2019年01月31日

2030年(2月3日追記)

なかなか確立がないままダラダラと時が過ぎました
メダグリアドーロ系が確立してしまった為に、能力の高い牝馬群がSP昇華配合に使えなくなっただけでなく
種牡馬の側でも地味に色々悪さしてくれています
ですが対戦に出せるような(出したくなるような)馬を引けるまで、この周回を続行するのです

やり直したらまた80年代から→序盤はカツカツで回してリセットも多用するから全然進まない、のがわかりきってますからね
3月までになんとか1頭、可能なら2月の締切(17日?)までで登録して、
それから次の周回に向かいます
ロベルト→ロイヤルスキー→リアルシャダイの連続確立を
トウショウボーイ、ブラッシンググルーム、リヴァーマン確立と平行させつつ
ニジンスキー親昇格&マルゼンスキー確立までやろう
って欲張りスマートですしね

22年 マスタークラフツマン系確立
23年 ガリレオ系親昇格(欧州支配率)
30年 (2つ目の子系統確立で)ヤマニングローバル系親昇格

1つ目の子系統は国内支配率で確立させて、その後グローバルの孫にあたる確立した馬の直仔を更なる確立といきたかったのですが、27年頃?27歳で引退
更にその子にあたる、今周回で一番強い馬?はやりくりの都合でシンジゲートに渡したのが祟り、30年末に23歳で引退
と、2世代連続で確立失敗して血統表がかなりスカスカになってきています
今回30年に確立したのは別のラインのグローバルの孫で、北米支配率によるもの
何度か北米リーディングもとり、産駒から毎年何らかの年度表彰馬が出てますが、
そう強かった訳でもなく、配合的にも地域(零細→流行)を活かせただけの幸運な馬かと
今20歳なのでもう数年したら日本に逆輸入してサヨナラ配合狙いますか

欧州にもグローバル系を送ってはいるのですが、送ったタイミングが米より後なので、相性良い牝馬は米に取られた後、でスタート出遅れたのが響いてまだ確立には程遠い…
そんな欧州牧場では無駄にマスタークラフツマン系の馬が27年に欧州三冠、翌年も(出られないダービー以外を)連覇、その後取りこぼしもありましたが(同い年の日本の牝馬三冠馬に、5歳の凱旋門賞負けたり)6歳の凱旋門も勝って4年連続の欧州年度代表馬に

2019年01月27日

マスタークラフツマン系確立

18年 エルコンドルパサー系(やっと)確立
19年 メダグリアドーロ系勢い余って確立(無特性)、牝馬が大量に無駄に…
20年 確立なし、長男が騎手デビューし最多勝利新人に
21年 架空馬(ヤマニングローバル産駒)、27歳シーズンで確立、プリンスリーギフト系長らく待ったが親昇格
この年長男が正月に結婚、秋に初孫にして後継者誕生
22年 マスタークラフツマン系確立、期待通りに母から継いでSP系に、これでデインヒル確立も怖くない、最低限の負担で新親系統のSP系確保と判明

メダグリアドーロ系は世界2%枠、エルプラド確立で手放したのに引退しません
そーいやナリタブライアンもブライアンズタイム確立を諦めた03頃に手放したのに馬齢二十歳過ぎても現役だったな、手放して10年ぐらい存命だった
ライスシャワーもリアルシャダイ確立で手放した後3年ぐらい現役だった
史実で廃用になった、或いは急逝した馬はその年代に非所有だと史実通りに消えますが、そこを所有馬として乗り越えてしまえば普通の架空馬扱いで引退判定されるみたいです
ある程度高齢(15以上?、20?以上)で種牡馬実績が良くなくて、その年の種付け数が0もしくは大量に新種牡馬導入だと引退

マスタークラフツマン系は欧州5%枠、欧州牧場開設以来、日本で種牡馬入りしたクラフツマン産駒(所有してたキングストンヒル含む)を毎年2頭ずつ送り込み、開設後に現地で種牡馬入りした分と合わせて10頭
牝馬も日本で種付けしてて相性良かったものから10頭送り付け、毎年の種付けはクラフツマンか産駒種牡馬のみ
確立前のデインヒル系が15%を越えていまして、種付け料合算から判断するとそのうち6割以上だったのですが、日本から種牡馬送り付けての水増しですので流石に8%とかではなかったみたいです、確立直後で5.5%

架空グローバル産駒アシブリッジは、年齢からすると94年生、サイレンススズカやメジロブライト、シルクジャスティスにサニーブライアン、マチカネフクキタルなんかと同い年ですね、マル外だとタイキシャトル
走りっ振りはオートですっ飛ばしてたから全然わからないし主な勝ち鞍を覚えてもいない
ですが因子がSP×2なんで、グローバル確立の際にちょくちょく付けていました
同い年のSP+瞬発因子の架空馬の方が、似たような血統(どちらも母エタン系)ながら仔出しが良いのか
プレイヤー(=俺)からの支援が少ないのに同じぐらい子孫繁栄してて、どちらを確立するか悩ましかったです
で、父グローバルが引退(する14)年にギリギリ確立間に合わせた時、その勢いで確立させていく筈が、他の確立(エルプラド、エルコンドルパサー)もあって結局ギリギリに
確立前のヤマニングローバル系がようやく9%に届いたのが21年1月
年末に確立して開けた22年1月のアシブリッジ系は4.8%、高額種牡馬だった(と言っても1800万ぐらいの)ブリッジ自身が引退したとはいえこれはビックリ
確立された側のヤマニングローバル系が3.9%(こちらもどちらか悩んだ同い年架空馬が引退しましたからね)
正直ギリギリだったので、現役産駒数だったり、現役の勝利で種付け料アップだったりを狙って、20年ぐらいまで種付けガンガンしてましたし
次の確立馬も決めかねてますし
最も能力が高くて(ってか今回のプレイでの現時点最強馬)、血統構成も悪くない馬が代表産駒なのに、枠がなくてシンジゲート送りにしちゃいましたからね
23年の時点で15歳、G1勝ち産駒はまだなくても重賞勝ち馬ポコポコ出してて11勝、前年までリーディング上げ続けて8位、下がったとはいえ550万をキープする種付け料、現役産駒23頭
これをシンジゲート解散まで待つのは無理ですし、といっていつ引退かわからないのに27まで現役と信じてノミネーションセールで株買いあさって確立目指すのも微妙
この馬、08年生まれ=オルフェーブル世代のダービー3着、残り二冠馬でKG&QEとBCターフも勝って、適性ないのにBCクラシックも出てて2着、宝塚を7歳まで4回走って4連覇はならずって、なかなか凄い戦績の謎ローテーション走ってます
有馬は1回しか出てない(勝って良かった)、天皇賞は出ない
確かに3000越える距離適性はないけど(でも菊花賞馬)、大阪杯→安田記念→宝塚(安田も勝ったことあり)ってマイルも短すぎの筈なんだがなあ
秋は凱旋門行ったり(2敗)、BC行ったりで日本にいないからわかるけど

まあ、テスト周回ですし、目的も果たしたのであとはボチボチグローバル系を分岐させながら
次の周回=今回のリベンジをどうするか構想する時ですね
posted by ムノー at 19:01| Comment(0) | 構想・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月25日

史実期間終了

2018年1月まで進めました
インフルエンザでダウンしたからこそプレイ時間がたっぷり取れるというね(苦笑)
38度超えでボーっとしてますが
前回07年フォーティナイナー確立、まで書きましたが、07年は加えてサンデーが親昇格してます
08年ディンヒル確立
09年エーピーインディ確立
10年キングマンボ確立、サドラー親昇格
ここまでは予想通り
11年は確立はお休み、ストームキャット親昇格
12年グローバル確立、ディンヒル親昇格
13年ジャイアンツコーズウェイ確立(引退年ギリギリ)
14年エルプラド確立
15年ガリレオ確立
16、17年確立なし
ガリレオはいずれ親昇格するでしょうから、マスタークラフツマンが確立してSP系に戻れば、元ノーザンダンサー系から異なる親系統で5本、SP系確保ですね
グローバル産駒架空馬の確立とエルコンドルパサーの確立、どっちも間に合わなかったのは予想外だし
エンドスイープが確立しないまま引退になりそうなのは失敗

海外牧場も無事できましたがまずは確立してからだなあ
posted by ムノー at 05:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月22日

確立ラッシュ再び

前回の続きで08〜年の流れです
01年ストームキャット確立
リアルシャダイとサンデーとシービーにかまけてましたが以外と早く成立
問題はこの後放置でも親昇格するのか&直仔のジャイアンツコーズウェイはちょっとの支援で確立するのか
全体的に確立予定より進捗が遅れている&そのせいか所有牝馬との配合相性もいまいちなので
支援の余裕もあんまりないし、良駒を得られるかは確率の低い運試しなので、この周回では無理かなあ
そして親ヘイルトゥリーズン系の日本支配率はとうとう18%に、流石に次回なんか確立するでしょ
02年末ようやくサンデー確立
翌年1月の支配率見たらサンデーが9%弱、ヘイルトゥリーズンも13%と合わせて20%を越えており、リアルシャダイなんとかなりそう
プリンスリーギフトも9%前後で踏み留まってます、あと一息
しかし、03年は何も確立せず、ダンジグの親昇格だけでした
リアルシャダイ産駒の自家生産架空馬が、しれっと無敗三冠達成
引退させりゃ来年こそ間違いないと思いつつ、今年の活躍で親父の種付け料上がるから届いただろ、と現役続行
海外馬購入等でお守りが心許ないせいもありました
待ちに待ってた04年、ついにリアルシャダイ系確立、と、ついでにダンジグ系が率で昇格
ディンヒルが日本に繋養→欧州では5%あっても日本じゃ越えてない、&世界2%にも届いてない、からなのでしょう
05年はその世界2%条件でゴーンウエストが確立、結構な量のミスプロ系の馬がSP特性を失いました
06年、ミスターシービー系もなんとか1年残して確立
07年はフォーティナイナー系が世界2%で確立、と、シーキングザゴールド引退=確立失敗
シーキングとナイナーは同じ85生なので、どちらが優先度上か判らないので届いて待たされたのか、届かなかったのか判断できませんが

この辺りの確立、結構支配率ギリギリのが続いてて、確立直後のコースポの支配率見ると驚きました
種付け料の総計が6000万に満たないこともあったり
で、それらの結果から類推するに、ディンヒル、エーピーインディ、キングマンボは後は順番待ちなだけ
一番若いキングマンボに順番が回る前に、ヤマニングローバルの割り込みあるかなあ?ってとこ
エーピーインディは所有してないので引退が怖いところですが
エルプラドとジャイアンツコーズウェイは多分確立失敗して、ガリレオはディンヒル同様に所有してる分遅れて16年とかに確立
本来なら確立したかったアグネスタキオンは、ロイヤルスキー確立失敗でSP系にならないのでガン無視
マスタークラフツマン確立実験に集中するので、あとは(その前に?)エルコン確立できたら良いなぐらいか
ディープとキンカメが勝手に確立したらラッキーで
ちょうどグローバル確立用の種付けリミットが09年分だし
posted by ムノー at 16:31| Comment(0) | 構想・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月19日

平成最後、ウイポ8も最後

私生活が忙しくて半年以上プレイを中断していました
で、とりあえずwiki等みても判らなかった「某史実馬を確立したら系統特性どうなるの」を確認すべく、その年代までオートですっ飛ばすことにしました
と言ってもついでなのでそこまでの間も「どのぐらい種付けしていけばそれぞれ確立できるのか」を試しています
87年正月からオート開始、この時点でテスコボーイは無事に確立を阻止、ミルリーフとミスプロが確立、ボールドルーラーが昇格しています
ロベルトやヘイローははなっから諦め?狙ってたロイヤルスキーは赤信号ついた状態です
ローテーション設定すらせずブッ飛ばしてった結果、90年にノーザンテーストが確立、ブラグルは届かなかったのかテーストに邪魔されたのか?
翌91年はダンジグ確立、元々トウショウボーイを予定していましたが、リセット多用&忖拓ローテーションでヤマニングローバルに三冠取らせるつもりが、オートの結果ある意味史実通りの「主な勝ち鞍・アルゼンチン共和国杯」止まりだったりとそりゃ無理だわなあと
92年は動きがなく、ボーイ引退の93年、マルゼンスキーが確立
ボーイは結局あと一歩届かず、一方マルゼンスキーはほぼ予定通りの年代にギリギリで確立
94年はシアトルスルーが確立、ロイヤルスキーの引退年でしたが真面目にやってても無理っぽいペースだったので諦めがつく
オートの結果海外遠征少な目→史実の邪魔をしていないので、エーピーインディが活躍→高額種牡馬入りで確立です
95年は予定通りのリヴァーマン確立、所有してた二冠馬ナリタタイシン(ダービーを逃す、非所有のチケゾーに負けた2着)様々です
これでネヴァーベンド昇格
確立したとたんにトリプティクへの種付け(誕生は更に翌年)評価急上昇で良いお母さんになりました
怒涛の確立ラッシュモード突入?で、96ヌレイエフ、97ストームバード、98サドラーズウェルズと確立、その間にミスプロが親昇格しています
この辺り種付けは頑張ってリアルシャダイ中心、所有馬選択も史実馬も架空馬もリアルシャダイ多めで進めてましたが、ライスシャワーがG1勝てずに終わってたりします(所有してるので存命のまま種牡馬入り)
種牡馬数はそこそこ増えました(他にステージチャンプ、ムッシュシェクルらの史実馬や架空馬も数頭)がそんな調子なので4〜500万の種付け料の馬ばかり、リアルシャダイがリーディング2回取っても種付け料の合計が4000万前後と支配率が伸びません
まあ仮に届いていてもサドラー以外の馬はリアルシャダイより年上なので待たされたのですが
トウショウボーイを確立失敗したまま続行のミスターシービーも、リアルシャダイに挟まれる形で2回リーディングに輝きましたが、やはり種付け料合計が4000万前後
新種牡馬入りする馬が出ても、元々いた種牡馬の値下がり分を埋めるだけで支配率が伸びる気がしません
リアルシャダイのヘイルトゥリーズン系とは異なり、プリンスリーギフト系は
・ミスターシービーとその産駒(史実馬・架空馬共)
・(シービー産駒の)ヤマニングローバルとその産駒
で半分以上を占め
・サクラユタカオーとその産駒(サクラバクシンオー等)
・(確立失敗で手放したのになかなか引退しないシービー以外の)トウショウボーイ産駒
が残りで、他のカツラギエースとかはとうに引退しています
で、プリンスリーギフト系の支配率が9%前後なんですがギリギリ届いていないという
この状態のまま、99〜00の3年間確立はせず
ヘイルトゥリーズン系とミスプロ系の支配率が伸び続けて、プリンスリーギフト系はなんとか踏みとどまる形
ヘイルトゥリーズン系はサンデーの伸びで10%を越えても伸び続けて、99年暮れに12%を突破、00年に親昇格を果たします
サンデーが確立していないということは5%未満、リアルシャダイもサンデーには抜かれたように見えますが4%前後、ブライアンズタイムはリアルシャダイの半分ぐらいなので2%程、残りがタイキシャトルやグラスワンダーらで1%強ってところです
リアルシャダイのリミット年は06年、翌07年にはシービーがリミットを迎えますがこのままでは共倒れ?
3歳で競走引退、翌年暮れに所属系統確立、の流れでいえば、01年は06年リミットのリアルシャダイ系のラスト種付け年です
このまま進めて共倒れのリスクを追って両立か、晩成傾向あるリアルシャダイを捨てて確実にシービー、流れでそのままグローバルを確立するか
ここはテストプレイだから前者かなあ、でもあとちょっとが伸ばせるイメージ皆無
オートやめてリセットプレイすりゃ届くんだろうけど、メインの実験?はこの先だし

お目当ての史実馬は06年誕生、文字数制限で所有できない海外史実馬のマスタークラフツマン
ディンヒルが確立する事で(ダンジグ系のSP系から)ST系に変わりますが、自身を確立すれば母系から継いでSP系に戻るかもしれません
確立しても父を継いでST系のままだったり、(所有もできないので)確立失敗したりしたら、息子のキングストンヒルをそのまま試してみる予定

そこまでプレイしたら
・もう一度82年からやり直す(エディット導入)
・ウイポ8 2018購入してチャレンジする
・ウイポ9購入して全く新しいプレイ
の三択となりますね
posted by ムノー at 12:20| Comment(0) | 構想・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする