2019年05月06日

1990年終了

1週毎にセーブしてリセットして、レース結果を最良のものにして
少し進める毎に2〜3年オート進行して、ギリギリのバランスを踏み越えてないか確認する
そんな亀の歩みでしたが、去る5月4日に1990年がついに終了です
switchは最大で10しかセーブできないので、別データの絡みで5つで始めて、この2年ぐらいは3つで回してます
やり直しポイントを残したいのに

結果的に恐ろしい成績になりました

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1月2週でキングマンボを購入、この年初めてのコースポを確認、セーブして12月4週迄オート進行、再度セーブして年末処理、明けて92年のコースポで血統支配率を見ると…
日本
ニジンスキー系11.9%、プリンスリーギフト系9.2%、ボールドルーラー系7.6%
これで92年の年末処理でトウショウボーイが確立、翌93年はマルゼンスキー確立、ちゃんと94年はロイヤルスキーが確立しました
後は足りない0.1%分を、オートで飛ばした91年の間で埋めることさえ出来れば、92年にニジンスキー昇格になる筈
ミスプロの昇格も92、93年頃ですので、被ったらどうなるのか不安ではありますが

年末処理の時にカリブソングとワイドバトルが種牡馬になれず、より高額そうなカリブソングを強制種牡馬入り(200万)させたので、どちらかが自力で種牡馬入り出来れば(もう1頭を強制種牡馬入りさせるので)その分支配率が上昇します
重賞未勝利で絶対種牡馬になれないとわかってたレオダーバン(現役続行させた)もいたので、3頭とも種牡馬に出来れば800万ぐらいにはなるでしょう
スワーヴダンサーがこのデータでは1100万円だったので、満額種牡馬入りすれば1500万円、差額の最大400万円分の支配率も稼げます
目標としてはそんな感じで+1000万稼ぎ出したいなと
ニジンスキー系の支配率を高めることで、トウショウボーイ系が5%を割り込む=確立しない、となると、マルゼンスキー系が立ってニジンスキーの昇格失敗してしまいますが、トウショウボーイ系で種牡馬入りできそうな弾はいますので、そこは91年の年末に色々調整かければ落とし所はある筈
この2系統の競い合い?で、ロイヤルスキー系は置いてきぼりで確立失敗、になりそうな危険は高いのですが、とりあえず現データ(91年1月)からのオート進行では、94年に確立しました
95年のリヴァーマンが前倒しになっても、ロイヤルスキーは確立失敗ですので、この辺りはマヂで綱渡りです
ちなみに96年〜00年に、ヌレイエフ、サドラーズウェルズ、ストームバード、シアトルスルー、ストームキャットの順に確立
この辺り、特にストームバードはオートでなくリセットプレイで進めると、日本馬(プレイヤー所有馬)に荒らされて種付け料が上がらず、確立失敗の危険があります
また、自分がリアルシャダイとミスターシービーの確立を目指す分、単純に割り込まれて順番待ちの間に失敗することも考えられます
ってシアトルスルーは74年生99年引退、ストームバードは78年生98年引退なので後者はないですね
後者はサドラーズウェルズ(81年生05年引退)が遅れるだけで05迄には絶対確立
後ろにどんどんずれていくと、サンデーサイレンスが本来は02年リミット、デインヒルがやはり本来は03年リミットなので、どんどんとんでもないことになっていきます
グリーンデザート、フォーティナイナー、キングマンボ、ガリレオと渋滞している所に、ジャイアンツコーズウェイ、エルプラド、ディストーデットヒューモア、アグネスタキオン、エルコンドルパサーと割り込みます

ある意味シアトルスルー・エーピーインディ親子はむしろ失敗してもらわないと困りますね


参考
90年日本支配率
ニジンスキー9.4、プリンスリーギフト8.4、ボールドルーラー7.7
91年日本支配率
ニジンスキー10.2%
種付け料計19050(8500)万円、種牡馬数24(9)頭、現役馬数273(111)頭以上
()内はマルゼンスキー系所属分

プリンスリーギフト9.0%
種付け料計12200(9850)万円、種牡馬数17(9)頭、現役馬数192(87)頭以上
()内はトウショウボーイ系所属分

ボールドルーラー7.3%
種付け料計6500(5050)万円、種牡馬数19(9)頭、現役馬数255(176)頭以上
()内はロイヤルスキー系所属分