2019年08月30日

支配率24

23年末に何も確立せず、24年末も何も確立しないことを確認済み


ヤマニングローバル系
09年6.4%→10年6.5%→11年6.9%→12年7.0%→13年6.8%→14年6.9%→15年5.7%→16年5.6%→17年5.8%→18年5.4%→19年5.1%→20年5.3%→21年5.4%→22年5.2%→23年5.7%→24年6.2%
種牡馬13頭(1増)、7900万円(650万増)、130頭(14増)
新種牡馬もあり支配率上昇
新種牡馬はアシガリエヴァロー、父アシリエヤグロー母ガリコヴァ、英ダービーや菊花賞を制した16戦9勝、950万円
アシリエヤグローは種付け料1900万円(450万増)、現役産駒47頭(3増)
2年連続でリーディング2位、この人気と成績なら確立行けそうな19歳
アシコクサイジは25歳、1300万円(200万減)、現役産駒8頭(4減)

海外送り組は25歳、欧州のアシフローバルが100万円(増減無)、現役産駒13頭(2減)、アメリカのアシワカグローが50万円(増減無)、現役産駒12頭(2増)


キングマンボ系
22年4.4%→23年4.2%→24年4.4%
キングカメハメハ系種牡馬は11頭(1増)、4100万円(100万増)、153頭(4増)
キングカメハメハ自身は、950万円(250万減)、30頭(1増)
その他系1頭(増減無、エイシンフラッシュ)、50万円(増減無)、現役産駒12頭(1増)
合わせて12頭(1増)、4150万円(100万増)、165頭(5増)
新種牡馬はCPUが生産・所有の架空馬ニシノブラッド(150万円)、父はキンカメ、母は自分が生産、クラブ所有、繁殖入り時に手放したグリーンデザート牝馬で、その母も自家生産→クラブ所有のトウショウボーイ×モミジでした




ガリレオ系
世界17年2.3%→18年2.3%→19年2.4%→20年2.5%→21年3.2%→22年3.1%→23年3.5%→24年3.7%
欧州5.2%→5.2%→5.4%→6.0%→7.5%→6.6%→7.5%→8.0%
ガリレオ系は13頭(1増)、9250万円(850万増)、163頭(17増)
欧州所属は9頭(1増)、6750万円(800万増)、119頭(15増)
欧州所属が増えたのは年末処理での異動分で、その分減った筈の日本を補った新種牡馬が自家生産・クラブ所有のアキアンサー(4歳350万円)、ガリレオ直仔

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