2019年08月31日

8月終了、24年終了せず

今日は仕事は休みでしたが、別の趣味の為に朝から晩まで仕事以上に忙しく過ごしプレイできず
現在の進捗は2024年7月
明日9月1日に24年を終わらせるとして、9月2日(月)〜10月27日(日)まで丸8週間
最後の4日間は基本的には代表選考会にするとして
週間1年ペースでも2032年終了なんでまあ格好はつく?
最近のペースなら2週間で3年なので2036年
祝日が多い(敬老の日、秋分の日、体育の日、即位礼)こともあり、そのぐらいまでやりたいなあ
祝日フル活用、普段も順調に進行なら2040年も見えてくるんですがね
posted by ムノー at 23:00| Comment(0) | 自分用メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月30日

支配率24

23年末に何も確立せず、24年末も何も確立しないことを確認済み


ヤマニングローバル系
09年6.4%→10年6.5%→11年6.9%→12年7.0%→13年6.8%→14年6.9%→15年5.7%→16年5.6%→17年5.8%→18年5.4%→19年5.1%→20年5.3%→21年5.4%→22年5.2%→23年5.7%→24年6.2%
種牡馬13頭(1増)、7900万円(650万増)、130頭(14増)
新種牡馬もあり支配率上昇
新種牡馬はアシガリエヴァロー、父アシリエヤグロー母ガリコヴァ、英ダービーや菊花賞を制した16戦9勝、950万円
アシリエヤグローは種付け料1900万円(450万増)、現役産駒47頭(3増)
2年連続でリーディング2位、この人気と成績なら確立行けそうな19歳
アシコクサイジは25歳、1300万円(200万減)、現役産駒8頭(4減)

海外送り組は25歳、欧州のアシフローバルが100万円(増減無)、現役産駒13頭(2減)、アメリカのアシワカグローが50万円(増減無)、現役産駒12頭(2増)


キングマンボ系
22年4.4%→23年4.2%→24年4.4%
キングカメハメハ系種牡馬は11頭(1増)、4100万円(100万増)、153頭(4増)
キングカメハメハ自身は、950万円(250万減)、30頭(1増)
その他系1頭(増減無、エイシンフラッシュ)、50万円(増減無)、現役産駒12頭(1増)
合わせて12頭(1増)、4150万円(100万増)、165頭(5増)
新種牡馬はCPUが生産・所有の架空馬ニシノブラッド(150万円)、父はキンカメ、母は自分が生産、クラブ所有、繁殖入り時に手放したグリーンデザート牝馬で、その母も自家生産→クラブ所有のトウショウボーイ×モミジでした




ガリレオ系
世界17年2.3%→18年2.3%→19年2.4%→20年2.5%→21年3.2%→22年3.1%→23年3.5%→24年3.7%
欧州5.2%→5.2%→5.4%→6.0%→7.5%→6.6%→7.5%→8.0%
ガリレオ系は13頭(1増)、9250万円(850万増)、163頭(17増)
欧州所属は9頭(1増)、6750万円(800万増)、119頭(15増)
欧州所属が増えたのは年末処理での異動分で、その分減った筈の日本を補った新種牡馬が自家生産・クラブ所有のアキアンサー(4歳350万円)、ガリレオ直仔

2019年08月29日

23年末抹消分殿堂馬保存

編集中
ダイワスカーレット
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ゼニヤッタ
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史実馬はこれで全て抹消

アイシークレット
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アイセイグルーム
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アシモミジダイ
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まずは称号無しの銅殿堂馬を消しています
生年が2014、15年辺りまたは殿堂入りが17年前後、辺りを一区切りと考えて、称号無し銀殿堂馬を消すように移行します

2019年08月28日

ニックス情報23、24

22年末にアグネスタキオン系が確立、確立に伴う分以外の新規ニックスは無し
アグネスタキオン系のニックス相手は、グリーンデザート、ジャイアンツコーズウェイ、ノーザンダンサー、ヒムヤー、レイズアネイティヴ
元のサンデーサイレンス系と共通=引き継いだのがヒムヤーとレイズアネイティヴ
残る3つが完全新規だけど、ノーザンダンサー拾ってしまったかあ
ノーザンダンサーやヒムヤーより、エルコンドルパサーやマスタークラフツマンが良かったんだが
エルコンなんて相当配合してるのに

23年末には新系統の確立は無し、24年の新規ニックスも無し

2019年08月27日

現状を整理

個人(プレイ)の目標
・ヤマニングローバルを大種牡馬にする、ゲームシステム上の大種牡馬ではなく、ノーザンダンサー並みに子孫が(ゲーム中の)大種牡馬になるのが目標
ちなみにノーザンダンサーは開始時に子系統としてリファールとニジンスキーが確立済みで、今回のプレイでダンジグ、ヌレイエフ、サドラーズウエルズ、ストームバードの4系統がまず確立でこの時点で6系統確立
リファールとヌレイエフはそのまま
ニジンスキーは昇格→マルゼンスキー確立→(マルゼンスキーから)ヤマノスキー確立(→マルゼンスキー滅亡)
ダンジグはグリーンデザートとデインヒルが確立(で、ダンジグ昇格)、その後デインヒルが昇格→デインヒルダンサー確立→(デインヒルダンサーから)マスタークラフツマン確立
サドラーズウエルズは昇格→エルプラドとガリレオが確立→ガリレオ昇格予定
ストームバードからストームキャット確立→ストームキャット昇格→(ストームキャットから)ジャイアンツコーズウェイ確立
なんと16系統(1つ滅亡しましたがノーザンダンサー自身を含めれば)、親系統も5つ増加(ノーザンダンサー自身を含め6つ)、この後ガリレオ追加です
これに近い状態にしたい訳です

・ヤマニングローバルを大種牡馬にする過程で、対戦で通用する強い馬を作る
あくまでも副次目標ですが、登録期限(締切)の存在がプレイの励みになっている面があります

・それらを達成する手段として、SP昇華(配合を使い易い)箱庭を作る
後はガリレオとキングマンボとトウショウボーイとヤマニングローバルを昇格させれば、(最低限必要な)初期計画は達成
ガリレオは欧州支配率12%で、キングマンボはキングカメハメハ確立で昇格予定
トウショウボーイとヤマニングローバルの昇格は、グローバル直仔の確立でトウショウボーイ昇格、グローバルの別の子孫からもう1つ確立でグローバル昇格
保護している系統と合わせ、SP系統を抱える親系統を
ナスルーラ、ボールドルーラー、プリンスリーギフト、トウショウボーイ、ヤマニングローバル、テディ、ハイぺリオン、ロイヤルチャージャー、ヘイルトゥリーズン、サンデーサイレンス、ニアークティック、ニジンスキー、ダンジグ、デインヒル、サドラーズウエルズ、ガリレオ、ストームキャット、レイズアネイティヴ、ミスタープロスペクター、フォーティナイナー、キングマンボ(と、保護していないマンノウォー)と20以上、これなら配合が行き詰まることもないかと


で、このままだらだらとグローバルの発展と、それ以外の系統の保護だけに専念したいところですが、それだけでは対戦レベルの馬を締切までに誕生させるのは難しいでしょう
いわゆる締め配合的に爆発力を盛り込む必要があります
だらだらやってたら爆発力30前後、これにもう10上乗せが必要です
締切が10月末日、今のプレイ速度が週1年に毛が生えた程度なので、後10年ちょっと進行=2040年には届かないだろう
これで締め配合めいたことをするには
・今確立中の架空馬であるアシリエヤグローの後継馬を締め父にする
・確立断念したが途中まで目指してたアシコクサイジの後継馬を締め父にする
・今サヨナラ配合で後継馬生産中のアシワカグローまたはアシフローバルの後継馬を締め父にする
このぐらいが候補になります
締父を確立している暇はありませんし、締め父々に種牡馬因子があるとしたらアシリエヤグローのみでしょうか
アシリエヤグローとアシコクサイジは母父リアルシャダイ、アシフローバルは母父ロイヤルスキー(母アグネスフローラ)、アシワカグローは母父ノノアルコ(母サチワカ)
後継馬の母父はアグネスタキオン、エルコンドルパサー、マスタークラフツマン、ジャイアンツコーズウェイ辺りになる可能性大
既に後継馬がほぼ確定なアシコクサイジの場合、後継候補のアシコクサイドーは母父ジャイアンツコーズウェイ、母々父フォーティナイナーです
となると、締め母の父はオーストラリア辺りを確立して、母父◎とニックス調整でしょうか
種牡馬因子は減ってしまいますが、ブラッシンググルーム系(父サクラローレル)の架空馬、アシロースター(母父ヤマノスキー)を確立して母父◎とニックス調整となれば、(海外配合で)零細血統になるのでそれも1つの手

2019年08月26日

支配率23

22年末にアグネスタキオン系が確立
23年末は何も確立しないことを確認済み


ヤマニングローバル系
09年6.4%→10年6.5%→11年6.9%→12年7.0%→13年6.8%→14年6.9%→15年5.7%→16年5.6%→17年5.8%→18年5.4%→19年5.1%→20年5.3%→21年5.4%→22年5.2%→23年5.7%
種牡馬12頭(1増)、7250万円(1250万増)、116頭(2減)
新種牡馬もあり支配率上昇
アシリエヤグローは種付け料1450万円(450万増)、現役産駒44頭(1減)
種付け料も上昇に転じ、この人気と成績なら確立行けそうな18歳
アシコクサイジは1500万円(200万減)、現役産駒12頭(7減)
後継から外され産駒激減、成績低下で種付け料も下がり始めた24歳、産駒の種牡馬入りはようやく2頭目
で、新種牡馬は1頭、アシトライム(9歳、1450万、父アシコクサイジ)
難易度イージーも手伝ってそこそこ以上の活躍をしてくれましたが、欠点がないだけで取り柄もない能力の為まさかの因子なしに
父の確立を諦め、父の後継候補は確保済みなのでシンジケート送りです
海外送り組(共に24歳)は、欧州のアシフローバルが100万円(増減無)、現役産駒15頭(4増)、アメリカのアシワカグローが50万円(増減無)、現役産駒10頭(3減)
どちらも能力はイマイチ不足も、サヨナラ配合効果もあり良駒を期待できそうです
この2頭が引退したらまたサヨナラ配合狙いたいのですが、現地牧場(CPU)生産馬が種牡馬入りしてしまうようだと無理なのでその場合は
「若い種牡馬を送り、現地で15年ぐらいかけて確立させる」もしくは
「日本で確立させた後のアシリエヤグローを送りサヨナラ配合狙い」ですね



キングマンボ系
22年4.4%→23年4.2%
キングカメハメハ系種牡馬は10頭(増減無)、4000万円(200万減)、149頭(22減)
キングカメハメハ自身は、1200万円(250万減)、29頭(6減)
その他系1頭(増減無、エイシンフラッシュ)、50万円(50万減)、現役産駒11頭(1増)
合わせて11頭(1増)、4050万円(250万減)、160頭(21減)(前年比はエルコンドルパサー系を除く)
微減です、あと1%だからそこそこの馬2頭も入れば行けるんでしょうが


サンデーサイレンス系
04年7.5%→05年8.6%→06年10.0%→07年10.9%→08年12.5%→09年13.6%→10年14.6%→11年15.1%→12年16.2%→13年17.6%→14年17.7%→15年18.1%→16年18.2%→17年17.6%→18年16.9%→19年17.1%→20年16.0%→21年15.2%→22年15.2%→23年9.4%+アグネスタキオン系5.9%
アグネスタキオン系確立
アグネスタキオン系は14頭(1増)、8450万円(650万増)、195頭(6増)
アグネスタキオン自身は1550万円(50万減)、38頭(増減無)
タキオン系が抜けたサンデー系は種牡馬16頭(前年が29頭、内タキオン系13頭だったのである意味増減無)
新種牡馬は自家生産・自己所有のアシソパタロリ(両親共に架空馬、5歳600万円、G1を3勝を含む14戦6勝)


ガリレオ系
世界17年2.3%→18年2.3%→19年2.4%→20年2.5%→21年3.2%→22年3.1%→23年3.5%
欧州5.2%→5.2%→5.4%→6.0%→7.5%→6.6%→7.5%
ガリレオ系は12頭(1増)、8400万円(1600万増)、146頭(25増)
欧州所属は8頭(1増)、5950万円(1050万増)、104頭(29増)
欧州に新種牡馬1頭、(クラブでもない完全)非所有の史実馬チャーチル(ガリレオ直仔、9歳、1500万円、欧州牡馬マイル三冠他40戦16勝)
親昇格はまだまだ遠いか

2019年08月25日

22年末抹消分殿堂馬記録

ヤエノダイヤ
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スーパークリーク
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ヤエノムテキ
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ニシノフラワー
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ステージチャンプ
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グラスワンダー
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ビワシンセイキ
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ディープインパクト
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これで、残る史実殿堂馬はダイワスカーレットとゼニヤッタだけに
23年末に称号無し架空馬を消し始めるしかないのか
40年で架空馬約150頭ってそりゃそうか、難易度イージーだし

2019年08月24日

支配率22

21年末にエルコンドルパサー系が確立
22年末にアグネスタキオン系が確立することを確認済み


ヤマニングローバル系
09年6.4%→10年6.5%→11年6.9%→12年7.0%→13年6.8%→14年6.9%→15年5.7%→16年5.6%→17年5.8%→18年5.4%→19年5.1%→20年5.3%→21年5.4%→22年5.2%
種牡馬11頭(3減)、6000万円(300万増)、118頭(35減)
引退1頭に、海外に送り出し2頭で微減
海外送りは共にサヨナラ狙いの23歳、欧州にアシフローバル(母アグネスフローラ、100万円、現役産駒11頭)、アメリカにアシワカグロー(母サチワカ、50万円、現役産駒13頭)

アシリエヤグローは種付け料1000万円(500万増)、現役産駒45頭(2減)
種付け料も上昇に転じ、この人気と成績なら確立行けそうな17歳
アシコクサイジは1700万円(400万増)、現役産駒19頭(6減)
ようやく種付け料は上がったが、自家生産以外の産駒は殆どいない23歳=海外送りコンビと同い年


キングマンボ系
日本11年3.8%→12年4.6%→13年5.3%→14年5.6%→15年6.1%→16年6.3%→17年7.0%→18年7.3%→19年7.6%→20年8.7%→21年9.8%→22年4.4%+エルコンドルパサー系5.8%
エルコンドルパサー系確立
エルコンドルパサー系種牡馬13頭(増減無)、9350万円(750万増)、165頭(1減)
エルコンドルパサー自身は3200万円(400万増)、74頭(2増)
新種牡馬2頭と引退馬で増減無しに

キングカメハメハ系種牡馬は10頭(1増)、4200万円(150万減)、171頭(3増)
キングカメハメハ自身は、1450万円(200万減)、35頭(1減)
その他系1頭(増減無、エイシンフラッシュ)、100万円(50万減)、現役産駒10頭(増減無)
合わせて11頭(1増)、4300万円(150万減)、181頭(3増)(前年比はエルコンドルパサー系を除く)
キングカメハメハ系新種牡馬はクラブ所有のレイデオロ(皐月賞含む重賞3勝、8歳、350万円)


サンデーサイレンス系
04年7.5%→05年8.6%→06年10.0%→07年10.9%→08年12.5%→09年13.6%→10年14.6%→11年15.1%→12年16.2%→13年17.6%→14年17.7%→15年18.1%→16年18.2%→17年17.6%→18年16.9%→19年17.1%→20年16.0%→21年15.2%→22年15.2%
サンデー系種牡馬29頭(増減無)
アグネスタキオン系は13頭(1増)、7800万円(1050万増)、189頭(4減)
アグネスタキオン自身は1600万円(50万減)、38頭(増減無)
エルコンより年下の為確立しませんでしたが、現役馬の多さもあり5%を超えているかもしれません
サンデー系としてはどんどん衰えてますね
新種牡馬は自家生産・自己所有のアシスターツォン(アグネスタキオン直仔、5歳1500万円、欧州牡馬マイル三冠含む16戦14勝)


ガリレオ系
世界17年2.3%→18年2.3%→19年2.4%→20年2.5%→21年3.2%→22年3.1%
欧州5.2%→5.2%→5.4%→6.0%→7.5%→6.6%
ガリレオ系は11頭(1減)、6800万円(350万減)、121頭(14減)
欧州所属は7頭(2減)、4900万円(1000万減)、85頭(16減)
日本に新種牡馬1頭、自家生産・自己所有の架空馬アシハーリア(父オーストラリア、5歳、650万円、クイーンエリザベスU世C他16戦5勝)

2019年08月23日

ニックス情報22

21年末にエルコンドルパサー系が確立、確立に伴う以外の新規ニックス認定は無し
エルコンドルパサー系のニックス相手は
サンデーサイレンス、デインヒル、デインヒルダンサー、トウルビヨン、リアルシャダイ、ロベルト
元のキングマンボ系から引き継いだ可能性があるのが、デインヒル、デインヒルダンサー、トウルビヨン、ロベルトで、ここから3系統
新規ニックス認定されたのが、あぶれた1系統とサンデーサイレンスとリアルシャダイ
マスタークラフツマン系確立時にキングマンボ系がニックスにならなかったのが響きましたかね
サンデーとのニックスは、アグネスタキオン系確立時に役立ちそうです
ってかタキオンと、リアルシャダイしかプレイの上では役立たなそうなので、後継架空馬の確立が必要かも

2019年08月22日

21年抹消分殿堂馬保存

称号持ち金殿堂馬が続きます
ブライアンズタイム
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ウインドストース
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サクラユタカオー
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サクラホクトオー
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スカイクラシック
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90年代まで来てしまいました

2019年08月21日

支配率21

20年末にマスタークラフツマン系が確立
21年末にエルコンドルパサー系が確立することを確認済み


ヤマニングローバル系
09年6.4%→10年6.5%→11年6.9%→12年7.0%→13年6.8%→14年6.9%→15年5.7%→16年5.6%→17年5.8%→18年5.4%→19年5.1%→20年5.3%→21年5.4%
種牡馬14頭(増減無し)、5700万円(400万増)、153頭(14減)
新種牡馬2頭と引退馬が入れ替わりで増減無し、結果種付け料微増で支配率も微増
新種牡馬は共に自家生産、自己所有で、グローバルのラストクロップのアシグローバラン(母バランス)、6歳750万円(G1を3勝を含む19戦6勝)と、アシコクサイジの後継候補アシコクサイドー、8歳550万円(G1を3勝含む34戦7勝)
アシコクサイドーは確立確認等でのオート進行ではクラシック・古馬王道路線でいずれかの三冠取ったりと、銀殿堂以上当たり前だったのが、本番データじゃサードステージ(同い年・クラブ所有)に一度も勝てず、負け癖ついてしまったか(=大舞台や連勝街道らの特性取れず?)サードステージ引退後の5歳以降も上下の世代の自己所有馬や固定スーパーホースとは分が悪くと育成失敗
超晩成型なのに下降気味と言われてしまい7歳引退で種牡馬入り

アシリエヤグローは種付け料500万円(200万減)、現役産駒47頭(10増、5世代)
そろそろ結果出して種付け料上昇させたい16歳
アシコクサイジは1300万円(150万増)、現役産駒25頭(5減)
上記のアシコクサイドーが初の産駒種牡馬、やっぱり手遅れだったろうなあな22歳
アメリカのアシアナログは前年引退、果たしてサヨナラ配合で後継馬確保できたのか


デインヒルダンサー系
欧州20年7.0%→21年2.5%+マスタークラフツマン系5.1%
世界3.2%→0.8%+マスタークラフツマン系2.6%
日本2.6%→0.1%+マスタークラフツマン系2.8%
前年末でマスタークラフツマン系が確立、欧州5%もこの年は超えてますが(年末処理で移動させた分があるので)世界2%だと思う
マスタークラフツマン系は種牡馬13頭(1増)、9200万円(100万増)、173頭(75増)
内、マスタークラフツマン自身は2950万円(100万増)、37頭(5減)

確立されたデインヒルダンサー系は種牡馬4頭(増減無)、1400万円(200万減)、15頭(1減)
マスタークラフツマン系の新種牡馬が欧州牡馬マイル三冠等24戦8勝の自家生産架空馬、アシクラフツペイ(6歳、700万円)


キングマンボ系
日本11年3.8%→12年4.6%→13年5.3%→14年5.6%→15年6.1%→16年6.3%→17年7.0%→18年7.3%→19年7.6%→20年8.7%→21年9.8%
エルコンドルパサー系種牡馬13頭(2増)、8600万円(2750万増)、166頭(18増)
エルコンドルパサー自身は2800万円(500万増)、72頭(1増)
キングカメハメハ系種牡馬は9頭(増減無)、4350万円(500万減)、168頭(2増)
キングカメハメハ自身は、1650万円(250万減)、36頭(6減)
その他系1頭(増減無、エイシンフラッシュ)、150万円(50万減)、現役産駒10頭(増減無)
全て合わせて23頭(2増)、13100万円(2200万増)、344頭(20増)
この年エルコン確立、キンカメ微減?(推定4%前後)、その他系は(日本には)ほぼ無しとなってます
新種牡馬は自家生産・自己所有のエルコン直仔2頭、アシビッサー6歳750万円(母ブエナビスタ、25戦10勝)とアシノカッサー4歳1050万円(欧州三冠含むG1を7勝、10戦10勝)
アシノカッサー、無敗で欧州三冠にビビって寿命あるのに引退させたら、成長型早め鍋だった、勿体ない


サンデーサイレンス系
04年7.5%→05年8.6%→06年10.0%→07年10.9%→08年12.5%→09年13.6%→10年14.6%→11年15.1%→12年16.2%→13年17.6%→14年17.7%→15年18.1%→16年18.2%→17年17.6%→18年16.9%→19年17.1%→20年16.0%→21年15.2%
サンデー系種牡馬29頭(1減)
アグネスタキオン系は12頭(1増)、6750万円(150万増)、193頭(5増)
アグネスタキオン自身は1650万円(50万減)、38頭(4増)
エルコンより年下の為確立しませんでしたが、現役馬の多さもあり5%を超えているかもしれません
サンデー系としてはどんどん衰えてますね
新種牡馬は父も架空馬(アシプロバートン)な自家生産・自己所有のアシソパート(5歳250万円、皐月賞含む重賞3勝)


ガリレオ系
世界17年2.3%→18年2.3%→19年2.4%→20年2.5%→21年3.2%
欧州5.2%→5.2%→5.4%→6.0%→7.5%
ガリレオ系は12頭(3増)、7150万円(2650万増)、135頭(12増)
欧州所属は9頭(2増)、5900万円(2100万増)、101頭(10増)
引退はなく新種牡馬=増加分
欧州の2頭は共に史実馬なガリレオ直仔、ハイランドリール(9歳1050万円)とオーダーオブセントジョージ(9歳900万円)
もう1頭はCPUが生産・所有したマジシャン産駒架空馬、スリーオーロラ(5歳700万円、アメリカ所属)

2019年08月20日

ニックス情報21

20年末にマスタークラフツマン系が確立
確立に伴う以外の新規ニックスは無し
マスタークラフツマン系のニックス相手は
サンデーサイレンス、ヌレイエフ、フォーティナイナー、ヤマノスキー
確立前のデインヒルダンサー系のニックスが
キングマンボ、サンデーサイレンス、サーゲイロード、ヌレイエフ、ヤマノスキーで、サーゲイロードは絶対に引き継げなかった(既にサーゲイロードが10枠埋まってる)ので残り4つから最大3つの引き継ぎで、3つ継いだけどヌレイエフは嬉しくないなあ、キングマンボが良かった
で、新規にフォーティナイナー
ディストーテッドヒューモアではなくフォーティナイナーとこれまた微妙な結果に

2019年08月19日

20年分殿堂馬保存

サクラトウコウ
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サクラユタカオー
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ヤマノシラギク
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ヤマノスキー
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メジロラモーヌ
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ロングハヤブサ
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トウカイローマン
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トリプティク
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メジロデュレン
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2019年08月18日

支配率20

19年末にデインヒルダンサー系が確立
この20年末にマスタークラフツマン系が確立することを確認済み


ヤマニングローバル系
09年6.4%→10年6.5%→11年6.9%→12年7.0%→13年6.8%→14年6.9%→15年5.7%→16年5.6%→17年5.8%→18年5.4%→19年5.1%→20年5.3%
種牡馬14頭(1増)、5300万円(50万減)、167頭(3減)
CPUが生産、所有してた架空馬が種牡馬入りして吉野早来ファームへ
ポットビンテージ(6歳、250万円)、母父はレモンドロップキッドと血統もなかなか、柔軟因子持ちのダート馬
6歳ってことは2014生ですがなんとグローバル直仔です、グローバルの繁殖引退が14年なのでラストクロップではない(1年前)ですが
アシリエヤグローは種付け料700万円(250万減)、現役産駒37頭(13増、4世代)
この世代から後継として自家生産始めたので産駒数増えてます、15歳
アシコクサイジは1150万円(350万増)、現役産駒30頭(1減)
確立諦めましたがようやく色々数値が上がってきたんですけどね、あのまま続けてても間に合ったかビミョーな21歳
アメリカのアシアナログは300万円(増減無)、15頭(2増)、今年で引退の27歳


デインヒル系
欧州08年9.7%→09年10.1%→10年11.0%→11年10.9%→12年12.9%→13年13.0%→14年13.2%→15年14.0%→16年14.6%→17年14.7%→18年14.9%→19年13.8%→20年8.9%+デインヒルダンサー系7.0%
世界3.7%→3.8%→4.1%→4.2%→4.9%→4.9%→5.0%→5.4%→5.7%→6.0%→6.6%→6.4%→3.7%+デインヒルダンサー系3.2%
日本1.0%→0.9%→1.0%→1.1%→1.1%→?→1.2%→1.5%→2.0%→2.2%→3.4%→3.9%→0.8%+デインヒルダンサー系2.6%
前年末でデインヒルダンサー系が確立(世界2%)、この年末にはマスタークラフツマン系が確立
マスタークラフツマン系は種牡馬12頭(1増)、9100万円(450万増)、98頭(37増)
内、マスタークラフツマン自身は2850万円(150万増)、42頭(2増)
デインヒルダンサーは引退、前年26歳、600万円、10頭
その他のデインヒルダンサー系は種牡馬4頭(1増)、1600万円(850万増)、16頭(8減)
デインヒルダンサー系としては合わせて種牡馬16頭(1増)、10700万円(700万増)、114頭(19増)
独立された元のデインヒル系は12頭(14減、でも1増、前年が11頭+デインヒルダンサー系15頭)
マスタークラフツマン系の新種牡馬が史実馬のザグレイギャッツビー(9歳、500万円)、非所有でしたがサンクルー大賞典とタタソールズゴールドCを勝ってます
8歳まで現役続行だったのかあ、キングストンヒルと同い年なので初年度産駒、(キングストンヒルを所有するので)絶対所有できませんね
その他のデインヒルダンサー系の新種牡馬が英国産架空馬のサンフォードソウル(5歳、600万円)、デインヒルダンサー→ショワジール→父スタースパングルドバナーと続く父系に牝系アルトヴィスカー、母父ジャイアンツコーズウェイ
マイルが適性外なスプリンターながらアベイユドロンシャン賞等全6勝とは結構おつよい
マスタークラフツマン、確立見えてきて生産減らした効果か欧州リーディング3連覇(15〜17)の後、2位→8位と順位下げちゃってますがしゃあないですな


キングマンボ系
日本11年3.8%→12年4.6%→13年5.3%→14年5.6%→15年6.1%→16年6.3%→17年7.0%→18年7.3%→19年7.6%→20年8.7%
エルコンドルパサー系種牡馬11頭(3増)、5850万円(1500万増)、148頭(12増)
エルコンドルパサー自身は2300万円(450万増)、71頭(1減)
キングカメハメハ系種牡馬は9頭(1増)、4850万円(400万減)、166頭(4増)
キングカメハメハ自身は、1900万円(150万減)、42頭(12減)
その他系1頭(増減無、エイシンフラッシュ)、200万円(増減無)、現役産駒10頭(増減無)
全て合わせて21頭(4増)、10900万円(1100万増)、324頭(16増)
キンカメ微増(推定4%強)にエルコン増(推定4%台半ば)、その他系は(日本には)ほぼ無しとなってます
新種牡馬はキンカメ系が非所有だったエアスピネル(7歳、250万円、G1には届かずスワンS他9勝)
エルコン系は全て架空馬で、エルコン直仔2頭(アシヒカリ5歳600万円とアキイレブン4歳300万円)に、CPUが生産・所有とノータッチだったストゥディウム(8歳、350万円、父ルースリンド)


サンデーサイレンス系
04年7.5%→05年8.6%→06年10.0%→07年10.9%→08年12.5%→09年13.6%→10年14.6%→11年15.1%→12年16.2%→13年17.6%→14年17.7%→15年18.1%→16年18.2%→17年17.6%→18年16.9%→19年17.1%→20年16.0%
サンデー系種牡馬30頭(4減)
アグネスタキオン系は11頭(1増)、6600万円(450万増)、188頭(8増)
アグネスタキオン自身は1700万円(50万増)、34頭(増減無)
微増?現役馬の多さで4%は超えている筈です
サンデー系としてはどんどん衰えてますね
新種牡馬は父も架空馬(アシプロキオン)なアシプロダンス(5歳300万円、クリテリウムドサンクルー含む重賞3勝)


ガリレオ系
世界17年2.3%→18年2.3%→19年2.4%→20年2.5%
欧州5.2%→5.2%→5.4%→6.0%
ガリレオ系は9頭(1減)、4500万円(1400万減)、123頭(27減)
ガリレオは引退、前年1900万円、53頭
欧州所属は7頭(増減無)、3800万円(450万増)、91頭(22増)
ガリレオ引退の穴を新種牡馬もいない割に良く埋めています

2019年08月17日

19年分殿堂馬保存

現実の2019年を追い越しました
クロスクリーガー(銅、称号無し、殿堂入り直後)を最後に称号持ち史実馬の抹消が始まりましたが、銅、銀は直ぐに終わって金に突入です

クロスクリーガー
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レッドファルクス
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ラッキーオカメ
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アグネスフローラ
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ミスターシービー
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ワカオライデン
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しかし今のペース(週で1年)では、対戦登録締切までに2030年代突入が精一杯
海外牧場のフル拡張終わったら、(年4回の)調教方針(と、その際のローテーション作成)すら飛ばして種付けと年末処理(と、産み分けや牝馬入れ替え)ぐらいに減らして加速するしかないかなあ
その頃(2025?)にはエルコンもタキオンも確立済みでキンカメも確立する頃だから、確かにまだグローバル分割等の架空馬確立はあるけど(重要なんはブラグルやサーゲイロードからの日本ローカル系統作り)、ようやくマイペース生産の体制整うので
対戦級の強い馬が偶然じゃなくある程度の数出始めるのが30年頃からなので、少なくとも2040年近くまでは進めたいんだよなあ
2050迄進められるのが理想
(締切関係なく)それ以上は血統表から史実馬が消えてしまうので、どんなに強くてもビミョーになってきますが

牧場フル拡張迄必要な時間ですが、約3年(17年8月1週→20年7月4週と、17年9月1週→20年8月5週の、1週残しな155週)で
厩舎2段階拡張(9+12週)、種牡馬施設導入+2段階拡張(6+9+12週)、ウォーキングマシン導入+2段階拡張(6+9+12週)を2セット、逍遥馬道導入+拡張(6+9週)、獣医施設導入+2段階拡張(6+9+12週)と2つ目導入(6週)で150週、あれ?5週計算余るやん?
残りが獣医施設2段階拡張(9+12週)、牧草入替2回(9+12週)、花壇導入+2段階拡張(6+9+12週)を2セット、坂路2段階拡張(9+12週)、サイロ導入(6週)、トラックコース導入拡張(6+9週)、角馬場導入拡張(6+9週)、ゲート導入拡張(6+9週)、馬運車導入(6週)、メリーゴーランド導入(6週)、締めて180週
計算ミスや思い違いあるかもしれませんが、もう3年と24週(約半年)、2024年の年始早々〜出産シーズン前には終わる計算になります

そっから加速しかないかなあ

2019年08月16日

ニックス情報19、20

18年末にエンドスウィープ系確立、新規ニックスは確立に伴う分以外にはなし
と言っても、エンドスウィープ系は確立でSP特性を失ってしまったので、もう生産で使うことはないと思われますが
エンドスウィープ系のニックス
エルプラド、ニジンスキー、ネヴァーベンド、プリンスリーギフト、ロイヤルスキー
確立元のフォーティナイナーと共通なのがエルプラド、ネヴァーベンド、ロイヤルスキー
ニジンスキーとプリンスリーギフトが新規となります

19年末にデインヒルダンサー系が確立、新規ニックスは確立に伴う分以外には無し
と言っても、すぐに直仔のマスタークラフツマンが確立して、そちらしか使う予定がない(マスタークラフツマン系はSP系、デインヒルダンサー系はST系)のですが

デインヒルダンサー系のニックス
キングマンボ、サンデーサイレンス、サーゲイロード、ヌレイエフ、ヤマノスキー
元系統のデインヒルから継いだのがキングマンボとサーゲイロード
ガリレオを継がなかったのが残念です
サーゲイロードはニックス相手が10本埋まってしまったので、マスタークラフツマン系が確立しても絶対に継げません
完全新規がサンデーサイレンス、ヌレイエフ、ヤマノスキー
マスタークラフツマン系にはマンボ、サンデー、ヤマノスキーを継いで欲しい所

2019年08月15日

支配率19

18年末にエンドスウィープ系が確立
19年末にデインヒルダンサー系が確立することを確認済み
この後20年マスタークラフツマン、21年アグネスタキオン、22年(リミットの)エルコンドルパサーの順に確立はほぼ確定なので、アシリエヤグロー(ヤマニングローバル後継)やキングカメハメハの確立に集中です
あと、ニアークティック系やプリンスリーギフト系の保護、ガリレオ系の昇格ですね



ヤマニングローバル系
09年6.4%→10年6.5%→11年6.9%→12年7.0%→13年6.8%→14年6.9%→15年5.7%→16年5.6%→17年5.8%→18年5.4%→19年5.1%
種牡馬13頭(1減)、5350万円(200万減)、170頭(16減)
この年は引退で種牡馬1頭減りました
アシリエヤグローは種付け料950万円(150万減)、現役産駒24頭(8増、3世代)
アシコクサイジは800万円(300万増)、現役産駒31頭(7増)
アメリカのアシアナログは300万円(増減無)、13頭(4増)


デインヒル系
欧州08年9.7%→09年10.1%→10年11.0%→11年10.9%→12年12.9%→13年13.0%→14年13.2%→15年14.0%→16年14.6%→17年14.7%→18年14.9%→19年13.8%
世界3.7%→3.8%→4.1%→4.2%→4.9%→4.9%→5.0%→5.4%→5.7%→6.0%→6.6%→6.4%
日本1.0%→0.9%→1.0%→1.1%→1.1%→?→1.2%→1.5%→2.0%→2.2%→3.4%→3.9%
この年末でデインヒルダンサー系が確立
デインヒル系種牡馬は世界で26頭(増減無)
マスタークラフツマン系は種牡馬11頭(3増)、8650万円(950万増)、61頭(13増)
内、マスタークラフツマン自身は2700万円(200万増)、40頭(8減)
デインヒルダンサーは600万円(100万減)、10頭(1減)
その他のデインヒルダンサー系は(デインヒルダンサー自身を除き)種牡馬3頭(増減無)、750万円(100万増)、24頭(増減無)
デインヒルダンサー系としては合わせて種牡馬15頭(3増)、10000万円(950万増)、95頭(12増)
3頭増えた全てマスタークラフツマン直仔の新種牡馬ですが
アシぺショーツマン(5歳400万円)
アシキブラッド(7歳350万円)
アキオール(7歳300万円)
マスタークラフツマン系の確立も目前です


フォーティナイナー系
日本12年3.8%→13年3.7%→14年3.7%→15年3.9%→16年4.7%→17年4.9%→18年6.6%→19年1.0%+エンドスウィープ系5.2%
エンドスウィープ系種牡馬は14頭(1減)、8850万円(650万減)、91頭(1減)
エンドスウィープ自身は引退、前年200万円、8頭
アドマイヤムーンは1850万円(50万増)、31頭(11減)
残されたフォーティナイナー系種牡馬は国内に1頭(2減)、50万円(450万減)、12頭(21減)
祝エンドスウィープ系確立、そしてフォーティナイナー系昇格
ですがエンドスウィープ系はSP特性失うので、この周回では使い物になりません
牝馬も幾つか手放す事になります



キングマンボ系
日本11年3.8%→12年4.6%→13年5.3%→14年5.6%→15年6.1%→16年6.3%→17年7.0%→18年7.3%→19年7.6%
エルコンドルパサー系種牡馬8頭(増減無)、4350万円(300万増)、136頭(20増)
エルコンドルパサー自身は1850万円(250万増)、72頭(15増)
キングカメハメハ系種牡馬は8頭(増減無)、5250万円(400万減)、162頭(30増)
キングカメハメハ自身は、2050万円(増減無)、54頭(8減)
その他系1頭(増減無、エイシンフラッシュ)、200万円(増減無)、現役産駒10頭(3増)
全て合わせて17頭(増減無)、9800万円(100万減)、308頭(53増)
キンカメ横ばい(推定4%弱)にエルコン微増(推定3%台半ば)、その他系は(日本には)ほぼ無しとなってます


サンデーサイレンス系
04年7.5%→05年8.6%→06年10.0%→07年10.9%→08年12.5%→09年13.6%→10年14.6%→11年15.1%→12年16.2%→13年17.6%→14年17.7%→15年18.1%→16年18.2%→17年17.6%→18年16.9%→19年17.1%
サンデー系種牡馬34頭(1増)
アグネスタキオン系は10頭(1増)、6150万円(250万減)、180頭(27増)
アグネスタキオン自身は1650万円(200万減)、34頭(2増)
推定4%前後で足踏みが続いています
とにかく1頭ずつ種牡馬を増やしていきます
新種牡馬は史実馬のクロスクリーガー(7歳、450万円、父アドマイヤオーラ)


ガリレオ系
世界17年2.3%→18年2.3%→19年2.4%
欧州5.2%→5.2%→5.4%
ガリレオ系は10頭(増減無)、5900万円(300万減)、150頭(16増)
ガリレオ自身は1900万円(50万増)、53頭(8減)
欧州所属は7頭、3350万円、69頭
所属は欧州7、日本2、米国1なので、欧州12%を目指します

2019年08月14日

18年分殿堂馬保存

ファウンド
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ヤマニングローバル
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この年は引退4頭、殿堂入り2頭で済んだ

2019年08月13日

海外幼駒購入履歴08〜15

09年までは重複ですが
08ドロッセルマイヤー、09バンド(と、ガリコヴァ)、10ダルカラ、11記録消失、12キングストンヒル、13ファウンド、14ラクレソニエール、15エネイブル

08ドロッセルマイヤー
結局成長型の関係で本格化前なのに、ディストーテッドヒューモア確立の為に引退→史実産駒収録されてるので確定種牡馬入り
という形で活躍
ある意味贅沢ってか勿体無いですが、確立がホントにギリギリだったので貴重

09バンド(とガリコヴァ)
バンドはクラブでなく所有した事で、難易度イージー&成長効果で何とか種牡馬入り→エルプラド確立に貢献
ガリコヴァは配合しやすくて有難い、配合評価良いからといって当たり産駒産んでるかは別の問題ですが、そちらはこれからの評価

10ダルカラ
こちらも繁殖として期待

11不明
史実早逝馬もしくはセン馬をうっかりクラブにでも送ったor(牝馬なら)年末処理時に手放した?みたいで、18年のデータにそれらしい種牡馬・肌馬、○外競走馬がいません(健在なら8歳馬)
購入しなかった可能性すらありますがもう覚えてないや

12キングストンヒル
プレイ計画時から購入が決まってた&史実馬を確立するとしたら最後の(=最も若い)馬となる馬で、購入した際はこれで一区切りと感慨深かった馬
ステイヤーな実績、それらしい能力設定もあり、オートで飛ばすと最悪条件馬止まりで種牡馬になれず、最高だと運良くダービー、順当に菊花賞→そっから本格化して古馬として王道G1路線の主役と、不安定な成績の同馬も実プレイでは無難な活躍を残して種牡馬入り、この先のデインヒルダンサー確立、マスタークラフツマン確立に貢献してもらいます

13ファウンド
連戦連勝な競走生活を余力たっぷりに引退し、18年から繁殖デビュー

14ラクレソニエール、15エネイブル
共にクラブで現役競走馬

16以降
これより史実馬未収録年代な為、購入イベントそのものが未発生
樫本、高井の両キャラクターは17年以降の海外牧場設立イベントでお役御免に

2019年08月12日

支配率18

17年末には何も確立せず
この18年末にエンドスウィープ系が確立することを確認済み
デインヒルダンサーは確定(19年)、マスタークラフツマンもほぼ当確なので、アグネスタキオンとエルコンドルパサーの駄目押しをしたいところ
ヤマニングローバル系分散は確立対象切り替えたのでリミットまで若干の余裕ができたので、その余裕でキングマンボ昇格も意識したいところ

17年末にクラブに預けていたビッグアーサーが引退、種牡馬入りを逃してしまう計算外
グランプリボス(非所有)から後継作る必要が発生です



ヤマニングローバル系
09年6.4%→10年6.5%→11年6.9%→12年7.0%→13年6.8%→14年6.9%→15年5.7%→16年5.6%→17年5.8%→18年5.4%
種牡馬14頭(1減)、5550万円(750万減)、186頭(32減)
種牡馬1頭減りましたがそれ以上に支配率は減りました
減った種牡馬はサヨナラ配合目当てにアメリカに送ったアシアナログ(25、母ダイアナソロン)300万円
3年間で良い仔を出してもらって、その仔を確立したいものです
産まれた仔が繁殖入りする前に、もう1頭ぐらいはサヨナラ配合狙いたいですが
アシワカグロー(19、母サチワカ)かアシフローバル(19、母アグネスフローラ)で
でも5年後(1年空く)からだし自己所有以外のアシアナログ産駒で種牡馬になる馬が出たらアウト

「筆頭後継馬」はアシコクサイジ(11年目19歳)を諦めてアシリエヤグロー(5年目13歳)に切り替え
日本ではリエヤの確立を目指し、コクサイジは既に得た産駒が将来の確立候補となります、
アシリエヤグローは種付け料1100万円(3年目までは1500万円)、現役産駒16頭(2世代)
アシコクサイジは500万円(150万増)、現役産駒24頭(2増)
アメリカのアシアナログは300万円、9頭


デインヒル系
欧州08年9.7%→09年10.1%→10年11.0%→11年10.9%→12年12.9%→13年13.0%→14年13.2%→15年14.0%→16年14.6%→17年14.7%→18年14.9%
世界3.7%→3.8%→4.1%→4.2%→4.9%→4.9%→5.0%→5.4%→5.7%→6.0%→6.6%
日本1.0%→0.9%→1.0%→1.1%→1.1%→?→1.2%→1.5%→2.0%→2.2%→3.4%
デインヒル系種牡馬は世界で26頭(4増)
デインヒルダンサー系は12頭(5増)、9050万円(4550万増)、83頭(2減)
デインヒルダンサー自身は700万円(150万増)、11頭(2増)
マスタークラフツマン(9年目、12歳、欧州)、2500万円(400万増)、現役産駒48頭(6減)
世界2%を恐らく満たしていますが、エンドスウィープ系確立と重なったので確立阻止です
5頭も増えた新種牡馬の内訳ですが、ショワジール(引退済)産駒として2頭目となるセントラルシンガー(5歳300万円)が欧州で勝手に
後は自家生産自己所有のマスタークラフツマン産駒架空馬が4頭も
アシビークラフト(7歳1500万円、後継候補)
アシマスカー(5歳1300万円)
アシヤッターマン(5歳500万円)
アシビスタ(5歳400万円)
マスタークラフツマン産駒種牡馬はこれで7頭(うち、史実馬は7歳(初年度産駒)のキングストンヒルのみ)で、現役産駒こそ0(最長で3年目)ですが種付け料計5200万円、マスタークラフツマン自身と合わせれば7700万円、48頭となり、確立秒読みまできています

フォーティナイナー系
日本12年3.8%→13年3.7%→14年3.7%→15年3.9%→16年4.7%→17年4.9%→18年6.6%
エンドスウィープ系種牡馬は15頭(5増)、9500万円(4350万増)、92頭(16減)
エンドスウィープ自身は200万円(増減無)、8頭(2減)
アドマイヤムーンは1800万円(300万増)、42頭(10減)
その他系種牡馬は国内に3頭(増減無)、500万円(100万減)、33頭(7増)
合わせて種牡馬18頭(5増)、10000万円(4250万増)、125頭(9減)
リミット年なので、競走寿命が残っている馬も繁殖入りさせた結果種牡馬5増です
過去のオート進行での確認から、確立に届くと判断出来たので5増に留めましたが無事確立です、条件馬引退→強制種牡馬入りを使えばもう1頭増やせましたが
新種牡馬5頭は
カフジテイク(6歳600万円、父プリサイスエンド)
レッドファルクス(7歳550万円、父スウェプトオーヴァーボード)
セイウンコウセイ(5歳950万円、父アドマイヤムーン)
の、史実馬3頭に、父アドマイヤムーンの自家生産架空馬2頭(4歳1250万円と4歳450万円)
エンドスウィープ系確立=フォーティナイナー系昇格(ディストーテッドヒューモア系と合わせて2系統確立)となるので、キングマンボ系やミスタープロスペクター系との配合に大きなプラス(同系配合回避、血脈活性化強化)です


キングマンボ系
日本11年3.8%→12年4.6%→13年5.3%→14年5.6%→15年6.1%→16年6.3%→17年7.0%→18年7.3%
エルコンドルパサー系種牡馬8頭(1増)、4050万円(750万増)、116頭(9増)
エルコンドルパサー自身は1600万円(300万増)、57頭(10増)
キングカメハメハ系種牡馬は8頭(増減無)、5650万円(450万減)、132頭(42増)
キングカメハメハ自身は、2050万円(50万増)、62頭(3増)
その他系1頭(1減、エイシンフラッシュ)、200万円(500万減)、現役産駒7頭(10減)
全て合わせて17頭(増減無)、9900万円(200万減)、255頭(41増)
キンカメ横ばい(推定4%弱)にエルコン微増(推定3%台半ば)、その他系は(日本には)ほぼ無しとなってます
日本12%(=昇格)からのエルコン確立は、ほぼ不可能な状況となり、キンカメ確立を放置ではなく支援必要となりました
エルコン系新種牡馬は自家生産馬(4歳300万円)、パワーと精神のパラメーターが死んでいる使い辛い能力ですが、若いのとスタミナ豊富なこと(距離適性1700〜3000)、母父メジロデュレンな異系の血から、仔出し次第じゃ後継種牡馬にするかも
(母父ウォッカとか、いくら能力高くても昇華配合でマイナスやし)


サンデーサイレンス系
04年7.5%→05年8.6%→06年10.0%→07年10.9%→08年12.5%→09年13.6%→10年14.6%→11年15.1%→12年16.2%→13年17.6%→14年17.7%→15年18.1%→16年18.2%→17年17.6%→18年16.9%
サンデー系種牡馬33頭(3減)
アグネスタキオン系は9頭(1増)、6400万円(600万減)、153頭(28増)
アグネスタキオン自身は1850万円(200万減)、32頭(1増)
推定4%前後で足踏みが続いています
一気に種牡馬入りが望めない超流行血統なせいもありますが、サンデー系は16年をピークに減少を始めていますし何とかなるんじゃないかなあ


ガリレオ系
世界17年2.3%→18年2.3%
欧州5.2%→5.2%
ガリレオ系は10頭(増減無)、6200万円(500万減)、134頭(4増)
ガリレオ自身は1850万円(300万増)、61頭(7減)
所属は欧州7、日本2、米国1なので、欧州12%を目指します