2019年05月01日

稼げニジンスキー系

90年6月からオートで飛ばして、90年と91年の年末処理を自分でやったら、92年末にトウショウボーイが立ちニジンスキーは昇格せず、明けた93年の支配率、種牡馬数、種付け料合計が
トウショウボーイ系 5% 10頭、10650万
ニジンスキー系 11.5% 29頭 18650万
ノーアテンションが91年の年末に引退(1100万)がマジ痛い
90年後半と91年にもうちょい頑張って、例えばカリブソングがG1未勝利150万円で強制種牡馬入り、レオダーバンがやはりG1未勝利だから種牡馬入りさせなかった(オートの92年を乗り越えて現役)等をかさ上げして種付け料計2億にすりゃ、12%越えそうな気はするし不可能ではないかも
ただその分トウショウボーイ系も頑張らないと5%にギリ届かなくてボーイが立たない=マルゼンスキーが立ってしまって結局昇格失敗になりそうな綱渡り
もちろん、94年末のロイヤルスキー確立だって油断すると危ない状況
ここんとこのオート確認では立て続けに失敗してヌレイエフです
とにかくここまでが頑張り所です
逆にこの先は海外荒らし過ぎてストームキャットが立たないとかになっては困りますから、93年の年末処理を終えたらオート中心でサクサク進めたいなと
完全にオートでは三冠配合に差し支えちゃいますからそこまで加速できませんが
94年だとナリタブライアン世代が3歳なので、サクラローレルをこの年とっとと何らかの三冠取らせて、後は確立の邪魔にならないタイミングで引退、その為に使いわけたいナリタブライアンはたとえ満額種牡馬入りしようとブライアンズタイムを確立させる頃には自家生産はしないので気休め程度にしかならないですから程々に走らせて引退、古馬になってるライスシャワーやステージチャンプをその分バリバリ走らせてリアルシャダイ系確立に備えたいですね
その先の史実馬は牡馬でエルコンドルパサー(96生)、アグネスタキオン(98生)、メガスターダム(99生)辺りには何らかの三冠取らせたいですし、史実架空を問わず牝馬はなるべく三冠取らせたいですが、