2018年03月25日

平行作業

ロイヤルスキー系は粘れるだけ粘っては見るけど、優先順位をトウショウボーイ系、ミスターシービー系より下げて事実上諦めモード
更にリアルシャダイ系より扱い下になる日もそう遠くはないでしょう
90年代後半以降に、ミスターシービー系、リアルシャダイ系に続きリミットギリギリでも構わないのでバンブーアトラス系まで確立予定
その約10年間には、「勝手に確立するだろう、いや確立してくれ」なシアトルスルー系、サドラーズウェルズ系、ストームバード・ストームキャット親子系が待ってます
前の年代からずれ込んだ(であろう)ヌレイエフ系もあります
後ろにずれ込んで構わない、サンデーサイレンス系やエーピーインディ系もあります
ミスタープロスペクター系からの分岐も、支援はしませんが所有で寿命伸ばすぐらいはします、ゴーンウエスト系やアンブライドルド系
ディンヒル系なんかも確立するかもしれません
そんな確立ラッシュの中、自家生産中心に3つ確立をねじ込もうというのです
更に史実馬利用してトニービン系、ブライアンズタイム系も、リミットまでには押し込もうという計画です
ブライアンズタイム系確立の頃は計画変更に伴うラムタラ系確立の為の生産をしてる訳ですが
ロイヤルスキー系を諦めても85年迄に、ブラッシンググルーム系、ノーザンテースト系、ダンジグ系、トウショウボーイ系、マルゼンスキー系と押し込んでる訳ですから、1990年〜2010年代序盤の20年ちょいの期間で20系統を、史実期間終了や2020年辺りまでには更に5系統以上(ヤマニングローバル、ラムタラ、ヒルノダムールが必須に、フォーティーナイナーやガリレオら)確立が待ってます

その先の10年ちょい、2030年迄となると、増える(増やす)のは5系統ぐらい(必須はサクラローレル後継とメガスターダム後継のみ)で、更にそれ以上先は10年で1〜2系統ぐらいにペースダウンですが

確立ラッシュの期間はしんどいですが、そこで次世代は爆発力稼いで、その間に安定した箱庭を作り上げる、言い方を変えれば箱庭完成時を高い初期値で始める為の苦労ですから仕方ない
posted by ムノー at 09:34| Comment(0) | 構想・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月24日

嫌い、嫌いっ、大嫌いっ!

調教嫌過ぎる
今(2017)の3ヶ月毎の調教方針すらめんどくさいのに
ついでに言うと育成すらしたくないのに

でも年度版ならまだしも9が出たら買ってしまうだろうから、その際には調教システム廃止を切に希望
ウイポは1頭1頭に手間暇かけて向き合うような、戦術級どころか戦闘級ってシミュレーションじゃなくて、血統の盛衰みたいな戦略級シミュレーションの方向に発展してきたシリーズなんだし
ついでにいえば調教師ゲーじゃないんだから調教師に働かせろと

プレイヤーの選択肢=自由度を上げるってのは、シリーズ化したゲームの正常な進化ではあるけれど、開発陣は自由を履き違えてるんじゃないのかと問い質したい
7以降迷走してるようにしか見えないわ


とは言え、付けた機能を次回で廃止するとは考え辛いのも事実
旧作でやれてたことが新作で出来なくなることは嫌がるユーザーが出る予想がしやすいから

となると望みは1つ
調教をいっそ無茶苦茶難しくして、お任せの方がよっぽど能力伸びる、ぐらいになれば良いんだ!
posted by ムノー at 13:38| Comment(0) | 構想・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月23日

真打ち登場、しかし…

87年4月まで進め、主役のヤマニングローバルが誕生しました
しかし、プレイには問題が2つ発生

短期的な方は、同世代にそこそこ有力そうな架空馬が産まれてしまったこと
メジロマックイーン(自家生産)とアイネスフウジン(購入予定)を飼い殺しまたは海外送りにして、後はリセット多用で無理やり三冠馬に仕立てる予定でしたが、調教師が縁の馬の仔を見に来るイベント発生
調べてみたらスピード65以上
流星も暁も一等星もイベント起きなかったから、スピード70未満ではありましょうが、河童木(と秘書)◎の美香▲、両親がサクラトウコウにダイアナソロンでは、菊はダメだろうとダービーまではかなりの強敵になりそう
ライアン、パーマー、ホワイトストーンにハクタイセイら、能力的に1枚上な連中相手に戦う中、自分に匹敵しそうなライバル追加はマジヤバい
サクラトウコウ産駒=マルゼンスキー系になるので、無下に扱うこともできません
むしろ活躍してもらわなきゃ困るんで

長期的な方は、トウショウボーイ系が確立するか否かかなり微妙なラインな事
これからデビュー(まだ1歳)のサクラホクトオーと生まれたてのグローバル自身、グローバルと同い年メイショウビトリアに、来年生まれるシャコーグレード
この辺りの活躍次第で届くと思いたいけど自身が持てないレベル

今年(87年)と来年の種付けを頑張れば届くと思ってますがマヂ微妙
種付け頑張らずとも史実馬のみで行けると信じて、当初の予定通りに種付けはロイヤルスキー系確立を目指すべきか、ロイヤルスキーを断念してトウショウボーイを支援、その流れのままミスターシービー確立を目指すか
posted by ムノー at 21:53| Comment(0) | 構想・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月19日

巷で噂の

18情報
ネットに色々出てきましたね

SH名鑑は凄い魅力、見た目まで変わるのがアレだけど
毛色名鑑は嫌いなんですよね、遺伝法則無視だから

今確立苦労してるロイヤルスキーとか、昔保護に苦労したアスコットエイトとか、確立とか保護に使えるよなあ

自分が使うなら同系配合、親系統ラインブリード馬に使って、爆発型に繋げるかなあ


でも調教いやだなあ
今の調教も育成も面倒だからなあ
調教要素は過去作〜5か6の頃の、ローテーション組んだ時にこれがメイン目標ねって指示するぐらいが一番良かったなあ
育成はひたすら邪魔だけど、7以降の史実馬所有システムだと、無いのも困るしなあ、面白み激減で
調教がない→1頭辺りのプレイコストが下がる→多頭数管理が楽
これがウイポの良さでしょうに
馬主プレイ特化型じゃなかったの?
調教やりたきゃダビスタやるわ
ってか調教やりたいプレイヤー向けにホースブレイカーの新作出せばいいやん

面倒ならおまかせにすればいいやんと言われても、手動の方が馬の能力伸びるとなると、やらずにはいられないじゃないか!

車のオートマチックとマニュアルミッションみたいに
一部例外的にむちゃくちゃ上手い人>オート>ありふれたユーザー
ぐらいならまだ良いんだろうけど
ありふれたユーザー>オート>超初心者
みたいな気配がプンプンしてる

調教要素どうしても入れたいなら、調教内容指定じゃなくて調教方針指定ぐらいにしてよね
posted by ムノー at 10:15| Comment(0) | 構想・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月17日

活性因子

確立目的に付けまくったり、そこまで大量生産はしなくても後継種牡馬作りでちょっと生産頑張ったりする時に、それなりに期待できそうな配合パターンを幾つか考えてみた
基本的にはSP昇華箱庭として採用予定の種牡馬を、確立順の予定通りに配合の主力にして成り立ちそうな組み合わせで

サンプルの1つ目は架空のサクラローレル産駒(直仔後継馬?)を父に、アグネスタキオン系確立で大量生産されたであろう牝馬を母にしたもの
サクラローレルは91年生なので史実期間末期に繁殖引退のリミットを迎え、それまでに後継馬を作らないといけません
系統確立すると特性を失ってしまうので確立してはいけないのですが、どこかしらのタイミングで確立して日本ローカルな血統にしないと、海外で中途半端に流行してしまう可能性が高い(父レインボウクエストが優秀な為)系統です
採用理由は2代続けてスタミナ因子持ちだからなので、後継馬もスタミナ因子持ち以外はどんなに優秀でも却下です
スピードさえ高けりゃサブパラボロボロでもスタミナ因子持つのは確定してますが
このサンプルの架空馬は当然スタミナ因子を継いでいる(ものを採用した)とします
相手がライスシャワーの牝馬なのはリアルシャダイ系確立の為&ライスシャワー後継種牡馬作りでそれなりの生産数がありそうで、血脈活性化が確定していることが大きいですが、表中の3代父がレインボウクエスト、ライスシャワーと因子2つ持ちが並ぶのを意識しました
スタミナ+パワーとスタミナ+瞬発です
よってこの「サクラローレル後継架空種牡馬」を配合する相手牝馬の2代父(=生産された馬の3代父)が2頭とも、スタミナ+何か、の因子2つ持ちなら、スタミナ大活性、パワーと瞬発力も活性となります
が、今回使う予定の馬でそんな都合良い馬は採用してなかったので、素直に沢山抱えていそうなタキオン牝馬となってます
┏━┳━━━┳━━━━┳━━━━━━━━━━━┳━━━━━━━━━━━┓
┃ ┃   ┃サクラ ┃レインボウクエスト(ST・P)    ┃           ┃
┃ ┃ 架 ┃ローレル┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃(ST)  ┃           ┃           ┃
┃架┃ 空 ┣━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃ライスシャワー(ST・瞬)┃           ┃
┃ ┃ 馬 ┃架空馬 ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃           ┃           ┃
┃空┣━━━╋━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃アグネス┃サンデーサイレンス(根・瞬)   ┃           ┃
┃ ┃ 架 ┃タキオン┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃ (根)  ┃           ┃           ┃
┃馬┃ 空 ┣━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃           ┃           ┃
┃ ┃ 馬 ┃    ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃           ┃           ┃
┗━┻━━━┻━━━━┻━━━━━━━━━━━┻━━━━━━━━━━━┛
タキオン牝馬は架空馬でなく史実のダイワスカーレットも候補です
難点は母父ノーザンテーストがSP系統でないことぐらい
SP系統の馬であれば、生産された馬はSP昇華レベル2で生産され、繁殖入り後はレベル3に対応となるんですが
なので空欄になっているタキオンのお相手はSP系統の馬にしたい所です
史実馬ならスイープトウショウ辺りが良いんですかね?
ただそれなら表の一番上はサクラローレルのラインではなく次のような形が正解かもしれません
┏━┳━━━┳━━━━┳━━━━━━━━━━━┳━━━━━━━━━━━┓
┃ ┃   ┃ヤマニン┃ミスターシービー(瞬)  ┃           ┃
┃ ┃ 架 ┃グロー ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃バル  ┃           ┃           ┃
┃架┃ 空 ┣━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃ライスシャワー(ST・瞬)┃           ┃
┃ ┃ 馬 ┃架空馬 ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃           ┃           ┃
┃空┣━━━╋━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃アグネス┃サンデーサイレンス(根・瞬)   ┃           ┃
┃ ┃ 架 ┃タキオン┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃ (根)  ┃           ┃           ┃
┃馬┃ 空 ┣━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃スイープ┃エンドスイープ(SP・瞬)┃           ┃
┃ ┃ 馬 ┃ トウ ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃ ショウ┃           ┃           ┃
┗━┻━━━┻━━━━┻━━━━━━━━━━━┻━━━━━━━━━━━┛
これなら3代父が全員瞬発因子持ちなので、瞬発大活性にSP、ST、根性活性が確定です

今回採用予定馬はST因子目当てで採用したメジロデュレン、ライスシャワー、サクラローレルはST以外の因子はライスが瞬発持ってるだけですし、それ以外の馬はタキオンぐらいしか因子を持っていないのが痛いですね
最初のサンプルでは、ローレルの因子はST1つのみでもその父レインボウクエストを使えばいいじゃない、って感じになってますが
各後継種牡馬を作っていく過程でどれだけ因子を組み込んでいけるかが問われます

結局ミスプロやダンジグにここでも頼ることになる訳で、このような点もSP箱庭がST箱庭より作り易い理由なんでしょうね
STでは頼る相手にも困るし

史実期間終了前後はここまでに紹介してきた形が一応正解として、その1世代ぐらい前、00年代後半辺りだとどんな形が良いのでしょうか?
確立スケジュールとしてはヤマニングローバル→アグネスタキオンの量産している頃で、手元に多いであろう繁殖はその前の確立のリアルシャダイ系、バンブーアトラス系に、史実馬だと御三家種牡馬産駒になりますが
アグネスタキオン締めとなると、サンデー牝馬は論外で、またサンデーの親昇格の前なのでブライアンズタイム牝馬もリアルシャダイ(ライスシャワー)牝馬も避けたい所
トニービン牝馬=史実馬ならベガやエアグルーヴら、なら無難に期待できます
マルゼンスキーやノーザンテーストの牝馬は数少なくなってきてるでしょうし、
ワカオライデン(ロイヤルスキー)牝馬はインブリードキツいから避けたい
バンブーアトラス・ビギンの牝馬か、ミスターシービーの牝馬が、消去法的に残ります
トニービン牝馬は史実馬を使うとして、架空牝馬の母父が2系統4種牡馬に絞られた訳ですが、タキオンで締めるにあたって理想的な形はというと…
因子的にはどれも大差なかった
バンブービギンは因子なし、バンブーアトラスはSTと晩成、その父ジムフレンチは根性
ヤマニングローバルは因子無し、ミスターシービーは瞬発、その父トウショウボーイはスピード
根性因子の活性化はアグネスタキオンの場合は自身、父サンデー、父父ヘイローと3代連続で持っているので確定済みで、他の因子はサンデーが瞬発、ロイヤルスキーが早熟の2つのみ
母父○がつくバンブーアトラスかミスターシービー、その2つならどっちもどっちというとこで、母母父がマルゼンスキーかノーザンテーストってのが無難な形なんですかね
90年代に量産してそうな配合なので、数は稼げそうですし
母母父がミスプロ系やレイズ系だと、また面白いのかもしれませんが昇華配合的には意味がないですね
┏━┳━━━┳━━━━┳━━━━━━━━━━━┳━━━━━━━━━━━┓
┃ ┃アグ ┃サンデー┃ヘイロー       ┃           ┃
┃ ┃   ┃ サイ ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃ ネス┃ レンス┃           ┃           ┃
┃架┃   ┣━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃タキ ┃アグネス┃ロイヤルスキー    ┃           ┃
┃ ┃   ┃    ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃ オン┃フローラ┃           ┃           ┃
┃空┣━━━╋━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃バンブーアト┃ジムフレンチorトウショウボーイ  ┃           ┃
┃ ┃ 架 ┃ラスorミスター┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃シービー   ┃           ┃           ┃
┃馬┃ 空 ┣━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃           ┃           ┃
┃ ┃ 馬 ┃架空馬 ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃           ┃           ┃
┗━┻━━━┻━━━━┻━━━━━━━━━━━┻━━━━━━━━━━━┛
┏━┳━━━┳━━━━┳━━━━━━━━━━━┳━━━━━━━━━━━┓
┃ ┃   ┃    ┃           ┃           ┃
┃ ┃ 架 ┃架空馬 ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃           ┃           ┃
┃架┃ 空 ┣━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃           ┃           ┃
┃ ┃ 馬 ┃架空馬 ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃           ┃           ┃
┃空┣━━━╋━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃           ┃           ┃
┃ ┃ 架 ┃架空馬 ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃           ┃           ┃
┃馬┃ 空 ┣━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃           ┃           ┃
┃ ┃ 馬 ┃架空馬 ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃           ┃           ┃
┗━┻━━━┻━━━━┻━━━━━━━━━━━┻━━━━━━━━━━━┛


posted by ムノー at 08:59| Comment(0) | 構想・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月16日

質より量

机上の計算(=エアプ)してる時に忘れがちなのが、繁殖牝馬は年1頭しか出産しないこと
不受胎の年もあるので出産はだいたい10回と思った方が良いでしょう
当たりを引くのがどのぐらいかというのは、仔出し能力の問題に、そもそもの能力や成立配合理論、そしてプレイヤーが何を(どのレベルを)期待しているかにもよりますが
大当たりするのは確立1割、だとしたら1頭の繁殖牝馬から期待できる大当たりは1回だけ、となります
性別が限定されると更に半減
率が低いなら数で補うしかないわけで、全姉妹に代表される、同じ或いは似通った血統構成の繁殖牝馬、には大きな意味があります
10回しか試せない練り上げた配合より、代用品が沢山いて200回ぐらい試せる配合の方が率は低くとも当たる回数が多いということです

種牡馬の方は着け放題なんで質を追求できますが、数が必要な時も稀にありますね
似た血統構成似た能力で4歳違いであれば、海外牧場を利用したサヨナラ配合が継続的にできるとか
まあ牝馬と違って少数精鋭型なのは間違いなく、例えば系統確立目的に大量に繁殖入りさせてもそこで用済みになってしまう馬はどうしても出てきます
数合わせで強制種牡馬入りさせて貰えたラッキーな駄馬はもちろん、かわいそうなんは現役時代大活躍したのにプレイヤーが狙ってた因子がつかなかった馬ですね

架空種牡馬を選ぶのって、血統>因子>サブパラ>スピードですからね、優先順位
短距離馬だけどスタミナ因子、追い込み馬だけど根性因子、の馬とか重宝しますもの

プレイとしては、確立作業を優先してますから、今は牝馬より牡馬の所有が多くて、架空馬より圧倒的に史実馬の所有が多くて、血統的にはノーザンテースト、トウショウボーイ、マルゼンスキーが多いのですが、ここらが繁殖入りしてリアルシャダイをつける、そこにバンブーアトラス・ビギンをつける、って作業的な種付けがメインとなります
そんな中から当たりが出ることは勿論期待していますし、そのぐらいでないと数撃ちゃ当たる戦法は取れないでしょうね

でも、そっちで後継出ない時も考えて、相手は史実牝馬メインの渾身の配合も考えておくべきだよなあ、全てはバランス
ヤマニングローバルに対してだけは考えてあるし、トウショウボーイやマルゼンスキーには定番配合もあるけど他を
posted by ムノー at 10:23| Comment(0) | 構想・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月15日

せっかくの、SP昇華を活かすには

今日は新作の発売日でしたが、ここはまだまだ2017で行きますよー!

ST昇華配合に憧れつつ、その難易度の高さから躊躇して、また大好きなヤマニングローバルを活かす為にSP箱庭から挑戦している今周回
SP昇華の方が単体では爆発力で上回るのですが、ST昇華はサブパラ強化のオマケがつきます
何代も世代を重ね、更にはサヨナラ配合を併用しようものなら、勝負根性はありあまることでしょう
余る程に強化できるということは、稲妻配合のデメリットを消せるってことになります
稲妻配合併用なら爆発力6プラス、真・稲妻配合となれば12プラスされます
昇華配合同士の比較での優位さはひっくり返されますね

では逆に、ST昇華ではできないが、SP昇華では可能となる配合理論はないのか
となると、ありましたね、ラインブリード
単純な同系配合でも、爆発型でも、SP系統同士=SP昇華配合成立時においては、通常時のラインブリードよりも爆発力がアップします
元々の=昇華配合同士を比較した際のリード分と合わせれば、真稲妻には敵わずとも稲妻配合にはある程度対抗できます

ラインブリードの欠点としてはよく言われる、血脈活性化との併用の難しさの他にもう1つ洒落にならないのがニックスの不成立
同じ親系統を持つ子系統とはニックスが設定されない、というウイポ界の法則があります
単体で爆発力が高くても、他の理論と併用できなくては意味が激減って所ですが、これには2つ抜け道があります

┏━┳━━━┳━━━━┳━━━━━━━━━━━┳━━━━━━━━━━━┓
┃ ┃   ┃ミスター┃トウショウボーイ   ┃           ┃
┃ ┃ 架 ┃    ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃シービー┃           ┃           ┃
┃架┃ 空 ┣━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃パシフィ┃ノーザンダンサー   ┃           ┃
┃ ┃ 馬 ┃    ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃ カス ┃           ┃           ┃
┃空┣━━━╋━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃キング ┃ダンシングブレーヴ  ┃リファール      ┃
┃ ┃ 架 ┃ ヘイ ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃ ロー ┃           ┃           ┃
┃馬┃ 空 ┣━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃キャン ┃マルゼンスキー    ┃ニジンスキー     ┃
┃ ┃ 馬 ┃ ペン ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃ガール ┃           ┃           ┃
┗━┻━━━┻━━━━┻━━━━━━━━━━━┻━━━━━━━━━━━┛
まずこのパターン
ニジンスキーとリファールが昇格してなければ親系統ノーザンダンサーの3本爆発型です
これだとSP型ではありませんが、キングヘイローをビコーペガサスに変えればダンシングブレーヴの位置はダンジグになり、ダンジグが子系統確立して親系統に昇格してなければ3本爆発SP型です
この型なら父となる架空馬は親系統がノーザンダンサー系ではないのでニックスの成立が可能です

次のパターンもSP型とは言えませんが
┏━┳━━━┳━━━━┳━━━━━━━━━━━┳━━━━━━━━━━━┓
┃ ┃   ┃サンデー┃ヘイロー        ┃           ┃
┃ ┃ 架 ┃サイ  ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃レンス ┃           ┃           ┃
┃架┃ 空 ┣━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃リアルシャダイ    ┃           ┃
┃ ┃ 馬 ┃架空馬 ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃           ┃           ┃
┃空┣━━━╋━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃マヤノ ┃ブライアンズタイム  ┃           ┃
┃ ┃ 架 ┃トップ ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃ ガン ┃           ┃           ┃
┃馬┃ 空 ┣━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃パーソナリティー   ┃           ┃
┃ ┃ 馬 ┃架空馬 ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃           ┃           ┃
┗━┻━━━┻━━━━┻━━━━━━━━━━━┻━━━━━━━━━━━┛

ヘイロー、リアルシャダイ、ブライアンズタイムが確立済みで、サンデーサイレンスが確立後親昇格していると考えて下さい
ロベルトは確立してたらダメです(リアルシャダイとブライアンズタイム、2つが確立すると親昇格してしまうので)
デヴィルズパックなんかも確立させてない方が良いでしょう(サンデー昇格前に確立させるとヘイローが親昇格してしまうので)
三代父同士は皆、親ヘイルトゥリーズン系の子系統となりますが(ヘイルトゥリーズン系は子系統複数確立によりロイヤルチャージャー系から独立)、この配合の父馬は、親系統サンデーサイレンス系統ということになります
これならニックス対象となります
また、この時の父馬となる架空馬を確立させると、リアルシャダイ系確立済みなのでSP系を引き継ぐ可能性があり、マヤノトップガンも確立させるとSP系となるのでSP爆発型になる可能性もあります(SP昇華配合としてはレベル1止まりですが)
また、4本爆発SP型、でこの馬や全兄弟らを生産→繁殖いりさせたとして、その頃にタニノギムレット系辺りを確立すれば、ブライアンズタイムも親昇格となるので、次世代の配合では血脈活性化配合を組み込める可能性も出てきます

と、これらのような抜け道を使って、ラインブリード爆発型を利用しつつ、血脈活性化配合やニックスを併用する、そこまで踏み込んでこそのSP昇華箱庭なのかなと思いました
今周回の自分のテーマだと、ヤマニングローバルを大種牡馬にしたいので
グローバル産駒の優秀なのをアメリカの牧場に持ち出して系統確立、を何度か繰り返し(直仔だけでなく孫や曾孫までかかる?)ヤマニングローバル系を分岐させる
その間日本では本場分場フル回転でSP昇華ループをキープ
欧州牧場で締め配合
って感じになるんでしょうかね?
施設レベル3
トリプルニックス
血脈活性化6本型
親系統ラインブリード3本爆発SP型
SP昇華レベル3
ボトムライン活性レベル2
母父○
完全型活力補完
牝系配合
サヨナラ配合
活力源化種牡馬因子若干
だいたいこのぐらいがマックスでしょうか
posted by ムノー at 23:52| Comment(0) | 構想・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月12日

現実は

前回ループのサンプルを載せましたが、現実はどんな感じになるかの予想です
現在86年のプレイ中ですが、所有馬も生産馬もほぼ史実馬です
そしてリアルシャダイとバンブーアトラスは種牡馬として所有こそしていますが現状は持ってるだけ、マルシゲアトラスすら所有していません
ノーザンテースト、マルゼンスキー、トウショウボーイの産駒がメインです

ノーザンテーストは確立が見えてきたのでこの先の幼駒=現役馬の所有は減ると思われますが、リアルシャダイ産駒が増えてきますし、マルゼンスキーとトウショウボーイはまだまだ持たないといけません
そして自家生産は再現配合分以外はほぼワカオライデン産駒になります

5年後ぐらいだと史実馬のリアルシャダイ産駒と、架空馬のワカオライデン産駒がメインの所有になりそうです
必然的に架空ワカオライデン産駒の母父は、ノーザンテースト、マルゼンスキー、トウショウボーイ辺りがメインとなります
この辺りから、種付けはリアルシャダイメインになります

10年後、史実ではサンデーが猛威をふるいだした頃ですが、自分はトニービン、ブライアンズタイムの史実馬を猛プッシュ予定、リアルシャダイの史実有力馬は減ってくる頃ですがこれも所有
架空馬のリアルシャダイ産駒とあわせて確立に向けて頑張ってる筈ですが、種付けの方はリミットギリギリのバンブーアトラスやミスターシービーを中心に切り替える頃
ロイヤルスキーの確立に失敗しているようだとラムタラをデビューさせて現役馬ってとこでしょうか?
架空リアルシャダイ産駒の主な母父はマルゼンスキー、トウショウボーイ、ワカオライデン
架空バンブーアトラス(及びバンブービギン)産駒の主な母父はリアルシャダイ、ワカオライデン
架空ミスターシービー(及びヤマニングローバル)産駒の主な母父はリアルシャダイ、ワカオライデン

世紀を跨いだ15年後、トニービンやブライアンズタイムを確立させるべく架空馬生産で支援している時期と思われます
生産はミスターシービーからの勢いでヤマニングローバルを一気に確立させたいところです
しかし、トニービン、ブライアンズタイムの確立に目処が立っているようなら、グレイソブリン系の親昇格に向けてリミットギリギリのニホンピロマーチ確立を最優先していることでしょう
また、ラムタラを所有する状況になっているなら、この時期はラムタラ確立タイムですね
架空ヤマニングローバル産駒の主な母父、ブライアンズタイム

20年後
アグネスタキオンの確立を始める時期ですが、進め方によってはタキオンではなくヒルノダムールを代わりに確立です(もっと後になりますが)
ヤマニングローバルの確立作業が遅れているならここらがリミットなのでそちら優先です
架空アグネスタキオン産駒の主な母父、ヤマニングローバル
確立の必要のなかったメジロデュレン、ドクタースパートをサヨナラ配合狙いで後継馬生産を考える時期です
また、サクラローレルもサヨナラが使えない(と思われる)だけに、ちょこちょこ生産して後継馬を用意し始める時期です
メガスターダムも繁殖入りする頃ですが多分後回しにされるでしょうね

25年後
タキオン確立中と思われます
ヒルノダムールであれば確立始める頃です
後回しにされたメガスターダムや、より良い後継を求めてサクラローレル、そして、確立タイミングの早かったロイヤルスキー、リアルシャダイ、バンブーアトラスは、確立作業時に出来た後継馬がいい歳になってるでしょうからここらも新たな後継馬作りを始める頃です

30年後=史実期間が終わる頃、後継馬のできに不満があり、まだ別を用意するのが間に合うならその作業を続けるのもあり
サクラローレル後継やメガスターダム後継に良いのがいるなら、確立をした方が良いのですが、それをするとループ作成が遅れてしまいます
一応ここらのタイミングで後継種牡馬の血統と年齢、有力牝馬の血統と年齢をよく考えて、ループに入ろうかなと
あのループは2周目(第4世代配合)以降はインブリードが発生しないように組まれていますが、最初の1周目は机上で計算して組まないとインブリードが起こりえます

もっと言えば1世代目の配合の、たとえばA系統×B系統にしたって、繁殖牝馬の父系は固定でも母父や母々父はバラバラですので、産まれた仔を見てから=当たりの仔を確認してから2世代目の配合を考え直す柔軟さが必要です
(4世代目以降は完全に固定された作業ですが)

ループを始めてしまうと、分場を含む国内牧場では8系統3世代の牝馬の管理でいっぱいになるので、確立作業はできなくなります
海外牧場では可能ですが、ループに用いる8系統の種牡馬は原則的に持ち出しません
(牝馬を海外にだした時零細系統扱いにする為)
よほど大当たりな種牡馬がCPU牧場からも優秀な産駒を量産すりゃ確立するでしょうが
なので、ループ内の生産馬は代を重ねる毎に、種牡馬因子が減っていくのが弱点です
posted by ムノー at 21:09| Comment(0) | 構想・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月11日

サンプル

牝馬ループの考え方のイメージが湧くように、今回のプレイで使う血統で史実馬多めで仮に血統表を作ってみました
4代血統表にするつもりでしたが表示が大きく崩れるので4代目は牡馬のみ表記しました
実際にこの配合を予定しているわけではありません
多分ライデンリーダーやシンコールビーは所有しませんし

┏━┳━━━┳━━━━┳━━━━━━━━━━━┳━━━━━━━━━━━┓
┃ ┃   ┃    ┃ライスシャワー (89) ┃リアルシャダイ(79) ┃
┃ ┃ 架 ┃架空馬 ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃アグネスパレード (91) ┃バンブーアトラス(79)┃
┃架┃ 空 ┣━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃ドクタースパート (86) ┃ホスピタリティー(79)┃
┃ ┃ 馬 ┃架空馬 ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃ライデンリーダー (92) ┃ワカオライデン(81)┃
┃空┣━━━╋━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃メガスターダム (99) ┃ニホンピロウイナー(80)┃
┃ ┃ 架 ┃架空馬 ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃シンコールビー (00) ┃サクラローレル (91) ┃
┃馬┃ 空 ┣━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃ 架空馬(09頃に生産) ┃メジロデュレン (83) ┃
┃ ┃ 馬 ┃架空馬 ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃ダイワスカーレット(04)┃アグネスタキオン(98)┃
┗━┻━━━┻━━━━┻━━━━━━━━━━━┻━━━━━━━━━━━┛

といってもそれなりにリアリティは考えて組んでいます
両親の年齢がとんでもなくかけ離れた配合は避けてますし、確立の順番の予定、確立しない馬の後継馬作るタイミング(サヨナラ狙えるか否か)とかの時期(ゲーム内の年数)的にはあり得そうなものを、アウトブリードを避ける方針で組みました
メジロデュレンのお相手はトウショウボーイ牝馬辺りを想定してますが、直接ダイワスカーレットも行けなくはないです
メジロデュレンやドクタースパートは確立予定がない零細血統なので、後継馬はサヨナラ配合狙いですね

4代父の8頭がリアルシャダイ以外が日本馬な辺りが自分らしさでしょうか?


アウトブリードで組んではいますがサンプル用で適当に組んだので、代重ね途中で発生してたらごめんなさい
ゲーム上でアウトブリードなだけで実はマルゼンスキーの5×5(ライスシャワーとメガスターダムのそれぞれの母父)、ロイヤルスキーの5×6(ワカオライデンの父、アグネスタキオンの母父)、牝馬のアグネスレディも5×6(アグネスパレードとアグネスタキオンのそれぞれの祖母)、もっと遠い所含めたらヘイルトゥリーズンやナスルーラ、ノーザンダンサーなんかもクロスしてて結構カツカツです

組み上がった血統はアウトブリード、血脈8本、SP昇華lv3、活力源化名種牡馬因子3つに、種牡馬施設で爆発力19
ニックスや牝系は多分つきませんし、ライン活性にもなりません
が、このレベルをキープし続けられるのであれば、じきにニックスが成立しW名牝配合にもなるだろうってのがテーマの箱庭です
活力源化はどんどん減ってしまいますが

両親のSP合計が130以上、爆発力20前後、アウトブリード、を永続的に維持する体制を整えて、供給されるそこそこの強さの馬の中から、後は海外牧場を利用して名馬を作ろうって計画ですから
このサンプル馬みたいな血統の牝馬を量産して海外牧場に持っていき、そこで勝手に流行しているガリレオ系、ダンジグ系、ミスプロ系、そして日本から持ちだして無理やり流行させる(自分にとって主役の)ヤマニングローバル系辺りと配合して、メールライン活性を上乗せする
あるいは一部の高齢種牡馬を海外に持ち出してサヨナラ配合を上乗せする
これだけで爆発力は20後半まで上がります
後は進めて行く中で、これは、って馬ができたら爆発力40超えを狙う感じです
種牡馬施設3、血脈活性化8本、SP昇華lv3までが確定(計16)ですので、トリプルニックス(6)、母父◎(4)、ライン活性(lv2で6)、W名牝(4)、活力源化種牡馬因子(2以上)で38以上になり、狙いを定めて組むことは可能です

前置きの筈が脱線してしまいましたが本題です
3代目の8頭の系統を上から、A系統、B系統、C系統…としましょう
A系統リアルシャダイ系(ライスシャワー=リアルシャダイ産駒)
B系統バンブーアトラス系(アグネスパレード=バンブーアトラス産駒)
C系統オーエンテューダー系(ドクタースパート)
D系統ロイヤルスキー系(ライデンリーダー=ワカオライデン産駒)
E系統サーゲイロード系(メガスターダム)
F系統ブラッシンググルーム(ナスルーラ)系(シンコールビー=サクラローレル産駒)
G系統テディ系(メジロデュレン産駒)
H系統アグネスタキオン系(ダイワスカーレット=アグネスタキオン産駒)

ループを作るには性別逆転させてもう8頭用意しないといけません
A、C、E、G系統は牝馬を用意します、同じ系統ならなんでも良いです
B、D、F、H系統は牡馬を用意します、同じ系統ならなんでも良いです

イメージし易いように有名史実馬がいるところはそれを採用しますか
(実際のプレイでは自家生産架空馬の方が多いと思いますが)

A系統シャダイカグラ
B系統バンブービギン
C系統ファンドリポポ
D系統シンプウライデン(チェリーラスターが良かったがウイポにいない?)
E系統フラワーパーク(スプリンターだからまず使わないと思うが)
F系統サクラセンチュリー
G系統テディ系牝馬
H系統ディープスカイ

G系統、適当な牝馬が思い付かず
今作はダマスカス系が独立してるせいもあって、テディ系の有名牝馬ってメジロデュレンより歳上(ダスゲニーとかね)
ディープスカイと配合は無理過ぎぃ

他にも幾つか(主に年齢的に)無理めの組み合わせがありそうですが話を進めます
ループの1世代目は性別裏返しの配合をしますから、上の血統表にある
ライスシャワー×アグネスパレード、に対して、バンブービギン×シャダイカグラ
これがA系統×B系統、B系統×A系統ですね、以下同様に当てはめ
ドクタースパート×ライデンリーダー、シンプウライデン×ファンドリポポ
メガスターダム×シンコールビー、サクラセンチュリー×フラワーパーク
テディ系×ダイワスカーレット、ディープスカイ×テディ系
と、8種類の配合を行います
実際のプレイでは時差もあるのですが
また、特に牝馬はですが使用する馬は複数用意して構いません、むしろ複数用意すべきです
でないと当たりが引けず駄馬しかいないってことになりかねません
産まれた馬達をどんどん走らせどんどん繁殖に上げます
この際に、1種類の配合から必ず牡馬、牝馬各1頭は確保していきます

ループの2世代目です
上の表内ではライスシャワー産駒牡馬×ドクタースパート産駒牝馬(A系統×C系統)、メガスターダム産駒牡馬×テディ系牝馬(E系統×G系統)を行ってますが、この世代も8種類の配合を行います
バンブービギン産駒牡馬×シンプウライデン産駒牝馬(B系統×D系統)
ドクタースパート産駒牡馬×バンブービギン産駒牝馬(C系統×B系統)
シンプウライデン産駒牡馬×ライスシャワー産駒牝馬(D系統×A系統)
サクラセンチュリー産駒牡馬×ディープスカイ産駒牝馬(F系統×H系統)
テディ系牡馬×サクラセンチュリー産駒牝馬(G系統×F系統)
ディープスカイ産駒牡馬×メガスターダム産駒牝馬(H系統×E系統)
こうなります
テディ系だけわかり辛いですが1世代目の配合で産まれた馬を用います
やはり、各配合から牡牝1頭ずつ以上を後継とします
産まれたタイミングの都合で選別する余地なく繁殖に使う場合もあるでしょうが、可能な限り能力優先で選択します(血統的には全兄弟を比較してるようなものです)
能力と言ってもスピードやサブパラの数値だけでなく、因子も重要(スタミナ因子最優先)ですが

3世代目の配合です
上の血統表ではライスシャワーの孫の牡馬×メガスターダムの孫の牝馬(A系統×E系統)の配合を行ってます
残り7つの配合は以下のようになります
バンブービギン孫牡馬×サクラセンチュリー孫牝馬(B系統×F系統)
ドクタースパート孫牡馬×テディ系牝馬(C系統×G系統)
シンプウライデン孫牡馬×ディープスカイ孫牝馬(D系統×H系統)
メガスターダム孫牡馬×シンプウライデン孫牝馬(E系統×D系統)
サクラセンチュリー孫牡馬×ドクタースパート孫牝馬(F系統×C系統)
テディ系牡馬×ライスシャワー孫牝馬(G系統×A系統)
ディープスカイ孫牡馬×バンブービギン孫牝馬(H系統×B系統)

4世代目の配合は1世代目の配合と同じ、ここからループとなります
上の血統表の馬がA(リアルシャダイ)系の馬となり、牡馬であれ牝馬であれB(バンブーアトラス)系の馬と配合することになります
B系の馬の血統表はこうなります

┏━┳━━━┳━━━━┳━━━━━━━━━━━┳━━━━━━━━━━━┓
┃ ┃   ┃    ┃バンブービギン (86) ┃バンブーアトラス(79) ┃
┃ ┃ 架 ┃架空馬 ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃シャダイカグラ(86)  ┃リアルシャダイ (79) ┃
┃架┃ 空 ┣━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃シンプウライデン ( ) ┃ワカオライデン (81) ┃
┃ ┃ 馬 ┃架空馬 ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃ファンドリポポ  ( ) ┃ホスピタリティ (79) ┃
┃空┣━━━╋━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃サクラセンチュリー ( )┃サクラローレル (91) ┃
┃ ┃ 架 ┃架空馬 ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃ フラワーパーク ( ) ┃ニホンピロウイナー(80)┃
┃馬┃ 空 ┣━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃ディープスカイ ( )  ┃アグネスタキオン(98) ┃
┃ ┃ 馬 ┃架空馬 ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃  架 空 馬 ( )  ┃メジロデュレン (83) ┃
┗━┻━━━┻━━━━┻━━━━━━━━━━━┻━━━━━━━━━━━┛

4代父は全て同じ馬が並んでいますが、配合する時は5代目になるのでインブリードは発生しません(笑)
posted by ムノー at 00:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月10日

1986年前半?(作成中)

2月1週
トウカイローマンは正月休みは取らなかったがゆったりローテで今年初戦
ガルフストリームパークTHをきっちり勝利
一方休み明けのカウンテスアップも川崎記念をきっちり勝利

2月2週
ヤマノスキーは休み明けの東京新聞杯を楽勝、なぜG1だと足りないのか
いや、昔を思えば地力強化だよな

3月2週
オーストラリアのフューチュリティSにサクラユタカオーが出走
ここを目標に逆算して短い休みしか取れなかったが勝利、次走はドバイ
チューリップ賞にメジロラモーヌ、余裕の勝利
弥生賞は昨年暮れのGT馬を3頭出し直接対決
1番人気全日本2歳優駿馬ベルベットグローブ
2番人気ホープフルS馬ダイナガリバー
3番人気朝日杯FS馬メジロデュレン
勝者はベルベットグローブ、2着はメジロデュレン、ダイナガリバーは4番人気フレッシュボイスにも遅れをとり4着
潰しあいは勿体ないので路線をわけてベルベットグローブをアメリカへ、メジロデュレンはヨーロッパへ送る



3月3週
ヤマノスキー、金鯱賞を勝利、ついにGUまで来た

3月5週
ドバイデー
ドバイターフはサクラユタカオー、シーマクラシックはトウカイローマン
しかしワールドカップはカウンテスアップが5着敗退
トウカイローマン、カウンテスアップは放牧へ

4月2週
メジロラモーヌは危なげなく桜花賞も制す

4月3週
責任重大なダイナガリバー、皐月賞を意地の勝利

4月4週
チャンピオンズマイルをサクラユタカオーで勝利して、アジアマイルチャレンジ完全制覇に王手
残るは安田記念のみ
かなり疲れてそうだが短期放牧のみで乗りきってもらおう

5月4週
メジロラモーヌ、オークスも圧勝して休養へ
春の3戦は全てブッ千切り、そして3戦全て2着はアマノハシダテ

5月5週
ダイナガリバー、新馬戦以来の1番人気となるも貫禄の勝利で二冠達成、休養へ

6月1週
サクラユタカオー、安田記念を完勝するも流石に放牧へ


6月4週
帝王賞は休み明けのカウンテスアップが勝利
宝塚記念は2頭出し
休み明けのトウカイローマンは1番人気も2着に終わり、一昨年のBC(フェリー&メアターフ・8番人気2着)以来の敗戦、連勝は10でストップ
3番人気のヤマノスキーが悲願のGT初制覇



2018年03月09日

無限ループ・ニックス改良型

前回の続きで、自然成立するニックスを増やせないかと組合せパターンを変えたものがこちら
1世代目の配合
A系統×B系統
B系統×A系統
C系統×D系統
D系統×C系統
E系統×F系統
F系統×E系統
G系統×H系統
H系統×G系統
ここは前回と同じです、性別入れ換えた裏表な配合もやってます

2世代目の配合
A系統×C系統
B系統×D系統
C系統×B系統
D系統×A系統
E系統×G系統
F系統×H系統
G系統×F系統
H系統×E系統
今回は裏表ではありません、例えばA系統だと牡馬はC系統の牝馬に付けますが、牝馬はC系統ではなくD系統の牡馬を付けます

3世代目の配合
A系統×E系統
B系統×F系統
C系統×G系統
D系統×H系統
E系統×D系統
F系統×C系統
G系統×A系統
H系統×B系統
今回も裏表ではありません
そして4世代目は1世代目と同じ配合(以下ループ)になります

わざわざ複雑なパターンにしたのはそれだけ自然成立するニックスを増やす為です
例えばA系統は、種牡馬はB系統、C系統、E系統の牝馬を相手にしますが、牝馬はB系統、D系統、G系統の種牡馬を付けます
相手側からニックスに選ばれる形でニックスが増えます
前回のパターンと比べて増えた分はニックスが(5つ全て)成立した場合、2世代目配合がダブルニックスになるように組まれています

3世代ループではなくもう1世代増やして
A系統×F系統
B系統×E系統
C系統×H系統
D系統×G系統
E系統×C系統
F系統×D系統
G系統×B系統
H系統×A系統
を(または上記とは性別入れ換えたパターンを)、4世代目に加えてループさせれば全てフォローできるのですが、これだと4世代の配合中2世代はインブリードが発生してしまいます

なのでシングル、ダブル、ダブルで諦めて、残り2系統のフォローは系統確立させる時に狙って拾いにいくのが良いでしょう
狙い通りに拾えても、確立する時の引き継ぎは3系統までなので結局欠ける系統ができてしまいますが

もう4系統増やして12系統ぐらいで、スポット参戦的に出し入れさせて4〜5世代でループにすれば、あるいは上手く回せるかもしれません
スポットで入れる系統は海外牧場開設後に、海外生産で取り込む形ですかね
今作ってる(=プレイ中の)SP箱庭なら、ガリレオ系とか、親昇格させて分岐いっぱい作る予定のヤマニングローバル(から分岐した子)系統とか

年代を進めていく合間にその辺りもうちょい詰めたいです
posted by ムノー at 08:57| Comment(0) | 構想・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月07日

8系統無限ループ

昇華配合をアウトブリード、血脈活性化(8本型)で延々と続けていくパターン
最少、最もシンプルな繋ぎ方は以下のようになる
1・親系統の異なる8本の系統(SP昇華配合狙いならSP特性の、ST昇華配合狙いならST特性の系統)を用意する、以下用意した各系統名を仮にA〜Hとする
2・最初に次の組み合わせで配合し、一組の配合から最低でも牡馬と牝馬1頭ずつは確保する(次世代の配合で使う為)
表記は種牡馬×肌馬
A系統×B系統、B系統×A系統
C系統×D系統、D系統×C系統
E系統×F系統、F系統×E系統
G系統×H系統、H系統×G系統
分かり易さを狙って改行しましたが、性別入れ換えたら同じ配合をやってます
配合が8種類なので最低16頭(牡馬牝馬それぞれ8頭)を用意して、それぞれの配合から最低でも2頭(牡馬牝馬各1頭)ずつの16頭を産ませます
産まれた仔達を次世代の配合で使います(次世代以降も同じ)

3・2世代目の配合
A系統×C系統、C系統×A系統
B系統×D系統、D系統×B系統
E系統×G系統、G系統×E系統
F系統×H系統、H系統×F系統
やはり、両親入れ換えた配合をやってます

4・3世代目の配合
A系統×E系統、E系統×A系統
B系統×F系統、F系統×B系統
C系統×G系統、G系統×C系統
D系統×H系統、H系統×D系統
この世代も両親入れ換えた配合やってます

5・4世代目以降の配合
4世代目は1世代目と同じ組合せで配合、5世代目は2世代目と同じ組合せで配合、と、こっからループに入っていきます
何世代重ねてもゲーム上はアウトブリードです、4代前までしか表示されないので

これをひたすら続けていけば、常時シングルニックスになるでしょう
CPU配合で強い馬が続出でもしない限り
A系統はB系統、C系統、E系統と
B系統はA系統、D系統、F系統と
C系統はA系統、D系統、G系統と
D系統はB系統、C系統、H系統と
E系統はA系統、F系統、G系統と
F系統はB系統、E系統、H系統と
G系統はC系統、E系統、H系統と
H系統はD系統、F系統、G系統としか、配合を行わないからです

系統確立も特にしなくて良いし、常に裏表(牡牝入れ換え)で配合やるパターンなので、組合せ覚え易いですしシンプルです
これを繰り返していくと、牡馬は3世代後(曾孫の代)は自身と同じ血統構成になっています
場合によってはまだ現役種牡馬でしょう
(4歳で競走引退→5歳から種付け→初年度産駒が6歳時に誕生、を繰り返すと、曾孫は18歳の時に産まれて、自身が23歳の時に5歳で繁殖デビュー)
能力で勝っているなら、曾孫の代わりに種付けさせても良いでしょう
特に、系統確立してるようなら牝馬が産まれた時に母父○が付きますからむしろ種付けさせるべきです
そんな機会はそうそうないでしょうが

本場と分場と併せて、牝馬は国内で40頭しか所有できません
8系統を管理しないといけないので、1系統当たり5頭ずつの計算です
1世代2頭ずつでも6頭必要なのでちょっと足りないのですが、世代=年齢差を活かしてやりくりして上手く回していきたいところ
種付け回数は牝馬2頭に10年間付けたとして20回なので、大した数は稼げないんですけどね
少ない回数から当たりを引き続けなくてはいけません

あくまでも締め配合ではなく、そこそこの能力(一定レベル以上)をキープし続ける為のサイクルですね
このループでそれなりの馬を機械的に量産し続けて、締め配合のような強豪馬を期待する配合は、海外牧場で生産する、そんなイメージです

もう1段上を狙った配合パターンは次の更新で
posted by ムノー at 19:18| Comment(0) | 構想・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月06日

未来を覗き見

86年を迎えたところでプレイを中断し、10年ほどオートで進めてみました
その間は種付けも年末処理もしてません
史実馬はほぼ、85年生までしか所有してない形となります
(父系の)確立年表はこうなりました

87年末ミスタープロスペクター
88,89年末(無し)
90年末ブラッシンググルーム
91年末ノーザンテースト
92年末ダンジグ
93年末ヌレイエフ
94年末シアトルスルー
95年末(無し)

もう1年進めても、マルゼンスキーも確立しなかったと思われます(支配率見るからに不足)

ロイヤルスキーはほっといたら確立する筈もないのですが、トウショウボーイ、リヴァーマン、マルゼンスキー確立にはまだ足りないよと
テーストとブラグルは、難易度イージーで有力史実馬をプレイヤーが所有、って僅かなてこ入れで行けるなあと
確立前の元の系統の支配率が、地域(国内)10%、もしくは世界4%を超えてて、確立したらそれぞれ4.9%、1.9%と確立基準を割り込んでたからギリギリだったんだろうなあと
確立しなかったトウショウボーイが、プリンスリーギフト系の支配率が国内って9%台後半(最大9.9%)で推移、同じくマルゼンスキーもニジンスキー系が9%前後の時期が割とあったので、目安としては元の系統の半分なのかなあと思ったり

確立したノーザンテースト系ですが、所有のダイナガリバー、レジェンドテイオー、生産したのに所有しなかったメジロアルダンとことごとくGT未勝利で繁殖入りしてそれでも確立したので、この辺りをきっちり活躍させれば、確立に関係ない(むしろ邪魔な)馬を活躍させても大丈夫と安心
この先所有に関わらず活躍するオグリキャップやらトウカイテイオーやらが出てきますし(オグリ所有、テイオーも所有予定)、今回の配合で使うドクタースパートやバンブービギンにも活躍してもらわなくてはいけないですからね
確立しなかった確立予定の系統の馬は、もっと活躍してもらわなくてはいけません
マルゼンスキーはサクラチヨノオーにカリブソングらからレオダーバンまで活躍させりゃ行けそうな気がしますが問題はトウショウボーイ
リミットが早い(93年)上、オートの時にサクラホクトオーが皐月賞ダービーとかなり活躍したのに届かなかったのは怖い
ヤマニングローバルを相当頑張らせなきゃいけないなあと
ちなみにメジロマックイーンはなぜか再現されていませんでした

ロイヤルスキーはまあ、所有してる見込み無しの架空牡馬を強制種牡馬入りさせ続けて、ワカオライデンを毎年付け続けて数の暴力で何とかしよう、あとアグネスフローラの活躍でロイヤルスキーの種付け料上げて
失敗したらラムタラか
ロイヤルスキーのリミットが94年、ラムタラが92年生まれ(購入するなら93年1月)
結果が出てからでは間に合わないけど
マルゼンスキー(リミット96年)とロイヤルスキーが同い年で、重なったらどっちが優先かは極めて不安な上、リミット95年のリヴァーマンは両者より歳上だからここと重なったらリヴァーマン優先っていうね
ダンジグやヌレイエフよりは歳上で、シアトルスルーは同い年だけど日本が優先(だった筈)だから救いだけど
トウショウボーイを含め、前倒し前倒しで確立といきたいものです
posted by ムノー at 19:56| Comment(0) | 構想・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月03日

種付け料推移

82年12月
ロイヤルスキー 650万 現役9頭 種付け18頭 (3656万)重賞0
トウショウボーイ 1100万 現役30頭 種付け16頭 (48634万)重賞6GT4
マルゼンスキー 950万 現役30頭 種付け21頭 (67961万)重賞0
ノーザンテースト 1300万 現役50頭 種付け27頭 (160178万)重賞4GT3
┗ファイブダンサー 150万 現役0頭(1年目) 種付け11頭

ブラッシンググルーム 1200万 現役19頭 種付け8頭 (21339万)重賞5GT1
リヴァーマン 750万 現役27頭 種付け8頭 (92077万)重賞7GT3
┗アイリッシュリヴァー 800万 現役4頭 種付け6頭 (1544万)重賞0
┗ベルマン 150万 現役0(1年目) 種付け5頭

支配率
日本
プリンスリーギフト8.0(テスコボーイ)
ボールドルーラー4.3(ラッキールーラ)
ノーザンダンサー4.8(ノーザンテースト)
ニジンスキー2.3(マルゼンスキー)
世界
ナスルーラ4.5(イエローゴッド)
ネヴァーベンド3.2(ミルリーフ)

1983年12月
ロイヤルスキー 400万 現役17頭 種付け19頭 (15874万)重賞2
トウショウボーイ 1150万 現役36頭 種付け23頭 (147045万)重賞16GT11
マルゼンスキー 650万 現役34頭 種付け20頭 (94577万)重賞4GT1
ノーザンテースト 1650万 現役46頭 種付け29頭 (190170万)重賞16GT6
┗ファイブダンサー 150万 現役0頭(2年目) 種付け10頭
┗アスワン 100万 現役0頭(1年目) 種付け6頭
リアルシャダイ 500万 現役0頭(1年目) 種付け18頭
バンブーアトラス 750万 現役0頭(1年目) 種付け23頭

ブラッシンググルーム 900万 現役21頭 種付け9頭 (48202万)重賞16GT6
リヴァーマン 1100万 現役26頭 種付け8頭 (65845万)重賞15GT6
┗アイリッシュリヴァー 650万 現役6頭 種付け2頭 (3901万)重賞0
┗ベルマン 150万 現役0(2年目) 種付け1頭
支配率
日本
プリンスリーギフト8.7(トウショウボーイ)
ボールドルーラー4.0(ラッキールーラ)
ノーザンダンサー5.0(ノーザンテースト)
ニジンスキー2.5(マルゼンスキー)
世界
ナスルーラ4.2(イエローゴッド)
ネヴァーベンド3.7(ミルリーフ)

1984年12月
ロイヤルスキー 500万 現役26頭 種付け18頭 (52641万)重賞5GT1
トウショウボーイ 1500万 現役38頭 種付け23頭 (103454万)重賞25GT16
┗ミスターシービー 1500万 現役0頭(1年目) 種付け13頭
┗ダイゼンキング 350万 現役0頭(1年目) 種付け6頭
マルゼンスキー 750万 現役36頭 種付け21頭 (117407万)重賞12GT4
ノーザンテースト 1900万 現役40頭 種付け29頭 (103721万)重賞18GT6
┗アンバーシャダイ 350万 現役0頭(1年目) 種付け22頭
┗シンボリウェーブ(架空馬) 250万 現役0頭(1年目) 種付け23頭
┗ファイブダンサー 150万 現役3頭 種付け10頭 (620万)重賞0
┗アスワン 100万 現役0頭(2年目) 種付け3頭
リアルシャダイ 500万 現役0頭(2年目) 種付け21頭
バンブーアトラス 750万 現役0頭(2年目) 種付け22頭

ブラッシンググルーム 900万 現役23頭 種付け9頭 (14583万)重賞24GT12
┗ラナウェイグルーム 250万 現役0頭(1年目)
リヴァーマン 1400万 現役28頭 種付け9頭 (30368万)重賞25GT10
┗アイリッシュリヴァー 400万 現役9頭 種付け3頭 (3061万)重賞0
┗ベルマン 150万 現役0 種付け1頭 (0万)重賞0
支配率
日本
プリンスリーギフト9.5(トウショウボーイ)
ボールドルーラー4.1(ロイヤルスキー)
ノーザンダンサー5.6(ノーザンテースト)
ニジンスキー2.8(マルゼンスキー)
世界
ナスルーラ4.2(イエローゴッド)
ネヴァーベンド1.6(ブレイヴェストローマン)
(ミルリーフ系確立、2.1)

1985年12月
ロイヤルスキー 600万 現役35頭 種付け20頭 (97199万)重賞21GT10
トウショウボーイ 1650万 現役37頭 種付け21頭 (104683万)重賞40GT26
┗ミスターシービー 1500万 現役0頭(2年目) 種付け22頭
┗ダイゼンキング 350万 現役0頭(2年目) 種付け3頭
マルゼンスキー 1150万 現役41頭 種付け20頭 (92919万)重賞21GT9
┗ホリスキー 200万 現役0頭(1年目) 種付け18頭
ノーザンテースト 1900万 現役52頭 種付け27頭 (118202万)重賞23GT6
┗アンバーシャダイ 350万 現役0頭(2年目) 種付け22頭
┗シンボリウェーブ(架空馬) 250万 現役0頭(2年目) 種付け21頭
┗ファイブダンサー 100万 現役13頭 種付け14頭 (6411万)重賞0
┗アスワン 100万 現役0頭 種付け8頭 (0万)重賞0
リアルシャダイ 500万 現役0頭 種付け26頭 (0万)重賞0
バンブーアトラス 750万 現役0頭 種付け20頭 (0万)重賞0

ブラッシンググルーム 850万 現役22頭 種付け8頭 (14671万)重賞33GT14
┗クリスタルグリッターズ 1300万 現役0頭(1年目) 種付け6頭
┗ラナウェイグルーム 250万 現役0頭(2年目) 種付け5頭
リヴァーマン 1600万 現役27頭 種付け9頭 (82373万)重賞39GT22
┗アイリッシュリヴァー 400万 現役11頭 種付け5頭 (6964万)重賞5GT2
┗ベルマン 150万 現役3頭 種付け3頭 (546万)重賞0
支配率
日本
プリンスリーギフト9.9(トウショウボーイ)
ボールドルーラー4.4(ロイヤルスキー)
ノーザンダンサー6.3(ノーザンテースト)
ニジンスキー3.4(マルゼンスキー)
世界
ナスルーラ4.6(イエローゴッド)
ネヴァーベンド1.6(リヴァーマン)
posted by ムノー at 02:12| Comment(0) | 構想・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする