2019年06月04日

ニックス情報〜02

昨夜の寝落ちで途中更新になってしまいました
この後直し(加筆し)ます
この3年分の新規ニックスを

シアトルスルー系確立
ニックス ナスルーラ、ハイぺリオン、ブランドフォード、プリンスローズ、リボー、レイズアネイティブ
継いだ分がハイぺリオン、ブランドフォード、プリンスローズ
新規がナスルーラ、リボー、レイズアネイティブ

サドラーズウェルズ系確立
ニックス サーゲイロード、トウルビヨン、ハイぺリオン、リヴァーマン、リボー、レイズアネイティブ
継いだ可能性があるのが4つ、1つは新規枠だったことになりますが、トウルビヨン、ハイぺリオン、リヴァーマン、リボー
新規がサーゲイロード、レイズアネイティブ

ストームキャット系確立
ニックス ハイぺリオン、ボールドルーラー、ミスタープロスペクター、リヴァーマン、リボー、レイズアネイティブ
継いだ分がボールドルーラー、リヴァーマン、リボー
新規がハイぺリオン、ミスタープロスペクター、レイズアネイティブ

リボーが9、プリンスローズとハイぺリオンが8、レイズアネイティブが7、と、選ばれる形でニックス相手を増やしています
ノーザンダンサーはリアルシャダイ系確立時に上限の10埋まってしまいましたが
ミスタープロスペクターは意外にもまだ4

次は05年辺りのデータ(02シービー、03サンデー、04グリデザと確立)になりましょうか

2019年06月03日

支配率02

この年、いっそ後回し(04年狙い)にしたかったミスターシービーが確立不可避です
これでサンデーは(シービーに邪魔されて)確立1年遅れて03年に確立します
するとデインヒルが玉突きで04年以降になりますが、04年はゴーンウエストの割り込みが濃厚です
何度も書いてますが確立予定上、使う予定のない系統の確立は阻止しておきたいので、ゴーンウエストに被せてグリーンデザートを更に割り込ませます
元々(07年辺りがデフォルトなのを)前倒し目指して自家生産していたので04年に間に合いそうです
05年にもう1系統、ゴーンウエストより年上の種牡馬の確立を重ねれば、ゴーンウエストの引退年なので確立阻止できます
こちらはギリギリでヤマノスキーが間に合いそうなのでここも割り込ませ、デインヒルは3年遅れの06年に確立
前回書いたように、07年からもまた別の確立が綱渡りのスケジュールになりますが(とりあえず07年は、阻止を諦めたエーピーインディが確立となりそうですが)


トウショウボーイ系
00年5.8%→01年5.5%→02年6.5%
競走から強制引退となる8歳(02年が明けて9歳)馬以外の繁殖入りを遅らせても、シービー系が確立してしまうと解ったので、他の古馬も無理に現役延長させることなく引退させてみたら、この高い支配率、以下のような状況です
シービー系種牡馬が13頭(2増)、8550万円(2200万増)、現役産駒160頭(19増)
内シービー自身は650万円(200万減)、22頭(1増)
その他系は1頭(1減)、350万円(300万減)、7頭(7減)
合わせて14頭(1増)、8900万円(1900万増)、167頭(12増)

その他系は所有しているサクラホクトオー(16歳)のみに

グローバル系は種牡馬6頭(2増)、6250万円(2550万増)、産駒42頭(8増)
内グローバル自身は2200万円(50万増)、40頭(6増)です
既に3%ぐらいはあるか?


マルゼンスキー系
00年5.0%→01年5.3%→02年5.2%
ヤマノスキー系種牡馬が9頭(2増)、5150万円(700万増)、産駒76頭(6減)
内ヤマノスキー自身が2400万円(250万増)、51頭(7減)
その他系種牡馬が3頭(1減)、700万円(600万減)、22頭(30減)
合わせて種牡馬12頭(1増)、5850万円(100万増)、産駒98頭(36減)

減ってる!と焦りましたが、ヤマノスキー系自体は微増したようで一安心
もう4%は超えているでしょう


ダンジグ系
日本00年5.8%→01年6.8%→02年7.5%
世界6.1%→7.2%→7.5%
日本国内では
グリーンデザート系種牡馬9頭(1増)、6800万円(1100万増)、136頭(29増)
内グリーンデザート自身2550万円(200増)、36頭(1減)
デインヒル系種牡馬3頭(1増)、1350万円(300万増)、90頭(12増)
内デインヒル自身850万円(100増)、59頭(1減)
その他系種牡馬4頭(2減)、2100万円(900万減)、29頭(3減)
全て合わせて種牡馬16頭(増減無)、10250万円(500万増)、255頭(38増)

グリーンデザート系、4.5%ぐらいまで来たかも
デインヒル系の種牡馬1増は、輸入されたデザートキング(5年目、8歳)

世界の種牡馬数では、ダンジグ系全体で42頭(増減無)、内、グリーンデザート系10頭(増減無)、デインヒル系10頭(1増)
増減無しと言っても新種牡馬がいるので、入れ替わりに廃用になった種牡馬もいるようですが
グリデザ、デインヒル共に1.8%ぐらい?
グリデザは下手に種牡馬入りさせると来年確立してしまい、ゴーンウエストを阻止できなくなる&サンデーの確立大幅遅れになってしまいます
デインヒルを立てるというのは、サンデーの方が優先されるので不可能で、また、自動確立を当てにしてたから調整効くような手持ちの駒(文字通り)もありません


親ミスタープロスペクター系
日本00年9.0%→01年9.9%→02年10.2%
米州21.5%→22.4%→23.8%
世界12.3%→13.0%→13.7%
日本国内にミスプロ系種牡馬は23頭(1減)
フォーティナイナー系は3頭(増減無)、2300万円(100万増)、68頭(3減)
フォーティナイナー自身は1750万円(200万増)、43頭(6減)
キングマンボ系は2頭(増減無)、2350万円(増減無)、49頭(5増、全てキングマンボ直仔)
キングマンボ自身は850万円(増減無)

世界全体ではミスプロ系種牡馬は67頭(2増)
フォーティナイナー系は7頭(増減無)
キングマンボ系は4頭(増減無)
こちらは足踏みですかね


ヘイルトゥリーズン(サンデーサイレンス)系
01年5.9%→02年7.9%
種牡馬21頭(6増)、内サンデー系17頭(5増)

サンデー確立の先には、サンデー昇格とタキオン確立が待っているのですが、昇格は確立以上に放置してても楽勝で、タキオン確立は、他系統との兼ね合いで2015頃目標で、史実後継馬のディープスカイ辺りに全く頼らない(頼れない)可能性すらあるので…この項目は眺めるだけの年が続きそう


ストームバード→ストームキャット系
米州6.5%→7.5%→ストームバード系0.9%+ストームキャット系6.4%
世界2.8%→3.5%→ストームバード系0.7%+ストームキャット系2.8%
ストームバード系は3頭(米1、欧2)のみ
ストームキャット系は欧2、米14、日2、計18頭
こちらは所有できないジャイアンツコーズウェイ系を確立しないといけないのでこれからも要チェックです
ジャイアンツコーズウェイは欧州所属1450万円(5歳、2年目なので現役0)、欧州のもう1頭はキャットレイル(12歳)、150万円現役7頭で、欧州支配率は1.3%です

2019年06月02日

想定外や

01年の年末処理中です
明けた1月1週にセーブしてオートで未来確認して
気に入らないと12月4週に戻って
と、引退競走馬を色々試してたんですが…
どうやっても02年にシービーが確立します
続行すると03年は、(シービーに邪魔されて1年遅れて)サンデーが確立
更に続けると、04年は自家生産の分もあって日本5%でグリデザが確立し
05年にゴーンウエストが割り込みます
デインヒルはオート中に手放して03年引退で(確立せず)、エーピーインディが割り込んでその次の07年か、1年空いた08年にヤマノスキーが確立します(リミット08年)

02〜04の3年間、年末処理のみ主導でやることで、ヤマノスキー前倒しでゴーンウエストを潰しにかかってみます、シービーが04年まで遅れてくれれば楽でしたが

結果、ヤマノスキー05年、ゴーンウエスト確立阻止、06年デインヒルのパターンでいけました

これで安心してプレイ再開か、と思わせて大問題発生しました
07年にエーピーインディ確立は想定内、阻止は諦めてたので変に確立のない年ができるよりマシ

なんですが、08年の確立を狙って引退させたフォーティナイナー系牡馬が乗馬送りに
1頭しか救えないし
結局8〜10年と空白に

05年から計画的に引退させてって何とかなるでしょうか
08年フォーティナイナー、09年ヤマニングローバル、10〜12年でキングマンボ、ディストーテットヒューモア?にジャイアンツコーズウェイ、13、14年でガリレオとエルプラド
15年以降にアグネスタキオンとエルコンドルパサー、17年辺りに
デインヒルダンサーと、カツカツなスケジュールなんです


うーん、フォーティナイナーって自身と産駒を輸入時に買って持ってるだけで08年辺りに立ちがちなんだけどなあ
ゴーンウエスト阻止がアカンのかなあ、ミスプロ枠パンクで
まとめて引退→1頭しか種牡馬になれず、で、一番稼いでた奴にしたけど種付け料3桁止まりだったのは、地方で稼いでた(国際グレードではなくローカル(日本)グレードばかりで格が低い)からかなあ
手動強制(救済)種牡馬枠はジャイアンツコーズウェイ(リミット迄時間がない)やヤマニングローバル(プレイの主役)にも使うからなあ、この時期
フォーティナイナーの確立が遅れると、キングマンボの確立の邪魔になるのも間違いないしなあ
どっちも親迄昇格して欲しいんだからなおのこと

種牡馬枠といえば系統あたりの上限の他に地域毎の上限と所有できる上限がありますが、明示されているのはプレイヤー所有枠(最大48)のみ

・本来死亡や廃用済みなのがプレイヤー所有効果で繁殖現役延長してる馬
・本来活躍しなかった史実馬や史実じゃセン馬、存在すらしていない(=架空)馬が活躍して種牡馬になった馬
・データ内では種牡馬になれないぐらいの成績だが、収録史実産駒がいるので(予後不良にならない限り)絶対繁殖入りできる馬
が、
・史実でもデータ内でも真っ当に種牡馬な馬
の他に存在しているので、史実期間後半のこの時期が一番キツいのは確かですね

80年代に生まれて史実じゃ失敗種牡馬な馬を繋養し続け、架空馬で後継させるどころか確立までさせてますし(ヤマノスキーとか)
あおりをくってパッとしない競走成績に終わった史実馬でも、史実産駒がいる馬はお構い無しに繁殖入り(サンデー系の馬の半分ぐらい)

プレイヤー所有枠からも確立と同時に手放して、リアルシャダイもシービーもサンデーもデインヒルも、確立翌年には引退してるんですけどねぇ
所有枠もカツカツですし
ドクタースパート(オーエンテューダー系)
メガスターダム(サーゲイロード系)
メジロデュレン(テディ系)
サクラホクトオー(トウショウボーイ系)
架空のカシマウイング産駒(ニアークティック系)
サクラローレル(ブラッシンググルーム系)
架空のリンドシェーバー産駒(レイズアネイティブ系)
これで7頭、後継馬に切り替えるタイミングでは同じ系統に3頭ぐらい所有する時期があるので10枠は使うと見るべき
架空のワカオライデン産駒(ロイヤルスキー系)
架空のリアルシャダイ産駒(リアルシャダイ系)
今は放出直後で2頭も、競走馬の繁殖入り→比較もあるので4枠ぐらいは占めるかと
アグネスタキオン(サンデーサイレンス系)
今は1枠、これから確立で12枠ぐらい必要に
ジャイアンツコーズウェイ(ストームキャット系)
所有できないので0枠、これから確立で12枠ぐらい必要に

こんな感じで今10頭でも必要枠は40枠近い
逆に今40ぐらい占めてるのがミスプロ系ダンジグ系シービー系マルゼン系
確立直後から放出にかかってるけど、後継馬は残すし、シービー→グローバルみたいな連続確立だと放出量もしれているし

2019年06月01日

支配率01年

5月の内に20世紀を終えました
目標にしていた対戦のエントリーの規定が変更になり、締切が6月20日頃だったのが10月いっぱい(31日24時)に
これなら無理(引きこもりプレイ)することなく、もう30年ほどデータを進める事ができて助かります
前年末にサドラーズウェルズ系が確立し、この年ストームキャット系が確立する(事を確認済みの)、新世紀元年の支配率です

トウショウボーイ系
00年5.8%→01年5.5%
シービー系種牡馬が11頭(増減無)で6350万円(650万減)、現役産駒141頭(8増)
シービー自身は850万円(150万減)、21頭(増減無)
その他系は種牡馬2頭(2減)、650万円(200万減)、14頭(4減)
合わせて13頭(2減)、7000万円(850万減)、155頭(4増)

下がってしまっていますが、8歳=現役最終年を迎えた覚醒馬(母ダイアナソロン、G1は2桁勝利済み)と、昨年(00年)三冠+有馬を勝った早め馬(母トウカイローマン)を引退させると来年ミスターシービー系確立します
むしろ早め馬を引退させずに飼い殺ししたら、確立タイミングを後に回せないか要確認なのです
その場合02年はサンデー立つでしょうから、03年にデインヒルが立ってくれるなら、04にシービー、05にグリーンデザートかヤマノスキーが間に合えばゴーンウエストを阻止できますから
強制引退分だけでも届いてしまうなら、ヤマノスキーを間に合わせるしかないですが
ちなみにグローバル系としては種牡馬4頭(増減無)、3700万円(150万増)
グローバル自身は2150万円(150万増)、産駒34頭です

マルゼンスキー系
00年5.0%→01年5.3%
ヤマノスキー系種牡馬が7頭(3増)、4450万円(1200万増)、産駒82頭(3減)
内ヤマノスキー自身が2150万円(300万増)、産駒58頭(7減)
その他系で種牡馬4頭(3減)、1300万円(950万減)、52頭(53減)
合わせて種牡馬11頭(増減無)、5750万円(250万増)、134頭(56減)

ようやく確立が見えてきました
04年辺りとなると正直厳しいですが、リミットの08年までにはなんとかなりそう
なるべく早く立つよう頑張ります


ダンジグ系
日本00年5.8%→01年6.8%
世界6.1%→7.2%

日本国内では
グリーンデザート系種牡馬8頭(1増)、5700万円(1350万増)、産駒107頭(18増)
内グリーンデザート自身は2350万円(150万増)、37頭(3減)
デインヒル系種牡馬2頭(増減無)、1050万円(増減無)、78頭(30増)
デインヒル自身は750万円(増減無)、60頭(12増)
その他系種牡馬6頭(増減無)、3000万円(100万増)、32頭(5減)
全て合わせて種牡馬16頭(1増)、9750万円(1450万増)、217頭(43増)

その他系は増減無しですが、新種牡馬アグネスワールドが居ますので入れ替わりありましたね
100万増えたのはおそらくそれ(アグネスワールド550万)、産駒が微減なのは見かけ上で実際は増加の可能性も

グリーンデザート系は推定3.5%前後かと

世界の種牡馬数では、ダンジグ系全体で42頭(6増)、内、グリーンデザート系10頭(1増)、デインヒル系9頭(2増)
世界2%にはかなり近そうです、1.5以上あるんじゃないかなあ
こちらはデインヒル系もグリーンデザート系とほぼ同じですから、これなら03年確立も不可能じゃないとわかります


親ミスタープロスペクター系
日本9.0%→9.9%
米州21.5%→22.4%
世界12.3%→13.0%

日本国内にミスプロ系種牡馬は24頭(2増)
フォーティナイナー系は3頭(増減無)、2200万円(500万増)、産駒71頭(3増)
内フォーティナイナー自身は1550万円(300万増)、49頭(1減)
キングマンボ系は2頭(増減無)、2350万円(50万減)、44頭(2減、全てキングマンボ直仔)
キングマンボ自身は850万円(50万減)

世界全体ではミスプロ系種牡馬は65頭(2増)
フォーティナイナー系は7頭(増減無だが1頭入れ替わり、新種牡馬プリサイスエンド)
キングマンボ系は4頭(2増、米にレモンドロップキッド、欧にキングズベスト)
65頭で13%は、乱暴に言えば種牡馬1頭で0.2%なのでフォーティナイナー系はもう少し?


ストームバード→ストームキャット系
米州6.5%→7.5%
世界2.8%→3.5%
この年確立しますが余裕ですね
ストームバード系の種牡馬が米15頭(2増)、世界22頭(5増)
内ストームキャット系が米13頭(2増)、世界18頭(5増)
むしろストームバード系の絶滅の危機


ヘイルトゥリーズン→サンデーサイレンス系
01年5.9%
種牡馬15頭、うち、サンデー系11頭
ロベルトが確立済みの日本のこの時代のヘイルトゥリーズン系ですからサンデーばかりになりますね
この年の暮れにはアグネスタキオンも種牡馬入りですし、シービー次第じゃ翌02年に確立するでしょう
逆にもしサンデーを非所有だったらリミットも02年なので、順番待ちで確立失敗というのもよく解ります
史実以上に活躍した馬なんて(クラブ送りにして)三冠取れたスペシャルウィークぐらいで、G1未勝利ながら史実産駒がいるから種牡馬になれた馬も少なくないのですが
所有しているタキオンは高額種牡馬入りにする予定です
タキオンの確立には苦労させられそうですが(他を優先するので取り掛かりが遅いのに、流行血統なので種牡馬入りが難しい)、所有=リミットは27歳なので、史実期間終了後まで時間ありますし何とかなるかと

2019年05月31日

支配率00

ダブルオーじゃないよ
確認したところ、年末にサドラーズウェルズ確立します
シービーはまだでした
この1〜3年のデータでは安定して01はストームキャット確立、1〜2年のデータだとその次の年にサンデーサイレンス確立、昨年のデータでようやく、更にその翌年の03年にシービー確立です
(所有)種牡馬枠を空ける為にもとっととシービー確立させたいのですが、遅れたついでに04年辺りからシービー、ヤマノスキー、グリーンデザートと重ねたらゴーンウエスト(05年がリミット)を阻止できるなあと
ではシアトルスルー系が確立して(阻止出来ず)迎えた、20世紀最後の年の状況です
コースポのレイアウトが変わりましたね


トウショウボーイ系
94年5.6%→95年6.3%→96年6.0%→97年5.8%→98年5.7%→99年6.0%→00年5.8%

シービー系種牡馬が11頭(2増)で7000万円(500万減)、現役産駒133頭(6増)
シービー自身は1000万円(250万減)、21頭(8減)
グローバルは2000万円(100万増)、34頭(5減)、グローバル産駒種牡馬が2頭増えて3頭、1100万、300万、150万です
その他系が種牡馬4頭(2減)、850万円(450万減)、18頭(30減)
合わせて種牡馬15頭(増減無)、7850万円(950万減)、151頭(24減)

クラブに送ったセキテイリュウオーらは種牡馬入りを果たせず、保険で所有し続けているサクラホクトオーから後継作らないと、プリンスリーギフト系やトウショウボーイ系の昇格ができなくなりますね
ウインドストース他が引退
確立目前まできていますがなんせ他系統の史実馬が強烈だった世代とモロ被りしてましたからね、今繁殖入りしてくる世代は
蹴散らせる程の名馬も生まれず、こまめなローテーション管理はオート進行でスッ飛ばしですから、高額種牡馬入りはなかなか難しくなります
グローバル系の確立もあるので、変わらず生産は続けていく故に、時間の問題で確立ですが、当初の予定よりは苦しむ展開です


マルゼンスキー系
94年5.6%→95年5.4%→96年5.6%→97年5.5%→98年5.2%→99年5.0%→00年5.0%

ヤマノスキー系種牡馬が4頭(増減無)、3250万円(500万増)、産駒85頭(15増)
ヤマノスキー自身は1850万円(450万増)、産駒65頭(2増)
その他系は種牡馬7頭(増減無)、2250万円(100万減)、産駒105頭(1減)
合わせて種牡馬11頭(増減無)、5500万円(400万増)、190頭(14増)

マルゼンスキー系が5%ってことからも、ミスターシービーが確立目前と判りますね(笑)
ヤマノスキー系はまだ2%ってとこです
年齢からするとちょっと急がないと失敗する?
殿堂入り級は牝馬ばかりなのは、運が足りないのか能力が足りないのか(史実馬の能力査定は牝馬は牡馬より大分弱い、にもかかわらず牝馬限定戦がある)
高額以前に種牡馬数が不足し過ぎています


ロイヤルスキー系
95年5.7%→96年6.1%→97年6.3%→98年6.2%→99年6.1%→00年5.5%
ベルベットグローブやアサカサイレントと、ようやく繁殖馬が引退しはじめました
総種牡馬数は3頭減って12頭


シアトルスルー系確立の翌年の状況ですが、
世界のボールドルーラー系支配率4.3%→97年3.8%→98年3.9%→99年4.0%→00年シアトルスルー系2.2%+ボールドルーラー系1.6%
アメリカでは9.1%→97年8.4%→98年8.6%→99年9.2%→00年シアトルスルー系6.0%+ボールドルーラー系2.8%

シアトルスルー系の日本支配率は0.6%(その他のボールドルーラー系は1.0%)
シアトルスルーは世界2%は微妙と書きましたが世界もクリアしてたかもですね
アメリカ5%は余裕で超えていたんでしょう
21世紀分からは、ボールドルーラー系いらないかなと思いましたが、エーピーインディ系(確立阻止)がありました、どうしましょうか


ロベルト系(リアルシャダイ系)
94年5.2%→95年5.9%→96年6.6%→97年8.1%→98年9.2%→リアルシャダイ系6.0%+ロベルト系3.7%→00年リアルシャダイ系5.3%、ロベルト系5.0%
リアルシャダイ系種牡馬が16頭(増減無)、6000万円(3200万減)、121頭(59減)
史実より2年遅れて99年の年末でリアルシャダイ引退、その分支配率低下です
前年のリアルシャダイが3250万円、71頭ですからね

ロベルト系種牡馬は11頭(4増)、8150万円(2700万増)、100頭(11増)
内ブライアンズタイム系が(()内はブライアンズタイム自身)種牡馬7頭、5700(1900)万円、73(69)頭
ロベルト系確立時の架空馬は引退したのですが、輸入あったり史実より早い99年年末でグラスワンダー、マイネルマックスが繁殖入りしたり
マイネルマックスは現実だとグランプリボスに毛が生えたような成績を残して殿堂馬、シンジケート組まれました
史実をなぞって廃用されるのは時間の問題ですが
ブライアンズタイム系ってその気になって支援したら割りとすぐ立ちそうですね、
ナリブー、トップガン、サニブー、ジャスティスに今回のマイネルマックスを所有し、競走馬時代に史実以上に活躍させたら、繁殖入り後も手放さずに所有し続ける、これだけでも他の初期史実馬もいるので4%近くまでいきそう
そっからのもう一押しがキツいのかもしれませんが、サンデー全盛期ですし
心情的には確立して欲しいけど、確立されたらスケジュールパンクしちゃうブライアンズタイム系、多分しないとは思うけど…




ダンジグ系
95年2.7%→96年3.2%→97年3.6%→98年4.3%→99年5.6%→00年5.8%、世界だと3.9%→4.0%→4.6%→5.2%→忘れ→6.1%

日本国内では
グリーンデザート系種牡馬7頭(1増)、4350万円(50万増)、産駒89頭(18増)
グリーンデザート自身は2200万円(100万増)、産駒40頭(4減)
デインヒル系種牡馬2頭(増減無)、1050万円(増減無)、48頭(7増)
デインヒル自身は750万円(増減無)、48頭(7増)
その他系種牡馬6頭(1減)、2900万円(400万減)、37頭(10減)
全て合わせて種牡馬15頭(増減無し)、8300万円(350万減)、産駒174頭(15増)

その他系に新種牡馬が1頭(トレジャーアイランド)いるので、引退or輸出が2頭いたことになります
グリデザ系、3%近くまでは来ましたね
デインヒル系が伸びない内に確立まで持っていきたいところです
理想はヤマノスキー系と合わせて04、05年での確立(=ゴーンウエスト系確立阻止)
デインヒル、フォーティナイナー、ヤマニングローバルと続けて、エーピーインディに割り込まれてで09迄の確立枠が埋まり、10年代(キングマンボからか?)に備えたいです
世界の種牡馬数では、ダンジグ系全体で36頭(5増)、内、グリーンデザート系9頭(1増)、デインヒル系7頭(3増)

グリーンデザート系、世界だと1.5%近くあるかもしれません、ってかデインヒル系も1%ぐらいまで来てそう



ミスタープロスペクター系
95年4.3%→96年5.5%→97年5.8%→98年6.3%→99年6.9%→00年9.0%、世界だと7.7%→9.0%→9.7%→10.2%→10.6%→12.3%、米国15.2%→16.8%→18.3%→18.2%→18.8%→21.5%

日本国内にミスプロ系種牡馬は22頭(5増)
フォーティナイナー系はエンドスウィープとトワイニングが輸入されたので3頭(2増)、1700万円、産駒68頭
フォーティナイナー自身は1250万円(300万増)、50頭(8増)
キングマンボ系はエルコンドルパサーが種牡馬入りして2頭(1増)、2400万円、産駒46頭
キングマンボ自身は900万円(200万増)、46頭(5増)
なんせ(世界的に)ミスプロの直仔種牡馬が多過ぎて、なかなか系統確立には至りません
日本では直仔を除けばこの時代はウッドマン系が強いですね

世界全体ではミスプロ系種牡馬は63頭(4増)
フォーティナイナー系は7頭(日本3頭米州4頭)(輸入で所属が変わっただけ)
キングマンボ系は未だ日本のみの2頭


この年にサドラーズウェルズ系が確立するノーザンダンサー系は
サドラーズウェルズのいる欧州が16.4%、世界では11.4%
サドラーズウェルズ系は計算するまでもなく余裕でどちらもクリアしてそうですから来年の数字が楽しみです
01年に確立するであろうストームキャット系の状況は
ストームバード系のアメリカ支配率が98年4.7%→99年4.5%→00年6.5%、世界支配率だと98年2.1%→99年2.1%→00年2.8%
ストームバード系の種牡馬がアメリカ13頭(5増)、世界で17頭(5増)
内ストームキャット系はアメリカ11頭(4増)、世界で13頭(4増)

凄い伸びで、アメリカでも世界でも、00年の内に条件満たしてそうです(サドラーズウェルズが優先の為に順番待ち)
ストームキャット自身は1650万円、現役産駒18頭

2019年05月30日

配合に使用する種牡馬

締め配合の形、というものを、プレイ開始前に決めて、それに合わせて確立予定を決めて、確立予定に合わせて生産、という流れでプレイしてますが
・確立用にとにかく生産
・確立時のニックス操作用の生産
・次世代の生産睨んだ牝馬確保用の生産
・系統保護目的の生産
・締め配合に向けた生産
このような目的の生産が入り交じります

牝馬が欲しかったのに牡馬だった、或いはその逆、というのも、ある程度は3月セーブからの牝馬売買のリセットプレイで調整可能で、最悪お守りで性別指定もできますが、毎年40頭近く生産して全てを望み通りの性別にもできず、妥協した馬に限って最高傑作とかあるあるですね

で、性別が想定と逆だと、必然的に繁殖で使う際に相手やら色々変わってきます
使わない、という選択もありますが、能力が高い馬だと勿体ないのも事実

そもそも今回の箱庭が昇華配合系なのは、狙った締め配合以外でもそれなり以上の馬がそこそこ誕生して、それに対応して時代毎に締め配合並みの生産ができること、を狙ってのもの
臨機応変に対応してみせようではありませんか

ということで、史実馬以外で使うことにした種牡馬の、途中報告です

ロイヤルスキー系(親ボールドルーラー系) アオチューライデン
○年生、母○○
誕生時に流星イベント、入厩前にアオチューイベントを発生させたイベントコレクターな馬だけあって、ヘキサグラムは1つを除いてオールS
その唯一の欠点がパワー(B)なのと、あまりにも早熟寄りかつ、スタミナも豊富とは言えず、グランプリは出るだけで精一杯でした
引退後ついた因子は瞬発力と気性難、どこから湧いた気性難?
と、かなり有能でありながら信頼感に欠ける馬となりました
後継馬は史実期間の終わるか終わらないかぐらいの時期に確保できれば充分、その年代だとパワー因子活性化が楽そうな相手が多いと思ってますがどうなるか

リアルシャダイ系(親系はまもなくヘイルトゥリーズン系に、予定ではロベルト親だったが諦め) (史実馬のライスシャワーか)アシクロリアル
○年生 母
元々の計画ではライスシャワーから後継馬作って繋いでいく予定でしたが、リアルシャダイの確立中に出来の良い後継が誕生したので、彼も候補に加えた2頭体制で、先に良い後継を得た側が残る形に
(ロイヤルスキー系もですが)当面は他の系統の保護or確立を優先するので、生産数は極僅かになります
次の馬みたいにサックリ当たりを引けると良いんですがね

ニアークティック系(親系同じ)  アシウイング
○年生 父カシマウイング 母自家生産架空馬の(固定初期架空牝馬パラダイスグルーヴ×)
元々、配合評価がやたら良かったので牝馬目当てで配合して生まれたワイルドアゲイン×フジタカレディの牡馬がおりました
欧州三歳牡馬マイル三冠などを達成して種牡馬になりました(今はCPU配合の後継種牡馬までいます)
マイル三冠を制した頃、「牡馬ならスタミナあるし、大種牡馬因子が次世代に残るカシマウイングの仔が欲しかったな」「どっちみちニアークティック牝馬欲しいしな」と、ちょこちょこカシマウイングを付けるようにしました
カシマウイングは所有してなかったので(種牡馬引退まで)3年程度、トータル10回も付けていませんが、見事に引けた当たり馬がこのアシウイングでした(それ言ったらワイルドアゲインは1回しか付けてないですが)
血統(種牡馬因子がある分)、スタミナだけでなく他のサブパラでも概ね上回り、スピードはやや劣りますが能力因子2つ持てる程度にはスピードあるし大満足なニアークティック系後継種牡馬となりました


2019年05月29日

ニックス状況99

前回リヴァーマン系までだったので、ヌレイエフ、ストームバード、リアルシャダイ系の分を
ヌレイエフ系のニックス
トウルビヨン、ブランドフォード、プリンスローズ、リボー、ロベルト
なんか重厚な血ばかりですがノーザンダンサーからの引き継ぎと思われるのはトウルビヨン、リボー、ロベルト

ストームバード系のニックス
オリオール、サーゲイロード、ヘイルトゥリーズン、ボールドルーラー、リヴァーマン、リボー
ノーザンダンサーからの引き継ぎと思われるのはヘイルトゥリーズン、リヴァーマン、リボー

リアルシャダイ系のニックス
ニジンスキー、ノーザンダンサー、パーソロン、ヒムヤー、ヒンドスタン、マルゼンスキー
ロベルトからの引き継ぎの可能性があるのはヒンドスタン以外の5つ
ヒンドスタンはモンテオーカン様々ですね
ヒムヤー以外は日本でプレイヤー干渉激しかったことがよく判ります(笑)
ロイヤルスキーを拾わなかった、というか、確立までに繁殖入りさせた当たりがいなかったのはキツいです

2019年05月28日

支配率99

98年の年末処理を、いくつかパターン試してみたけど、99年シアトルスルー確立してしまいました
が、複数パターンのどれでもその後、00サドラーズウェルズ、01ストームキャット、02サンデーサイレンスと続くので、ミスターシービーの支配率はどのみち足りていないようです
02のサンデー確立ぐらいまでにはシービーを割り込ませたいですね
03からサンデー→(ゴーンウエスト割り込みある?)→デインヒル→グリーンデザート→ヤマノスキー→フォーティナイナー→ヤマニングローバル→エーピーインディぐらいの流れ?



トウショウボーイ系
94年5.6%→95年6.3%→96年6.0%→97年5.8%→98年5.7%→99年6.0%
久しぶりの新種牡馬が登場、グローバル産駒架空馬で1100万ですが、その分支配率を戻しました、引退種牡馬はいません
シービー系種牡馬が9頭(1増)で7500万円(450万増)、現役産駒127頭(16増)
シービー自身は1250万円(250万減)、現役産駒29頭(4減)
グローバルは1900万円(300万増)、現役産駒39頭(?)
その他系種牡馬が6頭(増減無)、1300万円(300万減)、現役産駒48頭(2増)
合わせて種牡馬15頭(1増)、8800万円(150万増)、産駒175頭(18増)

グローバル産駒の現役競走馬を一斉に引退→種牡馬入りさせても、4年以内の確立はしなかったのでギリギリ足りなかったんでしょうね
種付け料ベースでもう2000万円もあれば届きそうに見えるんですけどねぇ
完全にグローバルに切り替えてますので、シービーの種付け料は駄々下がりですが、シービー確立後のグローバル確立に近付くだけですから、シービー系の増やし過ぎは気にせず生産です


マルゼンスキー系
94年5.6%→95年5.4%→96年5.6%→97年5.5%→98年5.2%→99年5.0%
ヤマノスキー系種牡馬が4頭(増減無)、2750万円(250万減)、産駒70頭(7増)
ヤマノスキー自身は1400万円(100万増)、63頭(増減無)
その他系が種牡馬7頭(1減)、2350万円(500万減)、106頭(増減無)
合わせて種牡馬11頭(1減)、5100万円(750万減)、176頭(7増)

ヤマノスキー系の期待馬が、成長型遅め〜晩成で当分種牡馬入りは期待できませんが、先にミスターシービー、なんならヤマニングローバルまで確立してからリミットギリギリの確立で構わないので気楽です
グローバルに限らず、グリーンデザート・フォーティナイナー、デインヒル、キングマンボと、確立年代が被りそうな馬は全部年下
乱入されそうなゴーンウエスト、エーピーインディも年下
正直仔出しは糞悪くて、両親の能力や爆発力の割には駄馬が多いのですが、数で稼いで一応毎年1頭ぐらいは種牡馬になれそうな馬が生まれています
今の遅め〜晩成型が引退してすぐに、その頃の現役馬を引退させて届かせるイメージで

ロイヤルスキー系
95年5.7%→96年6.1%→97年6.3%→98年6.2%→99年6.1%
総種牡馬数15頭(2減)が効きました
早く衰えて欲しいです

世界のボールドルーラー系支配率4.3%→97年3.8%→98年3.9%→99年4.0%、アメリカでは9.1%→97年8.4%→98年8.6%→99年9.2%

シアトルスルーは世界2%は微妙、おそらくは米5%で確立するってことですね
日本でも新種牡馬にタイキブリザードがいますが種付け料は150万円ですし



ロベルト系
94年5.2%→95年5.9%→96年6.6%→97年8.1%→98年9.2%→リアルシャダイ系6.0%+ロベルト系3.7%
リアルシャダイ系種牡馬が16頭(3増)、9200万円(500万増)、180頭(増減無)
リアルシャダイ自身は3250万円(増減無)、71頭(15減)
ロベルト系種牡馬は7頭(2減)、5450万円(250万減)、89頭(21減)

ブライアンズタイム系が直仔4頭と自身で5頭、と確立の前提条件が整いましたが、ナリタブライアンの引退(早逝)秒読み、プレイヤーの支援無しなので、確立はしないと思われます
リアルシャダイ系は生産を絞っても現役馬や幼駒がまだまだ多いので、まだまだ勢力を伸ばすと思われますが、リアルシャダイ自身をはじめ大量に手放したので早いとこ弱まって欲しいです
垣間見た未来から言えば確立でロベルト系から分離した為か、この先もどんどん種牡馬入りしてしまいます
ミスターシービー系、ヤマノスキー系らの確立に非常に邪魔な存在に



ダンジグ系
95年2.7%→96年3.2%→97年3.6%→98年4.3%→99年5.6%、世界だと3.9%→4.0%→4.6%→5.2%
ついに5%を超えた日本国内では
グリーンデザート系種牡馬6頭(2増)、4300万円(850万増)、産駒71頭(16増)
グリーンデザート自身は2100万円(100万増)、44頭(4減)
デインヒル系種牡馬2頭(増減無)、1050万円(150万増)、41頭(13増)
デインヒル自身は750万円(150万増)
その他系種牡馬7頭(1増)、3300万円(1300万増)、47頭(4減)
全て合わせて種牡馬15頭(3増)、8650万円(2300万増)、産駒159頭(25増)

この年もグリーンデザート系は微増程度で、満額で輸入されてきたチーフベアハートら他が伸びた感じですね

世界の種牡馬数では、ダンジグ系全体では31頭(1増)、うち、グリーンデザート系8頭(2増)、デインヒル系4頭(1増)

ダンジグ系全体で30頭(5増)、内、グリーンデザート系6頭(増減無)、デインヒル系3頭(2増)
入れ替わりが激しいので実態が掴みにくいですが、グリーンデザート系は日本じゃ2%程度ですが世界でなら1%ぐらいありそう



ミスタープロスペクター系
95年4.3%→96年5.5%→97年5.8%→98年6.3%→99年6.9%、世界だと7.7%→9.0%→9.7%→10.2%→10.6%、米国15.2%→16.8%→18.3%→18.2%→18.8%
日本国内ではフォーティナイナーもキングマンボも自身のみ、全種牡馬17頭(2減)
フォーティナイナーが950万円(150万増)、42頭(3増)
キングマンボが700万円(300万増)、41頭(14増)
米国にいるフォーティナイナー産駒種牡馬は7頭(2増)
世界全体のミスプロ系種牡馬は59頭(2減)
勢力を増したフォーティナイナーですが、世界2%で確立するにも今の3倍近く必要?

サドラーズウェルズ系は翌(00)年に確立確実として、01〜02年に(どちらになるかはシービー次第も多分01年に)確立して欲しいストームキャット系の状態は
ストームバード系のアメリカ支配率が98年4.7%→99年4.5%、世界支配率だと98年2.1%→99年2.1%
アメリカで減らしているのはストームバードの引退によるものでしょうか?
ストームバード系の種牡馬がアメリカ8頭(増減無)、世界でなら12頭(増減無)
内ストームキャット系はアメリカ7頭(1増)、世界だと9頭(2増)


2019年05月26日

支配率1998、ついでにリドパレス

97年の年末処理、引退競走馬を変えてみたりしてた結果、98年末にリアルシャダイ確立です
やったね!
これで来年(99年)末にシアトルスルーが確立しないで、ミスターシービーかサドラーズウェルズが確立してくれたらベストです→シアトルスルー引退=確立失敗で、00年にシービー・サドラーのもう一方が確立
01年以降、ストームキャット、サンデーサイレンス、デインヒルの勝手に確立から昇格するトリオ、前倒しを狙ってるグリーンデザートとフォーティナイナー、確立に向け大量生産中のヤマニングローバルとヤマノスキー、割り込みありそうなゴーンウエストとエーピーインディ、で、最大9年、最小でも7年を要するので
この7〜9年が終わる頃にキングマンボ確立、もしかしたら架空のグローバル産駒も確立、同時期にディストーテットヒューモアとジャイアンツコーズウェイのリミットを迎えますからね
ここまでカツカツだと余計な(配合に不要な)確立は無いに限る

海外幼駒は特に欲しい馬がいなかったので、フォーティナイナーの孫からリドパレスを所有
もう1頭、フォーティナイナーの孫で牡馬がいましたが
ヌレイエフ直仔で確立するとSP系になるファスリエフも気になったんですが

さて、98年の支配率状況です

トウショウボーイ系
94年5.6%→95年6.3%→96年6.0%→97年5.8%→98年5.7%
一向に下げ止まりません
種牡馬のラインアップはシービー系もその他系も近年全く動きなし
シービー系種牡馬が8頭で7050万円(450万減)、現役産駒111頭(23増)
うちシービー自身は1500万円(300万減)、33頭(1減)
その他系は種牡馬6頭で1600万(550万減)、46頭(増減無)
合わせて14頭、8650万円(1000万減)、157頭(23増)
グローバル自身は97年に、2年目産駒からクラシック三冠馬(有馬も勝ち)と牝馬三冠馬、古馬になった初年度産駒からは春天勝ち牝馬とエリ女勝ち馬も出て、皐月賞馬も海外ではG1を追加勝利(NHKマイルカップ馬は不振)でリーディング2位、種付け料は初年度を超える1600万円まで戻しています
全馬現役続行してますので、この辺りが繁殖入りすると確立するんじゃないかなあ、とは思いますが、この(98)年の2、3歳馬がちょっと弱いかなあという気はします

マルゼンスキー系
94年5.6%→95年5.4%→96年5.6%→97年5.5%→98年5.2%
ヤマノスキー系が4頭(増減無)、3000万円(50万増)、63頭(6増)
うち、ヤマノスキー自身は1300万円、63頭(=全て)
その他系が8頭(1減)、2850万円(750万減)、106頭(5減)
合わせて12頭(1減)、5850万円(700万減)、169頭(1増)

確立にはまだ暫く必要そうですがまずまず順調か?



ロイヤルスキー系
95年5.7%→96年6.1%→97年6.3%→98年6.2%
ようやく上げ止まり
種牡馬17頭(内ワカオライデン系6頭)は変わらず
そして世界2%で目安になりますね

世界のボールドルーラー系支配率4.3%→97年3.8%→98年3.9%、アメリカでは9.1%→97年8.4%→98年8.6%
リアルシャダイが立ったということは、シアトルスルーはギリギリ届いてなかったんでしょうが、ホント紙一重なんでしょうね
12月4週のデータをリロードして週送り(年末処理)で結果変わるとか
アメリカ5%行かれたらどうしようもないですが、世界2%だけは阻止したいですね


ロベルト系
94年5.2%→95年5.9%→96年6.6%→97年8.1%→98年9.2%
大きく伸びた前年から、更に1%以上の伸びですが、ブライアンズタイム系らの分もありますし、そもそもリアルシャダイ系も前年から越えていた可能性すらありますが(ストームバードの方が優先されるので)
リアルシャダイ系種牡馬が13頭(2増)、8700万円(1700万増)、180頭(14増)
リアルシャダイ自身は3250万円(150万増)、86頭(6減)
その他系が9頭(1増)、5700万円(900万増)、110頭(20減)
合わせて種牡馬22頭(3増)、14400万円(2600万増)、290頭(6減)

その他はマヤノトップガン(自己所有、850万)、サニーブライアン(クラブ所有、250万)が新種牡馬で、○外で競り購入→種牡馬にしてたロベリーノ産駒の架空馬が引退、という入れ替わりがありました(ロベリーノも海外で同年引退)
ブライアンズタイム系は前年にシンジケート送りにしたナリタブライアン(1150万)と、ブライアンズタイム自身(1650万、産駒64頭)の、種牡馬4頭です

リアルシャダイ確立、ブライアンズタイム確立断念の為、すみやかに支配率を下げていきたいですね
後継予定してたライスシャワーは確立すると無特性になるので元々確立予定なしですし
能力、血統、所有因子、(今周回での)競走成績でライスシャワーを上回る架空馬(トップガンと同世代、母はニッソウブラック)とライスの2頭だけ残して売却、更に種付けも10年ぐらいはしない(目安としては少なくともサンデー確立=ヘイルトゥリーズン昇格するまで)で、支配率下げて他の確立を進めようかと
そのぐらいからはリアルシャダイ系の牝馬の確保と、リアルシャダイ系後継種牡馬作りの為に種付け再開で

サンデーの確立時期?プレイヤー干渉で勢力が(史実と較べたら)抑え込まれるから、05年ぐらいまで遅れるかなと
デインヒルもだけど
その遅らせた分にグリーンデザートやフォーティナイナー、ヤマノスキーらを入れちゃおうと



ダンジグ系
95年2.7%→96年3.2%→97年3.6%→98年4.3%、世界だと3.9%→4.0%→4.6%→5.2%
日本国内では
グリーンデザート系種牡馬4頭(増減無)、3450万円(100万増)、55頭(5増)
グリーンデザート自身は2000万円(100万増)、48頭(2減)
デインヒル系種牡馬2頭(1増)、900万円(400万増)、28頭(増減無)
デインヒル自身は600万(100万増)
その他系種牡馬6頭(1増)、2000万円(600万増)、51頭(1増)
全て合わせて種牡馬12頭(2増)、6350万円(1100万増)、134頭(6増)

この年はグリーンデザート系は横ばいで、他が伸びた感じですね

世界の種牡馬数では、ダンジグ系全体で30頭(5増)、内、グリーンデザート系6頭(増減無)、デインヒル系3頭(2増)

こちらでもグリーンデザート系は横ばい、デインヒル系をはじめダンジグ系全体では伸びてます


ミスタープロスペクター系
95年4.3%→96年5.5%→97年5.8%→98年6.3%、世界だと7.7%→9.0%→9.7%→10.2%、米国15.2%→16.8%→18.3%→18.2%
日本国内ではフォーティナイナーもキングマンボも自身のみ、全種牡馬19頭(増減無し)
フォーティナイナーが800万円(100万増)、39頭(7増)
キングマンボが400万円(250万増)、27頭(14増)
米国にいるフォーティナイナー産駒種牡馬は5頭(3増)
世界全体のミスプロ系種牡馬は61頭(1増)


確立待ちと思われるサドラーズウェルズ系の状態は
サドラーズウェルズ自身が欧州(イタリア?)で2350万円、産駒21頭
直仔種牡馬13頭は欧州5頭、日本5頭、アメリカ2頭、引退済み1頭です
他に孫世代のシングスピール(インザウイング産駒)が欧州にいます
ノーザンダンサー系全体では世界では支配率11.2%、種牡馬52頭
欧州では支配率16.3%、種牡馬21頭
まず間違いなく欧州5%も世界2%も超えていますので(そしてむしろ勢いを増していくので)、確立は間違いないですね
いつ確立するかはシアトルスルー(74生)とミスターシービー(80年生)次第です

そして01年(シアトルスルーを阻止できなければ02年)の確立を予定しているストームキャット系ですが
前年立ったばかりのストームバード系のアメリカ支配率が4.7%、世界支配率だと2.1%
ストームバード系の種牡馬がアメリカ8頭、世界だと12頭
ストームキャット系はアメリカに自身を含む6頭、世界だと欧州にいるキャットレールを加えた7頭
シアトルスルーを阻止できても確立無しの年があっては無意味ですが届きますかねぇ
サンデーサイレンス、デインヒル、グリーンデザート、フォーティナイナー、ヤマニングローバル、ヤマノスキーと、他に候補がいない訳ではないですが

ちなみに96年に確立したヌレイエフ系は98年現在アメリカ3.9%、世界3.3%です
おそらく世界2%で確立(アメリカ5%は未達だったと推定)ですしこんなものかと

ノーザンテーストは確立せぬまま引退
両立させる腕がなくてごめんよ、88年辺りにねじ込めたら良かったんだけど

2019年05月25日

思い立ったらビックリ

97年の年末処理、この年にストームバードが確立するのは確定していましたが、ここで競走引退させる馬次第で98年の確立が変わるかも、と、セーブしてオートに
やっぱりシアトルスルーかな?ギリギリシアトルスルーが届いてなけりゃサドラーズウェルズかな?リアルシャダイもそろそろなんだがなあ
と、可能ならシアトルスルーの確立が失敗することを期待して進めたところ、やっぱりシアトルスルー
リアルシャダイ&ミスターシービーがそろそろ届いてる筈、とオート続行したところ、
99はまさかのデピュティミニスター
00にリアルシャダイ
01にサドラーズウェルズ
02にミスターシービー
03にストームキャット
ちょっぴり想定外だけど、サンデー、デインヒル、グリデザ、フォーティナイナーと続くかな?続行
04ゴーンウエスト
05サンデーサイレンス(ヘイル昇格)
06エーピーインディ、ダンジグ昇格
07グリーンデザート、サンデー昇格
08確立無し
おいおい、種付けすらやってないからグローバルやヤマノスキーはないにせよデインヒルとフォーティナイナーは?続行
09キングマンボ、サドラー昇格
10確立無し
11ストームキャット昇格
12確立無し
さすがにおかしい、所有馬確認だ、デインヒル手放してるやん
こりゃフォーティナイナーもそのパターンか、確認できないけど

しかし、このパターンで想定すると、確立無しが4回なのに、ここまでに確立しなきゃいけないのが、フォーティナイナー、デインヒル、ヤマニングローバル、ヤマノスキーと4頭なので、12年までフルに確立
13年以降にジャイアンツコーズウェイ→って確かウイポ2017だと12年がリミットだよなあ、順番待ちあるから前倒し不可能だよなあ、失敗やん
同じく、ディストーテットヒューモアも失敗、こちらはフォーティナイナー昇格すりゃ問題ないけどうーん
で、ガリレオ、エルプラド、アグネスタキオン、エルコンドルパサーに、グローバル産駒の架空馬が来て17年
デインヒルダンサーとマスタークラフツマンで19年
ドバヴィ(や、ドバイミレニアム)、キングカメハメハ、ディープインパクト、ステイゴールド辺りからの割り込みがあるかもしれなくて、キングストンヒル(か、マスタークラフツマン産駒架空馬)はそれ以降

これは厳しい
一番厳しいのはジャイアンツコーズウェイだけど、ガリレオとタイミング競合するエルプラド、サンデー大繁栄期のタキオン、同じくキンカメとぶつかるエルコンドルも、活躍馬が種牡馬になれないパターン連発しそう

想定外のデピュティミニスター系がなくなれば、ギリギリジャイアンツコーズウェイがリミット年に確立する?
で、タキオン、エルプラド、エルコンドルを確立に向け進めて、他に勝手にガリレオ
エルプラド以外はリミットに若干余裕あるけど、ぐずぐずしてると後ろのマスタークラフツマンがリミットに

序盤の山がロイヤルスキーなら中盤の山はジャイアンツコーズウェイだなあ

親ニアークティック系 ニアークティック

元親ノーザンダンサー系
親ニジンスキー ヤマノスキー
親ストームキャット ジャイアンツコーズウェイ
親ダンジグ グリーンデザート・ダンジグ
親デインヒル マスタークラフツマン
親サドラーズウェルズ エルプラド
親ガリレオ ガリレオ

親ネイティブダンサー系 レイズアネイティブ

親ミスタープロスペクター系 ミスタープロスペクター
同(昇格予定)フォーティナイナー
同(昇格予定)キングマンボ エルコンドルパサー・キングマンボ

親ロイヤルチャージャー系 サーゲイロード
親ヘイルトゥリーズン系 リアルシャダイ
親サンデーサイレンス系 アグネスタキオン

親ナスルーラ系 ブラッシンググルーム・ナスルーラ
親ボールドルーラー系 ロイヤルスキー
親プリンスリーギフト系 プリンスリーギフト
親トウショウボーイ系 主役として分岐、昇格へ

親ハイぺリオン系 オーエンテューダー

親テディ系 テディ

トウショウボーイ系以外で、SP系統を持つ親系統を16以上確保、これなら血脈活性化は困らない筈