2019年07月31日

14年分、殿堂馬保存

熱中症っぽい症状が先週木曜日の夜に出て、木金とダウン、土曜は予定入って、2年進める予定の週末に日曜日にプレイした1年分しか進まず
週が明け、梅雨も明けたらこれまた猛暑で、夜全くプレイする余力がなくて半年しか進まず
結局進捗は1年遅れで2015年が終わったところです

イソノルーブル
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メイショウビトリア
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サクラローレル
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スマイルジャック
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フリオーソ
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ここから銀
リキサンパワー
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マヤノトップガン
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スワーヴダンサー
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ナリタブライアン
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2019年07月28日

支配率15

13年に続いて14年も、なんの確立もありませんでしたが、この15年はエルプラド系が確立することを確認済みです
リミットまで1年余裕がありました
問題なければ翌16年ガリレオ系も確立するので、エンドスウィープ系がリミットの18年に間に合うのか、をメインに据えたプレイ(主に年末処理)となります



ヤマニングローバル系
09年6.4%→10年6.5%→11年6.9%→12年7.0%→13年6.8%→14年6.9%→15年5.7%
種牡馬15頭(3減)、5800万円(4100万減)、214頭(31減)
自身は引退、前年3200万円、21頭
1%以上支配率下がりましたが、各指標から見て納得です
頼りない「筆頭後継馬」のアシコクサイジは8年目16歳、現役産駒14頭と、ほぼプライベート種牡馬ですが、ようやく産駒が重賞初勝利、種付け料450万円


デインヒル系
欧州08年9.7%→09年10.1%→10年11.0%→11年10.9%→12年12.9%→13年13.0%→14年13.2%→15年14.0%
世界3.7%→3.8%→4.1%→4.2%→4.9%→4.9%→5.0%→5.4%
日本1.0%→0.9%→1.0%→1.1%→1.1%→?→1.2%→1.5%
デインヒル系種牡馬は世界で19頭(1減)
デインヒルダンサー系は4頭(増減無)、1950万円(700万増)、75頭(22増)
デインヒルダンサー自身は600万円(200万増)、7頭(3増)
マスタークラフツマン(6年目、9歳、欧州)950万円(500万増)、現役産駒49頭(11増)


フォーティナイナー系
日本12年3.8%→13年3.7%→14年3.7%→15年3.9%
エンドスウィープ系種牡馬は6頭(1増)、1900万円(300万増)、88頭(12増)
エンドスウィープ自身は150万円(50万減)、17頭(7減)
アドマイヤムーンは850万円(100万増)、32頭(15増)
その他系種牡馬は国内に5頭(増減無)、1100万円(200万減)、50頭(5減)
合わせて種牡馬11頭(1増)、3000万円(100万増)、138頭(7増)
微増のようで、中身はじわじわ入れ替わっています
この年の新種牡馬はクラブに送ってたナムラタイタン、9歳、200万円
過去オートで一番惜しかった時が、5.9%、種牡馬数15/18で立たなかったので、種牡馬数16/19を目指します


キングマンボ系
日本11年3.8%→12年4.6%→13年5.3%→14年5.6%→15年6.1%
エルコンドルパサー系種牡馬6頭(増減無)、2950万円(700万減)、84頭(15増)
エルコンドルパサー自身は1150万円(150万減)、44頭(6増)
キングカメハメハ系種牡馬は5頭(2増)、5100万円(1800万増)、61頭(6減)
キングカメハメハ自身は、1950万円(50万増)、61頭(6減)
その他系3頭(増減無)、1600万円(350万減)、現役産駒16頭(7増)
全て合わせて14頭(2増)、9650万円(750万増)、161頭(16増)
キンカメ系の新種牡馬は史実馬2頭、所有してたホッコータルマエ(6)が満額の1500万円、CPU所有のアドマイヤロイヤル(8)が250万円


サンデーサイレンス系
04年7.5%→05年8.6%→06年10.0%→07年10.9%→08年12.5%→09年13.6%→10年14.6%→11年15.1%→12年16.2%→13年17.6%→14年17.7%→15年18.1%
サンデー系種牡馬39頭(1減)
アグネスタキオン系は7頭(増減無)、7000万円(150万増)、72頭(15増)
アグネスタキオン自身は2400万円(増減無)、41頭(増減無)
確立近そうなところまで来てますが


サドラーズウェルズ系
世界04年4.0%→05年4.3%→06年4.3%→07年5.3%→08年5.7%→09年5.8%→10年6.4%→11年6.7%→12年6.8%→13年7.5%→14年8.1%→15年9.0%
日本2.2%→2.7%→2.7%→2.9%→3.0%→3.8%→3.9%→4.1%→4.5%→4.9%→5.9%→7.2%
欧州9.6%→9.0%→8.4%→10.4%→11.3%→10.9%→12.7%→13.3%→12.9%→14.2%→14.8%→15.3%
世界でサドラー系種牡馬39頭(5増)、日本に12頭(3増)
エルプラド系は世界で15頭(5増)、12950万円(5050万増)、88頭(25減)
エルプラド自身は950万円(100万増)、8頭(4減)
ガリレオ系は9頭(2増)、6300万(1300万増)、122頭(8減)
ガリレオ自身は1300万円(150万増)、56頭(9減)
エルプラドは余裕でクリア、ガリレオはあるかギリギリぐらいに
あとはうっかりメダグリアドーロ(16)1800万円が立たないこと
産駒種牡馬5頭と合わせて種牡馬6頭、4650万円、45頭もいるから4%近いんじゃないかな

2019年07月24日

支配率14

20数年振りに確立がなく終わった13年
そしてこの14年も、ガリレオ確立するかと思いきや確立しない事を確認済み
うーん、10年代入ってからのオートじゃだいたい14で立ってたのに
1年遅れると先にエルプラドになるかな
エルプラドのリミットより2年前倒しもならず、15、16で確立です
そしてまだ、エンドスウィープ(18年リミット)は立たないですねオートでは
エルコンドルパサー(23年リミット)も黄信号


ヤマニングローバル系
09年6.4%→10年6.5%→11年6.9%→12年7.0%→13年6.8%→14年6.9%
種牡馬18頭(1増)、9900万円(50万増)、245頭(34増)
自身は3200万円(250万減)、21頭(6減)
増えるのは直仔種牡馬と自身の種付け料と孫世代の現役馬
CPU任せの分の種付けは、マスクパラメータの仔出し値見てるという話ですが、全兄弟だと競走成績の悪い側(能力低い、種付け料低い、能力因子無し)、実績や能力や種付け料が近い馬だと血統構成の悪い(ミスプロ入ってて使い辛い)側が人気で、こちらの期待馬は不人気なのが悔しい
仔出しは上げられると言っても素質馬誕生→競走馬として活躍→翌年種付け料と一緒に上昇、だから種付けから4〜5年はかかる訳で
ましてや他系統の確立を優先してる今はなお厳しい


デインヒル系
欧州08年9.7%→09年10.1%→10年11.0%→11年10.9%→12年12.9%→13年13.0%→14年13.2%
世界3.7%→3.8%→4.1%→4.2%→4.9%→4.9%→5.0%
日本1.0%→0.9%→1.0%→1.1%→1.1%→?→1.2%

欧州12%超で親系統に昇格、したら、日本で親系統別ランキング15位以内から脱落してしまいまさかの数字無しに
13位のテディ系が1.3%、14位ネイティブダンサー系と15位ネヴァーベンド系がそれぞれ1.2%、で、前年が1.1%なのでまあそんなもんかなとは思いますが

デインヒル系種牡馬は世界で20頭(2減)
デインヒルダンサー系は4頭(1減)、1250万円(200万減)、53頭(17増)
デインヒルダンサー自身は400万円(50万増)、4頭(1増)
マスタークラフツマン(5年目、8歳、欧州)450万円(150万増)、現役産駒38頭(20増)


フォーティナイナー系
日本12年3.8%→13年3.7%→14年3.7%
エンドスウィープ系種牡馬は5頭(増減無)、1600万円(200万増)、76頭(8減)
エンドスウィープ自身は200万円(50万減)、24頭(2減)
アドマイヤムーンは750万円(300万増)、17頭(5増)
その他系種牡馬は国内に5頭(増減無)、1300万円(150万減)、55頭(4減)
合わせて種牡馬10頭(増減無)、2900万円(50万増)、131頭(12減)
フォーティナイナー系種牡馬は他に米国にリドパレス産駒のヴィンヤードヘーヴン(2年目、7歳、450万円)がいますが、エンドスウィープ確立は日本支配率になると思われるので無視します


キングマンボ系
日本11年3.8%→12年4.6%→13年5.3%→14年5.6%
エルコンドルパサー系種牡馬6頭(増減無)、3650万円(850万減)、69頭(9増)
エルコンドルパサー自身は1300万円(250万減)、38頭(2減)
キングカメハメハ系種牡馬は3頭(1増)、3300万円(1350万増)、67頭(増減無)
キングカメハメハ自身は、1900万円(300万増)、67頭(増減無)
その他系3頭(1増)、1950万円(150万増)、現役産駒9頭(2増)
全て合わせて12頭(2増)、8900万円(650万増)、145頭(11増)

キンカメ系の新種牡馬はロードカナロア(6歳、1050万円)
その他系はキングズベスト産駒のエイシンフラッシュ(7歳、300万円)

この先は、日本支配率12%で昇格(からの、エルコンドルパサー確立)がベスト、エルコンドルパサーを確立させつつ史実馬のみでキングカメハメハも確立してもらってのキングマンボ昇格がベター、最後の手段はエルコンドルパサーから架空馬繋いで3代確立でキングマンボ昇格、の3本何れかを目指します


サンデーサイレンス系
04年7.5%→05年8.6%→06年10.0%→07年10.9%→08年12.5%→09年13.6%→10年14.6%→11年15.1%→12年16.2%→13年17.6%→14年17.7%
サンデー系種牡馬40頭(5減)
アグネスタキオン系は7頭(2増)、6850万円(2100万増)、57頭(13増)
アグネスタキオン自身は2400万円(100万増)、41頭(2減)
新種牡馬は自家生産架空馬2頭、9歳1500万円と5歳550万円
5歳の方が前年種牡馬になりそびれた三冠馬で、古馬になってからは活躍せずに…
確立近そうなところまで来てますが


サドラーズウェルズ系
世界04年4.0%→05年4.3%→06年4.3%→07年5.3%→08年5.7%→09年5.8%→10年6.4%→11年6.7%→12年6.8%→13年7.5%→14年8.1%
日本2.2%→2.7%→2.7%→2.9%→3.0%→3.8%→3.9%→4.1%→4.5%→4.9%→5.9%
欧州9.6%→9.0%→8.4%→10.4%→11.3%→10.9%→12.7%→13.3%→12.9%→14.2%→14.8%
世界でサドラー系種牡馬34頭(3増)、日本に12頭(3増)
エルプラド系は世界で10頭(3増)、7900万円(3400万増)、113頭(9減)
エルプラド自身は850万円(100万増)、12頭(5減)
ガリレオ系は7頭(増減無)、5000万(100万減)、130頭(13増)
ガリレオ自身は1150万円(50万増)、65頭(1増)
エルプラドはギリギリ足りないぐらいだったかあ

2019年07月23日

殿堂馬保存

13年の年末処理中、ついに殿堂馬の枠が足りなくなりました
3頭殿堂から抹消
しのびないので画像をここに保存
switchはスクショ撮れないけど

しかし、いくらイージーレベルでプレイしているとはいえ、史実期間中に枠が足りなくなるとか
昔の所有馬世代5頭時代だとか、史実20年時代のまま変えてないから当然か
およそ30年でパンクって年5頭だけど、世代10頭所有できるから半分だし、イージーならそりゃすぐ埋まる
現実の顕彰馬より基準緩いんだし
開発者はプレイしたこと無いんやろなあ

・枠を用意しないコーエーが悪い
・セーブスロットが足りないのが悪い
・スクショ撮れないのが悪い

後ろ2つはコーエー(=ソフト)なのか任天堂(=ハード)なのか、原因がわかりませんが

仕方ないので、称号無しの銅殿堂の史実馬から消しますか
2020までには次に消すのを
・称号無し銅架空
・称号有り銅史実
・称号無し銀史実
のどれにするか決めなくては
って、あと、1ヶ月ぐらいで(=盆休み中には)そうなってますが

ロイヤルコスマー
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キクノペガサス
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ダイアナソロン
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posted by ムノー at 23:00| Comment(0) | 自分用メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月22日

ニックス情報13、14

12年の年末にジャイアンツコーズウェイ系が確立、確立に伴う分以外で新規ニックス認定はなし
ジャイアンツコーズウェイ系とのニックスは
ボールドルーラー、ミスターシービー、ヤマノスキー、ロイヤルスキー
元系統のストームキャットから引き継いだのはボールドルーラーのみで、残り3つが新規ですが
あれ?母父シービーなんていたっけ?グローバルじゃなくて?
ヤマノスキーとロイヤルスキーはわかります
ミスプロ絡み(ミスプロ、キングマンボ、フォーティナイナー、ディストーテッドヒューモア)いそうなもんですがなかったなあ

13年の年末は確立も昇格も無し、新規ニックスも無し

2019年07月21日

支配率13

12年末にジャイアンツコーズウェイ系確立=ブライアンズタイム系確立失敗、そしてデインヒル系が一気に親昇格
この13年末は確立も昇格もありません
14〜16年でサドラーズウェルズ系からガリレオ、エルプラドと2つ確立予定ですが、その後は18年がリミットのエンドスウィープ、20年がリミットのデインヒルダンサーをそれぞれ「確立が間に合ったらもうけもの」で狙っています
で、デインヒルダンサーが間に合っても間に合わなくてもそのままデインヒルダンサー産駒のマスタークラフツマンに立ってもらいます(リミットは不安定ながら20年代?)
そこから23年がリミットのエルコンドルパサーや、25年がリミットのアグネスタキオンにも確立してもらい、取り立てて架空馬生産等はしませんがキングカメハメハにも立ってもらうとありがたいなと
タキオンは平行して準備してるので、どっかで満たすと思いますが…

失敗したブライアンズタイム系ですが、結局ロベルト系として
(04年5.5%、種牡馬10/13→05年5.3%、種牡馬10/12→06年5.2%、種牡馬9/11→07年5.2%、種牡馬10/12→08年5.1%、種牡馬9/11→09年4.7%、種牡馬7/9→10年4.7%、種牡馬7/10→11年4.7%、種牡馬6/9→12年5.3%、種牡馬7/11→13年4.7%、種牡馬6/10)
ブライアンズタイムの引退で支配率も大幅減です


ヤマニングローバル系
09年6.4%→10年6.5%→11年6.9%→12年7.0%→13年6.8%
種牡馬17頭(増減無)、9850万円(1250万減)、211頭(3増)
自身は3450万円(100万増)、27頭(5減)
増えるのは直仔種牡馬と自身の種付け料と孫世代の現役馬
CPU任せの分の種付けは、マスクパラメータの仔出し値見てるという話ですが、全兄弟だと競走成績の悪い側(能力低い、種付け料低い、能力因子無し)、実績や能力や種付け料が近い馬だと血統構成の悪い(ミスプロ入ってて使い辛い)側が人気で、こちらの期待馬は不人気なのが悔しい
仔出しは上げられると言っても素質馬誕生→競走馬として活躍→翌年種付け料と一緒に上昇、だから種付けから4〜5年はかかる訳で
ましてや他系統の確立を優先してる今はなお厳しい


デインヒル系
欧州08年9.7%→09年10.1%→10年11.0%→11年10.9%→12年12.9%→13年13.0%
世界3.7%→3.8%→4.1%→4.2%→4.9%→4.9%
日本1.0%→0.9%→1.0%→1.1%→1.1%→?

欧州12%超で親系統に昇格、したら、日本で親系統別ランキング15位以内から脱落してしまいまさかの数字無しに
13位のテディ系が1.3%、14位ネイティブダンサー系と15位ネヴァーベンド系がそれぞれ1.2%、で、前年が1.1%なのでまあそんなもんかなとは思いますが

デインヒル系種牡馬は世界で22頭(2減)
デインヒルダンサー系は5頭(増減無)、1450万円(50万減)、36頭(17増)
デインヒルダンサー自身は350万円(増減無)、3頭(4減)
マスタークラフツマン(4年目、7歳、欧州)300万円(増減無)、現役産駒18頭


フォーティナイナー系
日本12年3.8%→13年3.7%
エンドスウィープ系種牡馬は5頭(増減無)、1400万円(400万増)、84頭(3減)
エンドスウィープ自身は250万円(50万減)、26頭(5減)
アドマイヤムーンは450万円(300万増)、12頭(増減無)
その他系種牡馬は国内に5頭(増減無し)、1450万円(250万減)、59頭(5減)
合わせて種牡馬10頭(増減無)、2850万円(150万増)、143頭(8減)
フォーティナイナー系種牡馬は他に米国にリドパレス産駒のヴィンヤードヘーヴン(2年目、7歳、450万円)がいますが、エンドスウィープ確立は日本支配率になると思われるので無視します


キングマンボ系
日本11年3.8%→12年4.6%→13年5.3%
エルコンドルパサー系種牡馬6頭(増減無)、4500万円(650万減)、60頭(10増)
エルコンドルパサー自身は1550万円(250万減)、40頭(1増)
キングカメハメハ系種牡馬は2頭(1増)、1950万円(800万増)、67頭(6増)
キングカメハメハ自身は、1600万円(450万増)、67頭(6増)
その他系2頭(1増)、1800万円(700万増)、現役産駒7頭(7増)
全て合わせて10頭(2増)、8250万円(850万増)、134頭(23増)

キンカメ系の新種牡馬はルーラーシップ(6歳、350万円)
その他系は前年の新種牡馬ワークフォースの父にあたる、キングズベスト(13年目、16歳、700万円)が輸入された

この先は、日本支配率12%で昇格(からの、エルコンドルパサー確立)がベスト、エルコンドルパサーを確立させつつ史実馬のみでキングカメハメハも確立してもらってのキングマンボ昇格がベター、最後の手段はエルコンドルパサーから架空馬繋いで3代確立でキングマンボ昇格、の3本何れかを目指します


ストームキャット系
欧州02年1.3%→03年0.3%→04年0.7%→05年1.2%→06年1.9%→07年1.9%→08年1.9%→09年2.2%→10年2.8%→11年3.3%→12年3.5%→13年2.7%+ジャイアンツコーズウェイ系2.1%
米州6.4%→8.7%→9.5%→9.2%→10.3%→11.5%→12.0%→12.4%→12.2%→12.9%→15.0%→11.7%+ジャイアンツコーズウェイ系3.6%
世界2.8%→3.2%→3.7%→3.8%→4.3%→5.1%→5.4%→3.1%→6.2%→6.8%→7.9%→5.3%+ジャイアンツコーズウェイ系3.3%
日本0.7%→0.8%→0.9%→1.0%→0.9%→1.9%→2.5%→3.1%→3.7%→4.4%→5.2%→1.5%+ジャイアンツコーズウェイ系4.2%
世界2%で確立
ジャイアンツコーズウェイ系種牡馬は18頭(3増)、コーズウェイ系に分離されたストームキャット系種牡馬は27頭なので合わせると45頭(4増)
ジャイアンツコーズウェイ自身はアメリカ、3550万円(100万増)、31頭(5減)
予定してたリミット年より1年早く確立、条件は満たして待たされていただけなので余裕です


サンデーサイレンス系
04年7.5%→05年8.6%→06年10.0%→07年10.9%→08年12.5%→09年13.6%→10年14.6%→11年15.1%→12年16.2%→13年17.6%
サンデー系種牡馬45頭(2増)
アグネスタキオン系は5頭(1増)、4750万円(1350万増)、44頭(6減)
アグネスタキオン自身は2300万円(100万増)、43頭(7減)
新種牡馬は自家生産架空馬アシプロキオン(7歳)1500万円←強制種牡馬入り枠
もう1頭、昨年の三冠馬も種牡馬入りさせたかったのですが乗馬送りの為、リセットして年末処理をやり直して現役続行です
それ以上にディープスカイ(4年目、450万円)の現役産駒=初年度産駒が2歳になったら、1頭しか居なかった事の方がショックかも


サドラーズウェルズ系
世界04年4.0%→05年4.3%→06年4.3%→07年5.3%→08年5.7%→09年5.8%→10年6.4%→11年6.7%→12年6.8%→13年7.5%
日本2.2%→2.7%→2.7%→2.9%→3.0%→3.8%→3.9%→4.1%→4.5%→4.9%
欧州9.6%→9.0%→8.4%→10.4%→11.3%→10.9%→12.7%→13.3%→12.9%→14.2%
世界でサドラー系種牡馬31頭(1増)、日本に9頭(増減無)
エルプラド系は世界で7頭(1増)、4500万円(1250万増)、122頭(4増)
エルプラド自身は750万円(250万増)、17頭(3増)
ガリレオ系は7頭(2増)、5100万(2600万増)、117頭(9増)
ガリレオ自身は1100万円(150万増)、64頭(10減)
どちらも一気に伸びてきました

2019年07月20日

やってもうた

昨夜はまさかの寝落ちで8月1週(幼駒セリ前)までしか進まず
今日何とか12月4週まで進めましたが、年末処理の引退→繁殖入りを失敗したのでやり直します
失敗ついでにマスタークラフツマンの引退年確認しましたが固定じゃないみたいで、今回は25年まで現役でした
前の周回だと22年頃だったような
種付けはオート期間中一切しなかったんですが
14年ガリレオ確立(世界2%)、15年エルプラド確立(リミットは16年、世界2%)、18年エンドスウィープ失敗(フォーティナイナー日本5%)、20年デインヒルダンサー確立(リミット年、世界2%)、23年エルコンドルパサー失敗、24年アグネスタキオン確立(リミットは25年、日本5%)、25年マスタークラフツマン確立(と同時に引退、世界2%)、26年ガリレオ昇格←唯一の昇格
ドバイミレニアムもドバヴィもディープインパクトもキングカメハメハも確立せず、うーん
まあエンドスウィープはアドマイヤムーンに切り替えて20年代確立って道もあるから、とりあえずエルコンドルを間に合わせる事を意識かなあ?
勿論13年の種付けはエンドスウィープ系頑張りますが
タキオンは今のペースでもなんとかなるし、デインヒルダンサー&マスタークラフツマンは今のペースならもうちょい早まるなと
posted by ムノー at 23:00| Comment(0) | 自分用メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月19日

今日も頑張れ自分

昨日も8月1週までは進めました、セリが残ってますが
今夜中に何とか12年を終わらせて、明日の昼間に13年の産み分け迄は進めたいですね
種付けまで行ければ尚良し
明日はあんまりやれないのですが、それを取り返せるぐらいに日曜日に頑張れるかなあ
日曜日(21日)中に13年終わらせたいところで、14年の種付け(最早エンドスウィープには間に合わない世代)ぐらいまでいければ楽になるんだけどなあ
そしたら来週前半で14年終了、来週(平日)後半=26日迄で15年種付け、27日(土)に15年終わらせて28日(日)に16年産み分けや種付け辺りまで、再来週前半=月末で16年終了

16年=史実期間最終年であり、エルプラドの(所有して延長した最大での)引退年=確立リミット年です
ガリレオが14年に立ってくれるようなら、エルプラドも余裕を持って1年早い15年での確立を狙いたいですね
18〜22年辺りが連日確立になりそうなだけに
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2019年07月18日

昨日はノルマ達成

12年の3月末の産み分けまで終わったので一安心
今日は
・4月の調教方針(と、ローテーション)、5月1週種付けまで
・上記+受胎確認(=7月1週突入)まで
・更に加えて7月の調教方針(と、ローテーション)、8月幼駒セリまで
・頑張って10月の調教方針、ローテーション作成、牝馬セリまで
・もっと頑張って外国産馬セリ、年末処理まで
目標としては3番目辺りまでは済ませておきたいところ

短期目標として、今月中に史実期間(16年年末処理)迄終了、お盆休み突入前に2020年代突入、ですから
2030年を過ぎたら、かなり気楽に生産できそうな気がするので、頑張らないと
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2019年07月17日

まるで仕事のように

進める予定を決めてプレイしています
本日17日(水)、12年1月1週からスタートですが、最低でも3月5週まで進める、理想は産み分けした4月1週明けた所まで
明日18日(木)、とにかく産み分けだけは終わらせるのがノルマ、産み分け済みなら一気に種付けまで終わらせられるが、まあ産み分け→調教方針とローテーション作成ぐらいか
明後日19日(金)、遅れ気味なら種付けまで、順調なら7月1週の調教方針、ローテーション作成あたりまでか
今週末20日(土)、仕事は休みだけど人と会う約束もあるので、8月の幼駒セリぐらいまでと思っておく
今週末21日(日)、とにかく12年の年末処理迄は終わらせる、それまでが順調で余裕があるなら13年4月1週あたりまで行けるかな?
来週平日(22〜26日)、13年を終わらせるのが目標、今週が順調なら14年の産み分けや種付け辺りまで行ける?
来週末(27、28日)、14年は終わらせたい、15年が終わらせられたらベスト
今月末(29〜31日)来週末の状態からプラス丸1年進めたい、理想は16年の年末処理終了=史実期間終了
再来週末(〜8月4日)、更に1年進んでいたい
来月上旬(〜8月11日)、理想は2020年、どこまで近付けるか
お盆の頃(〜8月18日)、この夏休み期間内に4〜5年進めたい、どうせ予定より進捗遅れてるだろうから、ここで取り戻すってところで22年なら上出来か?
来月末(〜8月31日)、仕事がクソ忙しい時期&残暑でバテそうで、お盆明けから2年進められるかなあ

超順調なら来月半ばで2025年近く、来月末には2030年目前ですし、かなり遅れ進行でも来月半ばに2020年、来月末に2025年手前
最終的(締め切りの10月末)に2030〜2040ですね
大きく進行稼げるのはお盆休みが最後なので、ここで稼げたら大分後が楽になります
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2019年07月16日

支配率12

11年末に何とかディストーテッドヒューモア系が確立、待たされていたストームキャット系も親昇格
12年末を確認しましたがブライアンズタイム系確立失敗してジャイアンツコーズウェイ系が確立、そしてデインヒル系が親昇格する事を確認済みです

ブライアンズタイム系ですが、結局ロベルト系として
(04年5.5%、種牡馬10/13→05年5.3%、種牡馬10/12→06年5.2%、種牡馬9/11→07年5.2%、種牡馬10/12→08年5.1%、種牡馬9/11→09年4.7%、種牡馬7/9→10年4.7%、種牡馬7/10→11年4.7%、種牡馬6/9→12年5.3%、種牡馬7/11)
ロベルト系新種牡馬はサクラメガワンダーと、前倒して引退させたフリオーソ950万
フリオーソの活躍もありブライアンズタイム自身も1550万円、推定3.6〜4.0%ってとこでしょうか
ディストーテッドヒューモアやエルプラドがこんなカツカツの確立でなければ、そしてたとえ値崩れしていようとナリタブライアン、マヤノトップガン、サニーブライアン、シルクジャスティス辺りが(プレイヤー所有で)現役だったら確立できましたね
マイネルマックスだけは幼駒所有→(クラブでなく)自己所有→シンジケート入りで手放す→シンジケート解散時に買い取り、で、初期史実産駒ながら現役種牡馬ですが、300万円


ヤマニングローバル系
09年6.4%→10年6.5%→11年6.9%→12年7.0%
種牡馬17頭(1増)、11100万円(1050万減)、208頭(20増)
自身は3350万円(50万増)、32頭(5減)
増えるのは直仔種牡馬と自身の種付け料と孫世代の現役馬
このまま12%で親系統、では、トウショウボーイが親昇格しませんから産駒種牡馬のどれかに集中させなきゃいけませんが、最初に跡継ぎを目論んだアシハラグローは確立するとSP系じゃなくなってしまうし
今周回最強馬なアシコクサイジは他の確立の為にほぼ手付かずで5年目(13歳)、ところが余程仔出しが悪いのか現役産駒(2世代=2〜3歳で)4頭、昨年の種付け=受胎中の牝馬も2頭
7歳で現役競走馬のアシリエヤグローに、今年古馬三冠取らせて後継種牡馬切り替えた方がマシかも?成長型以外は劣ってないし(覚醒と遅め(多分持続))、血統はほぼ同じ(母父リアルシャダイは共通、母々父がヒンドスタンかパーソロン)


デインヒル系
欧州08年9.7%→09年10.1%→10年11.0%→11年10.9%→12年12.9%
世界3.7%→3.8%→4.1%→4.2%→4.9%
日本1.0%→0.9%→1.0%→1.1%→1.1%

デインヒル系種牡馬は世界で24頭(2増)
デインヒルダンサー系は5頭(増減無)、1500万円(50万減)、19頭(2増)
デインヒルダンサー自身は350万円(増減無)、7頭(4減)
確立に向けてマスタークラフツマンは2年間フルに種付けしていますが成果はこれから
マスタークラフツマン(3年目、6歳、欧州)300万円
そしてデインヒル系は欧州12%超えで、この年末に昇格します


フォーティナイナー系
世界07年2.8%→08年2.6%→09年3.0%→10年3.1%→11年3.7%→12年1.6%+ディストーテッドヒューモア系1.9%
日本6.4%→5.4%→6.6%→7.0%→8.6%→3.8%+ディストーテッドヒューモア系4.6%
何とか世界2%でリミット年にディストーテッドヒューモア系確立です
ディストーテッドヒューモア系種牡馬は17頭(増減無)、7100万円(2400万減)、96頭(6減)
ディストーテッドヒューモア自身は引退、前年が2100万円、33頭、3年振り2度目の米国リーディングとなりました
入れ替わりで米国でリーガルランサム(6歳、150万円)が種牡馬入り

残されたフォーティナイナー系ですが
エンドスウィープ系種牡馬は5頭(増減無)、1000万円(増減無)、87頭(3減)
エンドスウィープ自身は300万円(50万減)、31頭(2減)
アドマイヤムーンは150万円(増減無)、12頭(4増)
その他系種牡馬は6頭(増減無)、2150万円(150万増)、64頭(1減)
合わせて11頭(増減無)、3150万円(150万増)、151頭(4減)
トワイニング?が引退して、米国にてリドパレス産駒のヴィンヤードヘーヴン(6歳、450万円)が種牡馬入り
なので日本国内の支配率3.8%に対しては
エンドスウィープ系は世界と変わらず
その他系は5頭(1減)、1700万円(300万減)、64頭(1減)
合わせて10頭(1減)、2700万円(300万減)、151頭(4減)
となります
エンドスウィープ系は現在推定2%足らず(1.8%ほど)ですがリミット(18年)に間に合うのか?


キングマンボ系
日本11年3.8%→12年4.6%
エルコンドルパサー系種牡馬6頭(1増)、5150万円(600万増)、50頭(2減)
エルコンドルパサー自身は1800万円(50万減)、39頭(1減)
キングカメハメハ系はまだ自身のみ、1150万円(450万増)、61頭(7増)
その他系1頭(ワークフォース)、1100万円(800万増)、1年目(新種牡馬)なので現役産駒0(10減)
全て合わせて8頭(1増)、7400万円(1850万増)、111頭(5減)
その他系はルールオブロー→ワークフォースで入れ替わりが全て
エルコンドルパサー系の新種牡馬は架空馬のアシパサーリエ(8歳、650万円)


この先は、日本支配率12%で昇格(からの、エルコンドルパサー確立)がベスト、エルコンドルパサーを確立させつつ史実馬のみでキングカメハメハも確立してもらってのキングマンボ昇格がベター、最後の手段はエルコンドルパサーから架空馬繋いで3代確立でキングマンボ昇格、の3本何れかを目指します


ストームキャット系
欧州02年1.3%→03年0.3%→04年0.7%→05年1.2%→06年1.9%→07年1.9%→08年1.9%→09年2.2%→10年2.8%→11年3.3%→12年3.5%
米州6.4%→8.7%→9.5%→9.2%→10.3%→11.5%→12.0%→12.4%→12.2%→12.9%→15.0%
世界2.8%→3.2%→3.7%→3.8%→4.3%→5.1%→5.4%→3.1%→6.2%→6.8%→7.9%
日本0.7%→0.8%→0.9%→1.0%→0.9%→1.9%→2.5%→3.1%→3.7%→4.4%→5.2%
ストームキャット系種牡馬は世界で41頭(5増)
ジャイアンツコーズウェイはアメリカ、3450万円(250万増)、36頭(3減)
コーズウェイ系種牡馬は日本に架空馬2頭が追加され15頭(2増)、9650万円(250万増)、166頭(64増)
ストームキャット系は米国12%を超えて親昇格を果たしました


サンデーサイレンス系
04年7.5%→05年8.6%→06年10.0%→07年10.9%→08年12.5%→09年13.6%→10年14.6%→11年15.1%→12年16.2%
サンデー系種牡馬43頭(3増)
アグネスタキオン系は4頭(1増)、3400万円(450万増)、50頭(7増)
アグネスタキオン自身は2200万円(100万増)、50頭(7増)
新種牡馬は自家生産架空馬アシタキロミドリ(6歳)350万円
殿堂級でも乗馬送りがままあるので、コツコツあと10年ぐらいかけて確立ですかね


サドラーズウェルズ系
世界04年4.0%→05年4.3%→06年4.3%→07年5.3%→08年5.7%→09年5.8%→10年6.4%→11年6.7%→12年6.8%
日本2.2%→2.7%→2.7%→2.9%→3.0%→3.8%→3.9%→4.1%→4.5%
欧州9.6%→9.0%→8.4%→10.4%→11.3%→10.9%→12.7%→13.3%→12.9%
世界でサドラー系種牡馬30頭(増減無)、日本に9頭(増減無)
エルプラド系は世界で6頭(増減無)、3250万円(850万増)、118頭(15増)
エルプラド自身は500万円(150万増)、14頭(1増)
ガリレオ系は5頭(増減無)、2500万(100万減)、108頭(28増)
ガリレオ自身は950万円(50万増)、74頭(増減無)
どちらも現状は、世界1.3〜1.5%辺りと推定

2019年07月15日

ニックス情報11、12

10年末にキングマンボ系が確立、確立に伴うもの以外では新規ニックスは無し
キングマンボ系のニックス対象は
サドラーズウェルズ、デインヒル、トウルビヨン、ニジンスキー、ネヴァーベンド、ロベルト
(なんかスタミナ色濃いな)
旧系統のミスタープロスペクター系から引き継いだ相手がデインヒル、トウルビヨン、ネヴァーベンドで
サドラーズウェルズ、ニジンスキー、ロベルトは新規ニックス

11年末にディストーテッドヒューモア系が確立、やはり確立に伴うもの以外では新規ニックスは無し
ディストーテッドヒューモア系のニックス対象は
ストームバード、ヤマノスキー、リヴァーマン、ロイヤルスキー
前者2つが完全新規で、後者2つが元系統のフォーティナイナー系からの引き継ぎ

なかなか都合良いニックスになりませんが、ほぼ放置で立てたキングマンボ系に、間に合わせるのが精一杯で余裕のなかったディストーテッドヒューモア系だから仕方ないかなあ

2019年07月14日

目指せペースアップ

2010年の年末処理を終え、オートで11年末にディストーテッドヒューモアが確立することを確認
そのままオートで進めて14年末にガリレオ、16年末にエルプラドが確立するのも確認
エルプラドはかなりギリギリっぽいので11年の種付けまでは多めにしておこう、と方針決まったところで、昨日付けのブログ記事(11年の支配率)をこれから(この後)書いてそれからプレイ再開です

タキオンもエルコンもギリギリ、クラフツマンもこれから、と、まだまだ(ゲーム内時間で)10年ぐらいはしんどいプレイが続きます

そして最近のプレイ速度が週1年ペースに落ちています
対戦登録締切が10月31日24時、あと15週間と半分です
今のペースのままではゲーム内で2026年に入った辺りでリミットが来ます
予定している確立が終わるのが精一杯、これでは強い馬はまぐれでしか手に入りません
何とか週2年進められるようになれば、2041年前後まで進められます
これなら何頭かは対戦に出せるかもしれません

ここからは進捗も相当重要になります

そして諦めざるを得ないと考えてたエンドスウィープ系
基本的には無理な(頑張っても多分間に合わない)ところまで来ていますが、アドマイヤムーンをメインに支配率を上げてみて、奇跡的に間に合ったら儲け物、間に合わなかったら中断して他の予定(エルコンとタキオン)先に確立してから再開してムーン確立=フォーティナイナー昇格、が良いのではないかと

とはいえ最優先が(種付け回数が限られる)マスタークラフツマンですからね、それ無しで全力ならエンドスウィープ間に合うかもしれませんが
ディストーテッドヒューモアから子、孫と3代確立よりは、アドマイヤムーンが良いのかなと

キングマンボの昇格は、面倒くさいので先に率で昇格して(させて)からエルコン確立といきたいなあと
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2019年07月13日

支配率11年

10年末に待たされていたキングマンボ系が確立、逆にサドラーズウェルズ系は割り込んで親昇格
この11年末は苦労の末のディストーテッドヒューモア系の確立と、待たされていたストームキャット系の親昇格を確認済みです

ブライアンズタイム系ですが、種牡馬が2頭引退して1頭(所有していたスマイルジャック)が新種牡馬、ロベルト系としては横ばい、と、読み辛いところがありますが、フリオーソが満額種牡馬入りしても届かないでしょうね、推定3.1%か
(04年5.5%、種牡馬10/13→05年5.3%、種牡馬10/12→06年5.2%、種牡馬9/11→07年5.2%、種牡馬10/12→08年5.1%、種牡馬9/11→09年4.7%、種牡馬7/9→10年4.7%、種牡馬7/10→11年4.7%、種牡馬6/9)


ヤマニングローバル系
09年6.4%→10年6.5%→11年6.9%
種牡馬16頭(1増)、12150万円(200万減)、188頭(34増)
自身は3300万円(200万増)、37頭(5減)
10年は3年振り2度目のリーディングサイアーとなりました(7、10年)
微増ながら、次世代確立には繋がらず


デインヒル系
欧州08年9.7%→09年10.1%→10年11.0%→11年10.9%
世界3.7%→3.8%→4.1%→4.2%
日本1.0%→0.9%→1.0%→1.1%

デインヒル系種牡馬は世界で22頭(増減無)
デインヒルダンサー系は5頭(1増)、1550万円(400万増)、17頭(11減)
デインヒルダンサー自身は350万円(増減無)、11頭(9減)
新種牡馬はショワジール産駒のスタースパングルドバナー(5歳、欧州)350万円
(17歳13年目、日本)350万円、現役産駒20頭
昇格としても足踏み(微減)、確立はこれからです
マスタークラフツマン(2年目、5歳、欧州)300万円


フォーティナイナー系
世界07年2.8%→08年2.6%→09年3.0%→10年3.1%→11年3.7%
日本6.4%→5.4%→6.6%→7.0%→8.6%
ディストーテッドヒューモア系種牡馬は17頭(5増)、9500万円(2200万増)、102頭(28増)
ディストーテッドヒューモア自身は2100万円(250万増)、33頭(9減)
エンドスウィープ系種牡馬は5頭(増減無)、1000万円(50万減)、90頭(10増)
エンドスウィープ自身は350万円(増減無)、33頭(4増)
アドマイヤムーンは150万円、8頭
その他系種牡馬は6頭(1増)、2000万円(50万増)、65頭(11増)
全て合わせて種牡馬28頭(6増)、12500万円(2200万増)、257頭(49増)
前回更新時の予想より、1頭、500万円余計に積み上げてディストーテッドヒューモア系確立成功です
確立後となる来年支配率を確認しても、ヒューモアが引退する分の目減りがあるので、世界2%は割り込んでいるかと
その他系の新種牡馬はヴァンクルタテヤマ、250万円
エンドスウィープ系はリミットが18年=17年の年末処理までで繁殖入り=13年の種付け世代までが対象なので、この年(11年)からフルに種付けしても3世代だけ
その3世代と、既に誕生済みの史実馬とで8頭ぐらい種牡馬入り、3頭ぐらいは高額だったら、種付け料の合計が8000万近くまで上がって、ヒューモアとは違って世界2%ではなく日本5%だしギリギリ届く目もなくはないけど…


ミスタープロスペクター系
世界07年15.0%→08年14.9%→09年15.5%→10年15.8%→11年13.7%+キングマンボ系2.3%
日本9.9%→9.8%→9.7%→10.5%→6.3%+キングマンボ系3.8%
キングマンボ系が世界2%で確立、と同時にキングマンボ自身は引退です
世界で11頭(1減)、7450万円(50万減)、150頭(22減)
前年のキングマンボが400万円、37頭だった分の目減りを、新種牡馬もいないのに最小限に抑えるだけの勢いがありますね
日本国内に限れば
エルコンドルパサー系種牡馬が5頭(増減無)、4550万円(200万減)、52頭(3増)
エルコンドルパサー自身は1850万円(200万減)、40頭(2減)
キングカメハメハはまだ後継種牡馬はいなくて、700万円(300万増)、54頭(11増)
その他系種牡馬が1頭(ルールオブロー)、300万円(50万減)、10頭(6増)
(キングマンボ引退分を含めれば、種牡馬1減、種付け料450万減、産駒31減)
合わせて7頭(1減)、5550万円(350万減)、116頭(17減)
キングマンボ分を除けば増減無、50万増、20増です
この先は、日本支配率12%で昇格(からの、エルコンドルパサー確立)がベスト、エルコンドルパサーを確立させつつ史実馬のみでキングカメハメハも確立してもらってのキングマンボ昇格がベター、最後の手段はエルコンドルパサーから架空馬繋いで3代確立でキングマンボ昇格、の3本何れかを目指します
キングマンボ分離後のミスタープロスペクター系は、ドバイミレニアム・ドバヴィ親子が勝手に確立してくれることを期待しつつ放置します


ストームキャット系
欧州02年1.3%→03年0.3%→04年0.7%→05年1.2%→06年1.9%→07年1.9%→08年1.9%→09年2.2%→10年2.8%→11年3.3%
米州6.4%→8.7%→9.5%→9.2%→10.3%→11.5%→12.0%→12.4%→12.2%→12.9%
世界2.8%→3.2%→3.7%→3.8%→4.3%→5.1%→5.4%→3.1%→6.2%→6.8%
日本0.7%→0.8%→0.9%→1.0%→0.9%→1.9%→2.5%→3.1%→3.7%→4.4%
ストームキャット系種牡馬は世界で36頭(4増)
ジャイアンツコーズウェイはアメリカ、3200万円(100万増)、39頭(2減)
コーズウェイ系種牡馬は日本に架空馬1頭と欧州にシャマーダル産駒ロペデベガが追加され13頭(2増)、9400万円(1100万増)、102頭(17増)
この年アメリカ支配率12%を超えており、年末に親昇格します
ジャイアンツコーズウェイ確立は、この年はディストーテッドヒューモア系が優先条件を満たしたので追い越されました、来年(ブライアンズタイム確立失敗するので)ほぼ立つでしょう


サンデーサイレンス系
04年7.5%→05年8.6%→06年10.0%→07年10.9%→08年12.5%→09年13.6%→10年14.6%→11年15.1%
サンデー系種牡馬40頭(増減無)
アグネスタキオン系は3頭(1増)、2950万円(350万増)、43頭(1減)
アグネスタキオン自身は2100万円(200万増)、43頭(1減)
アグネスタキオンは1900万円(400万増)、44頭(1減)
新種牡馬はアドマイヤオーラ(7歳)150万円
タキオン系としてはディープスカイ(5歳)が種牡馬入り、700万円なので
種牡馬2頭(1増)、2600万円(1100万増)、44頭(1減)
殿堂級でも乗馬送りがままあるので、コツコツあと10年ぐらいかけて確立ですかね


サドラーズウェルズ系
世界04年4.0%→05年4.3%→06年4.3%→07年5.3%→08年5.7%→09年5.8%→10年6.4%→11年6.7%
日本2.2%→2.7%→2.7%→2.9%→3.0%→3.8%→3.9%→4.1%
欧州9.6%→9.0%→8.4%→10.4%→11.3%→10.9%→12.7%→13.3%
世界でサドラー系種牡馬30頭(1減)、日本に9頭(1減)
エルプラド系は世界で6頭(増減無)、2400万円(100万減)、103頭(20増)
エルプラド自身は350万円(50万減)、13頭(1減)
ガリレオ系は5頭(1増)、2600万(650万増)、80頭(13増)
ガリレオ自身は900万円(増減無)、74頭(7増)
ガリレオ系増加分はリップヴァンウィンクル(5歳、欧州、700万円)
サドラーズウェルズ系親昇格もしたので、後は確立を目指すのみ

2019年07月12日

2010年3月5週

ただいま産み分け作業中
この先確立予定の馬の因子が
キングマンボ SP、PW→エルコンドルパサーも同じ=エルコン産駒の強い架空馬は必ずSP、PW
ジャイアンツコーズウェイ SP、PW→父ストームキャットも全く同じ=コーズウェイ産駒の強い架空馬は必ずSP、PW
アグネスタキオン 根性→父サンデーサイレンスは根性、瞬発力=タキオン産駒の強い架空馬は必ず根性と、何かしらの因子
マスタークラフツマン SP、柔軟→父デインヒルダンサー(と祖父デインヒル)も全く同じ=クラフツマン産駒の強い架空馬は必ずSP、柔軟
と、能力因子が固定

因子活性化で補強したい能力は
・速くなければ始まらないスピード
・代を重ねると(スピード優先なあまり)失われがちなスタミナ
がまず大切ですが、これはプレイに入る前から配合計画の時点で考慮済み

後は補強要素(配合理論の効果や育成効果)が少ない瞬発力と、能力が低いとレース選択に苦しむパワーと柔軟性を優先したいので、要らないのは根性なんだけど…
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2019年07月11日

ペースダウン

6月から週で1年ペースしかできてない
言い訳は体調不良やら身内の不幸やら交通トラブル(not事故)やらでやれる(まとまった)時間が減ったのに、狙ってる確立がギリギリ過ぎて年末処理と種付け時の最低2回はオート進行で未来を確認してるからですが
キングマンボは確認済み、ディストーテッドヒューモアは立ちそう、ブライアンズタイムは無理そう、ジャイアンツコーズウェイは一安心、ガリレオは勝手に立つ、エルプラドはヤバそうだから頑張る、エンドスウィープは諦めざるを得ない、エルコンドルパサーとアグネスタキオンは後回し、マスタークラフツマンはこれから、そのついでにデインヒルダンサー立ったらいいな、ドバイミレニアムとキングカメハメハとディープインパクトは立てばもうけもの、架空のヤマニングローバル産駒は1つでも多く、1年でも早く立てたいな
ってのが2010〜2025辺りの確立予定
2010年からの種付けは、・まず再現配合確認、あれば最優先で種付け(したらセーブ)→・マスタークラフツマンを付ける、10頭前後しか付けられないので配合評価のなるべくよくなる感じで
が確定で、10年と11年は、エルプラド系(エルプラド及び後継種牡馬のメダグリアドーロ、アーティーシラー、キトンズジョイら)を残りの所有牝馬に目一杯付ける
と言っても先に有力牝馬をマスタークラフツマンに使われている、危険度のある配合(=インブリード)は避ける、あまりに配合評価や爆発力の低い配合はしない、ので年15頭ぐらい?
12年は11年種付け分が誕生=能力確定した状況次第で、エルプラドの確立がまだ危なっかしいようなら現役産駒数を稼ぐ為にエルプラド系の種付けが必要になる
マスタークラフツマン系とエルプラド系の種付けが終わったら、サヨナラ配合対象馬の種付けをする
後継種牡馬(になりうる素質馬)を確保したメジロデュレン(テディ系)は着けなくて良いが、サクラホクトオー(トウショウボーイ系)とドクタースパート(オーエンテューダー系)は急ぎで、対象になり次第架空のミスターシービー系後継種牡馬も次世代を確保へ
また、サヨナラ配合は成立しないがそろそろサクラローレル(ブラッシンググルーム系)も後継種牡馬つくりが必要
この辺りを終えて尚、種付けをしていない牝馬が残っていたら、アグネスタキオン、エルコンドルパサー、(架空のヤマニングローバル後継種牡馬である)アシコクサイジ辺りとの配合を検討する


posted by ムノー at 23:00| Comment(0) | 自分用メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月09日

支配率10年

09年末に勝手に繁栄したエーピーインディ系が確立、サンデーサイレンス系が親昇格
この10年にはキングマンボ系の確立とサドラーズウェルズ系の親昇格を確認済みです

ブライアンズタイム系ですが、ロベルト系としてスクリーンヒーローが新種牡馬なのに支配率は変わらず、なので相対的に微減ですね
(04年5.5%、種牡馬10/13→05年5.3%、種牡馬10/12→06年5.2%、種牡馬9/11→07年5.2%、種牡馬10/12→08年5.1%、種牡馬9/11→09年4.7%、種牡馬7/9→10年4.7%、種牡馬7/10)


ヤマニングローバル系
09年6.4%→10年6.5%
種牡馬15頭(1増)、12350万円(350万増)、154頭(18増)
自身は3100万円(増減無)、42頭(1増)
無駄に微増です


デインヒル系
欧州08年9.7%→09年10.1%→10年11.0%
世界3.7%→3.8%→4.1%
日本1.0%→0.9%→1.0%

デインヒル系種牡馬は世界で22頭(3増)
デインヒルダンサー系は4頭
デインヒルダンサー(17歳13年目、日本)350万円、現役産駒20頭
マスタークラフツマン(4歳1年目、欧州)300万円
ショワジール(11歳7年目、欧州)250万円、現役産駒8頭
ファストカンパニー(5歳3年目、欧州)250万円
計1150万円、現役産駒28頭
確立することでSP系に変化する史実馬の確立、は、マスタークラフツマンがラストの予定です
ジャイアンツコーズウェイ(ほぼ確定、恐らくは順番待ち、12年予定)
ガリレオ(所有して放置、14年前後に勝手に確立)
エルプラド(リミットの16年迄に間に合わせる)
アグネスタキオン(早い程良いが、リミットが25年なので後回し)
そしてマスタークラフツマン(多分タキオンよりリミットは手前、父のデインヒルダンサー(リミット20年)と同時期か)
ここから頑張っていきます
親昇格は余裕で欧州12%を超えてくれそうです(12年頃、順番待ちになるので前倒しは不可能)



フォーティナイナー系
世界07年2.8%→08年2.6%→09年3.0%→10年3.1%
日本6.4%→5.4%→6.6%→7.0%
ディストーテッドヒューモア系種牡馬は12頭(1増)、7300万円(550万増)、74頭(39増)
ディストーテッドヒューモア自身は1850万円(50万減)、42頭(7増)
エンドスウィープ系種牡馬は5頭(増減無)、1050万円(50万減)、80頭(9増)
エンドスウィープ自身は350万円(増減無)、29頭(増減無)
その他系種牡馬は5頭(増減無)、1950万円(500万減)、54頭(11増)
全て合わせて種牡馬22頭(1増)、10300万円(増減無)、208頭(59増)
この年の年末処理で、前倒しで繁殖入りさせるドロッセルマイヤーら、なんとか4頭種牡馬入り?で、種付け料合計9000万円ぐらい?で、ギリギリ確立でしょうか
エンドスウィープ系には未練タラタラですが諦めか


ミスタープロスペクター系
世界07年15.0%→08年14.9%→09年15.5%→10年15.8%
日本9.9%→9.8%→9.7%→10.5%
日本国内に種牡馬20頭(2増)
内、キングマンボ系種牡馬は8頭(3増)、5900万円(2600万増)、133頭(14増)
キングマンボ自身は400万円(250万減)、37頭(4減)
エルコンドルパサーは2050万円(300万増)、42頭(1減)
エルコンドルパサー系としては種牡馬5頭(3増)、4750万円(2900万増)、49頭(6増)
キングカメハメハは400万円(増減無)、43頭(12増)
(その他のキングマンボ系種牡馬はルールオブロー、350万円、現役産駒4頭のみ)
世界ではミスプロ系種牡馬67頭(2増)
内、キングマンボ系種牡馬は12頭(3増)
海外のキングマンボ系種牡馬4頭(レモンドロップキッド、ヘンリーザナビゲーター、ドバイディスティネーション、まもなく輸入されるキングズベスト)で1600万円、39頭なので
世界で7500万円、172頭
これで余裕で(待たされて)確立なんですね
来年無理やり立てるディストーテッドヒューモア系と種牡馬数は同じ、種付け料もほぼ同じですが現役産駒数が約100頭差と倍以上違います
現役産駒数がこれ程違えば、集計していませんが当然繁殖牝馬数も違ってくるでしょうから、余裕とギリギリ(足りない)の差はそこですね


ストームキャット系
欧州02年1.3%→03年0.3%→04年0.7%→05年1.2%→06年1.9%→07年1.9%→08年1.9%→09年2.2%→10年2.8%
米州6.4%→8.7%→9.5%→9.2%→10.3%→11.5%→12.0%→12.4%→12.2%
世界2.8%→3.2%→3.7%→3.8%→4.3%→5.1%→5.4%→3.1%→6.2%
日本0.7%→0.8%→0.9%→1.0%→0.9%→1.9%→2.5%→3.1%→3.7%
ストームキャット系種牡馬は世界で32頭(増減無)
ジャイアンツコーズウェイはアメリカ、3100万円(300万増)、41頭(1減)
コーズウェイ系種牡馬は日本に架空馬1頭と欧州にインテンスフォーカスが追加され11頭(2増)、8300万円(700万増)、85頭(37増)
こちらも世界2%あるかないか迄来ています
来年は確実に超えてます
昇格は今年も順番待ち、この年はサドラーズウェルズが条件を満たしたので追い越されました、来年以降ですね



サンデーサイレンス系
04年7.5%→05年8.6%→06年10.0%→07年10.9%→08年12.5%→09年13.6%→10年14.6%
サンデー系種牡馬40頭(2増)
アグネスタキオンは1900万円(400万増)、44頭(1減)
タキオン系としてはディープスカイ(5歳)が種牡馬入り、700万円なので
種牡馬2頭(1増)、2600万円(1100万増)、44頭(1減)
親昇格しても勢いの止まらないサンデー系
アグネスタキオンは2年連続リーディングサイアーでした(8〜9年)



サドラーズウェルズ系
世界04年4.0%→05年4.3%→06年4.3%→07年5.3%→08年5.7%→09年5.8%→10年6.4%
日本2.2%→2.7%→2.7%→2.9%→3.0%→3.8%→3.9%
欧州9.6%→9.0%→8.4%→10.4%→11.3%→10.9%→12.7%
世界でサドラー系種牡馬31頭(3増)、日本に10頭(1増)
エルプラド系は世界で6頭(1増)、2500万円(100万減)、83頭(29増)
エルプラド自身は400万円(50万減)、14頭(3増)
ガリレオ系は4頭(増減無)、1950万(50万増)、67頭(3減)
ガリレオ自身は900万円(50万増)、67頭(3減)
エルプラド系増加分は能力不足も強制種牡馬入りさせた架空のメダグリアドーロ産駒(4歳、200万円)
欧州12%に達しこの年で昇格

2019年07月08日

ニックス情報2010

2009年末、エーピーインディ系確立(確立に伴う以外では新規ニックスなし)
ニックス ナスルーラ、ノーザンダンサー、プリンスローズ、ミスタープロスペクター、リボー
元のシアトルスルーと共通なのが、ナスルーラ、プリンスローズ、リボーで、ブランドフォードとレイズアネイティブに変わって新規でノーザンダンサーとミスタープロスペクター

今周回では(いつも?)エーピーインディは勝手にアメリカで流行ってるだけで全く使わないし、ニックス相手にしてもプリンスローズとリボーはガン無視、ナスルーラもSP系ではあるけど派生させたブラグル系使うから無縁
ミスプロもこの年末でキングマンボが確立したら多分使わなくなるしキングマンボがニックス引き継がない限り縁が切れる
ノーザンダンサーに至っては、派生系はいっぱい使うけど、もはや親系統レベルで無縁になるのも秒読み(サドラー、ストームの昇格)

しかしノーザンダンサーとミスプロ、衰退してたニックスがなくなったのかなあ
どっちもニックス相手10系統埋まってたと思ったけど

2019年07月07日

エルプラド有能

09年の種付け終わった状態で、オート進行してみたらリミットより1年早い15年に確立
これで少し気持ちに余裕ができました
理想はこの余裕をエンドスウィープ系確立(リミット18年)に回して早期にフォーティナイナー系昇格ですが、他の確立スケジュールを考えるとフォーティナイナー昇格はフラワーアリー(リミット29年)等を使って時間のかかる3代確立にして、デインヒルダンサー・マスタークラフツマン親子とアグネスタキオン、エルコンドルパサー、(ヤマニングローバルの架空産駒である)アシコクサイジをきっちり確立させるべきですかねぇ
マスタークラフツマンは年10頭前後しか種付けできない、デインヒルダンサーはそのついでにしか確立するつもりがない(生産しない)がリミットが20年ですから
15年から?は架空産駒とキングストンヒルを種牡馬にして大量生産可能ですがデインヒルダンサーのリミットまで余裕がない(繁殖入りは16年生→3歳の19年末で繁殖入りがラスト世代)
アグネスタキオンはサンデーが流行し過ぎで殿堂・シンジケート級の馬でも乗馬送りなので年1頭ずつぐらいしか種牡馬が増えない
エルコンドルパサーもタキオン程は苦労せずとも楽観はできず、同系のキングカメハメハも流行るだけに、「キングマンボが率で親昇格→直後にエルコン確立」もしくは「早目にエルコン確立→勝手にキンカメ確立でキングマンボ昇格」のどちらかに持っていきたい
アシコクサイジはプレイ目的の1つに、「ヤマニングローバルをミスプロやノーザンダンサー、ナスルーラ並の大種牡馬にする」がある以上、最初の子系統として早い確立に越したことはない(トウショウボーイの親昇格もかかる)

10年代、20年代は系統保護も増えてくるので、残念だけどエンドスウィープは諦めかなあ
エンドスウィープを狙って成功したとして、その煽りで後ろがつかえてそれでもなんとかデインヒルダンサーとマスタークラフツマンも確立させて、20年代にエルコン、タキオン、コクサイジとリミットギリギリで立てる、ってのも可能性としてはあるけどしんどい
平行して行う保護がなければチャレンジできたかもだが
既に後継をサヨナラ配合で確保したテディ系メジロデュレンは良いとして、この09年からはトウショウボーイ系(サクラホクトオー)とオーエンテューダー系(ドクタースパート)がサヨナラ対象、2年後の11年からはミスターシービー系架空馬がサヨナラ対象となり、また、サヨナラ配合には(他に同系種牡馬が輸入されてくるので)なり得ないサクラローレルが20歳、(スタミナ因子継承確定なので)ローレルの後継作りを始めなくてはならない
そうこうしている間にニアークティック系架空馬(父カシマウイング)やレイズアネイティブ系架空馬(父リンドシェーバー)が良い年になり、その次はリアルシャダイ系架空馬やロイヤルスキー系架空馬、サーゲイロード系メガスターダムの後継作りが待っている
20年代は海外牧場の分種牡馬も繁殖牝馬も持てる数増えるけど、ホントにいっぱいいっぱい

トウショウボーイ系やミスターシービー系は、余程の名馬でも生まれない限り、トウショウボーイ系が親昇格したら不要(維持する予定なし)ですし、それはキングマンボ系昇格が目的の(勝手に立つことを期待している)キングカメハメハ系にも言えますが
当面維持予定の系統が
オーエンテューダー系
テディ系
レイズアネイティブ系
ミスタープロスペクター系(ドバイミレニアム系等確立したら切り替え)
フォーティナイナー系(が昇格するまでに幾つか確立・維持してそこから1系統)
キングマンボ系(が昇格するまでに幾つか確立・維持してそこから1系統)
アグネスタキオン系
リアルシャダイ系
サーゲイロード系(後に確立させて切り替え)
ロイヤルスキー系
ブラッシンググルーム系(後に確立させて切り替え)
プリンスリーギフト系
ニアークティック系
ヤマノスキー系
グリーンデザート系
マスタークラフツマン系
エルプラド系
ガリレオ系
ジャイアンツコーズウェイ系
の19系統プラス、ヤマニングローバル系をどんどん分割

ヤマニングローバル系の分割に伴って、少しずつ淘汰して減らしていく予定ではありますが
グローバルから派生した親系統1つにつき、非グローバルの系統2つ滅亡ぐらいのペースで
例えば
オーエンテューダー系(親ハイぺリオン系、始祖ドクタースパート)
テディ系(親テディ系、始祖メジロデュレン)
アグネスタキオン系(親サンデーサイレンス系、始祖アグネスタキオン)
サーゲイロード(後継新)系(親ロイヤルチャージャー系、始祖メガスターダム)
ロイヤルスキー系(親ボールドルーラー系、始祖ワカオライデン)
プリンスリーギフト系(親プリンスリーギフト系、始祖ビッグアーサー)
ニアークティック系(親ニアークティック系、始祖カシマウイング)
ヤマノスキー系(親ニジンスキー系、始祖ヤマノスキー)
ヤマニングローバル系から派生した系統達(親系統で4〜5系統)
みたいな形に淘汰

ミスプロ系を分割したり、ジャイアンツコーズウェイやエルプラドを確立したりって今やってる努力は、海外の優秀な血を取り込んで、古い血統を再生させる為ですから
そして架空年代に入ったら「優秀な血」の役割をヤマニングローバルの末裔にはたしてもらうと

2019年07月06日

購入海外馬01〜09

04までは以前書いた時とダブりますが
購入年なので生年はその前年です
01ファニーサイド、02コメンテーター、03フラワーアリー、04レッドロックス(と、自家生産バランス)、05ライトオブパッシジ(と、自家生産ゼニヤッタ)、06ニューアプローチ(と、自家生産ゴルディコヴァ)、07シーザスターズ、08ドロッセルマイヤー、09バンド(と、自家生産ガリコヴァ)

01ファニーサイド
種牡馬入りでフォーティナイナー系確立(06年末)に貢献
09年現在も所有種牡馬ですが、現役馬デビュー前3年目、種付け料650万円
10年の年末処理で手離して11年末にディストーテッドヒューモア系確立後は速やかに引退してもらうのを期待(鬼やな)

02コメンテーター
09年現在8歳現役、前年年末で引退もありでしたが(下降気味)、今年まで現役引っ張って父の種付け料キープ(可能なら引き上げ)に貢献させ、流石に種牡馬入り1年での廃用はないだろうとシンジケート組む予定

03フラワーアリー
クラブ送り→パッとしない成績(16戦5勝、重賞未勝利)で種牡馬入り3年目(100万円)、所有しとけばもっとマシな成績で1年早く種牡馬入りしたんじゃと後悔
結果ディストーテッドヒューモア系の確立がギリギリ過ぎて、繁殖入りが間に合わない08年の種付け(09年生世代)はフラワーアリー大量
07年までの種付けで間に合わせて、08年からはエルプラド系にすべきだったなあ

04年レッドロックス(と、バランス)
クラブ送りでローカル重賞は勝ってる現役馬(6歳、ガリレオ産駒)
他に欲しい馬いなくて適当に買ったけどこれ種牡馬入りできるのか?
確定じゃなきゃ無理だろうなあ、となると無駄だなあ
同い年で自家生産扱いのバランス(父サンダーガルチ母ヴェルティジニュー)はクラブ送り→地方G1勝ちで、09年に初子(架空馬、父アーティーシラー)出産
ミスプロ系だが他の所有馬とは別ライン、将来子孫同士を配合してもインブリードを避け易いという点で期待

05年ライトオブパッシジ(と、ゼニヤッタ)
史実セン馬なのを忘れて、(オートで確認したら)ジャイアンツコーズウェイ系確立余裕っぽいなー、とクラブに送って全くムダに
3歳で青葉賞勝って、オープン馬では最低限級(本賞金1800万)な5歳現役
自家生産扱いのゼニヤッタ(父ストリートクライ母ヴェルティジニュー)はようやく本格化?してこの5歳のペガサスWCで4つ目のG1勝ちも、調子落ちのドバイWCは取りこぼして14戦11勝
半姉バランス同様繁殖としても期待だが、翌10年までは現役かなあ、12年まで行ける馬だが

06年ニューアプローチ(と、ゴルディコヴァ)
クラブ送り→G1はホープフルSのみに終わった新種牡馬(4歳、550万円)
ガリレオ系の確立・昇格にこの先活躍・貢献してくれることを期待しているが、自身は確立すると系統特性を失うので放置のみ
自家生産扱いのゴルディコヴァ(父アナバー母ボーンゴールド)はクラブ送りも3歳時でNHKMCとスプリンターズSを勝利、マイルCSを2着、4歳の今も現役
繁殖入り後の父父ダンジグ、母父ブラグルの血統にも期待

07年シーザスターズ
クラブ送り→ホープフルSまで5連勝、弥生賞2着のグリーンデザート後継馬(3歳、父ケープクロス=孫世代)
自家生産のグリーンデザート後継馬に能力・因子・血統が合格レベルの馬はいるがマイラーで、シーザスターズのスタミナを買ってこの馬に託す形となる
非所有なだけに「何らかの三冠」を取らせられないのが勿体ないが
年齢的に晩年に確立も不可能ではないのはありがたい(リミット2033年)
20年頃に他の確立との兼ね合い、ニックス状況を鑑みて必要とあればそこから確立へ
ガリレオの半弟な点は配合時のネックかも

08年ドロッセルマイヤー
この年競走馬デビュー予定の2歳馬(年明け3歳デビューになるかもだが)
所有して史実より前倒しで来年引退、11年から種牡馬になることが決まっているディストーテッドヒューモア産駒
成長型から全く活躍できない現役生活に終わるかもしれないが、全ては父を確立させる為

09年バンド(と、ガリコヴァ)
この年購入したが将来は未定のキトンズジョイ産駒、前年のドロッセルマイヤーと異なり種牡馬入りは確定していないようなので、所有しないと種牡馬になれないかもしれない
目的は(父父)エルプラド系の確立の為なので、種牡馬入りしてくれないとムダになる存在
自家生産扱いのガリコヴァ(父ガリレオ母ボーンゴールド)は、半姉ゴルディコヴァ程は強くなくても、繁殖としては母父◎となる分より期待している