とかなるかな。血脈8本型も比較的楽に狙えそうですし零細色も強まる事でしょう、エルバジェ(ハンプトン)、プリンスリーギフト(ナスルーラ)、レイズアネイティヴ(ネイティヴダンサー)、リボー(セントサイモン)ですから。もっとも日本じゃ俺が種牡馬作って零細にはならないでしょうが(笑)。
種牡馬因子はかろうじてエルバジェが残るのみでニックスはないも同然、いくら代用出来ると言っても昇華配合の邪魔にはなってるし…能力だけが頼り?
零細保護にはサブパラ良いならスピード(Aに近い)Bで何とかなるけれど。

あ、後今年(03年)、再現配合でマンハッタンカフェととをゲットしたけれど、オリジナルは外れっぽいんでちと残念。
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2007年05月19日

読む側

あくまでも自分の覚書や、或いは「王様の耳はロバの耳」的な欲求不満解消の為にこのblog書いてるのですが。

読む人の事考えるともっと簡潔な方が良いのかなあ。
書くのは平均したら1時間程度(30分×2)で勢いで書いてるんですけどね。

風邪気味なんで昨日は思いきって即寝して、今日、明日の休日にかけてみました。
停滞気味のプレイですが何とか2年くらいは進めて「仕込み」最終段階(締めで使う牝馬作り)に専念できる体制にしたいです(=メガスタデビュー→三冠制覇迄終了)。
そしたら引き待ちですから。
極論すれば全兄弟(ってか姉妹)のみ牝馬で所有して全てメガスタ付けて、って方法で自分の考えた配合の力を検証しても良いくらい。

今回促成化(ってかリヴァーマン確立の為オート進行)で引退させられたタケホープ産駒や現在期待のシュンテン号の様な偶然(ってそれなりに考えちゃいたが)誕生した名馬の血統を発展させていくのも面白いんだけど(本来そっちが好み)、今のプレイデータは実験目的ですから。
シュンテン号はおまけ要素の娯楽担当、他のおまけは、次回以降何を確立狙うか探る、かつどれだけ零細保護出来るかって点ですかね。後初めてのBモードの味見とか。

ちなみに先が見えてきたついでに次回構想ですが、多分メインの締め馬は決めません。強いて上げればヤマグロでしょうか。
エディかけまくって大量確立狙います。
エディット時間もある程度必要でしょうから8月くらいにプレイ開始を目標にしてます(当然、現行データでそれまでに何らかの結果を出します)。

って、次回作の発表があったらそちらに気を取られエディット面倒になっちゃうんでしょうね(笑)。
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2007年05月18日

持病とイベント

今日もシュンテン号の話。

嵐の中誕生し、右回り苦手だった父に対し、流星の下に誕生し、腰に甘いところのある息子(笑)。父は隙のないサブパラと早めの成長型、やや不足気味の競走寿命でしたが息子は晩成・長寿、父以上のサブパラなのに健康のみC(精神、柔軟A、他はS)。まあ両者共にスピードはぎりぎりのA。
そんな彼がダービーからちょうど1年後、同じ東京芝2500で嬉しい初重賞制覇です。
零細気味のヒンドスタン系、これで種牡馬入りもほぼ確定ですが、それ以上に本格化後が楽しみです。その前に腰治したいとこですが(笑)。
父仔揃ってゲーム進行を妨げてくれますね(笑)、1週放牧(リセット含む)の繰り返しで。

繁殖入り後は系統がヒンドスタン(セントサイモン)、ネヴァーベンド(同)、ノーザンテースト(ノーザンダンサー)、ボールドルーラー(同)。昇華型不可能、ニックスにも頼れないだけにメガスタ用牝馬の転用同型爆発に頼るか、後は種牡馬因子頼りで(今回同様)マグレ当たりを待つか。その頼りの種牡馬因子もヒンドスタン、ノーザンテースト、ノーザンダンサー、ボールドルーラーの4つしか残らない(上出来)のですが。ノーザンダンサーが残るのは痛くもあるなあ、インブリードが怖い。となると実質ミスプロを持った相手以外じゃフルに爆発力は発揮できないという事に。
強みは零細色の強さ(笑)。ヒンドスタン、テーストは和風血統、それもサンデー等に圧されて当の日本ですら零細化確定。ネヴァーベンドもリヴァーマン確立故世界的に零細傾向、自身の誕生時に続き此処でも効果的です、リヴァー確立。
残るボールドルーラーもシアトルスルー確立でかなり勢力が弱まってますし(日本じゃどのみち大差ないけど)。
もっとも将来的にサヨナラが狙える程度で、ライン活性は上記した理論との併用は難しいのですが。母父○も期待薄。

