2007年06月25日

改・考えた事

昨日は眠気に負けて、とりあえずで宝塚前にアップ、夜7時迄落ちてました。
いやはや、見れなかったけど凄いレースだった様ですね。

では書きそびれてた雑談を。

現行日記の内、Aモードフルオートをまとめてみたものですが、書くのに約5時間、それも今みたいに外出先で書ける訳ではないのでかなりしんどいです。
加えて情報量、メールで更新しているのですが使用機種の限界が10000バイト。86年の分は9800バイト位だった筈、限界です。
ちょっとやり方考えてみます。早くリスタートしたいし。

そして日記書く上でもう一つ。
片手コントローラーが欲しい。

以前、アスキーグリップなるものを愛用していましたが、PSだったかスーファミだったか。定かでない程昔の話。
格ゲーをやってみた(感想、無理)記憶からPSだと思いますが、あーゆーのがあると便利ですね。
今の時代だとモーションセンサー内蔵して「Wiiの真似」出来ないと駄目なのかな。出して欲しいです。


書きたかった小ネタ、後2つはゲームでも競馬でもない話。
土曜日夜からの夜勤での通勤時、往路と復路それぞれでの出来事、どちらも野球関連。
出勤時、いかにも野球観戦の後って人種がまだいっぱいいました(我が家はナゴヤドーム至近です)。デーゲームだったのに夜10時頃(終了は7時過ぎ)。
まあ食事でも済ませてたんでしょうが、何故か逆方向(これから球場に向かう)カップル(夫婦?)がいました。俺みたいな近隣住民が、観戦後に繁華街にでも行ったんですかねぇ。
存在自体謎なカップルの、男の方が着ていたのはユニフォームレプリカ風Tシャツ。ドラゴンズの背番号205。

限定品です、確か3000枚しかない。凄ぇーっ。
中村紀洋育成選手バージョン(現在は選手契約、背番号9)です。羨ましい。

そして帰宅時の出来事は。
WINSに寄って午後1時頃、同じくJR大曽根駅北口にて。
この日の試合は午後2時開始(だった筈)。
混雑してます。バス乗り場もごった返していて普段はいない駅員が整理中。

満員を理由に乗車拒否されました。
すぐに次が来るって言われましたが臨時便が無く10分待ち。
地下鉄にすればよかった。ツイてません。

この辺りの事情は他地区の方は鉄チャン以外判らないでしょうから補足します。
大曽根駅は4つの鉄道路線があります。中心→郊外向けで示すとJRが北々東、名鉄が東北東に延びてます。
ほぼ真東、全く平行に延びているのが名古屋市交通局の地下鉄と第三セクターのガイドウェイバス!そう、走っているのはバスなのに鉄道会社扱いってレア路線が有るのです。
他に普通のバス路線もありますが。
で、3セクのバスは高架を、地下鉄は地下を(当然)同じ道で走っています。東へ2駅、ナゴヤドーム前矢田と砂田橋。
そこからバスは北へ、地下鉄は南に向かいます。俺は砂田橋が最寄りなんでどちらでも良いのです。

3セクは何処もそうですが経営苦しいみたいなんで、なるべく使おうと思ってるんですが。
正直自分が行かない日の開催は迷惑だったりします。ってかどうせ1駅乗ってもそっから徒歩5分、大曽根から直接歩いても15分。
経営側にしてみりゃ上客でしょうが、「歩けば」って思います(我が儘・笑)。混むしダイヤ乱れるし。
posted by ムノー at 17:16| Comment(41) | TrackBack(7) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

86年

確立方面。

ニジンスキー
確立済みの為省略
シアトルスルー
12歳、2100万、4頭、37頭、9頭
→スルーオゴールド
6歳、1500万、0頭、0頭、7頭
→スルーピー
6歳、450万、0頭、0頭、3頭
→シアトルソング
5歳、150万、0頭、0頭、2頭
→スルーザドラゴン
4歳、150万、0頭、0頭、8頭

ミスプロ
16歳、2050万、11頭、39頭、10頭
→タンクスプロスペクト
4歳、750万、0頭、0頭、2頭
→ミスワキ
8歳、500万、0頭、3頭、3頭
→コンキスタドールシエロ
7歳、400万、0頭、2頭、5頭
→ファピアノ
9歳、350万、0頭、2頭、5頭
→ドクターコンフィデンス
(前年引退・架空馬)
→クラフティプロスペクター
7歳、350万、0頭、0頭、5頭
→プロシーダ
5歳、300万、0頭、0頭、8頭
→ニーヴァス
(前年引退)
→シルヴァーゴースト
4歳、200万、0頭、0頭、5頭
→グッドシンキング(架空馬)
7歳、150万、0頭、0頭、11頭
→スタッズブラックホーク
9歳、100万、0頭、1頭、2頭
→ストレイトストライク
9歳、50万、0頭、1頭、8頭

ミルリーフ(確立済参考)
18歳、2050万、9頭、39頭、9頭
→ラシュカリ
5歳、900万、0頭、0頭、3頭
→ミルジョージ
11歳、800万、0頭、32頭、17頭
→ワッスル
6歳、750万、0頭、0頭、1頭
→マグニチュード
11歳、550万、0頭、28頭、4頭
→シャーリーハイツ
11歳、550万、1頭(バグ2頭)、19頭、9頭
→→ダルシャーン
5歳、400万、0頭、0頭、8頭
→→エレガントエア
5歳、250万、0頭、0頭、1頭
→パドスール
7歳、250万、0頭、2頭、2頭
→サウスアトランティック
6歳、250万、0頭、0頭、6頭
→テリオス
5歳、200万、0頭、0頭、4頭
→ガルドロワイヤル
6歳、100万、0頭、0頭、1頭

リファール
確立済みの為省略
ダマスカス
確立済みの為省略
パーソロン
確立済みの為省略
ダンジグ
9歳、1600万、1頭、28頭、9頭
→チーフズクラウン
4歳、450万、0頭、0頭、1頭

カロ
19歳、1600万、5頭、22頭、9頭
→コジーン
6歳、1150万、0頭、0頭、11頭
→サイペリアンイクスプレス
5歳、1100万、0頭、0頭、1頭
→ドクターカーター
5歳、550万、0頭、0頭、3頭
→カルドゥン
11歳、300万、0頭、5頭、1頭
→クリスタルパレス
12歳、150万、0頭、1頭、6頭

ノーザンテースト
15歳、1550万、3頭、38頭、15頭
→アンバーシャダイ
9歳、450万、0頭、0頭、11頭
→アスワン
7歳、150万、0頭、3頭、7頭
→ファイヴダンサー
9歳、100万、0頭、9頭、3頭

此処までが種付け料順のベスト10。昨年迄とは大きく順位が入れ替わりました。ダンサー、サーアイヴァーは15位タイ(1350万)、アリダー21位タイ(1250万)と後退、参考ならリヴァーマンは14位(1400万)にアップ。
以下狙う予定及び候補馬。

ボーイ
13歳、1300万、1頭、38頭、20頭
→ミスターシービー
6歳、1050万、0頭、0頭、22頭

マルゼン
12歳、1200万、1頭、39頭、18頭
→ホリスキー
7歳、350万、0頭、0頭、9頭

コジーン
上記(カロ)
アロー
19歳、1150万、1頭、39頭、12頭
→リードワンダー
8歳、350万、0頭、5頭、4頭

ブラグル
12歳、1150万、5頭、9頭、9頭
→ナシプール
6歳、800万、0頭、0頭、3頭
→クリスタルグリッターズ
6歳、600万、0頭、0頭、5頭
→ラナウェイグルーム
7歳、250万、0頭、0頭、6頭
→マウントリヴァーモア
5歳、200万、0頭、0頭、4頭
→レインボウクエスト
5歳、200万、0頭、0頭、10頭

デピュティ
7歳、1050万、0頭、0頭、10頭
ヌレイエフ
9歳、1050万、1頭、22頭、10頭



ヘイロー
17歳、900万、2頭、15頭、10頭
→デヴィルズバッグ
5歳、600万、0頭、0頭、2頭
→サニーズヘイロー
6歳、450万、0頭、0頭、2頭

ボールドラッド(参考に追加)
22歳、900万、3頭、15頭、1頭
→ネヴァーソーボールド
6歳、900万、0頭、0頭、2頭
→バラッドロック
12歳、350万、1頭、8頭、5頭
→→チーフシンガー
5歳、300万、0頭、0頭、3頭
→パーシャンボールド
11歳、300万、0頭、12頭、2頭

セクレタリアト
16歳、600万、1頭、3頭、9頭
→セクレファスター
10歳、100万、0頭、5頭、7頭

ロベルト
17歳、600万、8頭、9頭、6頭
→リアルシャダイ
7歳、700万、0頭、8頭、25頭
→シルヴァーホーク
7歳、600万、0頭、1頭、5頭
→クリスエス
9歳、400万、0頭、1頭、2頭
→ドンロベルト
9歳、250万、0頭、0頭、4頭
→ロベリーノ
8歳、250万、0頭、3頭、1頭
→パイラティール84年引退
→リアファン
5歳、150万、0頭、0頭、3頭
→トレボロ
7歳、100万、0頭、1頭、6頭

インリアリティ
22歳、550万、4頭、8頭、3頭
→リローンチ
10歳、450万、0頭、8頭、7頭
→ノウンファクト
9歳、350万、0頭、10頭、7頭
→ヴァリッドアピール
14歳、200万、0頭、0頭、4頭
→ビリーヴイット84年引退

ラジャババ
18歳、450万、4(バグ?5)頭、7頭、2頭
→ロイヤルスキー
12歳、450万、0頭、27頭、16頭
→エイシンフォロー(架空馬)
6歳、200万、0頭、0頭、5頭
→ウェルデコレイテッド
8歳、100万、0頭、0頭、1頭
→ルイヴィルサミット
6歳、100万、0頭、0頭、4頭
→ジュニアス
10歳、50万、0頭、0頭、1頭

