2019年09月03日

支配率25

編集中
24年末に何も確立せず、25年末も何も確立しないことを確認済み


ヤマニングローバル系
09年6.4%→10年6.5%→11年6.9%→12年7.0%→13年6.8%→14年6.9%→15年5.7%→16年5.6%→17年5.8%→18年5.4%→19年5.1%→20年5.3%→21年5.4%→22年5.2%→23年5.7%→24年6.2%→25年6.9%
種牡馬13頭(増減無)、9350万円(1450万増)、152頭(22増)
新種牡馬2頭と引退馬2頭で増減ないまま種付け料アップで支配率上昇
新種牡馬はアシットラグロー(父アシリエヤグロー、母は代重ねしてきた架空馬で、イットーからハビタット、ワカオライデン、エルコンドルパサーとかけてある)
、古馬三冠は逃すも春秋グランプリら27戦15勝でシンジケート売却した1450万円
と、アシゴルデバル(父は架空のアシトラデバル、父々ヤマニングローバル父母父ワカオライデン、母はゴルディコヴァ)ヴィンセントオブライエンS含む10戦4勝の早熟馬で350万円
アシリエヤグローは種付け料2200万円(300万増)、現役産駒51頭(4増)
2年連続でリーディング2位からついに前年リーディングを奪取した20歳
産駒種牡馬2頭とあわせると3頭、4600万円、51頭

アシコクサイジは26歳、1150万円(150万減)、現役産駒18頭(10増)

海外送り組も26歳、欧州のアシフローバルが100万円(増減無)、現役産駒21頭(8増)、アメリカのアシワカグローが50万円(増減無)、現役産駒27頭(15増)


キングマンボ系
22年4.4%→23年4.2%→24年4.4%→25年4.7%
キングカメハメハ系種牡馬は12頭(1増)、4650万円(550万増)、163頭(10増)
キングカメハメハ自身は、650万円(300万減)、32頭(2増)
その他系1頭(増減無、エイシンフラッシュ)、50万円(増減無)、現役産駒8頭(4減)
合わせて13頭(1増)、4700万円(550万増)、171頭(6増)
新種牡馬は自家生産→クラブ所有の架空馬アキワルツ(400万円)で重賞3勝(日本ダービー、弥生賞、毎日王冠)含む27戦6勝、父はロードカナロア、母は自家生産、自己所有の架空馬(母父はリアルシャダイ系架空馬)




ガリレオ系
世界17年2.3%→18年2.3%→19年2.4%→20年2.5%→21年3.2%→22年3.1%→23年3.5%→24年3.7%→25年3.7%
欧州5.2%→5.2%→5.4%→6.0%→7.5%→6.6%→7.5%→8.0%→8.5%
ガリレオ系は12頭(1減)、9550万円(300万増)、137頭(26減)
欧州所属は9頭(増減無)、7750万円(1000万増)、113頭(6減)
新種牡馬はCPU生産の架空馬でオーストラリア産駒のバラードシュペール・(8歳900万円)