今気が付いたけど、親父のシュンランをリヴァーガール(テイエムオーシャンの母)と配合しても面白かったかな?もう手放した後だけど。
ネヴァーベンドのインブリードあるし、リヴァーガールのサブパラは悪いけど、仔出しが良ければシュンランのサブパラを継いでくれるだろうしはまればでかい?親ネヴァーベンドの爆発型ってのはレアな配合ですよね(シュンランは母マックスビューティ、母父ブレイヴェストローマン、その父ネヴァーベンド。リヴァーガールの父系はリブリア、リヴァーマン、ネヴァーベンド、母父ミルジョージ、その父ミルリーフ)。
血脈が成立するかはわからないけど種牡馬因子もそれなりにあるし(効果半減するけど)、悪くない配合かもしれません。海外牧場設立後で間に合う様なら試してみよっ!

うーん、シュンテン号に対しては…ダンジグは昇格しちゃいそうだからニジンスキー系辺りを母父にするのが良いかなあ。流行血統にこだわらないならマルゼンスキー系、これでインブリード避けられそうだし、何より能力高い(強化済み)し。
母父ミスプロ系、締めで因子が残る(=ミスプロ直仔牝馬がベース)実在のヌレイエフ系、リファール系等の牝馬(締めにノーザンダンサーが残らなく、能力高い馬限定)を探してマルゼン系(年齢からもレジェンドハンターがベストか?)を付けてやればテースト、マルゼンにもう1本で爆発です。血脈もしっかり6本型で成立(レジェンドの母父はサクラショウリ=パーソロン系、加えてミスプロ必須、シュンテン側がヒンドスタン、ネヴァーベンド、ボールドルーラーで6本)しますしね。

手持ちに居たかな?
posted by ムノー at 00:16| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月16日

えと

春眠暁を覚えず。
って季節じゃないですね、暦の上では夏なんで。
体感的には、或いは気圧配置から言えば晩春とでも言う(今作った・笑)この季節(梅雨入り前迄)を伝統的に初夏と呼ぶんですよねぇ。

いや、単にあまりに眠くて種付けだけしてダウン、1週も進めてないからネタないんです、言い訳です。


なんかさあ、あたり馬って牝馬な事多いよね、他の人のblogでもよく見るけど。
配合内容の薄い、代重ね途中の牝馬生まれて欲しいのが牡馬になって、逆に次代を考えると血統構成には不満があるけど、それなりの配合による後継種牡馬狙いの時に、それも当たりと思われる(印が充実)した時は牝馬。外れの時はどーでも良いけど。

後、素質馬や期待馬は同じ世代に集中して誕生して何頭か手放す羽目になるのに、外れが集まった年は史実馬にも魅力がないとか。

今年(02年)1番の幼駒はハクタイセイの牝馬(笑)。
過去にもアイネスフウジンやリンドシェーバーの最高傑作?は牝馬で後継困ってるし。
前年末に引退とされたオグリと自家生産種牡馬(シルバーシャーク産駒)の子供も(小当たり程度の期待、普通なら所有しないレベルなれど)牝馬。期待できそうにない牡馬は過去に何頭も手放してるけど。

代繋ぎ目的で今年のマーチのお相手はリンドシェーバーに。
代繋ぎと言えばメジロデュレンもさっぱりだ、いっそサヨナラに賭けるか?と思う19歳。配合どうしても薄くなるし、仔出しは悪いらしいし。貴重なテディ系なんだけど。
後、「持ってるだけで使わない」馬と言えばイナリワン。
今回に限らず7シリーズいつもだけど、高いトレード料(と金のお守り)払って現役時代も大して活躍しないし、調教師と知り合う以外にメリットないよなあ、相性悪いのかな。幼駒から面倒見ればまた違ってくるんだろうけど、たいていは「スターオー引退」と入れ替え所有ってズル(この世代のみ7頭所有)するからな(笑)。
種牡馬としてパッとしないのは、ミルリーフ系向けの牝馬の準備をした事が一度もない俺のせいだと思うけど。史実の種牡馬成績は相手牝馬のレベルや時代背景考えると健闘と言えるから、仔出しは悪くないと思うんだよね。

プレイが停滞した時は、次回構想に意識がいきます。
史実馬所有すれば楽に牧場フル拡張できますし、系統保護も楽だけど、自家生産の当たり馬を手放す危険が付き纏うんで…。所有史実馬を厳選しなくちゃって今はそんな眼で見ています。
そうなると、変に登場タイミングが狂うと困るんで、Aモードの方が有り難い。
しかしAモードだとナリブ所有はもう義務(笑)、死にますから。今やってるデータ(Bモード)は史実と同じ誕生年でまだ(02年)現役種牡馬ですが。それにどんなに厳選しようと史実馬だけで6頭超えたくなる年がありますから。
Bモードなら大牧場タイプって選択もありかなと思ってます。
後は…次回以降海外遠征は控えようかなと。育成目当てでイージーレベルを使っていたので高レベル実在馬に遠征させると荒らし回るって感になりまして…カロやヌレイエフの確立を阻止してしまうんで。まあ現行データじゃそれを逆手に取って「パーソロン系付けるとトリプル発生」な牝馬の期待馬を父ゴールデンフェザントで作る事が出来ましたが。

次回は支援ではなく基本的にはエディットのみで系統確立させる目標なので、絶対に残したい牡馬以外は所有しないって固い意思で臨まないと。ちなみにノーマルでやろうかなと。
でも50頭くらいはすぐになっちゃうんだけど。

基本は1世代2頭くらいに絞らなきゃ。
後年は登場順が乱れるだろうし。序盤は逆に零細多いから多めの所有やむなしだけども。
例えばスタート直後。
スルーオダイナは今回自身の現役時代のみならず、繁殖入り後も、そして何より母馬の繁殖としての使い勝手の良さに惚れたんで母ごとゲット。サクラチヨノオーも似た理由(こちらは母の仔出し能力)で可能なら押さえたい。
メジロデュレン、カシマウイング、フェートノーザンは零細保護の為、サクラスターオーも予後不良回避の為ゲット。オグリも瀬戸口調教師目当てでゲット。
困りましたね、早くも馬鹿にならない数の馬がいます。
路線が被らないってメリットあるので、各世代に牝馬も1頭押さえたいので、メジロラモーヌとマックスビューティもほぼ確定なのですが。

ちなみに繁殖牝馬ラインナップは再現配合目的の物、スルーオダイナの母、スルーの様な将来の基礎牝馬目的の物と合わせ、重要な牝馬が必要です。
導入したオリジナル種牡馬向けの牝馬が!早いとこ後継となるオリジナル種牡馬が必要ですからね。
ハンプトン系、ナスルーラ系、ロイヤルチャージャー系、スインフォード系向けが必要。
加えるなら初期種牡馬ラインナップに居ながらも絶滅必至の親エクリプス系の各系統向け、エディットだけでは系統確立が難しいと思われるグレイソブリン(からフォルティノまたはアローエクスプレスの確立)向け、将来(史実期間終了後)の分化に向けた(それまで維持)プリンスローズ、ボールドルーラー(及びここでもナスルーラ&グレイソブリン)系向けの牝馬も欲しいところです。

そういや今のデータ、02年にもなってヤエノムテキやヒデノリードが現役競走馬だな(笑)。
posted by ムノー at 23:47| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月15日

悩みますねぇ、フルマークでも弱い馬は弱いし。
アウトブリードメインなのにスピード馬鹿も結構いるし、肝腎のスピードはたいていA止まり、Bもざら。
いやあ、メガスタ世代の自家生産馬、期待馬ばかりで選択困ってるんです。どーせ外れなんでしょうけど(笑)。

ここ数世代、架空馬比率高いしそれ以前も史実馬は低レベル馬メイン(マイシンザン、トミシノポルンガ等)だったりして(そしてディープとジャンポケは不発・笑)、それで自家生産馬外れると痛いの何の。
御蔭で社来に勝てません(笑)。

将来のメガスタのお嫁さん向けの代重ね(本命はビコーペガサス×テイエムオーシャンなのでそれ以外)をしながら、本命配合でできた産駒のお嫁さん向け、或いは孫、曾孫と続いた際にお嫁さん準備するために「嫁さんの両親」も作らなくちゃだし。

本命配合で誕生したメガスタの息子は3代父(内は系統)が、スティールハート(サーゲイロード)、マルゼンスキー(今データじゃ確立済み、元はニジンスキー)、ダンジグ(当然確立済み、親ノーザンダンサー)、ダンシングブレーヴ(今データじゃ未確立、リファール系)となります。
2代父のニホンピロウイナー、ビコーペガサスは確立してないんでそのまま引き継いでいます。
ダンジグが親昇格しているかどうかでお相手の条件が代わります。
昇格済みなら、同系爆発はまず不可能、血脈7本(または6本)型やスピード昇華レベル2、そしてニックスをなるべく並立させるのみです。
昇格していないなら血脈6本止まりで後同じって考え方もできますが、血脈諦めて再度爆発型って手もあります。
爆発とニックス並立なら、ヌレイエフ、テースト、マルゼンはニックス持たなかったので、ノーザンダンサー、サドラーズウェルズ、リファールの組み合わせとなります。スピード昇華は並立不可能ですね。
活性メイン(昇格なら7、未昇格で6本型)ならニックス相手がネヴァーベンド、リヴァーマン、リボー、ハイペリオン。やはり昇華配合との並立不可能。ハイペリオンはニックス外れてるかもしれません。
活性&昇華なら選択肢はオーエンテューダー、テディ、ニアークティック、ナスルーラ、ブラッシンググルーム、プリンスリーギフト、マンノウォー、ミスタープロスペクター、レイズアネイティヴって辺り。
親系統同じの組み合わせはちょうど列んでますね(笑)、6種類。
彼等を組み合わせた牝馬…能力や種牡馬因子を考慮するとミスプロ系と何かの組み合わせが理想かと。
ミスプロ牝馬に零細(テディとか)を付けるのが現実的(牡馬産まれたら後継種牡馬にすれば良い)ですが、能力だけで言えばユキノビジン等のプリンスリーギフト牝馬にミスプロ種牡馬の方が良いのかも。
平行してダンジグ牝馬にもスピード系統馬(ミスプロ除く)を付けておく事ができれば孫世代で昇華レベル3、血脈8本型に繋がる布石になるでしょう。
どうせニックスあてにしていない(ダンジグのみ)ので、メガスタ系、メガスタ息子系とガンガン確立させるのも良いかもしれません。ニックス指定されたら幸いです。

しかしスタミナよりは楽とは言え、昇華配合系はきついですね。
ニックス多い筈のマンノウォー系すら繁栄には遠いし、それ以外の系統はミスプロ、ダンジグの繁栄、ブラッシングはそれなりに維持するとは言えバリバリ零細系統の多いこと(笑)。プリンスリーギフト、テディ、オーエンテューダー、ナスルーラと絶滅の淵に頻してるし、ニアークティックも安泰とは言い難い。
今作から特性持ち減った気がするし。確か以前はサドラーはスタミナ系統、ヌレイエフはスピード系統だった様な。

うーん、それにしても深いなあ。で、マーチに何種付けしよう。出来たら黒くて疾風配合って相手が良いかな。
posted by ムノー at 11:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月14日

〜2001年

テイオー産駒は結局駄目駄目でした。
そしてシュンテン号。
2月2週デビュー戦快勝、翌週コースポの評価は血統4レース3。
体調あまりに良いんで仕上がり遅れ気味のジャンポケをスプリングSに回して弥生賞へ。
1着タキオン2着クロフネ3着ミラクルで4着止まり、ってか強過ぎるライバル。ミラクルに負けたんが悔しい。本番2戦はタキオン2冠。ここまで敗北は俺がリセットでレジェンドハンター勝たせた朝日杯の2着のみ。(レジェンドは皐月賞無視してMCとダート路線)
手堅く条件戦メインにして勝ち上がり迎えた秋。
調教師の登録がセントライト記念でかち合ったんでまたもジャンポケに回避(→神戸新聞杯)してもらう。これは体調ではなくシュンテンは権利取らないと菊絶望的だから。タキオンとクロフネとミラクルが神戸、セントライトはブライトくらいだし…しかし2着、勝ったのはハーツ!なんてこったい。(神戸はジャンポケ2着、タキオン勝利)
本番の菊、やや調子落ちも腰が甘い以上ここしかない!しかしヒシミラクル激走について行けず2着。

牝馬は問題なくオーシャン三冠達成。ライバルになりそうなのは自家架空馬2頭のみ。それを海外に精神力不明のまま遠征。しかもオーシャン強化してるし。
古馬中長距離戦線はオペラオー君臨、ディープは所有してるのに惜敗ばかり、謎。秋以降オペラオーが衰え見せたけど、オペラオーの同期、アドベガ、ドトウ、何故かステイ、そして更に上にも何故かタップが。
晩成でここにきて充実!最悪なメンバー勢揃いの有間はタキオン勝利、引退。

短距離はそれなりの充実(ってかドングリ)。3年後辺りは凄いかも(1歳世代)。
ダートもドングリ。ウイングアローとアブクマポーロの2強にウチの生産のスダホーク産駒(4歳)が(イージーの助けの分)互角の強さ、続くのはミスタールドルフ、そこにレジェンドを乱入させてました。
スダホーク産駒の同期所有馬、架空サーゲイロード系牝馬とカネツフルーブがいまして、成長型のズレでかち合わずに行けてます。
で、スダホーク産駒は能力ピークの帝王賞除外、南部杯をアロー、JCBCをポーロに持っていかれJCDは同じ俺所有馬、1歳下のレジェンドに奪われて痛恨の3連続2着。暮れにポーロを頭差凌いで悲願の初G1で引退です。ちなみにG1通算200勝目でした。

ダート馬は育て難いですね。3歳春以降しかレースが増えてこない(芝ばかり)。2歳重賞取る力があっても出走大変(芝メインでオープン入りしないと遠征できない)、2歳で重賞取っておかないと米国行けない。
晩成馬にしてもまめにG2G3制覇と積み重ねないと除外されまくるからローテーション管理が大変。オート任せだとどうしても出世が遅れがち。
対戦級なら能力で勝つのかも知れないけど、仕込み途中だと厄介。育成は侮れないから、繁殖入り後。
実際スダホーク産駒、スピードB止まり、割とサブパラ良かったから評価印が良くなり手元に残ったんだけど、実は元のパワーはB。
それが幼駒の内にAを超え、本格化した頃にはS。
まあ運が良かったって奴でテイオー産駒みたいに無駄に育成、繁殖入りで元に戻ったりする例が多いけど。

2歳は印から大物いないけど外れなしって感じていたけど、なんか勝ち切れない。晩成連中は良いかも知れないけど1番期待の「早め、マイラー、父バンブーアトラス」が朝日杯2着だし。「早熟、万能・中、父ヤマニングローバル」は重賞勝てないし。
そりゃ(強化してない)ヤマニングローバル産駒、しかも配合評価そこそこだった組み合わせで場当たり的に付けた(血を繋ぐ為)だけだから妥当っちゃ妥当何だけど。あくまで今回はメガスタの為のプレイ、その先を考えニックス相手やスピード特性の系統は多少意識してますが、零細保護は衝動的に挟むだけ。
準備する牝馬が「サーゲイロード系向け→ニックス相手向け→スピード特性向け」の優先順位で、スピード特性向けは維持よりも昇華配合の準備に使ってるだけですから。
想定してた配合が、評価が期待外れだった時や、牝馬の評価額を上げたり、血統構成より基礎能力って意味で後継牝馬が欲しいって時に無関係な種牡馬を使ってるだけで。あっ、年末処理でかって殿堂に入り損ねたシルバーシャーク産駒種牡馬が引退した、痛い。


確立の方はパッとせず2001年は何も無し。
リヴァーマン確立後ミスプロ昇格とサドラー、ヌレイエフ、そして前年のサンデーのみ、まあエディも支援もしてないからある意味当然?ダンブレも引退、リヴリアも諦めたから手放しましたし。
2002年は暁牝馬(父アイネスフウジン、母自家生産)デビューです。
明け3歳共々零細で固めてますが(他も父馬がランドヒリュウやワカオライデン等)頑張って欲しいところです。○外の(笑)キンカメ購入見送ったんだし。
所有馬は(ライバル強いけど)古馬勢に期待。
テイエムオーシャンは「まだ馬に若いところがあります」で続行。こうなりゃガンガン勝って評価額を上げてもらいましょう。
この先ビコーしか付けないけどね(笑)。
一足先に今年の目玉キョウエイマーチ。ダンジグ系は昇格しそうだし何付けようかなあ?あくまで狙いはサーゲイロード系。
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2007年05月13日

世紀末箱庭

1日(木曜日)プレイ休みましたがじわじわ進めています。
期待のテイオー産駒はさっぱりでした。まずまず優秀なパラでしたがスピードはA止まり、パワーCって(笑)。京都と米国でしか勝てません(高松宮記念は距離不足)。あと健康もC。
架空種牡馬(ピロウイナー産駒)産駒の方は朝日杯、皐月賞を制覇。腰の甘さが判明し、3歳7月に解消するも早熟故無意味(笑)。
期待のシュンテン号は晩成、健康C判明もダブルレインボー発生でパワーはS。
柔軟は不明も万能・長って言われたし両親のパラから言ってAかS。
にしてもアウトブリードでCは無いよなあ、健康。
ちょっと未来を覗いてみようとオート進行したら腰の甘さが(笑)。親父のシュンランは右周り駄目だったし呪われてる?しかもスピード判る前に死んでしまうみたいだし。
未来を覗いて判った事がもう一つ。ダンジグ親昇格の危険が!
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2007年05月11日

こだわりではなく

これはあくまで覚書、読んで楽しい物じゃない事をまず最初にお断りします。

使い勝手から確立させたい系統ってありますよね。ってか普通はそっちがメイン?
俺の場合どうしても零細保護に走りがち(ビョーキ)なので、それを前提で考えると、こんな感じです。
零細馬は能力のみならず爆発力も足りないんで、代を重ねる事で種牡馬因子も集めたい。
当然相手牝馬は能力高いのは前提、母父○も欲しい。
ここからテースト、マルゼン、トニー、サンデーには確立して貰う必要が出ます。贅沢言えばブラタイ、トウショウボーイ。リアルシャダイや(ほぼ不可能ながら)アローエクスプレスも確立するに越した事はないですが、それよりはヘイロー&ロベルトに確立して貰い、サンデー・ブラタイらを使い易くする方が効果も確立させ易さも上でしょう。
自然確立(笑)の親ノーザンダンサー各系(ダンジグ、サドラー、ヌレイエフ)は無論、比較的確立例を聞くストーム(親仔)、デピュティ(親仔)、ディンヒル、カーリアン、ダンブレなんかも可能な限り確立させてしまえば親昇格もついて来ます。ノーザンダンサーは流行しているだけに名牝も多いですし。
それ以外の自動確立、ミルリーフ、ミスプロ、シアトルはまあ、確立するに越した事はないですから。
成立が半自動(しない事も多い)のテスコボーイ、カロ、シャーペンアップ、ブラッシンググルーム、リヴァーマンですが、シャーペンアップはしてもしなくても大差ない、少なくとも俺には(笑)。テスコは確立すると系統特性が消えるんが痛いので微妙。
他は確立しといた方が良さそうです。まあこいつらは年齢が微妙、引退と競争って言うか。
ミスプロ、ボールド辺りからの分化も考えておきたいところですが、史実終了後にまともに配合した事ないんで実感がなく、有力候補がわかりません。何となくフォーティーナイナーが便利そうな気がしてますが。

親昇格=子系統確立失敗とみなした場合ボールドルーラーの昇格(84年)は邪魔で、もっと後になって欲しいものです。
引退年度とのバランス考えると以下の流れでしょうか。
84〜90年
ミルリーフ、ミスプロ、カロ、ロベルト、ヘイローに加え、ダンジグ、テーストの前倒し、不可能に近い系統(シンザンとかアローとかフォルティノとか)、確立させるならシャーペン、テスコ。バックパサー辺りを狙うならそれもこの時期に。
91〜95年
ダンジグ、テースト、ブラグル、マルゼン、シアトル、リヴァーマン。すでに年数より対象が多い(笑)。前倒しで余裕ある(又はシアトル、マルゼンの遅れ)ならトウショウボーイ、リアルシャダイ等。アリダー狙うならこの辺り迄か?
96〜2000年
ボールド、ミスプロ(計画通りならネヴァーベンドも)の親昇格=子系統確立失敗のゆとりが有るのはここの年代が1番。
トウショウボーイ、サドラー、ヌレイエフ。狙っているならリアルシャダイ、サクラユタカオーをこの時代に。又、例にあげた親ノーザンダンサーからの分化もこの辺りがぎりぎりな馬(カーリアン等)がいる為注意。
01〜07年。
サンデー、トニー、ブラタイ。若い世代の親ノーザン(ディンヒル、フレンチデピュティ、メジロライアン等)。候補を絞れなかったボールドやミスプロからの分化(フォーティーナイナー、キングマンボ等)。
確立をほぼエディット任せにしていた場合、プレイの進め方次第で開始直後の現役競走馬(ピロウイナー、ルドルフ等)から確立も可能だろう。
08年以降。
若い世代の史実馬(モンジュー等)からの確立。


実際には空き(親昇格処理)の出る年が有るだろうけれど、2013年年末(プレイ満30年)で子系統20個以上誕生、親昇格6つ以上で、必ず何等かの処理(変更)があれば(=確立+昇格で延べ30)大満足です。

そうなる様にエディットで能力調整して、俺自身は強い馬に向けた代重ねと零細保護に専念できれば。
エディット画面で血統見られないのは痛いなあ。

こだわりを加味するなら(上記と同じ年代分けで)
第1期
ミルリーフ、ミスプロ、カロ、ヘイロー、ロベルト、頑張ってアローかフォルティノ(どちらにするかは攻略本みて考える)、加えてテースト、ダンジグのどちらか。アロー(かフォルティノ)失敗の場合、ボールド昇格または親ノーザンのもう片方。この時点でヘイルトゥリーズンの親昇格確定。
第2期
繰り越したどちらかと、ブラグル、シアトル、リヴァーマン。トウショウボーイとマルゼンスキーどちらかもやっておきたい。多分マルゼンが先になる。この時点でネヴァーベンドの昇格確定。
第3期
繰り越したどちらかとサドラーズウェルズ、ヌレイエフ。サクラユタカオー。この時点でプリンスリーギフトの昇格確定。残る1枠は未定、現時点ではカーリアン狙いが有力(ニジンスキー昇格狙い)。4期に書いてる馬で引退時期早い者がいるならそれ優先。
第4期
デピュティミニスター、ストームキャット、トニービン、サンデーサイレンス、ブライアンズタイム。アロー(かフォルティノ)失敗でもトニーによりグレイソブリン昇格確定。サンデーは勝手に昇格しない様弱化させておく(確立を遅い時期ににずれ込ませる)。ダンシングブレーヴは狙うべきか決めかねる。後はフォーティーナイナー、キングマンボ、ディンヒル、ボールドルーラー系で幾つかが候補。
第5期(史実終了後)
4期の候補(ディンヒル、フォーティーナイナーは死んでるが)の残りとシンボリルドルフorトウカイテイオーをサードステージ効果で。

バリバリ趣味に走れば海外馬でなくモガミ、ミルジョージ、ブレイヴェストローマン、リアルシャダイ、リヴリアを加えて勝負なんだろうけど(笑)そんな調整は無理でしょう。
やれるならその方が強い馬が引ける気もしますがね、ラモーヌやビューティやロジータやシャダイカグラが母父○になるんで(笑)。
posted by ムノー at 20:21| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

所有上限20頭

考え易い種牡馬についてです。牝馬は無理(笑)。
スタート時からバンバン繁殖入りさせて、すぐに上限になります。後はいつまで所有するか、何(誰?)から手放すかの相談。
史実期間終了の2007年1月のラインアップから逆算して考えてみます。架空馬は0頭と仮定してみます。
まずは年齢。スタート時に誕生するタマモクロス・サクラスターオー世代が23歳を迎えます、そろそろ引退ですね。でもまあすぐ上のダイナガリバー達、更に上のミホシンザン・シリウスシンボリ世代でも所有してるなら大丈夫でしょう。譲って貰える現役馬になるルドルフ世代やシービー世代以上は流石に危ないですね。
で、まず俺として譲れないのは零細保護(笑)。後継種牡馬を入手(生産)出来たら手放すのもありですが、エルバジェ、オーエンテューダー、オリオール、テディ、ニアークティック、ネイティヴダンサー、ハイペリオン、ベンドア、マンノウォー、リボー、リュティエ、ロックフェラ辺りは持っていそうです。確立(させた?)系統としてトウショウボーイ、サクラユタカオー、マルゼンスキーにノーザンテーストといった系統の馬もいそうです。
エタンやヒムヤーには手が回らない事が判明しましたね(笑)。
これから確立を狙う馬も、ブックフルを避ける為に所有していないといけません。
そして、こだわりから血を繋ぎたい早逝馬も外せません。となると…。

メジロデュレン、カシマウイングorダイユウサク、トウショウファルコorトシグリーン、シンチェスト、バンブービギン、ドクタースパートといった辺りは、全部とは言わない迄もせめて半分程度は後継馬を他所に出しておかなくてはなりません。ってか、他牧場産を含めて必ず用意して、能力や種付け料金の高いものから売っていくしかないでしょう。後継のいない馬のみ所有です。

また、実在馬を所有するゆとりが殆どない、エクリプス、ネアルコ、ベンドア、モスボローの各系統及び、こだわるのならシルバーシャーク辺りの後継馬も同様に扱うべきでしょう。つまり架空馬を作っては売りを繰り返すと。
死んだ筈の馬の血をゲームで繋ぐ、こちらに関してはサイレンススズカは大して好きじゃないんで却下、ケイエスミラクルなんかもミスプロ系に埋没、ライスシャワーで微妙。ナリブは三冠に敬意を表して所有、エルコンは後継を実力で残してるから無視って具合で考えるとスターオー、ナリブ加えるならタイシンとライス迄。けど2007年時点ともなれば、スターオーは後継作ってなきゃいけませんね。
後は確立予定の馬。

といっても俺のプレイスタイルじゃ上記の馬の保護優先。史実後継馬をエディット強化する事にかけるしかないんで。
デピュティミニスターの確立失敗した時のフレンチデピュティ、後もプレイデータにより変動しますがディンヒル、オペラオー、キングヘイロー辺りを確立させたいなら持ってるかも。それとエンドスィープ、キングマンボ辺り。最も直前迄御三家種牡馬を持ってるでしょうが。

あれっ?結論として、
エンドスィープ、ナリタブライアン、ライスシャワー、ナリタタイシンと(小計4頭)
零細系実在馬を5頭弱、どうしてもこだわりたい系統(グレイソブリン、ボールドルーラー、プリンスローズ等)の実在馬若干頭で計10頭前後。
残りは架空馬って事になりますね。
架空馬は死んだ馬の後継に零細系。しかも仮に種牡馬入りの際シンジケート組まれる様なら組むから、能力的には望み薄い(笑)。
親エクリプス、親セントサイモン、親スインフォードで10系統。ファイントップ以外の親ハンプトン、親ハイペリオンも零細確実。
今回はフェアウェイ、ダンテ、トウルビヨンも危ないし、テディも(ダマスカス分化で)弱化してる。
これにこだわりの分としてスターオー産駒等が加わる訳でもー大変。
けど、目指すしかないよね、自分が納得する為に。


昨日プレイ出来なかった穴埋め記事でした。
posted by ムノー at 19:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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