2019年08月27日

現状を整理

個人(プレイ)の目標
・ヤマニングローバルを大種牡馬にする、ゲームシステム上の大種牡馬ではなく、ノーザンダンサー並みに子孫が(ゲーム中の)大種牡馬になるのが目標
ちなみにノーザンダンサーは開始時に子系統としてリファールとニジンスキーが確立済みで、今回のプレイでダンジグ、ヌレイエフ、サドラーズウエルズ、ストームバードの4系統がまず確立でこの時点で6系統確立
リファールとヌレイエフはそのまま
ニジンスキーは昇格→マルゼンスキー確立→(マルゼンスキーから)ヤマノスキー確立(→マルゼンスキー滅亡)
ダンジグはグリーンデザートとデインヒルが確立(で、ダンジグ昇格)、その後デインヒルが昇格→デインヒルダンサー確立→(デインヒルダンサーから)マスタークラフツマン確立
サドラーズウエルズは昇格→エルプラドとガリレオが確立→ガリレオ昇格予定
ストームバードからストームキャット確立→ストームキャット昇格→(ストームキャットから)ジャイアンツコーズウェイ確立
なんと16系統(1つ滅亡しましたがノーザンダンサー自身を含めれば)、親系統も5つ増加(ノーザンダンサー自身を含め6つ)、この後ガリレオ追加です
これに近い状態にしたい訳です

・ヤマニングローバルを大種牡馬にする過程で、対戦で通用する強い馬を作る
あくまでも副次目標ですが、登録期限(締切)の存在がプレイの励みになっている面があります

・それらを達成する手段として、SP昇華(配合を使い易い)箱庭を作る
後はガリレオとキングマンボとトウショウボーイとヤマニングローバルを昇格させれば、(最低限必要な)初期計画は達成
ガリレオは欧州支配率12%で、キングマンボはキングカメハメハ確立で昇格予定
トウショウボーイとヤマニングローバルの昇格は、グローバル直仔の確立でトウショウボーイ昇格、グローバルの別の子孫からもう1つ確立でグローバル昇格
保護している系統と合わせ、SP系統を抱える親系統を
ナスルーラ、ボールドルーラー、プリンスリーギフト、トウショウボーイ、ヤマニングローバル、テディ、ハイぺリオン、ロイヤルチャージャー、ヘイルトゥリーズン、サンデーサイレンス、ニアークティック、ニジンスキー、ダンジグ、デインヒル、サドラーズウエルズ、ガリレオ、ストームキャット、レイズアネイティヴ、ミスタープロスペクター、フォーティナイナー、キングマンボ(と、保護していないマンノウォー)と20以上、これなら配合が行き詰まることもないかと


で、このままだらだらとグローバルの発展と、それ以外の系統の保護だけに専念したいところですが、それだけでは対戦レベルの馬を締切までに誕生させるのは難しいでしょう
いわゆる締め配合的に爆発力を盛り込む必要があります
だらだらやってたら爆発力30前後、これにもう10上乗せが必要です
締切が10月末日、今のプレイ速度が週1年に毛が生えた程度なので、後10年ちょっと進行=2040年には届かないだろう
これで締め配合めいたことをするには
・今確立中の架空馬であるアシリエヤグローの後継馬を締め父にする
・確立断念したが途中まで目指してたアシコクサイジの後継馬を締め父にする
・今サヨナラ配合で後継馬生産中のアシワカグローまたはアシフローバルの後継馬を締め父にする
このぐらいが候補になります
締父を確立している暇はありませんし、締め父々に種牡馬因子があるとしたらアシリエヤグローのみでしょうか
アシリエヤグローとアシコクサイジは母父リアルシャダイ、アシフローバルは母父ロイヤルスキー(母アグネスフローラ)、アシワカグローは母父ノノアルコ(母サチワカ)
後継馬の母父はアグネスタキオン、エルコンドルパサー、マスタークラフツマン、ジャイアンツコーズウェイ辺りになる可能性大
既に後継馬がほぼ確定なアシコクサイジの場合、後継候補のアシコクサイドーは母父ジャイアンツコーズウェイ、母々父フォーティナイナーです
となると、締め母の父はオーストラリア辺りを確立して、母父◎とニックス調整でしょうか
種牡馬因子は減ってしまいますが、ブラッシンググルーム系(父サクラローレル)の架空馬、アシロースター(母父ヤマノスキー)を確立して母父◎とニックス調整となれば、(海外配合で)零細血統になるのでそれも1つの手
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