2019年05月12日

残り約40日

対戦登録の締切が6月20日前後、それまでに2020年代までは進めておきたいのに、91年の途中です
ペースとしては1日1年で進めてギリギリです
これはオートを使うしかないですね
種付け、年末処理、産み別けで、それぞれ1時間ぐらいはかかりますし、これに海外幼駒購入とセリ、3ヶ月毎の育成方針決めで、オート使っても1年に5時間は必要ですから、平日に1年進めるのは結構無理目で、遅れた分を週末に取り返すことで、ギリギリペースを守れる?

ゲームを起動するだけのまとまった時間がないタイミングで、配合練ったりここ書いたりですね
書くことで思考がまとまるというか

ざっくりした予定では90年代の残り期間は
種付けはヤマニングローバルメイン、サブ筆頭リアルシャダイ、以下グリーンデザート、フォーティナイナー
他に所有する史実馬は後の配合で必要なエルコンドルパサーやアグネスタキオンら
となります

次世代で配合しやすい血統(繁殖牝馬、後継種牡馬)の生産、確立時のニックス操作の為の生産のバランスが必要
例えばヤマニングローバルであれば、締め配合からの逆算ではニアークティック系やレイズアネイティブ系との配合から後継種牡馬を得たい
無事にニジンスキーが昇格してるのでそこはオーエンテューダー系やザボス系といったマイナー系とからでも代用可
で、ニックス成立の為にロイヤルスキー系、リアルシャダイ系との配合からの有力馬も必須
グリーンデザート系ともニックスは必要ですが、グリーンデザート系確立時にミスターシービー系とニックスになってもらってそれを引き継ぐのに期待
後々フォーティナイナー系やキングマンボ系ともニックス成立して欲しいのですが、ミスタープロスペクター系とこの時点でニックスになって引き継いでもらうのが良いかもしれません
グローバルの孫世代から繁栄し始めるような繋ぎの後継馬は、エタン系やネヴァーベンド系、パーソロン系なんかから得たいですね
こちらは牝馬目当ての配合(ミスプロからの分岐やアグネスタキオン、ジャイアンツコーズウェイらを付ける為)で、間違って?牡馬が生まれた時の使い途です

なんせ確立の予定タイミングが
00年前後にリアルシャダイとミスターシービー(それまでにヌレイエフやサドラーズウェルズが勝手に確立、同時期〜直後にストームキャット、サンデーサイレンス、デインヒル確立)
05年前後にグリーンデザート、ヤマニングローバル、フォーティナイナー確立
10年前後にジャイアンツコーズウェイ、ディストーデッドヒューモア、架空グローバル産駒確立(同時期にキングマンボ、ガリレオが勝手に確立)
15年前後にエルプラド(リミットギリギリ)、アグネスタキオン、エルコンドルパサー確立(2つ目の架空グローバル系も確立したい)
20年前後にマスタークラフツマン(リミットギリギリ、副産物でその父デインヒルダンサーも)、その仔のキングストンヒルまたは架空馬確立(グローバル系の更なる分岐も可能なら)
30年頃までにサーゲイロード(メガスターダム経由)とブラッシンググルーム(サクラローレル経由)の架空馬系統確立

このタイミングで、ニックスの相手は10系統まで、のルールを気にして上手いこと拾っていかなくてはなりません
確立した系統の多くや、確立させないが維持しておくテディ系らは、SP昇華配合の成立レベルを上げつつキープ

グリーンデザート系は完全放置で確立させると、新規ニックスがトウルピヨン系とかになるので、ここに割り込み
フォーティナイナー系だとノーザンダンサー、は多分10個制限で無理なので、ダマスカスやダンジグ辺りになるのを割り込み
序盤と違って繁殖牝馬を購入するだけでなく、自前である程度準備できるので、ニックス操作を頑張れる筈です

序盤は血統構成よりもとにかく(能力または仔出しが)すこぶる良い牝馬からスタートしないとろくな産駒が得られませんが、そうして繁殖に戻ってきた世代からは血統構成、能力、仔出しのバランスが良い牝馬になりますから、後は代を重ねることでレベルアップできます
架空馬の比率が上がることで、牝馬の入れ換えするのに札(お守り)も不要になりますし
確立の為にある血統ばかり量産、を繰り返すと、所有牝馬の血統が似てきてしまいますから、多少の入れ換えが必要ですからね
入れ換える相手がかって手放した自家生産馬、或いはその産駒、になるぐらい、確立作業を進めつつも最低限のバランスは意識したいところ

ニジンスキー昇格とマルゼンスキー確立の参考データは以前載せたので(細部は異なりますが同じ種牡馬ラインナップで12.1%です)、92年のプリンスリーギフト系(年末にトウショウボーイ確立)のデータを
日本支配率9.2%(単位は万円、頭)
ステートジャガー   50    7
サクラユタカオー    700 39
ハギノカムイオー    100 12
メイショウエイカン  50    1
カツラギエース     400 14
シネマオレンジ     400 27
6頭小計        1700  100

トウショウボーイ  2950 38
ウインドストース  1500   0
サクラホクトオー  1500   0
ヤエノダイヤ    1500   0
ノックアウト      400    0
ダイゴアルファ     300    5
ワイズルーラ      200    0
ダイゼンキング        50   9
ミスターシービー  1950 50
ヤマニングローバル 1450   0
10頭小計      11800  102
総種牡馬数16頭計  13500  202
所有したのはダイゼンキング以外のトウショウボーイ産駒とヤマニングローバル、サクラユタカオー
メイショウビトリアとシャコーグレードも所有してますが現役競走馬、セキテイリュウオーもクラブで現役

ボールドルーラー(ロイヤルスキー)系の日本支配率が92年時点で7.4%
その他系種牡馬が8頭で計1400万円64頭、ロイヤルスキー系種牡馬が9頭で計5200万円219頭、全体では種牡馬17頭で6600万円現役産駒283頭
確立に必要な5%にギリギリ届いていないのか、届いているが順番待ちなのか微妙なライン、繁殖入りの処理をオートで飛ばすと94年にヌレイエフが立つこともあるのでギリギリアウトの可能性ありますし
この年末には確実に越えるでしょうが、翌年末に確立するのは同い年のマルゼンスキー、繁殖引退リミットの94年末は、リヴァーマン前倒しに阻止されたりもするので気が抜けません
リヴァーマンは世界2%での確立となりますが92年現在のネヴァーベンド系世界支配率は2.1%
リヴァーマン系7頭とブレイヴェストローマン系5頭しか種牡馬がいない状況です
別の周回だったらリヴァーマンではなく日本5%でブレイヴェストローマン系を立てちゃう?
ブレイヴェストローマン系が1350万円産駒は35頭、リヴァーマン系は4150万円産駒66頭、合計で種牡馬12頭、種付け料5500万円、産駒101頭
架空種牡馬が1頭に、もう衰えてるG1を8勝した架空現役競走馬がもう1頭いて、ナリタタイシン所有中
下手に繁殖入りさせるとその翌年にリヴァーマンが確立してしまう(ことが多い)ので、94年の年末にタイシンと一緒に種牡馬入りさせます
リヴァーマン>トウショウボーイ>マルゼンスキー>ロイヤルスキー>ブラッシンググルーム>ダンジグ、ですからね、優先順位
リヴァーマンとロベルトだとどっちが優位かは判りませんが(同い年)
ダンジグが立った91年は優先度上位の馬がまだ条件満たしてなかったということですが、1年ずつ前倒しして95年にダンジグなら楽でしたけどねぇ
勢い余って2年前倒しの90年だとブラグルの確立を阻止しちゃうわ、
トウショウボーイはSP系維持の為にテスコボーイが確立しないように序盤抑えなきゃいけないのでむしろリミットの93年に遅らせたいぐらいだわ、
マルゼンスキーは先にニジンスキーの昇格になるようやはり序盤から飛ばせないわ(海外幼駒購入で有力馬購入すれば良いが、ロベルトをはじめとした他の確立の都合でファーディナンド等を買う余裕はない)、
ロイヤルスキーはたとえエディットで強化したとは言え、本来はそこまで流行した種牡馬ではないから早期確立は運が必要だわ
で、そうなれば理想的なんだけど、結局こうなるわなあ、ってタイミングでの確立に

ちなみにオートで確認したパターンではリヴァーマンまで計画通りに立った後、ヌレイエフ、ストームバード、シアトルスルー、サドラーズウェルズと続きました
シアトルスルーは一切使う予定がないので潰れてくれても良いのですが、オートじゃ無理でしょうね
21世紀初頭の、ストームキャット、サンデーサイレンス、デインヒルが1年ずつ遅れるパターンになりそうです
デインヒルの買い忘れ(もしくは輸入されない)に要注意です
サンデーは所有してるから余裕ですが
無謀にもヤマノスキーの割り込みを狙い始めたので、05〜12がグリーンデザート、フォーティナイナー、ヤマニングローバル、ディストーテッドヒューモア、ヤマノスキー、キングマンボ、ジャイアンツコーズウェイ、ガリレオとぎっしりです
エーピーインディに確立されたらアウトです(一応キングマンボやガリレオは所有で余裕ありますが)
ヤマノスキー、ヒューモア、コーズウェイがリミットとの競争に
以降も、架空グローバル産駒種牡馬(×2?)、エルプラド、アグネスタキオン、エルコンドルパサー、デインヒルダンサー、マスタークラフツマン、キングストンヒルか架空クラフツマン産駒、と続ける予定ですがズーッとギリギリですね

20世紀末期予定のミスターシービーは上記の通り、推定支配率は現状1%前後、そもそも後継種牡馬4頭以上ってルールを満たせていませんが、初年度産駒のヤマニングローバルが5歳で種牡馬デビューした年ですから当然無理
現役競走馬&幼駒のシービー産駒(史実馬は2頭だけ)が地ならし・支配率底上げして、この92年種付け分からのグローバル産駒で確立、と考えれば順調
同じくリアルシャダイの方はロベルト系の日本支配率が4.2%
その他系種牡馬8頭で4050万円、53頭、リアルシャダイ系は種牡馬4頭で3100万円、66頭、全体では種牡馬12頭で7150万円、119頭
リアルシャダイ系は産駒種牡馬の現役産駒はミュゲロワイヤルに3頭いるだけ、オースミシャダイと架空馬は種牡馬入りしたばかりでまだ0頭です
種付け料でも自身が2050万ですしホントにまだまだ
史実馬でライスシャワーやステージチャンプらはしっかり所有してますが、オート進行だとG1未勝利に終わることもままあるので要注意です
満額とは言わないまでも400〜500万円程度で堂々種牡馬入りして欲しいところ
架空馬含めて同路線で潰しあいしちゃうからなあ
その他系はロベルト確立の為に作った架空馬が種牡馬数と種付け料を押し上げています
幸い?仔出しがよろしくないのかあまり牝馬は集まってないですし、もう手放してますから引退も遠くない?
でもその分をブライアンズタイムの伸びと産駒(ナリタブライアン、サニーブライアン、マヤノトップガンら)が埋める日も近いと思われるので、リアルシャダイ系が確立する頃は、リアルシャダイ系が5%で種付け料7000万前後、産駒100頭前後とすると、それに近いレベルのブライアンズタイム系、そして若干のその他系(クリスエスやシルヴァーホークの系統)でしょう
ロベルト系全体で1500万、現役産駒250頭ぐらいで支配率10%超かな?
なんならニジンスキー・マルゼンスキーみたいに先に親昇格してもらうのも考えるレベル
ブライアンズタイムと2系統確立で昇格もありですが、自家生産はほぼする気がない(SP系ではないから)ですし、有力史実馬もオート進行じゃ取りこぼすレースが多くて種付け料は伸び悩むだろうから確立するにはちょっと足りないかなあと
ヤマノスキーと天秤にかけて切ったともいえます
まあリアルシャダイの産駒の活躍がイマイチで確立が少し遅れると、その間にストームキャット、サンデー、デインヒルが先に確立して04年確立になるので、ブライアンズタイム系だとタニノギムレットも既に種牡馬入りしてるタイミング
リアルシャダイ系が4.8%、ブライアンズタイム系が4.2%とかなら、グラスワンダーやシンボリクリスエスらで残り3%はなくはないか
クリスエスは史実通りの引退だと04年から繁殖なので、先に昇格だとリアルシャダイ確立が5年まで遅れるか、クリスエスを1年早く種牡馬にしなくちゃだけど

リアルシャダイ確立、早けりゃ早い程・種牡馬因子が1つ増える・直仔牝馬が母父○になる・SP昇華配合に対応、と良いことづくめなんですけどね

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