ブレヴェスト
14歳、400万、0頭、31頭、6頭
ファピアノ
上出
サドラー
5歳、100万、0頭、0頭、10頭
フェアリーキング
4歳、100万、0頭、0頭、8頭
ダストコマンダー(今回より参考)
未導入(スペシャル種牡馬)
→マスターダービー
14歳、400万、1頭、6頭、2頭
→→タイキサルス
5歳、200万、0頭、0頭、18頭
→アズマハンター
7歳、250万、0頭、0頭、7頭


続いて零細&こだわり系統情報。


マッチェム系
ササフラ(絶滅寸前により追加)
19歳、550万、1頭、26頭、7頭
→バグ

マンノウォー系
クライムカイザー
13歳、200万、0頭、0頭、5頭
トウルビヨン系
ダイタクチカラ
12歳、250万、0頭、9頭、2頭
リュティエ系
現状特に無し
パーソロン系
現状特に無し
エクリプス系
ヨドヒーロー
16歳、450万、1頭、7頭、4頭
→アスコットエイト
6歳、250万、0頭、0頭、4頭

ホッカイダイヤ(前年引退)
ネアルコ系
タケホープ
16歳、350万、0頭、35頭、10頭
ベンドア系
メイジタイガー
9歳、250万、0頭、0頭、3頭
ダイセキテイ
7歳、200万、0頭、0頭、2頭
ロングエース
17歳、150万、0頭、13頭、3頭
モスボロー系
ボールドアンドブレーヴ
20歳、50万、0頭、12頭、13頭
ヒンドスタン系
現状特に無し
ボワルセル系
ペキンリュウエン
9歳、150万、0頭、0頭、3頭
プリンスローズ系
現状特に無し
リボー系
バンブーアトラス
7歳、350万、0頭、7頭、6頭
スインフォード系
リードホーユー
6歳、250万、0頭、0頭、7頭
ブランドフォード系
現状特に無し
ヒムヤー系
現状特に無し
トムフール系
メイワパッサー
11歳、50万、0頭、9頭、11頭
ハイペリオン系
グリーングラス
13歳、400万、0頭、33頭、4頭
オリオール系
タイテエム
18歳、300万、0頭、39頭、19頭
オーエンテューダー系
ホスピタリティ
8歳、450万、0頭、0頭、18頭
カーレッド系
ホクトフラッグ
7歳、200万、0頭、0頭、3頭
ロックフェラ系
ハイセイコー
16歳、800万、2頭、38頭、15頭
→バグ?
→キングハイセイコー
5歳、300万、0頭、0頭、2頭

タケシバオー
21歳、500万、1頭、39頭、18頭
→ハツシバオー
11歳、150万、0頭、13頭、1頭

ハンプトン系
ダテテンリュウ
19歳、350万、0頭、0頭、10頭
エルバジェ系
シーホーク
23歳、550万、3頭、30頭、10頭
→モンテプリンス、スズカシンプウ、モンテファスト
ファイントップ系
現状特に無し
テディ系
現状特に無し
ダマスカス系
現状特に無し
ダンテ系
現状特に無し
フェアウェイ系
現状特に無し
ネイティヴダンサー系
現状特に無し
エタン系
現状特に無し
レイズアネイティヴ系
キヨヒダカ
8歳、300万、0頭、0頭、6頭
ロイヤルチャージャー系
スピードシンボリ
23歳、500万、0頭、0頭、8頭
ホウヨウボーイ
11歳、300万、0頭、0頭、4頭
サーゲイロード系
ニホンピロウイナー
6歳、1300万、0頭、0頭、15頭
ヘイルトゥリーズン系
パーソナリティ
19歳、150万、0頭、17頭、1頭
ナスルーラ系
テンポイント
13歳、500万、0頭、0頭、5頭
グレイソブリン系
サクラシンゲキ
9歳、250万、0頭、9頭、0頭
プリンスリーギフト系
現状特に無し
ネヴァーベンド系
現状特に無し
ミルリーフ系
現状特に無し
ボールドルーラー系
現状特に無し
ニアークティック系
現状特に無し
ノーザンダンサー系
現状特に無し
ニジンスキー系
現状特に無し
リファール系
現状特に無し


ニックス動向

新系統関連
ミルリーフ対オーエンテューダー、トウルビヨン、ノーザンダンサー、ベンドア、リファール、レイズアネイティヴ

その他にはありませんでした。ちなみに架空種牡馬は前年からのアロマノヴァ、エイシンフォロー、オギギブン、グッドシンキング、デルタファンテンに加えて予想通りのタイキサルスと、カウンティパウダー(ハイペリオン系ノーダブル産駒)といました。

未来から引退種牡馬をチェック。

重要度高い!候補を含めた名種牡馬がいっぱい引退です。
ミルリーフ、ダンサー、ボールドラッド、テスコ、ハビタット、ヒズマジェスティ、インリアリティ、レイズアネイティヴ、ラジャババ(種付け料順)。
日本の競馬史的にはリイフォーやイースタンフリート、シルバーシャーク。マイナー所でハンターコムも。零細好きには(ゲーム内)世界唯一のマッチェム系ササフラやボワルセル系期待のガトデルソル(米国)が痛い。計39頭。

新種牡馬は57頭。

零細方面は産駒が種牡馬入りすると入れ替わりとなるのか?ベイヌーン(ササフラ)、ダイナコスモス(ハンターコム)、アンドレアモン(リュウファーロス)と発見。
大物度としてはダンシングブレーヴにシンボリルドルフ。後の確立候補グリーンデザート、サクラユタカオーもいます。

確立関係ではそれなりに産駒種牡馬が増えてますが、ボールドルーラー絡みは今更感(候補引退後)があります。ディカードレムとか勿体ない。ヘイローみたいに足りないのに増えないのも痛い。


それにしてもチェックの仕方考えよう。遅すぎる。
にしても、バグ気になるなあ。
posted by ムノー at 00:49| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月24日

考えた事

夜勤明けで朦朧としてます。
お休みなさい。

その前に雑談。

宝塚は3連複のフォーメーション買い。

ポップロック→ウォッカとカワカミプリンセス→残りの内メイショウサムソンとダイワメジャー以外。
計26点。
軸っぽい3頭で決まったり、切った2頭がきたりしたらアウトです。
ポップが来なくても勿論アウト。

期待してるのは渋った馬場を生かしたトウカイポイント粘り込み。応援したいのは今迄追い続けてきたコスモバルクと、何とか父を継いで欲しいマイソールサウンド。

まあメジャー&サムソンが揃って駄目なのも考え難いし、何より武豊がメインってのが相性の上で大ピンチですがね。


駄目だ、眠い。
posted by ムノー at 14:34| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月23日

敗戦の弁

前年12月迄戻って引退馬等変えたのですが駄目でした。やはり健康AスピードD他S、全く同じ馬。
能力判明した16年で終了。確立なし、昇格が
10年ダンジグ
12年サンデー
以上です。

無念です。
ダンジグが昇格しないって未来に賭け、11年に種付け。
それしか引く方法はないですね。

あまりの可能性の低さに意識遠くなります。
8年から再度やり直して…ってもしかしてメガスタオーシャン三冠チャレンジからやり直し?

流石にやる気萎えるんで、しばらくやらないでしょう。
もしかして2度とやらないかもしれません。

勿論その間、データ収集すべく検証のみは進めますし、それが終われば新たなるデータでリスタート、まあ最初は何度もやり直すでしょうが。エディット調整で。



悔しいなあ。
posted by ムノー at 08:37| Comment(5) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月22日

4度目、そして5度目

ウイポの処理プログラムってどーなってんだ。
1月1週迄戻って種付けしても、(5月1週に付けてたのを)6月4週に種付けしても、全く同じ能力の馬が誕生しやがりました(笑)。
かくなる上は…前(09)年12月4週迄戻り、引退馬を変えてみるか。

幾ら同じ血統表とは言え、配合内容が3〜4割ダウンした配合に負けてちゃ納得行かないじゃないですか。

ちなみにその馬、前回書いたメガスタデスですが、パス取って走らせたら大して強く無い。
やはりぎりぎりSなんでしょう。
同データ内(ほぼ)21世紀以降の所有馬と走らせたところ、どっこいどっこい。
同じ回の日記に登場したティターンフォース、セイリュウカインドとは正に互角、安定感は1番ないけどその分一発の魅力有り。
あれ、ティターンはスピードA止まりなのに。

枠順(=展開)次第でコロコロ入れ代わる結果では有りましたが、彼等は差の無い3番手グループか。とりあえずマンハッタンカフェよりは紙一重程度に強そう。
その上はディープと(強化された)レジェンドハンターが居て、多分所有馬最強は次のどちらかでした。

セイリュウトリガー(父リヴリア)とシュンテン。
10回以上やって最多4勝を上げたトリガー、掲示板を1度しか外さず2勝したシュンテン。

いや、トリガーは架空馬初のスピードSだったけどね、シュンテンは腰甘治らず終いのスピードAなんだけど…。
後、2頭とも超の付く晩成で老化を知らずに引退だったから、少しは育成効果あったかも知れないけど。

確かにシュンテン君、サブパラは完璧です。健康以外。腰甘除けばピークオンなら能力前回ですよ。
けど、パワー(不足)とは微妙に違う処理だろうけど…やっぱり京都は坂がないからか。
スピードAの持病馬に見劣る様では、対戦は出るだけの雑魚扱い。

それでも次のプレイで違う馬引けなかったら諦めてメガスタデスを出します。だって3ヶ月近くも(発売から間もなくから)追い続けた配合と(表示の上では)同じですから。言わば努力の結晶(傷物ですが)。

もし違う馬引けたなら、寝る間も惜しんで強豪引ける様リトライです。引ける保証はないけれど、確率は結構高い筈。母馬の質(サブパラ)も爆発力も桁違いなので。


駄目だったら…やはり「スピードD、健康A、他S、脚質自在」しか生まれなかったなら。
とっとと諦めて、エディットのベースとなるデータ検証を進めます。
1年確認に5時間では、週に2〜3年しか進まないんでエディット開始迄2ヶ月か(笑)。
エディットもかなり時間食うだろうし。
年内にリスタート出来るかなあ。


4回目データからの参考資料(笑)

2019年1月2週現在

10年ダンジグ昇格
18年フリーハウス系確立


ん?フリーハウスって何!
調べたら一応史実馬、海外疎いなあ、俺。
Bモード故誕生ズレてるかも知れないけど、02年に米国三冠&年度代表馬だから、99年誕生。父のスモークスター?もよく知らない。祖父ネヴァーテーブルド?名前で何となくわかる。曾祖父はメジャーだ(笑)、ネヴァーベンド。
何と母父エルバジェ系からスタミナ特性引き継いでます。芦毛の根性馬。ダート馬。
後継種牡馬は全て直仔、全て架空馬で7頭現存全て米国。でも芝馬2頭いるや。ウチの牧場は絡んでないみたいだ。

あれ?確立こんだけですね。
やはりプレイ毎に多少は違うんだなあ。
でもダンジグは必ず10年に昇格してる、何とかならんのか。


年表見てたら知らない内に米国三冠も達成(16年)してます。が、スピードAだしまあいいや。精神力C、パワーと根性A、残りSです。米国で生産となってるけど血統見る限り持ち込み(いや持ち出し?)馬です。父タップハヤカゼ、その両親はリアルシャダイにダンシングキイ(笑)。
ついでに母セイリュウアッパーはウチの生産・所有ですがその父はトウケイニセイだったりします。
精神力Cとは日本じゃ絶対大成しないな(笑)。

通算1727(内G1を426、海外G1は137)勝、まあ前週に金杯勝って1勝加えてるみたいですが。


最後の最期の可能性。
ダンジグ昇格せめて後1年伸びないかなあ。
posted by ムノー at 21:32| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

3度目のチャレンジは

やっぱりろくな産駒じゃなかった。ってか、種付けからやり直してる(他の馬は色々付けたり、付ける順番変えたりしてる)のに、同じ配合だからか同じ馬が産まれてる気がする。4度目があるなら1月からやり直してみよう。
そして今度は14年のピュアスノーファームに白毛は生まれなかった。
しかし白毛の代わりなのか、暁誕生。12年の出来事、お目当ての締め配合の直後(ダンジグ昇格で出来なくなった11年の配合)。
勿論配合を決めたのは能力マックスに成長した牧野パパ。
父はサードステージ。母はテイエムオーシャンですからウイポ5じゃ幻の配合(当時パーソロンとトリプルだったがサードステージがいない)?
入厩時には噂のイベントを見て期待が膨らみます。
「テイエムオーシャンはサードステージの代表産駒になれる器です。ウインドバレーと名付ける事を御一考下さい」
SH級ですか。
かってのシュンラン、シュンテン父仔みたくイベント馬で期待したのにスピードA止まり持病付きなんて思わぬ苦労はしないで済みそう。
きちんと育てる気はないものの(笑)、いやそれだけに嬉しい事です。
馬名候補はセイリュウフォースでした。
セイリュウは冠、フォースは4番目と力とのダブルニーミング。
ウインドバレーは良い名前ですが、外(対戦)には相応しいとは言えないし。
二風谷(北海道の地名。トウカイテイオーはこの地の育成牧場出身で毎年夏(笑)リハビリ(骨折療養)に来ていた)→ウインドバレーだから…風の谷…ナ○シカ?
牡馬には付けたくないな。ナ○シカと言えば、師匠がユパ様でトリ(チョコボのモデル)がいて、キツネリスって動物がペットで…って結構忘れてるなあ、ペジテの少年何て名前だっけ。主役メカ(ちなみに大型飛行機から凧の様に射出されるグライダー)の名前はメーヴェだったかな…どれもしっくり来ない。強いて挙げるなら…巨神兵か!(俺の脳味噌が「腐ってやがる」・笑)
と言う訳で、ティターンフォースと命名。
2歳戦はデビュー2連勝→朝日杯5着→ラジオNIKKEI2着と勝ち切れないまま放牧。
皐月賞勝利もダービーはナリタブライアンの孫(両親含め自家生産)に敗れ、秋はセントライト勝ちながら秋天へ、まあ勝ちましたが。
調教師に任せてたらホントにわからん事やってくれます。スピード結局Aだし。

そんな頃、1頭の期待馬の存在が明らかになりました。
11月2週、調教師訪問イベントで預託先が決まった馬は血統表の上じゃまんま締め配合。
父メガスターダム、母父ビコーペガサス、母々テイエムオーシャンです。
ただし、母キンコゴージャスはクラブ馬。期待できないので所有しなかった2番目の仔です。所有馬じゃないが故、ようやく繁殖に上がった初仔の父がメガスターダムとは牧野場長やってくれます。
自分で配合してないから確信出来ないけど、疾風も三冠も成立しない、血脈は上がったけど爆発消滅、活力源化名種牡馬因子も1つ減った(大種牡馬では成立しない)筈で、ニックスはトリプル維持出来てるけど推定18しか爆発力ない配合。勿論母馬の実績(評価額)も能力も1番劣ってて(因子もないし)、なのに夏の牧場での知人イベント、秋の調教師イベント発生。

その翌週、翌週のJCの登録(出走制限)を問われ、調子落ち気味のティターンを1週放牧で回避させる事に。これが彼への初干渉(ここまで完全オート)

明けて16年。
ティターンは有馬を制したらしくG1を3勝で年度代表馬。ってか現役最強馬として王道を歩む様です。
イベントで入厩先の決まった馬…年末処理をオートで済ませたらメガスタデスと命名…はどうなるのやら。
オート進行の結果、ティターンは秋古馬三冠を制し、2年連続年度代表馬として引退、シンジケート組まれてます。JC前週にパス一応取りましたが、スピードはAのままだし、サブパラもイマイチ。まあギリギリのSではどのみち対戦レベルじゃないんだけど、イメージ悪い(問題外)だから。
元々の本命は5歳牝馬にして能力判明(瞬発力以外)、健康A、スピードD、他Sで、脚質自在って事は瞬発力Sだし(笑)。
やっぱり前回と全く同じ馬が産まれてます。疾風配合なのに(笑)。もう1頭(同い年の三冠配合牝馬)はやはり前回と同じ早熟故条件馬で引退。

パスがその時期になったのはメガスタデスのデビューに合わせて。
イベントからちょうど1年後の11月2週にデビュー。年明けの京成杯迄3戦3勝。
お守り交換目当てでオートを止めたのが翌週、3歳の、いや、ティターン引退後のこの時代エースとなって欲しい彼には初重賞を機に3週放牧、皐月賞直行を指示。ん、左回り苦手だと(笑)。

で、現在(昨夜1時半迄プレイ)、もう1年過ぎた18年1月ですが、メガスタデスは3歳を終え8戦7勝2着1回。夏休み空け(だと思う)セントライト記念を取りこぼすも見事に三冠+有馬記念を制覇。相変わらず左回り駄目みたいだし、早めの成長型だから秋古馬は駄目じゃないかな(笑)。
スピードとパワーがS、賢さB、健康、柔軟性、精神力がA。根性・瞬発力は未だ不明の差し馬です。結構オレンジ色の多いチャートなので不明のサブパラは(成長分含めても)AとBかな。
コイツの今後の成長に期待して、一応パス取って3度目のチャレンジは終了予定。
なんか無駄引きした気がしますが。
爆発力28や30で引けないのが18で引いたとは。
同じ率で爆発してくれたならスピード100超えしただろうに。まあ疾風バージョンは瞬発力ダウン以上に母親のパワー不足(Cしかない)が危険ですけど。

さっさと進めて調査に戻らなきゃ。


追記
その後メガスタデスは宝塚迄3連勝、KG&QEを2着。立ちはだかったのは同期の欧州牧場生産馬、セイリュウカインド(父モンジュー、母バンクスヒル(史実馬?母父ディンヒル)、スピードS)でした。
3歳時に英愛ダービーと凱旋門を制した(KG&QEは3着、三冠成らず、WSRCは制す)強者です。コイツ以上に評価されてるダイワメジャー産駒のマイラー(1歳年長、メガスタサミング、母サーガノヴェル)がいますがそちらはスピードA。どちらも一応パス取りました。

しかし、どちら(デス&カインド)も秋はボロボロ、成長型なのか体調(カインドなんて疲労ピーク)なのかわかりませんが。

収穫はデスの瞬発力がSだった事か。

揃って引退、(有馬の詳細不明、勝ち馬はクラブ馬で牝馬、同年秋華賞勝ち、父はディープ産駒、母は期待してたメガスタオーシャン(締め用の欧州マイル三冠牝馬))明けた19年。書き忘れてた血統動向のまとめです。

10年ダンジグ昇格
12年サンデー昇格
16年サドラー昇格
17年ガリレオ確立

あまり差はないですね。
(18年終了時点)通産1720(内G1は423、海外G1は137)勝ってのは年々ペースダウン。まあ種付けすらこの10年オートで自身のデータの配合理論が最低じゃこんなもんでしょ。
17年5月に1600勝、8月にG1の400勝だからそれなりに安定してはいます。
所有馬が3倍で昔と大して変わらないのは史実馬に頼れないのと、放置プレイによりローテーション等馬が実力出しきれていないのと、両方ですかね。

クラブは約10(12〜13)年で通産484(G1は国内のみ18)勝。名声値6148は江奈(5942)を交わし33位、昨(18)年リーディングは過去最高(だと思う)8位。
序盤サードステージで稼いだのが効いてます。

今回いつもより3年延長プレイとなった原因の半分、ティターンフォース(=ウインドバレー?)ですが、思えばこの「メガスタ締め配合テスト」プレイでこの血統とは縁が有るよな無いよな(笑)。
曾祖父シンボリルドルフは、マルゼンスキー確立支援の理由により所有を諦め(ホリスキー所有)、祖父トウカイテイオーは所有しながらもリヴァーマン確立が上手く行かずに現役期間をまるっとオートですっ飛ばしてシンジケートへ。
父サードステージはクラブ立ち上げの目玉として提供。

俺ランキングで「好きな馬」1位に最も近い馬、トウカイテイオー。
次回はもっと良い目を見せてあげたいな。
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2007年06月21日

85年

確立方面。

シアトルスルー
11歳、2050万、3頭、33頭、9頭
→スルーオゴールド
5歳、1500万、0頭、0頭、4頭
→スルーピー
5歳、450万、0頭、0頭、4頭
→シアトルソング
4歳、150万、0頭、0頭、2頭

ミスプロ
15歳、1950万、9頭、39頭、9頭
→ミスワキ
7歳、800万、0頭、1頭、2頭
→ファピアノ
8歳、800万、0頭、1頭、3頭
→ドクターコンフィデンス(架空馬)
7歳、600万、0頭、0頭、5頭
→コンキスタドールシエロ
6歳、450万、0頭、0頭、4頭
→クラフティプロスペクター
6歳、350万、0頭、0頭、6頭
→ニーヴァス
5歳、250万、0頭、0頭、7頭
→スタッズブラックホーク
8歳、150万、0頭、1頭、1頭
→グッドシンキング(架空馬)
6歳、150万、0頭、0頭、19頭
→ストレイトストライク
8歳、50万、0頭、0頭、5頭

リファール
確立済みの為省略
ニジンスキー
確立済みの為省略
ミルリーフ
17歳、1750万、6頭、43頭、10頭
→ワッスル
5歳、750万、0頭、0頭、0頭
→ミルジョージ
10歳、650万、0頭、33頭、14頭
→マグニチュード
10歳、550万、0頭、29頭、6頭
→シャーリーハイツ
10歳、350万、1頭、19頭、9頭
→→ダルシャーン
4歳、400万、0頭、0頭、9頭
→パドスール
6歳、250万、0頭、0頭、3頭
→ガルドロワイヤル
5歳、100万、0頭、0頭、0頭

ダマスカス
確立済みの為省略
ノーザンダンサー
確立済みの為省略
サーアイヴァー
20歳、1500万、3頭、23頭、7頭
→サートリストラム
14歳、500万、0頭、21頭、5頭
→サーペンフロ
14歳、400万、0頭、17頭、5頭
→マリノフスキー
12歳、150万、0頭、8頭、0頭

ノーザンテースト
14歳、1500万、3頭、41頭、18頭
→アンバーシャダイ
8歳、450万、0頭、0頭、7頭
→アスワン
6歳、200万、0頭、0頭、6頭
→ファイヴダンサー
8歳、150万、0頭、5頭、1頭

アリダー
10歳、1500万、0頭、13頭、11頭
スルーオゴールド
上記(シアトルスルー)
マジェスティズプリンス
6歳、1500万、0頭、0頭、0頭

此処までが種付け料順のベスト10(タイで12頭)。
以下狙う予定及び候補馬。
カロ
18歳、1350万、2頭、23頭、5頭
→カルドゥン
10歳、300万、0頭、3頭、1頭
→クリスタルパレス
11歳、200万、0頭、2頭、1頭

ボーイ
12歳、1300万、0頭、36頭、20頭
ブラグル
11歳、1250万、2頭、16頭、8頭
→クリスタルグリッターズ
5歳、600万、0頭、0頭、0頭
→ラナウェイグルーム
6歳、250万、0頭、0頭、5頭

ダンジグ
8歳、1250万、0頭、20頭、9頭
ヌレイエフ
8歳、1150万、0頭、16頭、10頭
ヘイロー
16歳、1100万、2頭、16頭、6頭
→デヴィルズバッグ
4歳、600万、0頭、0頭、3頭
→サニーズヘイロー
5歳、450万、0頭、0頭、2頭


マルゼン
11歳、1050万、1頭、37頭、19頭
→ホリスキー
6歳、350万、0頭、0頭、4頭

アロー
18歳、1050万、1頭、47頭、14頭
→リードワンダー
7歳、350万、0頭、0頭、2頭

デピュティ
6歳、1050万、0頭、0頭、5頭
ロベルト
16歳、800万、8頭、7頭、3頭
→リアルシャダイ
6歳、950万、0頭、0頭、25頭
→シルヴァーホーク
6歳、800万、0頭、0頭、7頭
→クリスエス
8歳、400万、0頭、0頭、3頭
→ロベリーノ
7歳、300万、0頭、2頭、0頭
→ドンロベルト
8歳、250万、0頭、0頭、1頭
→パイラティール前年引退
→トレボロ
6歳、150万、0頭、0頭、6頭
→リアファン
4歳、150万、0頭、0頭、5頭

セクレタリアト
15歳、750万、1頭、4頭、3頭
→セクレファスター
9歳、150万、0頭、0頭、3頭

インリアリティ
21歳、600万、4頭、8頭、2頭
→リローンチ
9歳、400万、0頭、7頭、1頭
→ノウンファクト
8歳、400万、0頭、7頭、5頭
→ヴァリッドアピール
13歳、200万、0頭、0頭、4頭
→ビリーヴイット前年引退

ラジャババ
17歳、600万、4頭、8頭、3頭
→ロイヤルスキー
11歳、450万、0頭、28頭、18頭
→エイシンフォロー(架空馬)
5歳、200万、0頭、0頭、4頭
→ウェルデコレイテッド
7歳、150万、0頭、0頭、1頭
→ルイヴィルサミット
5歳、100万、0頭、0頭、4頭
→ジュニアス
9歳、50万、0頭、0頭、6頭

ファピアノ
上出
ブレヴェスト
13歳、550万、0頭、26頭、6頭
サドラー
4歳、100万、0頭、0頭、10頭


続いて零細&こだわり系統情報。


マッチェム系
現状特に無し
マンノウォー系
クライムカイザー
12歳、200万、0頭、0頭、7頭
トウルビヨン系
ダイタクチカラ
11歳、250万、0頭、5頭、3頭
リュティエ系
現状特に無し
パーソロン系
現状特に無し
エクリプス系
ヨドヒーロー
15歳、500万、0頭、11頭、3頭
ホッカイダイヤ
15歳、300万、0頭、27頭、3頭
ネアルコ系
タケホープ
15歳、400万、0頭、34頭、9頭
ベンドア系
メイジタイガー
8歳、250万、0頭、0頭、2頭
ロングエース
16歳、200万、0頭、15頭、5頭
モスボロー系
ボールドアンドブレーヴ
19歳、50万、0頭、14頭、8頭
ヒンドスタン系
現状特に無し
ボワルセル系
ペキンリュウエン
8歳、150万、0頭、0頭、5頭
プリンスローズ系
現状特に無し
リボー系
バンブーアトラス
6歳、650万、0頭、0頭、9頭
スインフォード系
リードホーユー
5歳、250万、0頭、0頭、6頭
ブランドフォード系
現状特に無し
ヒムヤー系
現状特に無し
トムフール系
メイワパッサー
10歳、50万、0頭、8頭、9頭
ハイペリオン系
グリーングラス
12歳、350万、0頭、25頭、7頭
オリオール系
タイテエム
16歳、550万、0頭、42頭、19頭
オーエンテューダー系
ホスピタリティ
6歳、450万、0頭、0頭、10頭
カーレッド系
ホクトフラッグ
6歳、200万、0頭、0頭、1頭
ロックフェラ系
ハイセイコー
15歳、600万、1頭、44頭、21頭
→バグ?
タケシバオー
20歳、750万、1頭、44頭、14頭
→ハツシバオー
ハンプトン系
ダテテンリュウ
18歳、400万、0頭、0頭、7頭
エルバジェ系
シーホーク
22歳、500万、3頭、34頭、8頭
→モンテプリンス、スズカシンプウ、モンテファスト
ファイントップ系
現状特に無し
テディ系
現状特に無し
ダマスカス系
現状特に無し
ダンテ系
現状特に無し
フェアウェイ系
現状特に無し
ネイティヴダンサー系
現状特に無し
エタン系
現状特に無し
レイズアネイティヴ系
現状特に無し
ロイヤルチャージャー系
スピードシンボリ
22歳、500万、0頭、0頭、7頭
ホウヨウボーイ
10歳、300万、0頭、0頭、4頭
サーゲイロード系
現状特に無し
ヘイルトゥリーズン系
パーソナリティ
18歳、200万、0頭、16頭、3頭
ナスルーラ系
テンポイント
12歳、500万、0頭、0頭、9頭
グレイソブリン系
サクラシンゲキ
8歳、300万、0頭、0頭、1頭
プリンスリーギフト系
現状特に無し
ネヴァーベンド系
現状特に無し
ボールドルーラー系
現状特に無し
ニアークティック系
現状特に無し
ノーザンダンサー系
現状特に無し
ニジンスキー系
現状特に無し
リファール系
現状特に無し


ニックス動向はありませんでした。ちなみに架空種牡馬はドクターコンフィデンス、グッドシンキング(共にミスプロ直仔)、エイシンフォロー(ラジャババ直仔)の他に国内オーエンテューダー系オギギブン(父フィリップオブスペイン)、米国リボー系アロマノヴァ(父ランザガントレット)、欧州ニジンスキー系デルタファンテン(父グリーンダンサー)といました。SHじゃないけど固定架空馬(若くとも5歳)なので、今後のリプレイ時に注意してみます。デルタ以外は重賞勝ち馬(それも複数)なのでそれなりには強いんじゃないかと。

最後に未来から引退種牡馬をチェック。上記に関係するもののみ。

ホッカイダイヤ引退!息子ホッカイペガサスの種牡馬入り待ちに。今年は30頭前後。

新種牡馬は53頭。

確立関係ではカロ産駒がコジーン等3頭、ブラグル産駒もレインボークエスト等3頭。ダンジグとヌレイエフが1頭ずつ。狙ってないリヴァーマン産駒のルション、この年確立したミルリーフ系から更に4頭、シアトルスルー産駒はスルーザドラゴン、そしてトウショウボーイは初後継、シービー。狙うか微妙なフェアリーキング。ミスプロは2頭引退もシルヴァーゴースト等3頭追加。
ボールドルーラー系ではボールドラッド産駒とダストコマンダーの孫タイキサルス(絶対架空馬って名前だ・笑)。ダストコマンダーをスペシャルで導入したら狙えるかも。


零細方面はアスコットエイト、キョウエイレア、ステートジャガー、ダイセキテイ、アップセッター、キヨヒダカ、キングハイセイコー。


チェックに5時間程かかるとは!
リスタート遠いなあ。
ハイセイコーのバグ気になるなあ。
posted by ムノー at 21:01| Comment(0) | TrackBack(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

84年

では詳細です。まずは確立方面から確認です。
種付け料順に年齢、直仔種牡馬数、現役産駒数、今季種付け数、直仔種牡馬情報です。


84年
シアトルスルー
10歳、1600万、0頭、30頭、8頭
ダンジグ
7歳、1500万、0頭、10頭、7頭
ミスプロ
14歳、1500万、7頭、47頭、8頭
→ミスワキ
6歳、1000万、0頭、0頭、4頭
→ファピアノ
7歳、850万、0頭、0頭、7頭
→コンキスタドールシエロ
5歳、450万、0頭、0頭、3頭
→クラフティプロスペクター
5歳、350万、0頭、0頭、3頭
→ニーヴァス
4歳、250万、0頭、0頭、0頭
→スタッズブラックホーク
7歳、150万、0頭、0頭、1頭
→ストレイトストライク
7歳、50万、0頭、0頭、9頭
ニジンスキー
確立済みの為省略
ヌレイエフ
7歳、1400万、0頭、8頭、7頭
リファール
確立済みの為省略
ノーザンテースト
13歳、1300万、3頭、52頭、14頭
→アンバーシャダイ
7歳、450万、0頭、0頭、11頭
→アスワン
5歳、200万、0頭、0頭、5頭
→ファイヴダンサー
7歳、150万、0頭、0頭、6頭
ノーザンダンサー
確立済みの為省略
サーアイヴァー
19歳、1250万、3頭、23頭、5頭
ダマスカス
確立済みの為省略
ミルリーフ
16歳、1250万、4頭、38頭、9頭
→ミルジョージ
9歳、950万、0頭、30頭、11頭
→シャーリーハイツ
9歳、800万、0頭、15頭、4頭
→マグニチュード
9歳、500万、0頭、30頭、11頭
→パドスール
5歳、250万、0頭、0頭、2頭


此処までが種付け料順のベスト10(タイで11頭)、以下は狙う予定及び候補馬のみ

ブラグル
10歳、1200万、1頭、17頭、2頭
→ラナウェイグルーム
5歳、250万、0頭、0頭、4頭
ヘイロー
15歳、1150万、1頭、14頭、2頭
→サニーズヘイロー
4歳、450万、0頭、0頭、2頭
ボーイ
11歳、1100万、0頭、39頭、15頭
アロー
17歳、1050万、1頭、47頭、12頭
→リードワンダー
6歳、350万、0頭、0頭、12頭
ロベルト
15歳、1050万、7頭、9頭、5頭
→リアルシャダイ
5歳、950万、0頭、0頭、21頭
→シルヴァーホーク
5歳、800万、0頭、0頭、2頭
→クリスエス
7歳、650万、0頭、0頭、3頭
→ロベリーノ
6歳、350万、0頭、0頭、1頭
→ドンロベルト
7歳、250万、0頭、0頭、1頭
→パイラティール
9歳、200万、0頭、0頭、1頭
→トロボロ
5歳、150万、0頭、0頭、2頭

デピュティ
5歳、1050万、0頭、0頭、7頭
カロ
17歳、1000万、2頭、21頭、5頭
→カルドゥン
9歳、300万、0頭、3頭、4頭
→クリスタルパレス
10歳、250万、0頭、2頭、4頭
マルゼン
10歳、950万、0頭、37頭、15頭
セクレタリアト
14歳、850万、1頭、5頭、3頭
→セクレファスター
8歳、150万、0頭、0頭、2頭

ファピアノ
上出
インリアリティ
20歳、850万、4頭、6頭、4頭
→リローンチ
8歳、400万、0頭、3頭、4頭
→ノウンファクト
7歳、400万、0頭、3頭、9頭
→ヴァリッドアピール
12歳、200万、0頭、0頭、3頭
→ビリーヴイット
9歳、200万、0頭、1頭、3頭
ブレヴェスト
12歳、500万、0頭、24頭、5頭
ラジャババ
16歳、400万、3頭、13頭、4頭
→ロイヤルスキー
10歳、650万、0頭、22頭、8頭
→ヴェルデコレイテッド
6歳、200万、0頭、0頭、2頭
→ジェニアス
8歳、100万、0頭、0頭、2頭




続いて零細&こだわり系統情報、同様に。ただし産駒種牡馬についての詳細無し。


マッチェム系
現状特に無し
マンノウォー系
クライムカイザー
11歳、200万、0頭、0頭、3頭
トウルビヨン系
ダイタクチカラ
10歳、250万、0頭、0頭、4頭
リュティエ系
現状特に無し
パーソロン系
現状特に無し
エクリプス系
ヨドヒーロー
14歳、200万、0頭、17頭、9頭
ホッカイダイヤ
14歳、350万、0頭、27頭、5頭
ネアルコ系
タケホープ
14歳、400万、0頭、32頭、12頭
ベンドア系
ロングエース
15歳、250万、0頭、18頭、7頭
モスボロー系
ボールドアンドブレーヴ
18歳、50万、0頭、15頭、10頭
ヒンドスタン系
現状特に無し
ボワルセル系
現状特に無し
プリンスローズ系
現状特に無し
リボー系
バンブーアトラス
5歳、650万、0頭、0頭、12頭
スインフォード系
リードホーユー
4歳、250万、0頭、0頭、15頭
ブランドフォード系
現状特に無し
ヒムヤー系
現状特に無し
トムフール系
メイワパッサー
9歳、50万、0頭、7頭、10頭
ハイペリオン系
グリーングラス
11歳、400万、0頭、19頭、4頭
オリオール系
タイテエム
15歳、550万、0頭、42頭、17頭
オーエンテューダー系
ホスピタリティ
5歳、450万、0頭、0頭、10頭
カーレッド系
現状特に無し
ロックフェラ系
ハイセイコー
14歳、800万、1頭、45頭、9頭
→バグ?
タケシバオー
19歳、750万、1頭、45頭、8頭
→ハツシバオー
ハンプトン系
ダテテンリュウ
17歳、400万、0頭、0頭、9頭
エルバジェ系
シーホーク
21歳、450万、2頭、44頭、13頭
→モンテプリンス、スズカシンプウ
ファイントップ系
現状特に無し
テディ系
現状特に無し
ダマスカス系
現状特に無し
ダンテ系
現状特に無し
フェアウェイ系
現状特に無し
ネイティヴダンサー系
現状特に無し
エタン系
現状特に無し
レイズアネイティヴ系
現状特に無し
ロイヤルチャージャー系
スピードシンボリ
21歳、550万、0頭、0頭、8頭
ホウヨウボーイ
9歳、350万、0頭、0頭、8頭
サーゲイロード系
現状特に無し
ヘイルトゥリーズン系
パーソナリティ
17歳、250万、0頭、16頭、6頭
ナスルーラ系
テンポイント
11歳、550万、0頭、0頭、1頭
グレイソブリン系
ドン
18歳、400万、1頭、33頭、2頭
→サクラシンゲキ
プリンスリーギフト系
現状特に無し
ネヴァーベンド系
現状特に無し
ボールドルーラー系
現状特に無し
ニアークティック系
現状特に無し
ノーザンダンサー系
現状特に無し
ニジンスキー系
現状特に無し
リファール系
現状特に無し


ニックス動向は初年度なので無し。

最後に未来から引退種牡馬をチェック。上記に関係するもののみ。

いきなりドン引退。ゼダーンも

フォルリ、アクアク、シンザン、リマンド、ボールドリック、トムロルフ、グロースターク、イクスクルーシヴネイティヴって辺りが史実的、或いは能力的に有力かと。

直接影響が出るのはインリアリティ産駒のビリーヴイット。
後は候補に入れなかったボールドルーラー系辺りが大量に引退(ボールドビター産駒、ワットアプレジャー産駒等)。総数世界で60頭以上。

新種牡馬は44頭。

確立関係ではクリスタルグリッターズ(父ブラグル)、デヴィルズバッグ(父ヘイロー)、リアファン(父ロベルト)、スルーオゴールド、スルーピー、シアトルソング(いずれも父シアトルスルー)、マーファ(父フーリッシュプレジャー)、エイシンフォロー、ルイヴィルサミット(共に父ラジャババ)。それにミルリーフ系から3頭(ワッスル、ガルドロワイヤルとシャーリーハイツ産駒のダルシャーン)にホリスキー。で、サドラーズウェルズ。
零細方面はモンテファスト、ホクトフラッグ、エリモローラ、ハッピープログレス、オペックホース、カツラギエース、メイジタイガー、ペキンリュウエン、ビゼンニシキ。
posted by ムノー at 16:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お休み!

突然の休日(代わりにこれから毎週土曜日出勤、代休は何回貰えるやら?)でっす。
昨夜はやり込みました。3度目のチャレンジは後回し。
ノーマルタイプ、難易度もノーマル、エディットせずに、お守りは引き継ぎも牧場無しって条件でリスタートして、開始直後は2回、後は毎年12月4週のみセーブして2010年迄進めてみました。
導入スペシャル種牡馬は取り敢えずテンポイントとクライムカイザー(こだわり)、ダテテンリュウ、リードホーユー、スピードシンボリにホウヨウボーイ(零細)、で、プリンスローズ系4頭(キョウエイプロミス、コーネルランサー、タニノムーティエ、ヒカリデュール)。
で、初期所有馬は2歳(セリ)ジョーカイラスと現役ニシノイブ(4歳)の両牝馬です。基本的に馬所有せず、サクサク進めた結果の系統動向は以下の通りです。

84年ボールド昇格
85年ミルリーフ確立
86年ミスプロ確立
91年ダンジグ確立
93年シアトル確立
94年ミスプロ昇格
96年ネアルコ滅亡
97年ヌレイ確立、モスボロー滅亡
98年サドラー確立、エクリプス滅亡
2000年サンデー確立、ベンドア滅亡
04年カーレッド、ボワルセル滅亡
06年オリオール滅亡
07年サンデー昇格
08年テディ、マッチェム滅亡
10年ダンジグ昇格


こんな感じでした。テースト未確立は予想してましたが、カロとブラグルの未確立は想定外、下手すりゃリヴァーマンかシャーペンアップ、エーピーインディ辺りも確立するかと思いましたが。
ハンプトン、ヒンドスタン、リュティエ辺りも滅亡予想してただけに意外かも。
零細保護なら無論の事、普通にプレイするだけでも支援してない系統が確立してしまう程度の揺らぎは与えているんだなあと実感。主に海外遠征で、結果的にダンジグ、シアトルの邪魔をして(5年程遅れる)その隙をついて確立してるんでしょう。


さて、次回更新からは年度別に詳細見てみます。
所有馬が晩成だっただけに?重賞4〜5勝含む12勝もしてしまいましたが、牝馬だし影響はほとんどなかった筈。

ボールドとミスプロとダンジグの分岐候補は以下の通り

ボールド
→セクレタリアト
→ラジャババ
(→シアトルスルーは確定済み)


ミスプロ
→ファピアノ
→ウッドマン(その仔→ティンバーカントリー)
→ゴーンウエスト
→フォーティーナイナー
→シーキングザゴールド
→キングマンボ



ダンジグ
→チーフズクラウン
→グリーンデザート
→ディンヒル


なるべく楽そうなのを選びたいところ。
posted by ムノー at 09:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月20日

取り敢えず

最初の10年、Aモードならほぼ確定なんだよね、確立予定。
達成できるかは腕と運とエディ次第だけど、種牡馬引退がほぼ決まっている以上、そして1年1頭ってルールから自ずから決まるってもんです。
88ロベルト、89カロ、90ブラグル、91ヘイロー。
ブラグルとヘイローは入れ代わるかもだけど、両方取るならこのタイミングしかないと。
他の馬は当然、前後に割り振るしかありません。
俺的にはアロー狙いがほぼ決まりですが、92で間に合ったかなあ。後継の年齢からすると87迄ってのはキツいからね。こーゆー所をきっちり確認しないといけません。
87迄と言えば、普通ならほぼ固定。
84ボールド昇格、85ミルリーフ、87ミスプロ。
ミスプロが86にズレる事もしばしば。また、ちょっと意識すれば86はテスコ確立です。
俺の理想はテスコ未確立でトウショウボーイとサクラユタカオー確立。ボーイが何年迄持つかも大事になってきます。92年前後だからヤバイよなあ。
物凄い贅沢を言えば、初年度のボールドを潰したい所。代わりに後のシアトルスルー以外に何かボールドから分岐させておきたいと考えてますが。
で、後はひたすら前倒しで行けたら。
つまりこんな感じです。
84ミルリーフ、85ミスプロ、86ボールドの子系統、87ロベルト、88カロ、89ブラグル、90ヘイロー、91アロー、92ボーイ。

後継種牡馬の関係で、前倒し不可能な馬もいそうですから、この辺りしっかり確認しなくちゃいけません。
この先ですが、ダンジグは早ければ90年頃、テーストもエディによっては80年代に確立する馬なんで、ぽんぽん確立するでしょう。また、手間取る様ではこの先の海外(主に米国)ダンサー分岐&日本国内御三家種牡馬の確立とバッティングしてしまいます。オリジナルな狙いとしてはブレイヴェストローマンが在るので、此処を早目に済ませておきたいってのもあります。
それと、将来的に困る(結構配合し難くてウザイ)ので、ミスプロとダンジグからは分岐を狙いたい所。こちらも候補選定が必要です。
テースト、ダンジグ、ブレヴェスト、サドラー、ヌレイエフ、シアトルスルー、ミスプロの何か(ウッドマン辺り?)、サクラユタカオー、トニービンって感じでしょうか。
サンデーは潰すくらいの勢いで弱めて、確立遅らせようと考えています。でないと他が確立しない。

後は(史実も末期、今世紀に入ってる)ストームキャット&フレンチデピュティの米国ダンサー系にダンジグから何か(出来たら2つ、ジャイアンツコーザウェイ?ディンヒル)、ブラタイ、サンデーの国内ヘイル系、そしてミスプロから2つくらい(まあフォーティーナイナーとキングマンボが有力)ってとこですが、引退時期被りそうな馬ばかりですのでそこは考えて、フォーティー→エンドスィープとか、何とかします。
架空年代に入ったらサンデー系から2つくらい(まあスペシャルとディープだろうなあ、年代的に)、トウカイテイオーを確立させたいので、史実末期からの繰り越し分と合わせるとパンパンの予定です。
もっとも、零細保護もあるので史実期間終わったら苦しいのですが。

マルゼンがいません。
ニジン親が無理っぽい(やるならカーリアンかラムタラも必要)ので諦めです。血は遺したいので、他のニジンスキー系潰します(笑)。
サドラーもほっとくと親昇格しますから、弱めておこうと考えてます。
自分の野望…日本の血で世界制覇…達成の為にリボーとかダンテとかサーゲイロードとか、海外の馬はみんな落としておくつもり。
つまり、ノーマル(エディ無し)でも欧州なんか流行血統に支配されますが、より極端な事になる様な気も。
これでサヨナラ狙い時の効果はたっぷり、リースや売却でも(自分が所有する訳じゃなくても)良い仔が産まれて、「理想の世界」が出来るかなあ?


最後に昨夜のプレイ報告。
2度目のチャレンジ、オート多用の2時間半。
やはり2016年初頭迄進めて得たデータは…。
健康A、他のサブパラ全てS、スタミナはクラシックくらいのスピードD牝馬。
あれ?活性因子に瞬発力やスタミナでもあったのか?
スピードはなんかダウンしてるくらいなんですが(笑)。爆発0に加えて危険度でダウンって事だろうけど。まさに逆噴射、「機長、止めて下さい」って感じの(古いっ、判る人いるのか)。
あとはサドラー昇格せず。ピュアスノーファームにはやはり同じ2014年、白毛誕生。母父も同じオグリ、しかし父はサウスヴィグラスに。
posted by ムノー at 07:20| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月19日

今度こそ?

総括。敗軍の将ながら語ります(人、それを言い訳と言う)。

確立下手の自覚から、マルゼンスキーとリヴァーマン絡み以外エディットせず、ついでに練習気味に確立させたテーストの他は半ば自動確立のミルリーフ、ミスプロ、ブラグル、ダンジグ、サドラー、ヌレイエフ、シアトルスルー、サンデーしか確立してません(カロ逃し)。

今にして思えば、ディンヒル確立させてしまえばダンジグ親昇格を遅らせる可能性あったなあ。何よりミルリーフ潰しとけば締め配合フォース、まあ代わりにブレイヴェストローマンかシャーリーハイツ確立させなきゃネヴァーベンド昇格しないだろうけど。
ニックス消える危険もあったけどそこは頑張って自家製入れといて、ダンブレ確立させれば種牡馬因子増えたし、締め前配合も母父◎の分楽だったし。

それにしても、あの程度の評価じゃ苦労の甲斐がないと言うか。
アローキャリーをエディって三冠取らせたら大して代わらないんじゃ?むしろ隔世遺伝あるし。

配合評価Bは痛い、マジ痛い。
トリプルのまま、隔世無しでも真・疾風で三冠なら爆発40、流石にそれなら配合評価上がったかなあ。
今更サヨナラまで粘ったところで同型爆発なくなる分の穴埋めにしかならないし。

直接関係のないところではニックス変動を気を配るべきだったかなあと。
海外牧場開設で余裕ができ、「おっ、対プリンスリーギフトトリプル牝馬じゃん」とゲットした馬がシングルだったりニックスなかったり。
その分どっか増えたんだろうけど、ニックス無し系統もエタンとか結構あるし。

以上、昨日はプレイを諦めてたっぷり8時間睡眠とったムノーでした。
posted by ムノー at 07:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月18日

もしかして

総括かも。

09年12月からリスタート、10年5月種付けの1回目。

11年、サブパラの揃った、スピードBが誕生。

ってか配合評価Bはショック。

両親の質が揃って高くて危険度こそ有る(ドクロ1つ)ものの、爆発力28でなんで駄目?母の質やや落ちでも(一応G2勝ち馬)三冠なくてもその分疾風配合で爆発力は逆に30だけど駄目。
あっちなみにどちらも因子はスピード。隔世無し。まあスピード因子強調は確定じゃないけどほぼ決まり(自家生産牝馬とその母テイエムオーシャン、牝馬の父々のダンジグはダブル、で、メガスターダムの父ニホンピロウイナーと豊富だから)ですが。

これから毎日「10年種付け→オートで誕生→オートで翌12年末、入厩→オートで1〜2年、能力確認」か。

知人が夏場の3週目に現れて幼駒を褒めるイベント、印が△2つしかないのが選ばれるってサプライズがあった、フルマークの馬いっぱいいたのに。

1回目のトピックスは後は「ピュアスノーファームに白毛誕生(ワールドクリーク×オグリ産駒架空牝馬、14年)」がありました(笑)。後はサンデー親(11年)、サドラー親(13年)、エタン滅亡(15年)。

書き忘れてたけど07or08年にマッチェム滅亡してましたが、まあこんなもんです。
モスボロー、カーレッド、フェアウェイは1頭ずつウチの国内牧場に。ってフェアウェイがヤバイって珍しい様な。普通欧州で頑張ってる気がしましたが。ダンテやブランドフォードが頑張ってるのに。
posted by ムノー at 07:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月17日

10年終了

やる気チョイダウン。

年末無事にクラブ牧場開設。直後に悲劇が。


ダンジグ親昇格。

確かにメガスタオーシャンが勝ちまくり、ビコーの種付け料アップしたけどさ。
Vマイル、安田、スプリンターズS、マイルCS勝ちの宮記念3着、最優秀古馬牝馬&短距離馬にして年度代表馬。


ついでに追い撃ちに、○外のメドウレイク産駒が種牡馬入り、これでパーマーのサヨナラ消滅。
11年1月をもって、このデータは封印ですな。
09年12月に戻り、メガスタシュンライ&メガスタオーシャン姉妹を引退させ、10年にメガスターダムを種付け。翌年の誕生を待つ。で、これを延々繰り返し対戦級の引き待ち。期待馬誕生したらパス取得。

自分の理論が何処まで達人達に通用するか、これしか検証手段がないって情けない気もするけれど、その為のテストデータなんだし。
ルーチンワークに飽きたら、エディット用のテスト?データ(NOエディ牧場無しAモードフルオート)取得を挟み、そこから細かい確立&維持予定を決めて、それに沿ってエディット。
これからは2本立て?プレイになります。
posted by ムノー at 14:32| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月16日

サードステージ

相変わらず強い(笑)。けど4歳いっぱいで引退、井坂さん(代表)の馬鹿!

現在10年4月です。
クラブ名声は2500位だったな、残りが遠い。
前年のサードステージ、春天負け、宝塚勝ち、KGQE負け、秋古馬三冠でした。
ラストランの有間はグランプリ3連覇&秋三冠のダブル達成。きっちりG1を8勝(もしかして9かも、前年JC)して(所有してたら)金殿堂です。
スーパーシュートも引退、こちらは1勝止まり。

所有馬はメガスタオーシャン号が秋華賞勝ってくれて国内二冠のおまけ付き、けどエリ女謎の凡走(確かに距離2100迄とは言え)。
同期のもう1頭は早熟故凡走。1回位は勝たせたかったけど仕方ない。血統は良いから繁殖で頑張れ(フォーティーナイナー未確立が残念)。
牡馬の方は無敗の二冠馬セイリュウドリル号(父トウケイニセイ)、いきなりセントライト2着、更に菊痛恨の2着。
リセットして作戦変更。最初先行だったのを差し、追い込み、大逃げと変え、最後の逃げでようやく勝利。負けは全て2着、相手は全てイングランディーレ。
まあこれで配合し易くなった。
1つ上の半兄はスピードSのダート馬。父アドマイヤ何だっけ、その両親はトウショウボーイとシルティーク。
前年米国三冠にチャレンジもケンタッキーダービー2着の為次戦パス、3戦目をきっちり勝利。
手持ちの古馬オープン馬のダート馬が多くてローテーションに苦しみ、しかも健康Dで調子不安定、能力程には勝てず終い。
それでも殿堂には届いたし、引退したら因子がスピードダブル。
こいつは初体験!
こだわりのヤマニングローバルの血は引いてないけど(正直牝馬期待してた配合)、取り敢えずトウショウボーイの血はこいつが守る事でしょう。さて、ショウナンカンプで強いの作らなきゃ(テスコすら確立してないが・笑)。

育成目当てで引退延期のマンカフェとメガスタシュンライ。引退させても良かったが金殿堂狙って続行のメガスタオーシャン。
本命配合は来年11年からです。
そして4月。前年は牧場長配合故産み分けなし。
流星発生、ちょっと複雑。
シーキングザパールの仔、父はディープインパクト(笑)。牧野場長、ミーハーと言うか安直な配合やったなあ(笑)。
牝馬です。繁殖として母を超えて欲しい所です。
未だ後継のいない前回流星馬シュンテン号(久々話題、父はシンザン×マックスビューティの春嵐馬)の嫁になってくれないものか(笑)。
posted by ムノー at 12:24| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月15日

超脱線

一応10月(牝馬セリ)迄進めたんですが、やった事と言えば放牧位。
溜まった疲労、落ちた調子。ぐちゃぐちゃなローテ…久々のオートはひどい事になってます。
勝てる筈のレース(春天、かしわ、NHK、Vマイル)を落とし、勝ったのはダービーと帝王賞のみ。秋のG1は休養長引いて出走自体ピンチです。
この犠牲の果てに栄光があると信じて…繁殖で頑張ってね、メガスタオーシャン(笑)。

えー、余所様のサイト(ブログ)で話題だった事に対し自分なりの考えを。

「ダ○ビ○スタ○○○」はあまり好きじゃないです(笑)。
配合理論は好きな面もあります。面白いはウイポが血脈としてパクる、いや昇華しましたが(笑)、考えた配合とか上手く出来てると思うし、ウイポのインブリはあまりに使い難いし。
良い(強い)牝馬からならどんな配合でも引きと訓練で箱庭レベルなら強豪期待出来るってのも欠点ながら魅力でもあるし。
後、系統の分け方はウイポより納得いくなあ。

けど、牡馬が基本的に代重ね出来ず、ライバル馬代わり映えしないってのはやはり痛い。
それと調教面倒。
海外レースが無い(一部あるがイベント扱い)のも痛い。

実はチョコボスタリオンならダ○ビ○スタ○○○の不満な点がかなり解消してるんで好きですが、やってる人少ないし(笑)。

同じ作者さん(バランスオブゲームの馬主)、サラリーマン(アスキー)時代のパソコンゲーム「ベストナインプロ野球」を作ってて俺にとっては最高なのですが。
作者にしてみれば不満な為、脱サラ、独立後にファミコンでリメイク(後にパソコンに逆移植)したのが「ベストプレイプロ野球」。
俺にしてみりゃ改悪(笑)。
チョコボもいろいろと注文出された様だし、感性が俺とはズレてるのは間違いない。
あっ、俺も彼同様「自分の為にゲームを作る」頭があれば良いって話ですけどね。
posted by ムノー at 12:19| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月14日

お相手探し

進んで(やって)ないから雑談。

さて、一応平行して「狙いのメガスタ配合」以外のお相手牝馬を流れ(配合評価)任せで作ってはいましたが。アローキャリー辺りから作るのもなかなか上手く行かず場当たり的に直接メガスタ付けちゃったりして(笑)。
ここらで「本命配合」で産まれた馬のお相手について、真剣に考えてみようかと思います。

まず条件としてメガスタは確立した(させた)ものとします。
ニックスは何を引き継ぐかわかりませんし、元のサーゲイロード系のニックスの内ダンジグ、リファール、リヴァーマンは既に利用していますからインブリ避けるならダンジグは絶対無理、他の2つも避けた方が良いでしょう。そして既にリヴァーマンとネヴァーベンドは衰退中、当てにはできません。
残るはサドラーズウェルズ、ノーザンダンサー、ハイペリオンの3つ。

スピード特性引き継ぐかどうか全くわからないので、これについては両方とも考えておくと。まあ母父のダンジグ系もスピード系統なのでまず間違いなく受け継ぐのでしょうが。
後は、時期次第ですがダンジグの親昇格の有無が重要かと思われます。昇格した方が絶対に有利でしょう。
お笑いにせよ、疾風にせよ当てにしてはいけないでしょうね。
隔世遺伝も無理と考えた方が良さそうです。むしろ牝馬の場合テイエムオーシャンから3代連続で持ってる可能性に期待出来てお得かも知れません。
祖父母を血統表の上から並べると、ニホンピロウイナー、フミノスキー、ビコーペガサス、テイエムオーシャン。しつこい様でも唯一マイナーなフミノスキーについて補足すればマルゼンスキーの直仔。で、種牡馬因子はマルゼンスキーが確立させているのと、ビコーの父ダンジグの2つのみが残ってる(後はメガスタ自身)。


本命配合から牝馬誕生の場合は、配合評価を当てにしても選び様がありますが、問題は牡馬。
ニックスを一応考えてみても、能力考えるとテイエムオペラオー(サドラーズウェルズ系)かクロフネ(デピュティ未確立故ノーザンダンサー系)位しか父に使えないレベル。
彼等をわざわざ使ってトリプルやフォースに持ってったところで、血脈活性の本数(多分)ダウンです。ってかそもそもダンジグが昇格してくれないと活性は絶望的。ロイヤルチャージャーとノーザンダンサーとの2種類しかないんだから。
でもまあ敢えて狙うって手もなくはないか。更なる世代で爆発狙うなら。でもそれなら自家生産リヴリア(リヴァーマン系)産駒種牡馬を活かす方向で組みたいなあ。

ニックスに頼らずに爆発稼ごうと思ったら、血脈活性が難しい(低レベルな)以上スピード昇華か、種牡馬因子かしかないなあ。
メガスタ確立してても引き継いでるのが前提ですが、取り敢えずレベル2対応。レベル2の成立する相手牝馬は多分用意出来てる筈。手持ちにミスプロ系は結構集めてるし、自家生産のリンドシェーバー(レイズ系)牝馬は有望だし、彼女達の相手にプリンスリーギフトやテディ(メジロデュレンサヨナラ配合)使ってますから何頭かは用意出来てる筈。まあダンジグ牝馬×ミスプロ牡馬って牝馬だとそこにテディ付けたところでダンジグのインブリの危険がありますが。
で、こうして産まれたであろう馬、因子少ないなあ、なんか。

因子優先ならやはりサンデーの血に頼らないといけません(笑)。
アドマイヤムーンみたく母父サンデーな種牡馬は現状有り難い、何故ならサンデー牝馬は殆ど所有してないから。

うーん爆発力15が精一杯だなあ、どれ見ても。海外持ち出し使ってサヨナラ狙わないと良い馬引けそうにない。


牝馬に産まれた側は、母父○付かないのが痛い。
何とか他系を発展させて、将来的(20年後?)に還元を期待ってとこ?多分そこまでやらないな(笑)。2050年位迄進めたらメガスタ牝馬が基礎牝馬になった世界もあるかも。
posted by ムノー at 10:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月13日

無駄無駄無駄無駄無駄っ!

昨夜のプレイ(約1時間半)は種付けのみ。
今朝のプレイ(約1時間半)英国1000ギニーリロード。

どうしても勝てず、諦めて一昨日作成済みの欧州牝馬マイル三冠達成データ(ただし他の馬は放牧してない等ボロボロ)を利用する事にしました。

牧場長配合になってしまったのが痛い。
欧州のスターオーサヨナラ配合、国内じゃデュレンで「ダブルサヨナラ」メインで初の配合評価Sを見たんだけれど。
デュレンは昨年末手放しちゃったから来年じゃ無理だし。
まっ、今回はメガスタ特化タイプって事だから涙を呑んで割り切りまする。

クラブ名声1500か。早く3000にして牧場作らなきゃ。頑張れサードステージ(笑)。
posted by ムノー at 10:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月12日

結局

昨日は急なお出かけもあって、種付けを残した5月1週迄で終了。
結構リセットもしたしこんなもんですね。
リセット理由は牝馬三冠。桜花賞を楽勝したメガスタオーシャン号(安直な名前だ・笑・ビコー×オーシャンの期待の3番仔)が距離適性外の為かどうしてもオークス大敗。ライバルもシーザリオとユリノローズだけかと思いきや、ティコティコタック、エリモエクセル、オースミハルカ。確かもう1頭史実馬の強いのと、架空馬でSHじゃないけどオークス向きのが1頭いるみたいで。
秋華賞はいけると思うんだけどなあ。
ってな訳で欧州牝馬マイル三冠に変更します。こっちはフルオートで取れたから(データ保存済み)、最悪そちらのデータ採用(牧場長配合)で続行です。
所有3歳牝馬のもう1頭は桜花賞2着。馬場万能だけど精神力ないからなあ。血統は理想的(ボールドルーラー直仔牝馬からスタート、ノーザンテースト(この時点でスルーオダイナの全妹)、サンデーサイレンス、フォーティーナイナーと繋いだ)、サブパラまずまずなのでG1勝てなくても将来有望です。
あと1頭ダート牝馬がいて、牡は祖父バンブーアトラス馬(前年朝日杯勝ち)に期待してたがスピード馬鹿(根性B瞬発C・笑)かつ右回り苦手と判明。まだ不明のスピードはいくら早熟馬でイージーレベルとは言え期待も…がっかりです。しかし穴埋めもバッチリ、トウケイニセイ産駒が11月4週デビューから朝日杯除外も暮れの阪神、休養明け弥生賞、皐月賞と4戦無敗。母父のクマールソアリングは他牧場の架空馬(サーゲイロード系)で、俺的にはメガスタのニックス相手の系統維持の為、愛用してた馬(将来のインブリ回避)。期待通り良い母を出してくれました。なんせトウケイニセイを付ける前年は架空プリンスリーギフト馬(その父トウショウボーイ)付けたけど、去年ベルモントS勝ってくれましたし。

そう、話は戻りメガスタオーシャン号、脚質が「自在先行」でした。あぁ、瞬発もAだったのね(涙)。せっかく黒いから真・疾風狙いたかったのに。健康(C)と逆だったら完璧だったのに。スピードはSと間違えそうなA(70以上確実)なのでメガスタと配合すればベース値は48、9。俺の推定(妄想)理論からでは17回爆発すればスピード100越え。
成立理論からの爆発力は確定済みのニックス、血脈、同型爆発、SP昇華で20、名種牡馬因子がマルゼン、ニジン、ダンジグ、リファールで4つに三冠で+4。追加可能性は隔世遺伝、ボトム活性、完全型補完だけど両立しない上(隔世はなくはないが)どれも望み薄いし。
サヨナラ待ちはダンジグ親昇格(=同型成立せず)の危険が極めて高い上、ニックスも対リヴァーマンが消えそうなので無理。
期待外れだった初仔のメガスタシュンライ(こちらも安直・笑)は三冠取れず、疾風はあるけど栗毛だし。パワーもないし。まあこちらも一応ぎりぎりながらスピードAだから爆発差し引き2アップの分スピード自体は(僅かな差ながら)より期待出来るけどなあ。

まあメガスタ配合は早くても翌10年、多分育成目当てでもう1年遅れて11年から開始。当分日本で頑張ってその間に米のリヴァーマン繁栄何とか頑張って…、何なら確立もさせちゃってって流れかな。

前年オープンの海外牧場、海外競馬詳しくないから付けたい馬がいない(笑)。欧州は持ち出したスターオーのサヨナラで決まりだなぁ。
海外持ち出し種牡馬、年1頭だけだし。ここは牝馬同様無制限にならないものか!おかげで4頭も手放した前年末。
posted by ムノー at 11:53| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月11日

復帰?

今日はお休み、明日から仕事です。
って旅の疲れでへばってますが。
欧州、米国に牧場完成、これで気楽にオートに戻せるかと思いきや、秋なので幼駒コメントチェックしなくちゃ。
何とか今日中に最低でも年末処理(08年)、目標は翌年種付け、まあ生み分けではまりそうな気もしますがその辺り狙いたいですね。
posted by ムノー at 10:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月09日

狙い目その2

とりあえず初期条件
導入スペシャル種牡馬
クライムカイザー(マンノウォー系)、テンポイント(ナスルーラ系)、ダテテンリュウ(ハンプトン系)、リードホーユー(スインフォード系)、スピードシンボリ(ロイヤルチャージャー系)の5頭確定。
プリンスローズ系の馬(タニノムーティエ等)、プレストウコウ(グレイソブリン系)、ホウヨウボーイ(ロイヤルチャージャー系)が追加候補
候補から適当に選んで、10頭にして登録、引き継ぎデータ無しのノーマルタイプ、難易度ノーマルで所有は最初の2頭のみ、オート進行でエディット無しで毎年末のデータを残してみよう。
その結果(種牡馬入り、及び種牡馬引退の確認)を元に以下のリスト見直し、エディットの強弱を付け、何度か繰り返して「ノータッチでもほぼ狙い通りに確立、絶滅もしない」となるのが理想ですがどうなるやら。


確立目指す馬、レベルAはほぼ自動、Bは必須、Cは可能なら、DはC失敗時の保険レベル。

Aミルリーフ、ミスタープロスペクター、ダンジグ、サドラーズウェルズ、サンデーサイレンス、シアトルスルー。
ただしミスプロ、サンデー(及びボールドルーラー)の自動親昇格が阻止出来る程度には弱める。

Bカロ、ノーザンテースト、マルゼンスキー、トウショウボーイ、ヌレイエフ、、ブレイヴェストローマン、サクラユタカオー、トニービン、ブライアンズタイム、フォーティーナイナー、キングマンボ、他ボールドルーラー系から何か。
「他」になっているボールドルーラー系、かなり早期(90年代初頭迄)でないと適当な候補がいない気がするので、テストプレイ時にしっかり確認して候補選定すること。

Cアローエクスプレス、ロベルト、ヘイロー、ストームキャット、デピュティミニスター、シンボリルドルフ。
俺なりの「こだわり」においてきわめて重要度が高いが引退時期との兼ね合い等で難易度も高い(笑)。ルドルフは支援すれば余裕?も零細等の維持優先だろうから。

Dモガミ、ミルジョージ、シャーリーハイツ、リヴァーマン、アンバーシャダイ、カーリアン、ストームバード、ダンシングブレーヴ、メジロライアン、ディンヒル、フレンチデピュティ、ラムタラ、ウッドマン、エンドスィープ、トウカイテイオー、タマモクロス、コジーン、シルヴァーホーク、デヴィルズパック。

実際A〜Cで24頭(笑)。じゃ、Dは何しにあるかと言えば
失敗したから子の代で代わりに
とか
失敗したから代わりに確立させて(元の系統を)親昇格
ってのがメインです。無関係なのはモガミ&ダンブレ(両方確立でリファール親)、ミルジョージ&シャーリー(両方確立でミルリーフ親昇格)、タマモクロス(単なるこだわり)くらいな物。
あっ、ディンヒルもか、ダンジグの保険と言っても相手はAレベル(笑)。
後重要なのはテスコボーイを確立させない事。

で、A〜Cを全て成功させると親昇格がグレイソブリン、ヘイルトゥリーズン、プリンスリーギフト、ネヴァーベンド、ボールドルーラー、ミスタープロスペクター。
Dが上手くはまれば加えてニジンスキー(リファールとミルリーフは期待してない)。
史実終了後にダンジグ、サドラーズウェルズ(サンデーサイレンスは下げるから微妙)が支配率で昇格してくれたらベストでしょうか。

零細維持以外、こだわりで残しておきたいのはまずスペシャルで導入した血。
それ以外だとパーソロン(サクラスターオー、メジロマックイーン)、ナスルーラ(フリートナスルーラ系)、ハイペリオン(グリーングラス)、そしてプリンスローズ系を複数ってとこかな。

途中だけど終了。
posted by ムノー at 15:10| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする