2019年06月30日

08年の馬齢が

エルプラド19歳
キングマンボ18歳
エンドスウィープ17歳か
もうこの年の種付けは済ませちゃったが
キングマンボが10年末に確立
エルプラドの確立リミットが16年の年末=15年の処理で確定=15年の3歳以上が種牡馬になるリミット、1歳が現役馬のリミット=誕生年だと12年以前生まれ、14年生まれ=種付け年だと11年以前と13年
一応この年(08年)もエルプラド系(史実後継馬含む種牡馬5頭)を10頭以上に種付けはしたけど、なんせここまで架空種牡馬なし
幼駒にいる期待馬(父メダグリアドーロ)も牝馬
9〜11の3年間は最優先で付けて、所有も優先して、間に合うかそれでも微妙
現役馬数を増やす為に、12、13も結構付けるしかないか?
はたまたエルプラド系の確立を諦めて、2年余裕のあるエンドスウィープ系の確立=フォーティナイナー系の昇格を優先するか?

元々の予定では、10年の種付けからはマスタークラフツマンに専念したかっただけに痛手

救いは確立ではなく保護目的の方ではサヨナラ配合狙いメジロデュレンの後継馬の最低限は確保できたこと
すぐにドクタースパートのサヨナラ開始ですが

間に合うと信じてエルプラド集中、エンドスウィープは捨て、マスタークラフツマンは遅れたスタート(これまたピンチ)、インブリード回避等の理由で使えない牝馬にドクタースパート、片手間でエルコンドルパサーやアグネスタキオン
で行くしかなくて、架空ヤマニングローバル産駒の確立はかなり後回しになるのか…

2019年06月29日

ギリギリ立った

現役馬の数をギリギリまで増やすぞ
とばかりに、08年にフラワーアリーを17頭に付けてみたデータをオートで流したら、リミットの11年についに立つことを確認
08年種付け→09年誕生→10年末に登録→11年に2歳
確立確認した12年の支配率が日本4.4%で世界1.9%
種牡馬は日本15、アメリカ2の17頭、リーガルランサム(米、6歳、150万円)は新種牡馬で、アメリカのもう1頭がエニーギブンサタデー(8歳、5年目、150万円、現役産駒6頭)
日本に15頭、史実馬4頭(ファニーサイド、コメンテーター、フラワーアリー、ドロッセルマイヤー)と自家生産架空馬11頭で、種付け料5400万円、現役産駒109頭(最後に17頭付けたフラワーアリーは34頭)

確立判定された11年のデータだとフォーティナイナー系扱いで日本8.3%、世界3.6%
前回ダメだった時が3.5%、うーん
世界に種牡馬28頭中、ディストーテッドヒューモア系17頭、アメリカにはヒューモア自身とエニーギブンサタデーのみ(ヒューモア系以外のフォーティナイナー系も全て日本)
ヒューモア自身が1650万円、産駒32頭で、エニーギブンサタデーが150万円、2頭
日本のヒューモア系が15頭で5900万円、産駒64頭(フラワーアリーは27頭)
他のフォーティナイナー系(全て日本)が11頭で2650万円、156頭
ちなみにエンドスウィープ系は自身が350万円36頭(20歳)、産駒種牡馬(全て史実馬)4頭で600万円、産駒56頭

ヒューモア自身の引退で1%しか下がらない(1500万円ぐらい変わってる)とも思えず、2.1%ぐらいだったと思うんだけど

2019年06月28日

支配率08

後年に備えて07年の年末処理を何度かやり直し、本来高額種牡馬入りする馬を何頭か乗馬送りに
07年末にデインヒル系確立、それに伴ってダンジグ系親昇格
この08年末にヤマニングローバル系が確立することを確認済み、確認に伴ってプリンスリーギフト系も親昇格

ブライアンズタイム系が立つかは種牡馬の引退動向次第、かなり運が必要ですね
ナリタブライアンは何故かまだ現役ですが、1頭減った(サニーブライアン?)ようにこれから種牡馬数は減っていくので多分立たないですが
(04年5.5%、種牡馬10/13→05年5.3%、種牡馬10/12→06年5.2%、種牡馬9/11→07年5.2%、種牡馬10/12→08年5.1%、種牡馬9/11)



ミスターシービー系
03年4.9%→04年5.3%→05年5.5%→06年6.0%→07年5.7%→08年7.2%
ヤマニングローバル系種牡馬13頭(4増)、11200万円(4100万増)、116頭(3増)
ヤマニングローバル自身は3100万円(250万増)、44頭(3減)
その他系種牡馬3頭(1減)、700万円(150万減)、53頭(6減)
合わせて種牡馬16頭(3増)、11900万円(3950万増)、169頭(3減)
11年を迎えた時点で支配率=種付け料が多少落ちてることを期待して3歳で早期引退させた馬1頭、元々予定しての引退殿堂馬1頭、100選1位になった覚醒馬が8歳強制引退で1頭、この3頭で種付け料4450万に、血統構成から種牡馬にしたかったし素質もイージーモードを考えたら足りていた(サブパラまずまずでSPもB以上)が早熟で時期を逃してズルズルきてた8歳(重賞未勝利)馬を無理やり種牡馬入りで新種牡馬4頭
堂々の確立です
8歳馬コンビは確立したい、覚醒の方は特に、なのですが、着手まで10年ぐらい待たされそうなのが問題ですね


ダンジグ系
世界05年5.6%→06年6.3%→07年6.7%→08年3.3%+デインヒル系3.7%
日本は3.4%→3.5%→3.8%→1.6%+デインヒル系1.0%
欧州10.1%→11.5%→11.8%→3.8%+デインヒル系9.7%
デインヒル系種牡馬は世界で19頭(1減)
デインヒルに独立されたダンジグ系の種牡馬は世界で14頭(1増)
日本国内ではデインヒル系種牡馬2頭(3減)、500万円(2650万減)、38頭(38減)
デインヒル自身も引退(前年1200万円、産駒19頭)
ダンジグ系種牡馬は3頭(増減無)、1250万円(50万減)、36頭(4減)
参考に合算すると種牡馬5頭(3減)、1750万円(2700万減)、74頭(42減)
欧州12%には届かず終いでしたが、デインヒル系確立=グリデザ系に続く2つ目なので、ダンジグ系昇格です
この先はデインヒル系の親昇格と、マスタークラフツマン系の確立を目指しますが、マスタークラフツマンがまだ種牡馬入りしていない&確立作業に着手できるのが13年頃まで遅れそうなので…


フォーティナイナー系
世界07年2.8%→08年2.6%
日本6.4%→5.4%
ディストーテッドヒューモア系種牡馬は7頭(1増)、5250万円(500万増)、32頭(4減)
ディストーテッドヒューモア自身は2100万円(350万増)、32頭(4減)
エンドスウィープ系種牡馬は5頭、1100万円、53頭
エンドスウィープ自身は350万円、産駒24頭
その他系種牡馬は5頭、3000万円、23頭
合わせて種牡馬17頭(増減無)、9350万円(3000万減)、108頭(40減)
2増2減(エニーギブンサタデー(米・4歳、150万円)とアドマイヤムーン(5歳、150万円)が新種牡馬)、フォーティナイナーの引退(前年2550万円、41頭)があるので支配率低下はやむ無しか
エンドスウィープ系は狙うとエルプラド系が失敗しそうで諦めか


ミスタープロスペクター系
世界07年15.0%→08年14.9%
日本9.9%→9.8%
日本国内に種牡馬20頭(1増)
内、キングマンボ系種牡馬5頭(増減無)、3050万円(200万減)、97頭(19増)
キングマンボ自身は750万円(150万減)、42頭(2減)
エルコンドルパサーは1400万円、39頭(と、後継種牡馬ソングオブウインド100万円)
キングカメハメハは400万円、産駒15頭
世界ではミスプロ系種牡馬は63頭(3減)
内、キングマンボ系は8頭(増減無)
10年末に確立予定で、既に世界2%前後ある
確立よりその後の昇格が問題


ストームキャット系
欧州02年1.3%→03年0.3%→04年0.7%→05年1.2%→06年1.9%→07年1.9%→08年1.9%
米州6.4%→8.7%→9.5%→9.2%→10.3%→11.5%→12.0%
世界2.8%→3.2%→3.7%→3.8%→4.3%→5.1%→5.4%
日本0.7%→0.8%→0.9%→1.0%→0.9%→1.9%→2.5%
ストームキャット系種牡馬は世界で30頭(2増)
ジャイアンツコーズウェイはアメリカ、2600万円(250万増)、54頭(2増)
コーズウェイ系種牡馬は日本に架空馬1頭が追加され7頭(1増)、6750万円(1100万増)、54頭(2増)
米で12%に達しましたがこの年はプリンスリーギフトが、翌09年はサンデーサイレンスが昇格するので、早くても昇格は10年、サドラーズウェルズに割り込まれると更に遅れて11年になります
11年に(ディストーテッドヒューモア確立失敗して)ジャイアンツコーズウェイが確立すると、支配率が目減りして昇格は更に先送りに


サンデーサイレンス系
04年7.5%→05年8.6%→06年10.0%→07年10.9%→08年12.5%
サンデー系種牡馬37頭(3増)
アグネスタキオンは800万円(350万増)、41頭(6増)
日本12%に達しました、プリンスリーギフトに待たされて翌年昇格しますね
タキオン系確立はまだまだ
種付け料上昇はダイワスカーレットパワー


サドラーズウェルズ系
世界04年4.0%→05年4.3%→06年4.3%→07年5.3%→08年5.7%
日本2.2%→2.7%→2.7%→2.9%→3.0%
欧州9.6%→9.0%→8.4%→10.4%→11.3%
世界でサドラー系種牡馬27頭(3増)、日本に7頭(1増)
エルプラド系は世界で5頭(増減無)、2550万円(250万減)、32頭(19増)
エルプラド自身は450万円(200万減)、12頭(1減)
ガリレオ系は3頭(2増)、1000万(650万増)、56頭(2増)
ガリレオ自身は500万円(150万増)、56頭(2増)
増加分はテオフィロ(4歳、400万円)とヘリオスタティック(5歳、100万円)、共に欧州
エルプラド系がピンチですね
昇格は欧州12%で秒読み段階です
サンデーより前の可能性すらありますが、恐らくはサンデーの翌年の10年でしょう

2019年06月26日

これでも立たないとか

08年1月から11年1月まで、年末処理のみ行いあとはオートで進めたある時のデータ
11年のフォーティナイナー系支配率、世界3.5%、日本8.2%
種牡馬数、28頭(日26、米2)
内、ディストーテッドヒューモア系16頭(日14、米2)

これで立たないとはなあ
16/28ってことは4/7、3.5%の4/7なら2.0なんだけど
種牡馬数をこれ以上増やすのはまあ無理、後1頭増やすのもキツいってか奇跡的に手持ちを全部種牡馬入りできたのと、史実じゃまだ種牡馬になる前のドロッセルマイヤーの強制引退で16頭、再現できるかも怪しい(笑)
現役産駒数もまあ増えない、8年に種付けした分が11年の2歳馬だから微増はさせられるかな?
あと出来ることは個々の種付け料を上げるだけ
と言ってもそちらもトータル1000万も上がるかなあ

米ディストーテッドヒューモア 1600万円 産駒29頭
コメンテーター 1000万円 0頭
ファニーサイド 350万円 4頭
米エニーギブンサタデー 150万円 2頭
フラワーアリー 50万円 10頭
ドロッセルマイヤー 50万円 0頭
架空馬(10頭計) 4150万円 42頭
計 7350万円 87頭

これが種牡馬16頭、種付け料8500万円、現役産駒100頭
ぐらいが限界になるのか、それで駄目ならどうにもならない

フォーティナイナー系の他の種牡馬は12頭で3350万円、現役産駒151頭だったので
フォーティナイナー系全体で28頭、10700万円、238頭、これで世界3.5%
限界予想?まで上げれば世界3.6%でギリギリディストーテッドヒューモア系として2%ではないだろうか?
確立できても同年にヒューモアが引退するので確認できる翌年は1.6%とかに下がってそうですが

とにかく08年の最後の種付けから(現役産駒数にしか関係しない)頑張るしかないですが、メジロデュレンのサヨナラ配合と、エルプラド系もいい加減頑張らないと間に合わなくなるピンチ
コーズウェイ頑張り過ぎたかなあ

2019年06月24日

本来なら

今頃対戦締切だったのにまだ07年途中かあ
配合完成は最速でも2030年頃、余裕持つなら2050年辺り迄はプレイしたいんだけど
延長された締切(10月31日24時=11月1日0時)でも2030年まで行けるかビミョー
週1年ペースで2026、週2年ペース(ほぼ無理?)に上げられたら2044

進捗ペースが遅い=年数が進まない=確立関係が終わってない=予定より爆発力低い
うーん

種牡馬施設lv.3(爆発力3)、SP昇華lv.3(爆発力5)、メール活性orボトム活性lv.2(爆発力6)、母父◎(爆発力4)、血脈活性化8本(爆発力8)、ここまで乗ったとして爆発力合計26
牝系配合(爆発力2〜4)、ニックス(間接含めりゃなんかあるだろ)、活力源化種牡馬因子(爆発力最低4以上)、完全型活力補完(爆発力3)、これで爆発力が10〜12ぐらい上乗せされるけど、まだ爆発力合計は30台後半
あと一押し、爆発力欲しいなあ
他に乗せられそうな理論で、稲妻・疾風系(爆発力6or12)はデメリット痛いからパス、100選(爆発力4)はこの年代じゃ厳しいから充てにできない、お笑い・お似合い(爆発力5)は繁殖馬の能力に不安、ましてや隔世遺伝は論外(そもそも母側は因子持ち原則の為成立しない)
御披露目(爆発力2)は初年度限定、三冠(爆発力4)も生産数稼げない、血脈の本数減らして同系爆発も条件満たし難い、サヨナラ(爆発力5or8)しかないか

海外牧場を17年末に開設、設備フル拡張はお金は有っても工期はどうにもならないので5年ぐらい必要、そのタイミングでサヨナラ配合となると種牡馬は00年とか01年あたりに生まれた馬か
で、生まれた仔がもう対戦登録馬だよなあ、2023〜2027生まれになるし

って、それだとSP昇華lv.2止まりだ(白眼)

2019年06月23日

ニックス情報07、08

06年末にフォーティナイナー系確立
ニックスはサーゲイロード、ナスルーラ、ネヴァーベンド、リヴァーマン、ロイヤルスキー
ミスプロから引き継いだと思われるのがサーゲイロード、ネヴァーベンドで、シービーは引き継がれず
で、ナスルーラ、リヴァーマン、ロイヤルスキーが新規、嬉しいのはロイヤルスキーぐらいだ

この年、ミスプロ×ノーザンダンサーも新規ニックスに
今迄ニックスじゃなかったのが意外だが、ノーザンダンサーと何かしらのニックスが消滅(絶滅?)して、空いた10個目に収まった模様

07年末にデインヒル系確立
ニックスはサーゲイロード、ニジンスキー、ハイペリオン、ミスタープロスペクター
サーゲイロードとハイペリオンがダンジグからの引き継ぎで、ニジンスキーとミスプロが新規です
寿命伸ばし以外に一切介入していないだけに、自分の配合には関わらないニックスに
マスタークラフツマン系を立てる際にどこまで都合良いニックスにできますかねぇ
確立と無関係な新規ニックスは無し

2019年06月22日

支配率07

06年末にフォーティナイナー系が確立
07年からデインヒル、ヤマニングローバル、エーピーインディ、キングマンボと連続確立し、11年にジャイアンツコーズウェイが確立するのですがここにディストーテッドヒューモアを割り込ませたい、あわよくば翌12年にブライアンズタイムも、ってのが今の目標

ブライアンズタイム系が立つ直前で足踏みしてますが、下手なタイミングで立たれると他の確立予定が全て1年遅れに→11年にキングマンボ系確立で、ディストーテッドヒューモア系確立失敗となってしまいます
何故かまだ現役のナリタブライアンをはじめ、これから種牡馬数は減っていくので多分立たないですが
(04年5.5%、種牡馬10/13→05年5.3%、種牡馬10/12→06年5.2%、種牡馬9/11→07年5.2%、種牡馬10/12)



ミスターシービー系
03年4.9%→04年5.3%→05年5.5%→06年6.0%→07年5.7%
ヤマニングローバル系種牡馬9頭(増減無)、7100万円(300万減)、113頭(16増)
ヤマニングローバル自身は2850万円(150万増)、47頭(3増)
その他系種牡馬4頭(増減無)、850万円(150万減)、59頭(4増)
合わせて種牡馬13頭(増減無)、7950万円(450万減)、172頭(20増)
前年より支配率を落とし、恐らくはグローバル系も5%未満に
この年末に2頭以上種牡馬入り、内1頭は満額種牡馬なので、来年立つと思いますし、最悪来年立たずともエーピーインディがかわりに立って、再来年には立つから安心
87年の誕生、92年に繁殖入り&トウショウボーイ系確立、から長かったですね


マルゼンスキー系
00年5.0%→01年5.3%→02年5.2%→03年5.7%→04年6.8%→05年7.3%→06年1.6%+ヤマノスキー系5.0%→07年1.5%+ヤマノスキー系5.4%
案の定、勢い余って増え過ぎちゃって、他の確立の邪魔になってますから早く衰退して欲しい
けど後継候補筆頭の暁の馬はまだ現役競走馬の恐怖


ダンジグ系
世界05年5.6%→06年6.3%→07年6.7%
日本は3.4%→3.5%→3.8%
欧州10.1%→11.5%→11.8%
世界の種牡馬数では33頭(2増)、内、デインヒル系20頭(3増)
日本国内では
デインヒル系種牡馬5頭(1増)、3150万円(1150万増)、76頭(18増)
内、デインヒル自身は1200万円(100万減)、19頭(8減)
その他系種牡馬3頭(1減)、1300万円(増減無)、40頭(4減)
合わせて種牡馬8頭(増減無)、4450万円(1150万増)、116頭(14増)
欧州12%には届かず終いでしたが、デインヒル系確立=グリデザ系に続く2つ目なので、ダンジグ系昇格です


ミスタープロスペクター系
日本00年9.0%→01年9.9%→02年10.2%→03年11.2%→04年12.3%→05年13.5%→06年14.6%→07年9.9%+フォーティナイナー系6.4%
米州21.5%→22.4%→23.8%→25.3%→26.6%→27.4%→27.4%→24.5%+フォーティナイナー系2.1%
世界12.3%→13.0%→13.7%→14.7%→16.3%→16.8%→17.3%→15.0%+フォーティナイナー系2.8%
フォーティナイナー系は
日本で種牡馬16頭(6増)、10600万円(3700万増)、112頭(13増)
フォーティナイナー自身は2550万円(50万増)、41頭(2減)
うちディストーテッドヒューモア系は5頭、3000万円、産駒0頭
ヒューモア自身はアメリカで、1750万円(300万増)、36頭、産駒種牡馬は全て日本だが(世界で6頭、4750万円、36頭)
世界のフォーティナイナー系は種牡馬17頭(5増)、ヒューモア以外全て日本所属なので12350万円、148頭
推定でヒューモア系は日本2%、世界1%ぐらいか
フォーティナイナーの確立条件は恐らく世界2%、日本5%はギリギリ超えていなかった(4.8%とか4.9%)と予想
確立した→流行血統から外れた→種牡馬入りのハードルが下がった→一気に種牡馬入りで支配率上げましたね

フォーティナイナー系が独立したミスプロ系は
日本国内に種牡馬19頭(フォーティナイナー分を除けば増減無)
うち、キングマンボ系種牡馬は5頭(2増)、3250万円(600万増)、78頭(10減)
キングマンボ自身は900万円(250万減)、44頭(7減)
世界ではミスプロ系種牡馬は66頭(2減)
内、キングマンボ系は8頭(1増)


ストームキャット系
欧州02年1.3%→03年0.3%→04年0.7%→05年1.2%→06年1.9%→07年1.9%
米州6.4%→8.7%→9.5%→9.2%→10.3%→11.5%
世界2.8%→3.2%→3.7%→3.8%→4.3%→5.1%
日本0.7%→0.8%→0.9%→1.0%→0.9%→1.9%
ストームキャット系種牡馬は世界で28頭(4増)
ジャイアンツコーズウェイはアメリカ、2350万円(500万増)、52頭(7増)
コーズウェイ系種牡馬は他に2年目な欧州種牡馬が2頭に、アメリカにファーストサムライ(4歳、450万円)、日本に架空馬が2頭(共に5歳、合わせて2150万円)の3頭が加わって6頭(3増)、5650万円(3100万増)、産駒52頭(7増)

アメリカ支配率でストームキャット昇格目前ですが、この年はデインヒル系確立でダンジグ系が、翌08年はヤマニングローバル系確立でプリンスリーギフト系が昇格します
09年となるとサンデーサイレンスの日本支配率、サドラーズウェルズ系の欧州支配率も12%に達しそうなので、ストームキャットは割り込まれて後回しになりますね


サンデーサイレンス系
04年7.5%→05年8.6%→06年10.0%→07年10.9%
サンデー系種牡馬34頭(4増)
アグネスタキオンは450万円(150万減)、35頭(11増)


サドラーズウェルズ系
世界04年4.0%→05年4.3%→06年4.3%→07年5.3%
日本2.2%→2.7%→2.7%→2.9%
欧州9.6%→9.0%→8.4%→10.4%
世界でサドラー系種牡馬24頭(4増)、日本に7頭(1増)
エルプラド系は世界で5頭(1増)、2800万円(950万増)、13頭
エルプラド自身は650万円(50万減)、13頭(3減)
増加分はアーティシラー(米、6歳、1000万円)
ガリレオは350万円(250万増)、54頭(6増)

2019年06月21日

日本7.6%、世界3.8%

これで立たないんだもんなあ
日本で5%超えても立たないルールではあるけど、世界2%の目安にはなるという
種牡馬数は世界で15/26
立たないまま続行して世界10%か日本12%になれば良いけど、そこまで生産バックアップできる年代じゃないからなあ
・16年がリミットのエルプラド系の確立
・種牡馬枠の苦戦が予想されるアグネスタキオン系の確立
・分割を目指すヤマニングローバル系からの確立
・苦戦はしないだろうけどエルコンドルパサー系とガリレオ系の確立
・サヨナラ配合で保護を狙うテディ系、オーエンテューダー系、トウショウボーイ系
・サヨナラ成立しなさそうな分、早めに保護に着手したいブラッシンググルーム系サクラローレルの後継作り
・マスタークラフツマン系(と、その父デインヒルダンサー系)確立開始
やることリストが混雑中の2010年代
なんとしてもヒューモア確立して
・一転してヒューモア放置・衰退になるがエンドスウィープに集中、確立
・時間かけてのんびりフラワーアリー確立、その子も確立
のどちらかでフォーティナイナー昇格へ

2019年06月20日

05年の年末処理を残しておくべきか

昨日は昨日で通勤中にバイクのクラッチワイヤーが切れましたよトホホ

switch版はセーブ10箇所しかできません
引き継ぎ用データ、82年1月のデータ(スタート直後、毎回一緒で良いし面倒だし)、2回目周回の中断データ、等々あって3周回目は91年のデータ(この後オート多用)と現行データ用に3枠(リセットプレイなので)の4枠使ってます
プレイ用の枠が更に減ってしまいますが、05年の年末のデータ、残しておきますかねぇ
何度試してもオート(種付けせず)(年末処理はする)ではディストーテッドヒューモア立たないんですよ
06年に10頭付ける、07年と08年にフラワーアリーと合わせて2年で50頭以上付ける、をやれば立ちますかねぇ


ちなみに何度回しても06年から「フォーティナイナー、デインヒル、ヤマニングローバル、エーピーインディ、ジャイアンツコーズウェイ」と連続で確立した後はガリレオしか立ちませんでした
05年までの種付けで産駒それなりに種牡馬入りしたエルコンドルパサーやアグネスタキオンも、放置で立つことが多いと言われてるディープインパクトやキングカメハメハやドバヴィも立ちません

やはりここは干渉しまくって、11年にヒューモア割り込み、1年遅れで12年コーズウェイ、ちょっと前倒し(本来よりは1年遅れ)で13年ガリレオ、リミット(16年)迄にはエルプラド、所属系統の昇格狙いがメインで自身の確立は副産物なフラワーアリーとエルコンドルパサー、って感じで、空き年度は1年ぐらいなら10年代はまだ中盤
10年代終盤は架空グローバル産駒にアグネスタキオン、そしてメインはマスタークラフトマン(と、ついでにその父のデインヒルダンサー)の確立といきたいもの

2019年06月18日

ニックス情報05、06

朝支配率の記事書いてたら更新エラーで2時間分がパーになり
出勤した昼休みには交通違反で切符切られとさんざんな1日でしたよ
(一昨日扱いの支配率の記事、おかげでまだ書き直し中)

04年末グリーンデザート系確立
ニックス サーゲイロード、トウショウボーイ、ネイティブダンサー、プリンスリーギフト、ボールドルーラー、ロイヤルスキー
ダンジグから継いだと思われる分が、サーゲイロード、ネイティブダンサー、プリンスリーギフト、ボールドルーラーの内の3つ
新規獲得ニックスは、継いだ枠からあぶれたどれか1つと、トウショウボーイとロイヤルスキー
ミスターシービーを外したのが痛恨

05年末ヤマノスキー系確立
ニックス グリーンデザート、サーゲイロード、トウショウボーイ、ナスルーラ、プリンスローズ、レイズアネイティヴ
マルゼンスキーから継いだと思われるのが、ナスルーラ、プリンスローズ、レイズアネイティヴ
新規獲得と予想されるのが、グリーンデザート、サーゲイロード、トウショウボーイ
リアルシャダイをマルゼンスキーから継がなかったことと、ミスターシービーではなくトウショウボーイとニックスになってしまったのが痛い

2019年06月17日

3周回目、ここまでの反省

現在(2005年)までの時点は、百点満点中80点近くあげたくなるようなペースのプレイ
いけない所といえば
・ライスシャワー、サクラローレル、メガスターダムらに「何らかの三冠」を取らせてやれずに爆発力ダウン、これは牝馬含めるとアグネスフローラはじめもっとたくさんいる
・計画当初から諦めてたノーザンテーストとシーキングザゴールド、プレイ中に諦めたブライアンズタイムはやっぱり悔しい
・シアトルスルー、エーピーインディ邪魔だなあ
満足すべき点は
・88年にロベルト立ててから少なくとも20世紀いっぱいは、ほぼ予定通りの確立と、平行してニジンスキーの昇格もできたこと
・00年代もブライアンズタイムをヤマノスキーに切り替え&全体的にスケジュール遅れ気味なものの、ほぼ予定通りの確立ができそうなこと

確立関係は、断念分とかの不満はあるけど、こんなに順調なのは7時代を含めて初めてで、00年代に関しては06年以降もミッチリ確立いけると判明
06〜09の4年間で、フォーティナイナー、デインヒル、ヤマニングローバル、エーピーインディが確立するのがほぼ確定(順番が容易に入れ替わるぐらいに支配率ギリギリの系統もある)
10年キングマンボまでがほぼ決まりなだけに、あー、ブライアンズタイムいけたなあ、残念だなあと

10年代に(ジャイアンツコーズウェイはほぼ立てられそうですが)エルプラド、アグネスタキオン、マスタークラフツマンと他に3つも「手を出すからには必ず確立させないと大ダメージ」な確立作業を抱えているので、自己満足度はそこ乗り越えなきゃいけませんし
フォーティナイナーとキングマンボの親昇格、トウショウボーイとヤマニングローバルの親昇格、も待ってますからねぇ
昇格の方はいくつか失敗→20年代以降に宿題ですかね

2019年06月16日

支配率06

05年末にヤマノスキー系が確立
06年末にフォーティナイナー系が確立すると確認済み
07年末には、これ以上の割り込みはもうなさそうなデインヒル系が確立し、08年にはヤマニングローバル系が間に合いそうです

ブライアンズタイム系は他の確立の都合上狙わないのが吉で(詳しくはジャイアンツコーズウェイ系参照)、架空馬生産はする余裕もはなからないですが、一応フリオーソとウォッカを所有
(他を失敗して)行けるとなったら立てられる可能性を残し、逆に他の邪魔になりそうだったら阻止できるよう備えます
(04年5.5%、種牡馬10/13→05年5.3%、種牡馬10/12→06年5.2%、種牡馬9/11)



ミスターシービー系
03年4.9%→04年5.3%→05年5.5%→06年6.0%
ヤマニングローバル系種牡馬9頭(2増)、7400万円(1200万増)、97頭(10増)
ヤマニングローバル自身は2700万円(250万増)、44頭(4増)
その他系種牡馬4頭(2減)、1000万円(350万減)、55頭(15減)
合わせて種牡馬13頭(増減無)、8400万円(850万増)、152頭(5減)

もしかしたら5%に達したかもしれませんが、この年は85年生れのフォーティナイナーが、翌年は86年生れのデインヒルが確立するので、87年生れのグローバルは早くても08年末にしか確立しません
前回の支配率記事に書いた期待馬のうち、覚醒馬(母父リアルシャダイ)は明け7歳ですが競走馬として現役続行中
満額確実なステイヤーなので、07年末に8歳で強制引退(種牡馬入り)は確立にぴったりなタイミング
もしまだ5%に達していないor種付け料値下がり等で目減りして5%を割り込んでしまっても、彼の存在が決定打になります
早熟馬の方は種付け料1450万円と、満額には至りませんでしたが新種牡馬です


マルゼンスキー系
00年5.0%→01年5.3%→02年5.2%→03年5.7%→04年6.8%→05年7.3%→06年1.6%+ヤマノスキー系5.0%
ヤマノスキー系が確立
ヤマノスキー系種牡馬14頭(増減無)、6550万円(2150万減)、97頭(37減)
ヤマノスキー自身は引退、前年3150万円、53頭
マルゼンスキー系種牡馬4頭(増減無)、550万円(50万減)、18頭(4減)
ヤマノスキーの引退で現役産駒数が大幅減ですが、それは見かけだけで内部的にはカウントされているかと
でないと種牡馬14頭はともかく種付け料が7000万円にも満たないで支配率5%は無理かと
まあマルゼンスキー系もこの内容で1.6%あるんですけどね
この先は保護ぐらいで確立も昇格も予定はしていないので、支配率コーナーからはサヨナラです


ダンジグ系
世界05年5.6%→06年6.3%
日本は3.4%→3.5%
欧州10.1%→11.5%
世界の種牡馬数では31頭(3増)、内、デインヒル系17頭(4増)
日本国内では
デインヒル系種牡馬4頭(増減無)、2000万円(200万増)、58頭(3減)
内、デインヒル自身は1300万円(150万増)、27頭(5減)
その他系種牡馬4頭(増減無)、1300万円(150万減)、44頭(7増)
合わせて種牡馬8頭(増減無)、3300万円(50万増)、102頭(4増)
日本ではまだまだ全然足りませんが、世界2%で確立のところが、6.3%のダンジグ系の中でこの比率ですから、余裕で条件は満たしているかと思われます
比較用に一昨年末に確立したグリーンデザート系ですが、04、05年が
世界1.9%→2.0%
日本4.6%→4.7%
世界の種牡馬数が14頭(1増)、6500万円、122頭
日本では12頭(1増)、6050万円(450万減)、116頭(2増)
まあ余裕でしょうね
万が一07年末にデインヒル系が確立しなくとも、エーピーインディ系が立てば欧州支配率12%でダンジグ系親昇格しそうですが、ヤマニングローバル系が確立してプリンスリーギフト系が昇格し、昇格も1年に1つなので待たされそうですね


ミスタープロスペクター系
日本00年9.0%→01年9.9%→02年10.2%→03年11.2%→04年12.3%→05年13.5%→06年14.6%
米州21.5%→22.4%→23.8%→25.3%→26.6%→27.4%→27.4%
世界12.3%→13.0%→13.7%→14.7%→16.3%→16.8%→17.3%
日本国内にミスプロ系種牡馬は29頭(増減無)
フォーティナイナー系は10頭(1増)、6900万円(1500万増)、99頭(3増)
フォーティナイナー自身は2500万円(150万増)、43頭(1減)
キングマンボ系種牡馬は3頭(増減無)、2650万円(100万増)、88頭(2増)
キングマンボ自身は1150万円(100万減)、51頭(3減)

フォーティナイナー系の種牡馬の増加は、新種牡馬が1頭(ユートピア、6歳、1500万円、所有)

世界ではミスプロ系種牡馬は80頭(2増)
フォーティナイナー系は12頭(1増)
キングマンボ系は7頭(増減無)

ディストーティドヒューモアが種付け料200万→450万→950万→1000万→1450万
ヒューモアの種牡馬引退年が11年だった(なった?)ので、確立用に繁殖に上げられる架空馬は10年に3歳の世代がラスト、種付け年でいうと06年世代なのでこの年の種付け(=来年誕生)がラストです
ファニーサイド(史実セン馬)を引退させて、所有種牡馬にしておくべきだったか?
種牡馬がヒューモア自身しかおらず、種付け頭数も上限10頭程度じゃ厳しいし
といっても所有種牡馬がいて目一杯つけても、現役競走馬の数は確実にその1世代は増えますが1世代だけで相手は世界だし
インブリード避けたりマトモな配合評価の種付け自体は、これまでも年に15頭かそこらしかないうちから10頭ぐらいを選んでたし
フォーティナイナー系の親昇格自体は、今までオートで流した感じでは率(地域12%または世界10%)は無理っぽい(2015年頃で日本7%、世界5%ぐらい)ので、ヒューモア→フラワーアリー→アリー産駒架空馬が一番楽、一番早いのはヒューモア+エンドスウィープなんですが


ストームキャット系
欧州02年1.3%→03年0.3%→04年0.7%→05年1.2%→06年1.9%
米州6.4%→8.7%→9.5%→9.2%→10.3%
世界2.8%→3.2%→3.7%→3.8%→4.3%
日本0.7%→0.8%→0.9%→1.0%→0.9%
ストームキャット系種牡馬は世界で24頭(2増)
ジャイアンツコーズウェイはアメリカ所属、1850万円(500万増)、産駒45頭(11増)
ジャイアンツコーズウェイ系としては4歳=初年度産駒のシャマーダル(600万円)とフットステップスインザサンド(100万円)の2頭が欧州で種牡馬入り
計3頭、2550万円、45頭
アメリカ支配率でストームキャット昇格と、世界支配率でジャイアンツコーズウェイ系確立と、ジャイアンツコーズウェイの種牡馬引退とが競争になっています
オートだと11年に確立して、翌年以降そう間を開けずに昇格するパターンで、確立した分支配率減らした筈が凄まじいなと
実際に進めたらヒューモア確立(成功なら)で1年は遅れますから
そのタイミングでフリオーソ(所有)種牡馬入りで、ブライアンズタイムが12年に確立となると、コーズウェイはリミット年の13年に確立にと綱渡りに


サンデーサイレンス系
04年7.5%→05年8.6%→06年10.0%
サンデー系種牡馬30頭(5増)
アグネスタキオンは600万円(300万減)、24頭(12増)


サドラーズウェルズ系
世界04年4.0%→05年4.3%→06年4.3%
日本2.2%→2.7%→2.7%
欧州9.6%→9.0%→8.4%
世界でサドラー系種牡馬20頭(1増)、日本に6頭(1減)
エルプラド系は4頭(2増)、1850万円(1150万増)、16頭(3減)
エルプラド自身は700万円(300万増)、16頭(3減)
増加分はキトンズジョイ(750万円)、ボレーゴ(100万円)の5歳馬2頭、アメリカ所属
ガリレオは100万円(50万減)、48頭(24増)


2019年06月15日

支配率05

04年末にグリーンデザート系確立
05年末にヤマノスキー系が確立するのも確認済み
06年末にフォーティナイナー系も多分確立するし、1年の遅れで済むならデインヒルが先に立つだけ
なので先を見据えたプレイが必要となります
10年迄は、順番待ちをしているだけのエーピーインディが割り込んできます
このまま行けばデインヒルの翌年の08年に立ちます
ヤマニングローバルを9年に(エーピーインディと入れ替わりも可)
キングマンボを10年に立つようにして、そこまでは毎年確立です
グローバルはまあ立つでしょうし、キングマンボもほっといても立つ頃なので、そこはそんなに心配していません
で、ディストーティドヒューモア(12年がリミット)、ジャイアンツコーズウェイ(13年がリミット)を、間に合うように立てたいところです
ヒューモアは失敗するかもしれませんがそれは失敗した際のダメージがより大きいコーズウェイを優先しているからですね
11年が空いている&ヒューモア失敗だと2年空いてしまうかもしれません
ちょっと支援してやれば今からでもブライアンズタイム確立は間に合いそうですが(04年5.5%、種牡馬10/13→05年5.3%、種牡馬10/12)そこは無視
ロベルト系親昇格するからブライアンズタイム系使う予定がなくてもメリットあるんですが、とにかくコーズウェイ全力
本来グローバル産駒の架空馬を割り込ませたかったのですがまだ候補となる種牡馬も得られず、早くても15年以降の確立になりますし
エルプラドやアグネスタキオンはこれから取りかかって14年以降(エルプラドのリミットは16年)が目標、後は勝手に立つとしたらガリレオですね



ミスターシービー系
03年4.9%→04年5.3%→05年5.5%
ヤマニングローバル系種牡馬7頭(増減無)、6200万円(350万減)、87頭(28増)
内、ヤマニングローバル自身2450万円(150万増)、40頭(2増)
その他系種牡馬6頭(増減無)、1350万円(増減無)、70頭(5減)
合わせて種牡馬13頭(増減無)、7550万円(350万減)、157頭(23増)
明け6歳の覚醒馬(G1を10勝)と明け3歳の早熟馬(同3勝)も所有していて、2歳馬ら他にも種牡馬入りに期待できる馬はいるので、08年に確立できそう
引退タイミングを間違えて、フォーティナイナー系より先に確立しないように注意(ニックスの都合上)


マルゼンスキー系
00年5.0%→01年5.3%→02年5.2%→03年5.7%→04年6.8%→05年7.3%
ヤマノスキー系種牡馬14頭(1増)、8700万円(950万増)、134頭(5増)
内ヤマノスキー自身が3150万円(350万増)、53頭(15減)
その他系種牡馬4頭(増減無)、600万円(50万減)、22頭(1減)
合わせて種牡馬18頭(1増)、9300万円(900万増)、156頭(4増)

この年末に確立します、現役競走馬に満額行けそうなのがいたり、支配率上げ過ぎ問題が発生です


ダンジグ系
日本00年5.8%→01年6.8%→02年7.5%→03年7.8%→04年8.1%→05年ダンジグ系3.4%+グリーンデザート系4.6%
世界は6.1%→7.2%→7.5%→7.5%→7.3%→ダンジグ系5.6%+グリーンデザート系1.9%

日本国内では
グリーンデザート系種牡馬11頭(1増)、6500万円(1500万減)、114頭(33減)
グリーンデザート自身は引退、前年は3000万円、42頭

デインヒル系種牡馬4頭(1増)、1800万円(250万増)、61頭(1減)
内デインヒル自身は1150万円(100万増)、32頭(1増)
その他系種牡馬4頭(増減無)、1450万円(50万減)、37頭(1増)
合わせて種牡馬8頭(1増)、3250万円(200万増)、98頭(増減無)


世界の種牡馬数では、グリーンデザート系は13頭(増減無)
グリーンデザート系が抜けたダンジグ系は28頭(1増)、内、デインヒル系13頭(2増)

グリーンデザート自身の引退分で、グリーンデザート系の支配率は下がったの確実ですが、仮に引退していなくても日本5%に達していたかと問われると、多分無理でしたね
世界2%での確立です
そしてデインヒル系も、ほぼ間違いなく世界2%に届いて後は順番待ち
ダンジグの親昇格もデインヒル系の確立待ちですが、何気に欧州支配率が04年10.6%、05年がダンジグ系10.1%+グリーンデザート系1.3%なので、率で昇格する可能性もあったし、デインヒル確立前に率で昇格もありそうです



ミスタープロスペクター系
日本00年9.0%→01年9.9%→02年10.2%→03年11.2%→04年12.3%→05年13.5%
米州21.5%→22.4%→23.8%→25.3%→26.6%→27.4%
世界12.3%→13.0%→13.7%→14.7%→16.3%→16.8%

日本国内にミスプロ系種牡馬は29頭(2増)
フォーティナイナー系は9頭(2増)、5400万円(2000万増)、96頭(14増)
フォーティナイナー自身は2350万円(150万増)、44頭(6増)
キングマンボ系は3頭(1増)、2550万円(700万増)、86頭(5増)
キングマンボ自身は1250万円(300万増)、54頭(6減)

フォーティナイナー系の種牡馬の増加は、輸入が1頭(5年目8歳、プリサイスエンド、400万円、エンドスウィープ産駒)に新種牡馬が1頭(ビワシンセイキ、7歳、1050万円)の計2頭(共に所有)
キングマンボ系の種牡馬の増加は新種牡馬キングカメハメハ(4歳、550万円)の分

世界ではミスプロ系種牡馬は78頭(2減)
フォーティナイナー系は11頭(1増)
キングマンボ系は7頭(2増)
日本の新種牡馬以外にキングマンボ系にルールオブロー(4歳、600万円)が欧州で新種牡馬に

ディストーティドヒューモアが種付け料200万→450万→950万→1000万

ビワシンセイキ、1000万超えも当然な金殿堂馬なのですが救済枠で無理やり種牡馬入りでした
確立してミスプロから離脱するまで気を抜けません
その先の親昇格の為には駄馬すら頭数として種牡馬入りさせたいですから、殿堂馬外すとか無理無駄
フォーティナイナー系確立が06年に前倒しになるか、デインヒルが先の07年確立かは、この05年の年末処理次第と思われますが
世界2%に届いているか否か、結構ギリギリのラインですからね
他系統含めた全種牡馬、特に新種牡馬に、高額種牡馬がどれだけいるか次第でのボーダーラインの揺らぎで成否が左右されそうな
フォーティナイナー(85)、デインヒル(86)の世界支配率2%ラインと、ヤマニングローバル(87)の日本支配率5%ライン(ブライアンズタイム(85)も案外近いかも)



ストームキャット系
欧州02年1.3%→03年0.3%→04年0.7%→05年1.2%
米州6.4%→8.7%→9.5%→9.2%
世界2.8%→3.2%→3.7%→3.8%
日本0.7%→0.8%→0.9%→1.0%

ストームキャット系種牡馬は世界で22頭(2減)
所属地別では米州18頭(3減)、欧州2(1増)、日本2(増減無)
ジャイアンツコーズウェイは1350万円(50万増)、産駒34頭(13増)、8歳5年目、アメリカ所属



サンデーサイレンス系
04年7.5%→05年8.6%
サンデー系種牡馬25頭(2増)
アグネスタキオンは900万円(300万減)、12頭(初年度産駒)、4年目7歳

タキオンはさておき、サンデーの親昇格は着々と近づいていて10年迄には昇格ですね
あまり話題になりませんが昇格も年に1系統のみ
ダンジグ系やプリンスリーギフト系とぶつかると後回しにされます
待たされている間にサドラー系やストームキャット系が条件満たすと割り込まれて更に待たされることになるのですが多分大丈夫でしょう

ヘイルトゥリーズン系は変わらず3頭、1.3%でした


サドラーズウェルズ系
世界04年4.0%→05年4.3%
日本2.2%→2.7%
欧州9.6%→9.0%
世界でサドラー系種牡馬19頭(3増)、日本に7頭(2増)
エルプラド(16歳、13年目)、400万円(250万増)、19頭(増減無)
┗メダグリアドーロ(6歳、1年目)、300万円
ガリレオ(7歳、4年目)、150万円(50万減)、24頭(初年度産駒)

これから確立作業に入りますが、確立前に欧州支配率で昇格して欲しいですね

2019年06月14日

進捗停滞

予定通りにプレイが進まなかった為、この数日分下書き状態でブログアップしてしまいました
現在04年4月(出産終了)です
この後の確立予定は
04グリーンデザート(確定)
05ヤマノスキー(ほぼ確定)
06フォーティナイナー(ほぼ確定)
07デインヒル(ほぼ確定)
08エーピーインディ(多分)
09ヤマニングローバル(予定)
10キングマンボ(予定)
13ジャイアンツコーズウェイリミット
16エルプラドリミット
他エルコンドルパサー、アグネスタキオン、ガリレオ、マスタークラフツマン(、ディストーティドヒューモア、デインヒルダンサー)、架空馬数頭

保護予定
ニアークティック系(当面大丈夫)
レイズアネイティブ系(当面大丈夫)
サーゲイロード系(当面大丈夫)
テディ系(サヨナラ配合利用予定)
オーエンテューダー系(サヨナラ配合利用予定)
ブラッシンググルーム系(サヨナラ配合利用予定)
プリンスリーギフト系(ビッグアーサー所有予定)
ロイヤルスキー系(当面大丈夫)
リアルシャダイ系(当面大丈夫)
トウショウボーイ系(親昇格後は保護不要)
ミスターシービー系(余裕があれば)
マンノウォー系(余裕があれば)

昇格予定
ダンジグ(デインヒル確立時に2系統確立で)
サドラーズウェルズ(率で10年頃)
ストームキャット(率で10年頃)
サンデーサイレンス(率で10年頃)
デインヒル(率で10年頃)
プリンスリーギフト(ヤマニングローバル確立時に3代確立で)
トウショウボーイ(架空ヤマニングローバル産駒確立時に3代確立で)
ガリレオ(率で20年頃?)
フォーティナイナー(?)
キングマンボ(?)
ヤマニングローバル(確立産駒2系統確立で)

フォーティナイナーは率(10〜15年頃)もしくは2系統(ヒューモアとスウィープ)か3代(ヒューモア→フラワーアリー→架空馬がベスト)か読めず
キングマンボは率(15〜20年頃)もしくは2系統(エルコンドルとカメハメハ)


この予定を踏まえて種付けしていかなくてはなりません
メジロデュレンのサヨナラが可能になるまでは、ジャイアンツコーズウェイ、ディストーティドヒューモア、ヤマニングローバルの順に優先的に種付け
この3頭のどれとも配合し辛い牝馬がいたらエルプラド、アグネスタキオンを優先して種付け
デュレンのサヨナラが成立し始めたら、コーズウェイやヒューモアはもう確立にはほぼ間に合わないので、デュレン、エルプラド、タキオン中心に
エルプラドは能力がそんなに高くないので、産駒種牡馬のメダグリアドーロを活用
コーズウェイやヒューモアと違って自家所有種牡馬なので付け放題ですが、配合評価がどうにもパッとしない牝馬がいるようなら、その頃には後継選定済みの架空グローバル産駒へ
10年代に突入すると、ドクタースパートもサヨナラ可能になるので種付け開始
この辺りからは最優先はマスタークラフツマンへ
エルコンドルパサーや架空グローバル産駒の確立も平行しなくてはいけない時期ですが、フォーティナイナーとキングマンボの親昇格を、手段の選定を含めて進めなくてはならない時期なので、クラフツマン種付け(非所有なので上限あり)以外の優先度合いは流動的に

2019年06月12日

ニックス情報03〜

02年末ミスターシービー系確立
ニックス ネヴァーベンド、プリンスローズ、マンノウォー、ミスタープロスペクター、リュティエ、ロイヤルスキー
ロイヤルスキー引き継ぎはナイス、他にリュティエとマンノウォー引き継ぎか?
それともプリンスローズ引き継ぎで、トウショウボーイがニックス失った?
ネヴァーベンドとのニックスはネヴァーベンド親昇格と、トウカイローマン(母父ブレイヴェストローマン)がヤマニングローバルとの配合で2頭の三冠馬含む大当たりの結果か

03年末サンデーサイレンス系確立
ニジンスキー、ヒムヤー、ミスタープロスペクター、レイズアネイティブ
ニジンスキーとヒムヤーを引き継ぎ、ミスプロとレイズが新規
枠としては1つずつ余ってるのが勿体ない、継がなかったのはストームバードとノーザンダンサー
ノーザンダンサーは既にニックス枠が満席だったから仕方ないのか
この年、系統確立とは関係ない所で、エタン×グレイソブリンが新規ニックスに

04年末グリーンデザート系確立


2019年06月10日

海外幼駒購入履歴97〜04

前回まとめた時の続きです
購入年なので生年は前年
97ドバイミレニアム98リドパレス99ガリレオ00メダグリアドーロ01ファニーサイド02コメンテーター03フラワーアリー04レッドロックス

97年ドバイミレニアム
父シーキングザゴールドの牡馬の代表産駒で、種牡馬入りすぐに早逝しながらドバヴィをはじめとする活躍馬を残した「ミレニアムイヤーのドバイWC勝馬」
所有して寿命を伸ばしてしまえば、ドバヴィ確立前に勝手に確立するので、特にシーキングザゴールドを確立させるなら
「自身の活躍で父の確立に大きく貢献し、自身→ドバヴィ→ドバヴィ産駒の3代確立で父昇格」
となるキーポイントな馬
今周回ではシーキングザゴールドを確立していないし、ドバヴィの確立も特に支援する予定はない(所有すらしていない)ので、確立したら儲けもの、枠が足りなくなったら手放すのもやむ無し
と気楽な感じで所有、現役時もクラブ送り
立てばそれだけミスプロが分割されるので悪くはないけど

98リドパレス
この年特に欲しい馬が居なかったので、フォーティナイナー系確立(前倒し)支援の為に購入、クラブ送りからの種牡馬として所有、大した戦績は残せず
購入時点ではフォーティナイナー系確立に苦戦するとは予想外だった

99ガリレオ
サンデー、デインヒルと同じく「完全放置でもしばしば確立、所有さえしとけば必ず確立、確立すれば必ず昇格」する大種牡馬
クラブ送りからの種牡馬所有

00メダグリアドーロ
父は(元々そこそこ史実産駒がいる分)確立させやすい側のエルプラド
しかし父の能力は高いとも言えないので、代表産駒のメダグリアドーロを軸に父を確立させる目的で所有
ただし、父が確立で獲得するSP特性を、自身が確立すると失ってしまう為使い過ぎ注意
現実ではメダグリアドーロは優秀な産駒が牝馬に偏って大勢力には至らないまま早めに死亡し、エルプラドの後継種牡馬はキトンズジョイ(それなり以上に成功)
ウイポでもキトンズジョイなら父の特性を引き継ぐので気楽なのだが、メダグリアドーロの方が能力が上なのでこちらで勝負
エルプラド確立後に上手いことエルコンドルパサーやアグネスタキオンの確立を被せていけば、メダグリアドーロ引退で確立阻止できるが
クラブ送りからの種牡馬所有

01ファニーサイド
フォーティナイナー系確立支援&ディストーティドヒューモア確立への一手
史実ではセン馬なので種牡馬入りすりゃ丸々お得
きっちり所有してなるべく米遠征、オート進行でもそこそこの結果を残す
おそらくこの馬の繁殖入りが、フォーティナイナー系確立の決定打になりそう

02コメンテーター
前年に続くディストーティドヒューモア産駒の史実セン馬
成長型晩成のダート馬なだけあって04年の米三冠の時点では日本の条件馬だったけどこっから活躍する筈
なるべく遅い引退、当然満額狙い、で父の確立や祖父の昇格に貢献させたい

03フラワーアリー
3年連続でのディストーティドヒューモア産駒だが、セン馬ではなく(それなりに成功した)種牡馬
クラブ送りにしたが、この馬の繁殖入り=種付けし放題が父の確立や祖父の昇格への鍵となる筈
ドバヴィとの2択でこちらを選んだことを成功に繋げたい

04レッドロックス
特に欲しい馬が居なかった年



参考
83〜96の購入馬(購入順、名前のみ)
トリプティク、グリーンデザート、グルームダンサー、ブライアンズタイム、ナシュワン、スカイクラシック、スワーブダンサー、エルプラド、キングマンボ、ボーンゴールド、スマートストライク、デインヒルダンサー、ケープクロス、ヴェルティジニュー

2019年06月09日

支配率04

03年末に1年遅れでサンデーサイレンスが立ち、この年末にグリーンデザートも無事に立ちます
グリデザ立つ前に率でダンジグ昇格してくれるとより良かったんですがね
デインヒル確立(06年予定も07年になる?)による2系統確立での昇格待ちです


ミスターシービー系
03年4.9%→04年5.3%
ヤマニングローバル系種牡馬7頭(1増)、6550万円(500万増)、現役産駒59頭(8増)
内、ヤマニングローバル自身2300万円(100万増)、38頭(増減無し)
その他系種牡馬6頭(増減無)、1350万円(100万減)、75頭(16減)
合わせて種牡馬13頭(1増)、7900万円(400万増)、現役産駒134頭(8減)

確立予定年は09年ながら、思ったより産駒が活躍してくれず黄信号
リミット年の14年は余裕だけど、他の確立予定やプリンスリーギフト系の昇格の為には早いほど助かるので



マルゼンスキー系
00年5.0%→01年5.3%→02年5.2%→03年5.7%→04年6.8%

ヤマノスキー系種牡馬が13頭(2増)、7750万円(1050万増)、現役産駒129頭(45増)
内ヤマノスキー自身が2800万円(200万増)、68頭(9増)
その他系種牡馬4頭(1増)、650万円(100万増)、23頭(9減)
合わせて種牡馬17頭(3増)、8400万円(1150万増)、152頭(36増)

ヤマノスキーはグリーンデザートより年上なので、グリーンデザートが立つということはギリギリ届いていないんでしょうが、目前までは来ています
予定通り05年末に立つでしょう
マルゼンスキー系(その他)の新種牡馬はクラキングオーと所有していたレジェンドハンター

ダンジグ系
日本00年5.8%→01年6.8%→02年7.5%→03年7.8%→04年8.1%
世界は6.1%→7.2%→7.5%→7.5%→7.3%

日本国内では
グリーンデザート系種牡馬10頭(増減無)、8000万円(100万増)、147頭(1減)
内グリーンデザート自身3000万円(250万増)、42頭(2増)
デインヒル系種牡馬3頭(増減無)、1550万円(150万減)、62頭(16減)
内デインヒル自身1050万円(200万減)、31頭(12減)
その他系種牡馬4頭(増減無)、1500万円(250万減)、36頭(3減)
全て合わせて種牡馬17頭(増減無)、11050万円(300万減)、245頭(20減)

世界の種牡馬数では、ダンジグ系全体で40頭(1減)、内、グリーンデザート系13頭(1増)、デインヒル系11頭(1増)

ダンジグ自身の引退等もあり、世界では全体の支配率が低下してしまいましたが、グリーンデザート系、デインヒル系共に勢力を伸ばし、恐らく共に世界2%超えています
グリーンデザート系の日本支配率は、恐らくは4.8%前後でギリギリ超えてないように見えますがどうでしょうか
枠の都合で既にグリーンデザートは手放していますから、確立と同時に引退となりますので、来年支配率を確認する時には更に支配率下がってそうですが



ミスタープロスペクター系
日本00年9.0%→01年9.9%→02年10.2%→03年11.2%→04年12.3%
米州21.5%→22.4%→23.8%→25.3%→26.6%
世界12.3%→13.0%→13.7%→14.7%→16.3%

日本国内にミスプロ系種牡馬は27頭(2増)
フォーティナイナー系は7頭(3増)、3400万円(650万増)、82頭(15増)
フォーティナイナー自身は2200万円(150万増)、38頭(1増)
キングマンボ系は2頭(増減無)、1850万円(150万減)、81頭(16増)
キングマンボ自身は950万円(150万増)、60頭(4増)

日本国内でもミスプロの支配率が12%を超えました
フォーティナイナー系の種牡馬の増加は、輸入が1頭(6年目9歳、コロナドズクエスト、300万円)に新種牡馬がリドパレス(7歳、父リッチマンズゴールド、100万円)、サウスヴィグラス(8歳、父エンドスウィープ、250万円)の2頭で計3頭
コロナドズクエストを輸入時に、他の2頭は幼駒で所有→クラブ送りで3頭とも所有です

世界ではミスプロ系種牡馬は80頭(8増)
フォーティナイナー系は10頭(2増)
キングマンボ系は5頭(1増)

キングマンボ系の増加はドバイディスティネーションの(アメリカでの)種牡馬入り分

ディストーティドヒューモアが種付け料200万→450万→950万
ファニーサイド(所有)の活躍の成果です
何気にCPU任せで年末処理しなくても、06年末に確立するようになりました
それはそれでデインヒル系確立が更に1年遅れる=ダンジグ系の親昇格が遅れるダメージが(笑)
キングマンボ系を10年に立てたいので、フォーティナイナーが分岐すりゃ勝手に立つだろうと思いつつ、後々立てるエルコンドルパサーをちょっとずつ種付けかなあ、と思案中
ジャイアンツコーズウェイにエルプラド、アグネスタキオン(と、勝手に立つであろうガリレオ)の確立優先ですし、フォーティナイナーの親昇格狙いますし、メジロデュレン→ドクタースパート(→該当すればサクラローレル→該当すればメガスターダム)のサヨナラ配合タイムも始まるので、ホントにちょっとずつコツコツとになりますが


ストームキャット系
欧州02年1.3%→03年0.3%→04年0.7%
米州6.4%→8.7%→9.5%
世界2.8%→3.2%→3.7%
日本0.7%→0.8%→0.9%

ストームキャット系種牡馬は世界で自身、直仔17頭、孫世代6頭の24頭(3増)
内21頭がアメリカ所属(2増)(日本2(増減無)、欧州扱いのオセアニア1(1増))
ジャイアンツコーズウェイ(7歳)はアメリカで、系統としては自身のみ(4年目)、1300万円(150万減)、現役産駒(=初年度産駒)21頭


ヘイルトゥリーズン(サンデーサイレンス)系
01年5.9%→02年7.9%→03年9.0%→ヘイルトゥリーズン系1.3%+サンデーサイレンス系7.5%
サンデー系無事(本来より1年遅れで)確立、と同時にサンデーサイレンス引退
タキオン系確立予定ですが、今は手が回らない(10年頃からか?)ので放置しますが、親昇格も時間の問題ですね
サンデー引退したのに支配率7.5%とか
サンデー系種牡馬23頭(4増)
アグネスタキオン(6歳、3年目)は1200万円
サンデーの孫世代はダイタクリーヴァ(父フジキセキ、2年目7歳)のみで後はタキオン含む直仔とはサンデー恐るべし
ちなみにヘイルトゥリーズン系(実質ヘイロー系)は種牡馬3頭(3減)

サドラーズウェルズ系
世界4.0%
日本2.2%
エルプラド(15歳、12年目)、150万円、現役産駒19頭、後継種牡馬なし
ガリレオ(6歳、3年目)、200万円

世界でサドラー系種牡馬16頭、日本に5頭

2019年06月08日

支配率03

前年末にシービー系が確立し、その余波で1年遅れでサンデー系が確立する03年です
本当に04年にグリデザ系確立といけるのか、更には05年ヤマノスキー確立が間に合うのか、この1年の過ごし方が大切ですが、まずは現状把握からです

トウショウボーイ系
00年5.8%→01年5.5%→02年6.5%→03年トウショウボーイ系1.0%+ミスターシービー系4.9%
トウショウボーイ系1頭(増減無)、350万円(増減無)、11頭(4増)
ミスターシービー系12頭(1減)、7500万円(1050万減)、142頭(18減)
シービー自身は引退、前年650万円、現役産駒22頭

自家所有種牡馬枠の関係で、前年にシービーを手放していた結果確立と同時に引退
、確立翌年に5%を割り込むギリギリの状態に

シービー系の内訳は
ヤマニングローバル系6頭(増減無)、6050万円(200万減)、産駒51頭(9増)
内グローバル自身は2200万円(増減無)、38頭(2減)
その他系6頭(1減)、1450万円(850万減)、91頭(27減)



マルゼンスキー系
00年5.0%→01年5.3%→02年5.2%→03年5.7%

ヤマノスキー系種牡馬が11頭(2増)、6700万円(1550万増)、現役産駒84頭(8増)
内ヤマノスキー自身が2600万円(200万増)、59頭(8増)
その他系種牡馬が3頭(増減無)、550万円(150万減)、32頭(10増)
合わせて種牡馬14頭(2増)、7250万円(1400万増)、116頭(18増)

あとは高額種牡馬1頭で良さそうなのに、牡馬はビミョーな成績の馬ばかりなので4〜5頭必要かも
05年に立てたい=03、04年の2年で種牡馬入りですがどうなる

ダンジグ系
日本00年5.8%→01年6.8%→02年7.5%→03年7.8%
世界は6.1%→7.2%→7.5%→7.5%

日本国内では
グリーンデザート系種牡馬10頭(1増)、7900万円(1100万増)、148頭(12増)
内グリーンデザート自身2750万円(200万増)、40頭(4増)
デインヒル系種牡馬3頭(増減無)、1700万円(350万増)、78頭(12減)
内デインヒル自身1250万円(400万増)、43頭(16減)
その他系種牡馬4頭(増減無)、1750万円(350万減)、39頭(10増)
全て合わせて種牡馬17頭(1増)、11350万円(1100万増)、265頭(10増)

世界の種牡馬数では、ダンジグ系全体で41頭(1減)、内、グリーンデザート12系頭(2増)、デインヒル系10頭(増減無)
デインヒル系は勿論、グリーンデザート系も世界2%の方が日本5%より早そうです


ミスタープロスペクター系
日本00年9.0%→01年9.9%→02年10.2%→03年11.2%
米州21.5%→22.4%→23.8%→25.3%
世界12.3%→13.0%→13.7%→14.7%

日本国内にミスプロ系種牡馬は25頭(2増)
フォーティナイナー系は4頭(1増)、2750万円(450万増)、67頭(1減)
フォーティナイナー自身は2050万円(300万増)、37頭(6減)
キングマンボ系は2頭(増減無)、2000万円(350万減)、65頭(16増)
キングマンボ自身は800万円(50万減)、56頭(7増)

1増はスウェプトオーバーボード(エンドスウィープ産駒)の輸入分
しかし、アメリカの支配率25%超って…

世界全体ではミスプロ系種牡馬は72頭(5増)
フォーティナイナー系は8頭(1増)
キングマンボ系は4頭(増減無)
もう暫くかかりそうです
ディストーティドヒューモアが種付け料200万→450万
ファニーサイド(所有)の活躍の成果です
とにかく早く立てないと種牡馬入りのハードルが高過ぎますね


ストームキャット系
欧州02年1.3%→03年0.3%
米州6.4%→8.7%
世界2.8%→3.2%
日本0.7%→0.8%
ジャイアンツコーズウェイ(6歳、種牡馬3年目、1450万円)がアメリカに移動し、欧州の支配率が落ちてますね
確立に必要な支配率はアメリカ5%or世界2%ということになります
ストームキャットの昇格は世界10%orどこかの地域(=ほぼアメリカ)で12%が必要です
各地域の種牡馬数は日2欧0、コーズウェイのいるアメリカが19


ヘイルトゥリーズン(サンデーサイレンス)系
01年5.9%→02年7.9%→03年9.0%
種牡馬25頭(4増)、内サンデー系19頭(2増)
アグネスタキオン(5歳、種牡馬2年目)は1200万円


2019年06月07日

別の世界線

グローバルの後継候補のうち、既に種牡馬入りしている中で最有力なアシハラグロー(母トウカイローマン)
母がネヴァーベンド系なので、SP系を引き継ぐかビミョーな為、確認すべく02年種付けからひたすら付けて確立させてみました
14年の年末に確立、特性を失うので後継から外します
子(グローバルの孫)の世代で確立させる候補ですかね、ヴァイスリージェントを飛ばしてデピュティミニスター的な

その間の確立状況はこちら
02年ミスターシービー確立、ロックフェラ滅亡
03年サンデーサイレンス確立、ボワルセル&モスボロー滅亡
04年グリーンデザート確立、ベンドア滅亡
05年ゴーンウエスト確立
06年エーピーインディ確立、オリオール滅亡
07年ヤマノスキー確立、ロイヤルチャージャー滅亡
08年フォーティナイナー確立、サンデーサイレンス昇格、エルバジェ滅亡
09年ヤマニングローバル確立、プリンスリーギフト昇格、プリンスローズ&ナスルーラ滅亡
10年ダンジグ昇格(確立は無し)
11年キングマンボ確立、サドラーズウェルズ昇格、ダンテ滅亡
12年ストームキャット昇格(確立は無し)、ファイントップ滅亡
13年牡系は何も無し
14年アシハラグロー確立、トウショウボーイ昇格

アシハラグローは08〜13のリーディングサイアーでしたがある意味当然
例によってオートで飛ばしてる隙にデインヒルは売られて早逝
ディストーティドヒューモアは11年に、ジャイアンツコーズウェイは13年に引退でした(ウイポ8-2017)
これを踏まえてこっからプレイです
05年にヤマノスキー前倒し(=ゴーンウエストを阻止)
06年(多分)デインヒル確立=ダンジグ昇格
07〜09年でエーピーインディ、フォーティナイナー、ヤマニングローバル確立、グローバル確立=プリンスリーギフト昇格、勝手にサンデーサイレンス昇格
10年無しになるかも、理想はキングマンボ確立、サドラーズウェルズも昇格して欲しい
11年ディストーティドヒューモアが間に合うよう祈るもキングマンボに潰される?間に合わない可能性自体高い、ストームキャット昇格して欲しい
12年リミットまで1年残してジャイアンツコーズウェイ確立が望ましい、ディストーティドヒューモア確立失敗してるならフォーティナイナーが(率で)昇格して欲しい頃
13年ガリレオが勝手に確立しないかなあ
14年空きそう
15年リミットまで1年残してエルプラド確立
16年架空のグローバル産駒確立=トウショウボーイ昇格
17年(フォーティナイナー系の状況次第で選んだ結果)エンドスウィープorエルコンドルパサー確立
18年アグネスタキオン確立
19・20年デインヒルダンサー&マスタークラフツマン確立

だいたいこんな感じの流れで
ジャイアンツコーズウェイとエルプラドの確立はやるならなにがなんでも間に合わせる、として、フォーティナイナー昇格が率になるのか2系統確立になるのか3代確立になるのかはディストーティドヒューモア次第
ここが決まればキングマンボの昇格(エルコンドルパサーの確立他)も決まるし早まるし、アグネスタキオン他の確立スケジュールも楽になってくる

確立させる架空グローバル産駒は
・血統最優先で母父ニアークティック系のイマイチな馬
・血統・能力共にまずまずの母父リアルシャダイ系の馬
・能力最優先で母シーキングザパールの馬
こっからチョイスだなあ
02年時点じゃ上の2頭は競走馬で、パール産駒は幼駒ですが

当面の種付けは
・ディストーティドヒューモアを10頭前後
・ジャイアンツコーズウェイを10頭前後
と共に上限まで付けて、残りの手持ち牝馬(約20頭)にヤマノスキー(系)、フォーティナイナー(系)、ヤマニングローバル(系)にその他を若干って感じかなあ
ヤマノスキーの駄目押し分の枠が空いたら、その頃からサヨナラ配合(メジロデュレンら)も意識しなくちゃですが

2019年06月06日

確立年表(20世紀分)

滅亡とか牝系とかの分、ぜんぜんまとめてなかったので
1982年末
ボールドルーラー親昇格
ラトロエンヌ牝系確立
83年末
ミルリーフ確立
84年末
無し
85年末
無し
86年末
ミスタープロスペクター確立
87年末
無し
88年末
無し
89年末
ロベルト確立
90年末
ブラッシンググルーム確立
ザボス滅亡
91年末
ダンジグ確立
クリフジ牝系確立
92年末
トウショウボーイ確立
ニジンスキー昇格
トシマンナ牝系確立
93年末
マルゼンスキー確立
ミスタープロスペクター昇格
エクリプス滅亡
プリティポリー名牝昇格
94年末
ロイヤルスキー確立
セントサイモン滅亡
95年末
リヴァーマン確立
ネヴァーベンド昇格
ネアルコ滅亡
96年末
ヌレイエフ確立
スインフォード滅亡
フリゼット名牝昇格
97年末
ストームバード確立
98年末
リアルシャダイ確立
ミネノタケ牝系確立
99年末
シアトルスルー確立
モミジ牝系確立
2000年末
サドラーズウェルズ確立
ヒンドスタン滅亡
イットー牝系確立


こうやって見ると、84、85、87、88の4年間が惜しまれます
まあ85年はテスコボーイが確立したのを、わざわざ確立しないようにやり直してますし、序盤では財政・名声値、牧場施設、所有繁殖牝馬の質と全てが足りないから仕方ない面もありますが、せめてノーザンテーストぐらいなんとか立てられなかったのかなあと思ってしまいます
実際は散々書いてきたように
・ロベルトの自家生産の当たり産駒全然引けない、架空馬も○外セリに上場されない→85年生まれに当たり3頭集中してギリギリ確立
・テスコボーイ立てないように自粛とミスターシービーの繁殖入り遅らせ(と言っても史実通り、前倒しを諦めただけ)、更にロベルトに必死過ぎ→トウショウボーイの支配率が低め安定で上がらない
・ロベルトやトウショウボーイに押されて、ニジンスキー系の支配率が上がらない→マルゼンスキーの確立にトウショウボーイをぶつけて阻止した隙に昇格させた
・ロイヤルスキーはエディットで強化&序盤からコツコツ支配率高めてようやく確立
・確立絡みの系統の馬で史実馬・架空馬共に世界のレースを荒らす為、本来ならほっといても確立する(事の多い)ブラッシンググルーム辺りも、それなりに支援しないと確立しない

と、ホントギリギリだったんですけどね

89年から連続確立に入って、表内の2000年を越え、2002年も継続中、予定では2020年近くまで続けたいのですが、切れ目なく続けて行けるかは2010年頃に山がありそうです
そして確立する系統の裏に、滅亡する系統も
滅亡第1号となったのは90年のザボス
以降、93年エクリプス、94年セントサイモン、95年ネアルコ、96年スインフォードと4年連続で滅亡系統が出て、20世紀最後の00年にヒンドスタン滅亡、計6系統が21世紀を迎えられませんでした
ザボスは保護しなくてもSP系は足りるかなあって見捨てました
ヒンドスタンは、マイペースなプレイなら絶対に保護するのですが、今回は世界(対戦)に通用する強い馬作りを優先して切り捨てました、はあ、日本の象徴とも言えるシンザンの系譜が

親昇格は、82年ボールドルーラーが自動、92年ニジンスキーは必死に頑張って達成、93年ミスタープロスペクターは規定路線、95年ネヴァーベンドはそれを目的としたリヴァーマン確立、の4つ
21世紀にはヘイルトゥリーズン、ダンジグ、サンデーサイレンス、ストームキャット、デインヒル、サドラーズウェルズ辺りは当然として、エーピーインディがあるかも、そして狙って昇格させるフォーティナイナー、キングマンボに、プリンスリーギフト、トウショウボーイ、そしてヤマニングローバル
だいたい2年に1回昇格?


牝系の方はこれからもポコポコ確立はするんでしょうが、昇格は独立も絡むので難しいかなあ

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