2019年08月17日

19年分殿堂馬保存

現実の2019年を追い越しました
クロスクリーガー(銅、称号無し、殿堂入り直後)を最後に称号持ち史実馬の抹消が始まりましたが、銅、銀は直ぐに終わって金に突入です

クロスクリーガー
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レッドファルクス
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ラッキーオカメ
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アグネスフローラ
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ミスターシービー
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ワカオライデン
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しかし今のペース(週で1年)では、対戦登録締切までに2030年代突入が精一杯
海外牧場のフル拡張終わったら、(年4回の)調教方針(と、その際のローテーション作成)すら飛ばして種付けと年末処理(と、産み分けや牝馬入れ替え)ぐらいに減らして加速するしかないかなあ
その頃(2025?)にはエルコンもタキオンも確立済みでキンカメも確立する頃だから、確かにまだグローバル分割等の架空馬確立はあるけど(重要なんはブラグルやサーゲイロードからの日本ローカル系統作り)、ようやくマイペース生産の体制整うので
対戦級の強い馬が偶然じゃなくある程度の数出始めるのが30年頃からなので、少なくとも2040年近くまでは進めたいんだよなあ
2050迄進められるのが理想
(締切関係なく)それ以上は血統表から史実馬が消えてしまうので、どんなに強くてもビミョーになってきますが

牧場フル拡張迄必要な時間ですが、約3年(17年8月1週→20年7月4週と、17年9月1週→20年8月5週の、1週残しな155週)で
厩舎2段階拡張(9+12週)、種牡馬施設導入+2段階拡張(6+9+12週)、ウォーキングマシン導入+2段階拡張(6+9+12週)を2セット、逍遥馬道導入+拡張(6+9週)、獣医施設導入+2段階拡張(6+9+12週)と2つ目導入(6週)で150週、あれ?5週計算余るやん?
残りが獣医施設2段階拡張(9+12週)、牧草入替2回(9+12週)、花壇導入+2段階拡張(6+9+12週)を2セット、坂路2段階拡張(9+12週)、サイロ導入(6週)、トラックコース導入拡張(6+9週)、角馬場導入拡張(6+9週)、ゲート導入拡張(6+9週)、馬運車導入(6週)、メリーゴーランド導入(6週)、締めて180週
計算ミスや思い違いあるかもしれませんが、もう3年と24週(約半年)、2024年の年始早々〜出産シーズン前には終わる計算になります

そっから加速しかないかなあ
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