2019年05月04日

ニジンスキー系昇格まとめ

今回は失敗しそうだけど、今後の為にまとめ
ちなみに現在90年12月

マルゼンスキーの確立を前提に、狙い目は90〜95年、ベストは92年
その時に他に何を確立するか次第で多少前後する、気を付けなくてはいけないのがブラッシンググルーム(74生、リミット90)、よくわからないのがシアトルスルーやロイヤルスキー(共に74生)
お薦めはヴァイスリージェント(67生、リミット91)、ヘイロー(69生、リミット93)、ノーザンテースト(71生、リミット98)、トウショウボーイ(73生、リミット93)、リヴァーマン(69生、リミット95)ブレイヴェストローマン(72生)ら
お薦めの種牡馬を90年代前半に確立させるようにして、同じ年に昇格を狙う
マルゼンスキーが6%ぐらいあっても、年齢が上のお薦め種牡馬が確立する為にニジンスキー系国内12%が楽になる

種付け料1億≒支配率5〜6%の目安となるが、ノーアテンション・スーパークリーク親子とヤマニンスキー・ヤエノムテキ親子で5000万が目標
ノーアテンションが91年年末で引退してしまう為、初年度(82年)年末の輸入時に必ず購入しておくこと
これに、ロングハヤブサが満額種牡馬入り(昇格年次第じゃ多少値崩れしてしまいますが)、史実では海外馬だったニジンスキー系種牡馬(今周回ではスカイクラシック等)を数頭、後は数合わせ程度でも1億以上になるので、残り1億をマルゼンスキー系で稼ぎます
マルゼンスキー自身が2000万以上に、サクラチヨノオー、ヤマノスキー、ブラックスキーで4000万前後(満額だと4500万ですが値崩れあるので)、サクラトウコウ、スズカコバン、ホリスキー辺りは自身が値崩れや現役成績不振で安くても、産駒次第で持ち直すので3頭で1000万は期待できます
あと自家生産馬が数頭いれば1億に届きます

グリーンダンサー(72生、リミット96)やカーリアン(80生、リミット98)を狙っているなら、マルゼンスキーと2系統確立になる為に率は気にしなくて良いです
支配率で昇格に失敗した場合は、マルゼンスキー産駒とその子で3代確立するか、93年1月にラムタラ購入してラムタラ確立で

今周回の場合、トウショウボーイ(リミット93)を92年に確立させて、同年にニジンスキー昇格、翌93年にマルゼンスキー確立が狙いです
90年ブラッシンググルーム、91年ダンジグ、94年ロイヤルスキー、95年リヴァーマンと確立予定(ダンジグ以外はリミット年)なので、ピンポイントな狙いです
ブラグルやロイヤルスキーがなければ、もう少し融通が効く筈です
posted by ムノー at 09:38| Comment(0) | 構想・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする