2019年05月24日

生産記録

種付けの記録を全然ブログに残してないことに気が付きました
4月の誕生の際、性別産み分け用にチラシの裏に手書きメモをとってますので、まだ処分していない(手元に残ってる)分だけでもこちらに移しておきますかね
年は誕生年なので、種付けしたのは前年ですし、種付けだけして手放した繁殖牝馬もいるので不完全ではありますが

種付けはだいたい
大まかな確立スケジュールを元に
→1月の血統支配率のチェック(ここにブログ書いたり)
→所有してる現役競争馬の確認
を元に、その年の大雑把な種付け予定を決めてますね
で、後は5月の種付け画面開いてから
・手持ちの史実牝馬に再現配合があるかチェック、あれば最優先で種付け
・その年に再現配合なかった史実牝馬と架空牝馬をまとめて、父馬と父系統でソート
→同じ系統の牝馬毎にまとめて種付け、たとえばロベルト系牝馬であれば、子系統の同系配合となる(確立前の)リアルシャダイ系は付けないので他の系統の種牡馬を付ける、って部分は全ロベルト系牝馬に共通なので、それを踏まえて相手種牡馬を選ぶ、って過程において自分が把握しやすいから、父系統毎に1塊として相手を探します
→その上で個別に、爆発力、配合評価、因子活性化、次世代で血脈活性化や因子活性化や活力源化がしやすいか、SP昇華のレベルが下がらないか、等を気にして総合的に=なんとなく相手を決めてます
→牝馬毎の過去の出産実績も見て、同じ相手が続いてたら変えたりもします

なので今なら、トウショウボーイ系とかロイヤルスキー系の牝馬にまず種付けをして、その結果と最初のざっくりした予定との差を踏まえて他の系統の牝馬に種付けしていきます
→確立作業中のヤマノスキー系はいっぱい種付けに使ったけど、ヤマニングローバルはあんまり付けてないから残りの牝馬には多め(優先度高め)で付けようとかですね

今なら確立させるヤマニングローバルとヤマノスキー系は多めに付け、確立させたロイヤルスキー系と確立がほぼ見えたリアルシャダイ系は極僅かに、確立するグリーンデザート系とフォーティナイナー系はニックスにしたい系統にだけ付けています
キングマンボは確立タイミングをなるべく後回しにしたい(フォーティナイナーの邪魔になるし)、メジロデュレンやドクタースパートは後継種牡馬をサヨナラ配合利用して作りたいので使いません
レイズアネイティブ系とニアークティック系を、配合評価良い時なんかにちょこちょこ混ぜることはあります
ここにサクラローレルが加わりますね
将来的に確立させるのに、配合評価が低いのでエルプラドは全然使ってません
まだ生まれてもいないメダグリアドーロが種牡馬入りしてからですかね
今(90年代後半)の種付けで牝馬を用意して、00年代のキツキツな種付けスケジュールをこなさないといけないですからね
ジャイアンツコーズウェイとディストーテットヒューモアは期間限定で付けまくりしなくてはいけませんし、それが終われば後回しにしていたエルプラド系がリミット間際、サヨナラ狙いのメジロデュレンに集中、そして次はキングマンボは勝手に確立してるとしてアグネスタキオンを早めに(既に後回しにされてる)確立させたいのとドクタースパートのサヨナラ狙い、マスタークラフツマンも進めなきゃいけない
03頃から15頃までがこんな感じでカツカツになり、まだエルコンドルパサーの確立が手付かずです

新カテゴリを作ったのでそこに残していきます
posted by ムノー at 23:00| Comment(0) | 3週目の種付け記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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