2020年02月01日

確立予定年表作り

新たなる?確立候補の生年を確認
シャマーダル02(父ジャイアンツコーズウェイは97生で所有できず12に引退)
キングストンヒル11(父マスタークラフツマンは06生で所有できずに20年代前半に引退)
オーストラリア11(父ガリレオは98生で所有しないと12?頃引退)(ニューアプローチ産駒のドーンアプローチが10生、オーストラリアの代役候補)
ディープスカイ05(父アグネスタキオンは98生で所有しないと)
シーザスターズ06、ゴールデンホーン12(共にケープクロス産駒=グリーンデザートの孫)


82年ボールドルーラー昇格
83ミルリーフ確立
86ミスタープロスペクター確立、ここまで3週目と同じデータ

89ロベルト確立
90ブラッシンググルーム確立
91ダンジグ確立
92トウショウボーイ確立、(率で)ニジンスキー昇格
93マルゼンスキー確立、(率で)ミスタープロスペクター昇格
94ロイヤルスキー確立
95リヴァーマン確立、(2系統確立で)ネヴァーベンド昇格
96ヌレイエフ確立
97ストームバード確立
98リアルシャダイ確立
99シアトルスルー確立
00サドラーズウエルズ確立
ロベルト、ブラッシンググルーム、トウショウボーイ、ロイヤルスキー、リヴァーマンはリミット年で、隙間を埋める形で確立するダンジグ、マルゼンスキー、ヌレイエフ、ストームバード、シアトルスルーも事実上リミット年も同然
ヌレイエフとシアトルスルーは後のエルコンドルパサーの為には重要
リアルシャダイとサドラーズウエルズは余裕あるが以降の年代が詰まっているのでピンポイントに狙って確立させたい

01ストームキャット確立
02サンデーサイレンス確立、(2系統確立で)ヘイルトゥリーズン昇格
03デインヒル確立
04ゴーンウエスト確立
05ミスターシービー確立
06グリーンデザート確立、(2系統確立で)ダンジグ昇格
07フォーティナイナー確立
07ヤマニングローバル確立、(3代確立で)プリンスリーギフト昇格
08フォーティナイナー確立、(率で)サンデーサイレンス昇格
09ブライアンズタイム確立、(2系統確立で)ロベルト昇格
10キングマンボ確立、(率で)ストームキャット昇格

ミスターシービー80、グリーンデザートとストームキャットが83、ブライアンズタイムとフォーティナイナーが85、サンデーサイレンスとデインヒルが86、ヤマニングローバル87、エーピーインディ89、キングマンボが90生
エーピーインディの引退が史実だと11年、ウイニングポスト8の初期版は非所有だと09年
自分の配合計画上では全く無意味なので確立して欲しくないんですが10年に確立されそうですね
シーキングザゴールド85に確立して欲しいけど、他の確立を平行してたらまず無理だし(07引退・所有不可)
同じ使わない予定ならゴーンウエスト84に自然確立してもらえば、フォーティナイナーやキングマンボが確立し易くなって有意義なんだけどなあ(非所有時05引退)
昇格の方もなかなか綱渡り


11ジャイアンツコーズウェイ確立、(率で)サドラーズウエルズ昇格
12(率で)デインヒル昇格
13ガリレオ確立
14架空グローバル産駒確立、(率で)ジャイアンツコーズウェイ昇格
15シャマーダル確立、(率で)キングマンボ昇格
16エルコンドルパサー確立
17デインヒルダンサー確立
18アグネスタキオン確立
19マスタークラフツマン確立、(率で)ガリレオ昇格
20オーストラリア?確立
21以降
ディープスカイ、キングストンヒル、ゴールデンホーンらの確立
(率で)マスタークラフツマン、エルコンドルパサーの昇格
グローバル産駒及び子孫の複数確立

デインヒルダンサー93、エルコン95、コーズウェイ97、ガリレオとタキオン98、シャマーダル02、ディープスカイ05、クラフツマンとシーザスターズ06、ドーンアプローチ10、オーストラリアとキングストンヒル11、ゴールデンホーン12
11年生まれがどちらかしか入手できない
母馬購入→自家生産の裏技の可能性としては
オーストラリアが母ウィジャボード01
キングストンヒルが母オデッセウス97
ウィジャボードが競争馬としても強いし、

名種牡馬因子及び大種牡馬因子の数を確保すべく、なるべく連続確立をさせていくのが
キングマンボ(確立・昇格)―エルコンドルパサー(確立・昇格)―架空直仔(確立)
サンデーサイレンス(親)―アグネスタキオン(確立・SP化・余裕あれば昇格)―ディープスカイか架空直仔(確立)
デインヒル(親)―デインヒルダンサー(確立)―マスタークラフツマン(確立・SP化・昇格)―キングストンヒルか架空直仔(確立)
ストームキャット(親)―ジャイアンツコーズウェイ(確立・SP化・余裕あれば昇格)―シャマーダルか架空直仔(確立)
ガリレオ(親)―オーストラリアか架空直仔(確立)⁄またはニューアプローチ(確立せず)―ドーンアプローチ
の、5ラインと、余裕があれば
ダンジグ(親)―グリーンデザート(確立)―ケープクロス(確立せず)―シーザスターズかゴールデンホーン(確立)
のラインを追加
確立までは手がまわりそうにないがとにかく維持を狙うのが
ロイヤルスキー系(確立・SP化・親ボールドルーラー系・ワカオライデン経由)
リアルシャダイ系(確立・SP化・親ロベルト系)
テディ系(親テディ系・メジロデュレン経由)
オーエンテューダー系(親ハイぺリオン系・ドクタースパート経由)
ニアークティック系(親ニアークティック系・カシマウイング経由)
ブラッシンググルーム系(親ナスルーラ系・サクラローレル経由)
サーゲイロード系(親ロイヤルチャージャー系・メガスターダム経由)
レイズアネイティブ系(親ネイティブダンサー系・リンドシェーバー経由)
辺り、海外で滅んで日本固有系統になるのが望ましいが
これに加えて本来のヤマニングローバル所属系統の
プリンスリーギフト系(昇格・ビッグアーサー経由?)
トウショウボーイ系(昇格・セキテイリュウオー経由?)
ミスターシービー系(昇格?・シャコーグレイド経由?)
もあるので何とかなるか
旧プリンスリーギフト系絡みはヤマニングローバル系とクロスが発生し易くなるので余り組み込みたくないが、確実に日本固有系統になる強みがあるので、保護予定の8系統のうち、ブラッシンググルーム、サーゲイロード、レイズアネイティブ辺りが海外で根強く残ってしまった時の保険にはなる
ガンガン確立していく(理想は)6系統の主流系統と、主流の血を取り込みつつ日本固有の系統として8系統(以上)をキープ
これらを全て、ヤマニングローバル系の受け皿としてグローバル系を派生させていく
代を重ねる過程でグローバル派生の親系統が増えるに連れて主流系統と置き換え
また、主流系統を代々確立していく結果日本固有化して保護系統と置き換え
あまりに代重ねして血統表から史実馬の名前が消えるのも萎えるので、完成時は
ヤマニングローバルから数えて5代目ぐらいを目安にしたい
グローバルが血統表から消えた直後辺りで、ゲーム上ではアウトブリード扱いだが実はインブリードしてる、とか、グローバルは87生と今となっては古い馬なので、若い世代の史実馬はギリギリ血統表内に残っているだろうという狙い

種牡馬施設lv.3、血脈活性化8本、SP昇華lv.3、(ボトム)ライン覚醒lv.2がノルマとして爆発力は3+8+5+6で22
母父が○以上、活力源化種牡馬因子が5以上、ニックスも何れかは成立、牝系配合も成立以上で爆発力を最低2+5+2+2で11以上追加で計33、これが母父◎の活力源化が8でニックスがトリプルで名牝配合なら11→21なのでこの時点で43、上限なら追加は4+15+8+4で31だがそこまでは望めない
だがこの時点で30後半の爆発力を確保するのが目標で、これに個別で条件上乗せを期待したい
百選配合(爆発力4)や三冠配合(爆発力4)、サヨナラ配合(爆発力5、Wサヨナラなら8)、完全型活力補完(爆発力3)に、活性因子(スピード因子活性で爆発力3)といった辺りで、2つも成立すれば5以上上乗せなので、トータル爆発力は40を超える
爆発力40以上≒理論上は上限値というのが過去のヘビープレイヤー達による検証結果(50あろうが60近くあろうが統計上は40と同じ)なので、40超えたら締め配合レベルです
この先は繁殖馬の能力と当たりを引く運と生産頭数の問題で、常時締め配合レベルであれば数もクリア、繁殖馬の質も続けていればクリアされます

ヤマニングローバル系の分割は
グローバルが87生、トウショウボーイ系確立の為に91年の年末(4歳時)に競争引退、よって初年度産駒は93生(史実馬だとダンスインザダークやエアグルーヴ世代、NHK杯→NHKMCや秋華賞新設された96クラシック組)
初期産駒(3年目の95生世代ぐらい迄)から1頭後継を選び、14年の確立=初分岐を目指す
グローバル自身の種付けも続行(むしろ後継より優先?)しつつ、2000年代は(所有できない)ジャイアンツコーズウェイを最優先で種付け、グリーンデザートやフォーティナイナーやキングマンボの確立支援に、生産はしないが産駒所有でブライアンズタイム支援も行う為14年は決して余裕があるわけではない
グローバルはその14年を最後に種牡馬引退(27歳)、ラストクロップは15年生(史実馬だとアーモンドアイやブラストワンピースらの18年クラシック世代だが、プレイするのがウイポ8 2017なので、収録史実馬は14年生の一部(ソウルスターリングら)までで、15生はサードステージらのスーパーホース初年度世代)
17年年末迄に海外牧場開設、架空年代突入の18年はグローバルの初年度産駒が25歳=3年目の95生迄の種牡馬は海外に出せばサヨナラ配合対象となる
国内は最初に分派した産駒の直仔の確立を目指しつつ、末期のグローバル産駒からも1頭選び確立を狙っていく

20年代初頭、可能なようなら別のサヨナラ対象馬を海外にそれぞれ送る
サヨナラが不可能な時点で、若い有力馬(サヨナラで生まれたような)を送り、その地域で確立を目指す
海外確立が成功すれば、そのまま支配率を高めて一気に親昇格させる
その頃にはヤマニングローバル本流は再びサヨナラ対象になりそうでもあり、当の確立した種牡馬(グローバル孫世代)も別地域に再移動でサヨナラ対象になれる

これ(日本で2系統確立同時進行、欧米は1系統ずつ確立&昇格)を繰り返して、主に欧米で分派親系統を増やす
ノーザンダンサー並み(派生親系統がニジンスキー、ダンジグ、サドラーズウエルズ、ストームキャット、デインヒル、ガリレオ…)に増えればグローバル系だけで配合回せるようになる

posted by ムノー at 10:31| Comment(0) | 自分用メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする