2019年05月09日

91年で購入できる次世代に因子が残るニアークティック系牝馬

グローバルと血脈活性化8本にならない馬は除く
余裕あればレイズ系牝馬も
ニアークティック系牝馬は結果的に全て史実馬、これとは別に年末に輸入牝馬いるかも
トミアルコ(赤)(8)父ノノアルコ(ニアークティック×テディ系牝馬)、母ヒトミフラッシュ(フェアウェイ系×セントサイモン系)
サチワカ(赤)(7)父ノノアルコ、母オキワカ(リマンド×ワカクモ=ブランドフォード系×ハイペリオン系)
ファンドリパール(赤)(11)父ノーザンネイティブ(ニアークティック系×ネイティブダンサー牝馬・ノーザンダンサーの全兄弟)、母ファンドリクイン(マッチェム系×ブランドフォード系)

とりあえずこの3頭は買って、グローバルをひたすら付けて1頭ぐらいは当たるのを待つ
今から新しくニアークティック系牝馬の生産はできない(もう因子が残せない)

グリーンデザートを付けるSP系牝馬は、手持ちには弾が少ない(91年にグリーンデザート付けたのはレイズ系1頭に、確立前のリアルシャダイ系1頭、ロイヤルスキー系2頭)
ニックス操作用のトウショウボーイ系も付けたのは1頭のみなのだが、これはむしろシービー産駒牝馬を集めてグリーンデザート確立時にニックスにするか、ダンジグ牝馬でシービー確立時にニックスにするべきか?
最悪ニックス無しで配合開始して、グローバル確立時やグローバル産駒確立時にニックス拾って、ニックス成立後に本命後継種牡馬生産もありかもしれない
締め配合の生産ピークは30年代なので、締め父の生産は10年代でちょうど良いぐらいだし

確立年代はダンジグが91年、トウショウボーイが92か93年、ミスターシービーが00年前後、グリーンデザートとヤマニングローバルが05年前後で重なるとグリーンデザート優先
これでニックスがどうなるか
ダンジグの新規ニックスはサーゲイロード等の史実馬の母父の系統からで、プリンスリーギフト系はノーザンダンサーから引き継がれない限りニックスから外れる
で、トウショウボーイの新規ニックスでも、ファイントップやマンノウォーといった史実馬の母父系統になるだろうから、既存ニックスの系統の為ニックスでダンジグ系を新規に拾うことはまずない
ダンジグ確立時にたまたまノーザンダンサーからプリンスリーギフト系のニックスを引き継ぎ、更にトウショウボーイ確立時にたまたまダンジグ系のニックスを引き継ぐって可能性はあるけど、まあニックスなくなる可能性が高い
で、ミスターシービー確立する際にはダンジグを新規ニックスで拾える可能性はワンチャンあるが、グリーンデザート確立時にシービー系とのニックスを引き継ぐとは限らないし、新規に拾えるかも微妙
そこで、ヤマニングローバル確立時に果たしてグリーンデザート系とのニックスを拾えるのかは疑問
引き継ぎの分無視すると、ニアークティック、グリーンデザート、リアルシャダイ、ロイヤルスキー、ミスタープロスペクター(または分派)の5つ?から拾うんだろうけど、ネヴァーベンドやレイズアネイティヴ、まさかのエタンとかパーソロンの可能性もなくはない

ニジンスキーが昇格するしないで使い勝手がむちゃくちゃ変わるけど、2系統確立の余裕はないので90年代前半に確立させるのがベスト&失敗した場合の代用策が必要ということ
ニジンスキー昇格成功なら、ロイヤルスキー系やリアルシャダイ系牝馬を心置きなく使えるし、リファール、ヌレイエフ、ノーザンテーストらを持つ相手にも付け易い

┏━┳━━━┳━━━━┳━━━━━━━━━━━┳━━━━━━━━━━━┓
┃ ┃締め父┃グローバ┃グローバル産駒名   ┃ヤマニングローバル大 ┃
┃ ┃ングロ┃ル孫名 ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃ーバル┃(80)名瞬┃※※※          ┃ニアークティック直仔    ┃
┃架┃(87) ┣━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃SP系   ┃    ┃グリーンデザートSP    ┃ダンジグ()大     ┃
┃ ┃ 確立┃架空馬 ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃因子無┃    ┃架空馬        ┃???         ┃
┃空┣━━━╋━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃キングス┃マスタークラフツマン ┃デインヒルダンサー  ┃
┃ ┃ 架 ┃トンヒル┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃か架空馬┃ ※※※         ┃レインボウクエスト  ┃
┃馬┃ 空 ┣━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃アグネスタキオン   ┃サンデーサイレンス  ┃
┃ ┃ 馬 ┃架空馬 ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃ 架空馬        ┃ジャイアンツコーズウェイ┃
┗━┻━━━┻━━━━┻━━━━━━━━━━━┻━━━━━━━━━━━┛



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2019年05月08日

守るべき鉄則と、目指すべき目標

ヤマニングローバルの種牡馬引退年は2014年
海外牧場が本格的に稼働するのは2020年過ぎ(開設から最低限3年、安定化には5年必要)
ラストクロップ(15生)及び準ずる世代の種牡馬を、20年頃に海外に持ち出して確立に持っていく(30年前後に欧米それぞれで確立)
それ用の牝馬10頭ずつを確保する必要あり→インブリード発生しないもの、Wサヨナラ発生が望ましい
牝馬を用意する為に、10年代は極力グローバル系の生産は控えたい→エルコンドルパサーやマスタークラフツマンをメインに、エルプラド、アグネスタキオン、ジャイアンツコーズウェイなんかの確立作業に当ててるから大丈夫?

グローバル自身での生産をする上で(=14年以前)、プリンスリーギフトは勿論、出来ればトウショウボーイも親昇格した状態で種付けしたい→ボーイ、シービー、グローバルの3代確立でプリンスリーギフト昇格、更にグローバル産駒の確立でボーイ昇格を、10年迄には達成
後のインブリードの回避の為には、早く確立の目処を立てて早く生産を終わらせたい(05年を目安に大量生産終了)
産駒種牡馬をも確立したいなら初期ロット(95生辺りまで?)から候補選択、候補は
1 母もSP系であること(絶対条件) 2 自身が能力因子持ちである(因子の優先度は2つ持ち、スタミナ、スピード、瞬発力、パワー、柔軟性、勝負根性の順)
グローバルが繁殖入りする頃(92〜93年新種牡馬)にはリアルシャダイの確立途中なのでとっとと終わらせ、シービーはグローバル系確立の過程で勝手に確立
付けられない牝馬(シービー産駒等)にはグリーンデザートorフォーティナイナー(ディストーデットヒューモア)を付けてニックス操作並びに次の確立へ備える
00年代に入ったら確立に追い込みかけつつ、平行生産は更に次世代のジャイアンツコーズウェイ、ガリレオ、アグネスタキオンらに少しずつ切り替えていく
10年代はグローバル系はひとまず生産を絞り、エルプラドの追い込み(リミットは16年なので状況次第じゃ確立諦める)や遅れて始めるエルコンドルパサー(フォーティナイナー昇格を優先の為、これも状況次第じゃ諦める)、マスタークラフツマンに集中
10年代初頭はサヨナラ配合を利用した零細保護(テディ系、オーエンテューダー系等)やスタミナ因子継続(リアルシャダイ系ライスシャワー、ブラッシンググルーム系サクラローレル)があるので、グローバル系生産中断にちょうど良い?
この中断時に副産物として生まれた牝馬を、20年代の主力牝馬として利用

90ブラッシンググルーム、91ダンジグ、92トウショウボーイ、93マルゼンスキー、94ロイヤルスキー、95リヴァーマン、96ヌレイエフ、97サドラーズウェルズ、と確立し、理想は
98ストームバード、99リアルシャダイ、00ミスターシービー、01ストームキャット、02サンデーサイレンス、03デインヒル、04ヤマニングローバル、05フォーティナイナー、06グリーンデザート
ストームバードの失敗の可能性、ゴーンウエスト、シアトルスルー、エーピーインディの割り込みの可能性、多少の確立年の前後、はありそうだけど、これなら00年代中に収まる筈で、あわよくば架空馬(グローバル産駒)も10年までに確立できる
10年前後に架空グローバル産駒の他に、ディストーデットヒューモア、ジャイアンツコーズウェイを確立、キングマンボが勝手に確立して、そのままガリレオも確立
この流れなら少なくともアグネスタキオン、上手く行けばエルコンドルパサーとエルプラドまで確立に手が届く
20年前後にマスタークラフツマンまで確立すればグローバル系に集中しやすくなる
20年前後はビッグアーサー(サクラバクシンオー史実産駒)やメガスターダム(サーゲイロード系)の後継確保も必要だけど
ラムタラ確立は枠の確保より、ラムタラ牝馬とグローバル、グローバル牝馬とラムタラの相性が悪くて、やるならヤマノスキーかなあ、こっちも良くはないけど

ロイヤルスキー系とリアルシャダイ系を中心にした自家生産馬(多くはクラブ送り)
がこれからどんどん繁殖入り
今の手持ち牝馬は古い血(ブランドフォード系やハイペリオン系ら)の馬、ちょっと前に流行った親ナスルーラの各系統やパーソロンの牝馬、意識的に用意したレイズ牝馬やザボス牝馬、エタン牝馬らの若い馬

グローバルの種付け初期ロット(95頃迄)が終わったら(=シービー確立へ)、フォーティナイナーやグリーンデザートの種付けが本格化して牝馬入れ換え
アグネスタキオンやエルプラドやジャイアンツコーズウェイの種付けを始める頃(00年代前半)にグローバルの中期ロットを3〜5年?挟む
10年代を迎える頃系統保護メインにして、グローバルの末期ロットのからの

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2019年05月07日

確立年表?

82 ボールドルーラー昇格(自動)
83 ミルリーフ確立(この前後、自動)
85 テスコボーイ確立リミット(半自動だが無理やり阻止)
86 ミスタープロスペクター確立(この前後、自動)
88 バックパサーやサーアイヴァーのリミット、テースト、マルゼン、ボーイの前倒しだとこの辺
89 カロ、ロベルトのリミット
90 ブラッシンググルーム確立(半自動、リミット)
91 ダンジグ確立(この前後、自動)、アリダー、ヴァイスリージェントらリミット
92 ミルジョージ、シービークロスらリミット、ニジンスキー昇格チャンス
93 ヘイロー、トウショウボーイらリミット
94 ヌレイエフ確立(この前後、自動)、シアトルスルー確立チャンス
95 リヴァーマン確立(半自動、リミット) 
96 マルゼンスキーリミット、
97 サドラーズウェルズ確立(この前後、自動)リアルシャダイリミット(延長可)、ヌレイエフリミット
98 ストームバードリミット(この辺り半自動)、ノーザンテースト、カーリアンリミット
99 シアトルスルー、デピュティミニスターリミット、サクラユタカオーリミット(延長可)
00 ダンシングブレーヴリミット(延長可)
01 ストームキャット確立(この前後、自動)
02 サンデーサイレンスリミット(延長可、この前後で自動)
03 デインヒルリミット(延長可、この前後で自動)、グリーンデザートリミット(延長可、延長していれば07前後に自動確立)
04
05 ゴーンウエストリミット(延長可、この前後で自動)
06 エーピーインディリミット(延長可、この前後で半自動)
07 シーキングザゴールドリミット
08 キングマンボリミット(延長可、延長していれば10前後に自動)
09 フォーティナイナー確立(この前後、自身と早逝産駒を所有していれば自動)
10 ブライアンズタイム、エルプラド確立(この前後が楽)
00年代に引退する名種牡馬は軒並み、引退間際が確立するかどうかの瀬戸際
ついでで確立させたいなら後ろにずれ込む余裕ができるように所有して期間延長しておく
狙って確立なら前倒しは充分可能

自分の場合はミスターシービー等の確立を割り込ませるので、その分他が後ろにずれ込んでいく
ずれ込みがひどくなると10年代前半の確立予定が困る(所有できないジャイアンツコーズウェイ等)ので、幾つかは確立阻止が必要だし、意図的に阻止せずとも確立失敗する馬が幾つか出るかと

阻止したいのがエーピーインディ、その父シアトルスルー
失敗しそうなのがストームバード
失敗歓迎だが確立しても邪魔にはならないのがゴーンウエスト
立ってもらわないと困るのがストームキャット、サンデーサイレンス、デインヒル(特に所有しないストームキャットがピンチ)
絶対に立つのがサドラーズウェルズ

シアトルスルーを阻止できる程、アメリカのG1を所有馬で荒らし回れば、その開いた枠でリアルシャダイとミスターシービーを確立させることができる
その余波でストームバードも阻止してしまうだろうが

逆に阻止失敗してしまうと、00年代初頭にリアルシャダイやシービーが確立し、その分サンデー、デインヒルがズレ込んで後がカツカツになってしまうし、最悪ストームキャットは阻止してしまうことに

10年代にはアグネスタキオン、エルコンドルパサーにジャイアンツコーズウェイとディストーデットヒューモアとマスタークラフツマンを確立させるし、エルプラドは間違いなくズレ込んでくるし、ガリレオに勝手に確立してもらうのでもう7枠埋まってて
親昇格の絡みで追加で確立させるもの(エンドスウィープやラムタラ)があるかもしれず、末期にディープインパクトやドバヴィが勝手に確立するかもしれず
で、ヤマニングローバル(リミット14年)がズレ込んできたりその架空産駒確立させたりで、結局ほぼ毎年確立となる
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2019年05月06日

1990年終了

1週毎にセーブしてリセットして、レース結果を最良のものにして
少し進める毎に2〜3年オート進行して、ギリギリのバランスを踏み越えてないか確認する
そんな亀の歩みでしたが、去る5月4日に1990年がついに終了です
switchは最大で10しかセーブできないので、別データの絡みで5つで始めて、この2年ぐらいは3つで回してます
やり直しポイントを残したいのに

結果的に恐ろしい成績になりました

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1月2週でキングマンボを購入、この年初めてのコースポを確認、セーブして12月4週迄オート進行、再度セーブして年末処理、明けて92年のコースポで血統支配率を見ると…
日本
ニジンスキー系11.9%、プリンスリーギフト系9.2%、ボールドルーラー系7.6%
これで92年の年末処理でトウショウボーイが確立、翌93年はマルゼンスキー確立、ちゃんと94年はロイヤルスキーが確立しました
後は足りない0.1%分を、オートで飛ばした91年の間で埋めることさえ出来れば、92年にニジンスキー昇格になる筈
ミスプロの昇格も92、93年頃ですので、被ったらどうなるのか不安ではありますが

年末処理の時にカリブソングとワイドバトルが種牡馬になれず、より高額そうなカリブソングを強制種牡馬入り(200万)させたので、どちらかが自力で種牡馬入り出来れば(もう1頭を強制種牡馬入りさせるので)その分支配率が上昇します
重賞未勝利で絶対種牡馬になれないとわかってたレオダーバン(現役続行させた)もいたので、3頭とも種牡馬に出来れば800万ぐらいにはなるでしょう
スワーヴダンサーがこのデータでは1100万円だったので、満額種牡馬入りすれば1500万円、差額の最大400万円分の支配率も稼げます
目標としてはそんな感じで+1000万稼ぎ出したいなと
ニジンスキー系の支配率を高めることで、トウショウボーイ系が5%を割り込む=確立しない、となると、マルゼンスキー系が立ってニジンスキーの昇格失敗してしまいますが、トウショウボーイ系で種牡馬入りできそうな弾はいますので、そこは91年の年末に色々調整かければ落とし所はある筈
この2系統の競い合い?で、ロイヤルスキー系は置いてきぼりで確立失敗、になりそうな危険は高いのですが、とりあえず現データ(91年1月)からのオート進行では、94年に確立しました
95年のリヴァーマンが前倒しになっても、ロイヤルスキーは確立失敗ですので、この辺りはマヂで綱渡りです
ちなみに96年〜00年に、ヌレイエフ、サドラーズウェルズ、ストームバード、シアトルスルー、ストームキャットの順に確立
この辺り、特にストームバードはオートでなくリセットプレイで進めると、日本馬(プレイヤー所有馬)に荒らされて種付け料が上がらず、確立失敗の危険があります
また、自分がリアルシャダイとミスターシービーの確立を目指す分、単純に割り込まれて順番待ちの間に失敗することも考えられます
ってシアトルスルーは74年生99年引退、ストームバードは78年生98年引退なので後者はないですね
後者はサドラーズウェルズ(81年生05年引退)が遅れるだけで05迄には絶対確立
後ろにどんどんずれていくと、サンデーサイレンスが本来は02年リミット、デインヒルがやはり本来は03年リミットなので、どんどんとんでもないことになっていきます
グリーンデザート、フォーティナイナー、キングマンボ、ガリレオと渋滞している所に、ジャイアンツコーズウェイ、エルプラド、ディストーデットヒューモア、アグネスタキオン、エルコンドルパサーと割り込みます

ある意味シアトルスルー・エーピーインディ親子はむしろ失敗してもらわないと困りますね


参考
90年日本支配率
ニジンスキー9.4、プリンスリーギフト8.4、ボールドルーラー7.7
91年日本支配率
ニジンスキー10.2%
種付け料計19050(8500)万円、種牡馬数24(9)頭、現役馬数273(111)頭以上
()内はマルゼンスキー系所属分

プリンスリーギフト9.0%
種付け料計12200(9850)万円、種牡馬数17(9)頭、現役馬数192(87)頭以上
()内はトウショウボーイ系所属分

ボールドルーラー7.3%
種付け料計6500(5050)万円、種牡馬数19(9)頭、現役馬数255(176)頭以上
()内はロイヤルスキー系所属分

2019年05月05日

効率優先ロマン無視の代重ね

やはり脳内妄想と、実際にプレイを進めてできる状況からの判断とには誤差がある訳で
ヤマニングローバル使用で締めに持っていく、可能なら派生系統たくさん、って構想の中で、一番手っ取り早いのは、グローバル×レイズ直仔牝馬でのスタートと判明

┏━┳━━━┳━━━━┳━━━━━━━━━━━┳━━━━━━━━━━━┓
┃ ┃ヤマニ┃ミスター┃トウショウボーイSP  ┃テスコボーイ確立せず ┃
┃ ┃ングロ┃シービー┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃ーバル┃(80)名瞬┃シービークイン    ┃トピオ確立無理       ┃
┃架┃(87) ┣━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃SP系   ┃ヤマニン┃ニジンスキー ()SPST    ┃ノーザンダンサー()大 ┃
┃ ┃ 確立┃ペニー ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃因子無┃    ┃ロウワーライツ    ┃サーゲイロード()名   ┃
┃空┣━━━╋━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃レイズア┃ネイティブダンサー  ┃ポリネシアン     ┃
┃ ┃ 架 ┃ネイティ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃ヴ名  ┃ レイズユー      ┃ケースエース(テディ系)┃
┃馬┃ 空 ┣━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃シプリアニ      ┃ネヴァーセイダイ   ┃
┃ ┃ 馬 ┃トウメイ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃ トシマンナ      ┃メイヂヒカリ(ハンプトン)┃
┗━┻━━━┻━━━━┻━━━━━━━━━━━┻━━━━━━━━━━━┛

今回は図のトウメイ産駒しか優秀なの引けなかったけど
なので、血脈が6本しかなくて、次世代でもナスルーラ被りの3本引き継ぎになってしまうけど
これならニジンスキー昇格失敗しても、次世代配合時にネイティブダンサーの分、大種牡馬因子が残ります
名種牡馬因子がレイズアネイティブに、確立次第トウショウボーイ、ミスターシービー、ヤマニングローバルと増えていき、これにニジンスキー
トウメイではなく架空パーソロン牝馬やスルーでスタートできてりゃより良かったので、次周回では狙いたい
この配合で産まれた後継馬の相手は、父がミスプロの孫世代、は年数が遅くなりそうなので却下
父がミスプロの子世代、ではレイズのクロスが発生するので却下
母父がグリーンデザートなら、配合する頃迄にグリーンデザート確立するか、父側で名種牡馬因子を確保しつつ、母々父ダンジグで大種牡馬因子確保で、父はSP系なら割と広くから選択できて吉
リアルシャダイ辺りが理想も、年代が逆転してしまうし、母父○は無視してメジロデュレン(テディ系)だったり、後はニアークティック系やオーエンテューダー系らのマイナー系統を父に挟んで次世代へ
3代目を作る時のお相手こそ、父や母父にミスプロ系入れられるし、タキオンやコーズウェイやガリレオ入れたり、はたまた母父側がロイヤルスキーやリアルシャダイも行ける


これ以外だとスルー(ボールドルーラー直仔の史実牝馬)あたりに、マイナーなSP系種牡馬(せめて名種牡馬因子の1つぐらいは次世代に残る奴)を付けて、グローバル用牝馬を作るか
ニジンスキーとノーザンダンサーとミスタープロスペクターは論外、ネイティブダンサーやノーザンダンサー直仔(ダンジグやサドラーズウェルズ)もなるべく避けたいので、他の大種牡馬で使えそうなのはニアークティックぐらい?
まさかのナスルーラやネヴァーベンドは在りかも

付けるマイナーSP系は、本来なら確立ついででロイヤルスキーやリアルシャダイが良いのだけれど、ロイヤルスキーは少なくともスルーには同じボールドルーラー系なのでアウトだし、ネヴァーベンド牝馬にもナスルーラクロスが発生するのでアウト、それこそニアークティック牝馬ぐらいにしか付けられない
しかしリアルシャダイでは、生まれた牝馬をヤマニングローバルと配合するので、その際にロイヤルチャージャー系が被る(ヘイルトゥリーズン系の昇格は21世紀初頭)のでこれもアウト
確立作業の合間に無関係な種付けをするしかないってことになるが、ザボス系にしろオーエンテューダー系にしろ、自前の種牡馬因子は望み薄で自身の能力や仔出しもパッとしないし
マンノウォー系テディ系辺りは以外に入ってる馬が多い、確立でSP系になる馬(ロイヤルスキーもリアルシャダイも母父マンノウォー系、ダンジグの母父はテディ系)のみならず、SP系になる訳でもないサンデーサイレンス(母父テディ系)とか
で、サーゲイロード系ナスルーラ系プリンスリーギフト系は当然使えない
ニアークティック系だと…自前の種牡馬因子が大種牡馬
ヒンドスタン系やパーソロン系の牝馬に、ニアークティック系の種牡馬付けるのは良いかもしれない、種牡馬の能力はともかく、血統と牝馬側の仔出しの良さに賭けて
モンテオーカン(父ヒンドスタン)とか固定架空馬のドラゴンフレーム(父パーソロン)ですね

こうして用意した牝馬と、ヤマニングローバルを付けるのが第1世代、生まれた後継種牡馬は次の配合する際の血脈活性化の判定はナスルーラ(トウショウボーイ)、ノーザンダンサー又はニジンスキーに、残る2血統はニアークティックと何かとなる可能性が高い
ここでのお相手の本命は、上でも書いたようにグリーンデザート産駒の自家生産牝馬
グリーンデザートのお相手は、その前に確立作業しているリアルシャダイやロイヤルスキー系の牝馬が多いことが予想されるが、リアルシャダイ牝馬ではグリーンデザート配合時(=牝馬生産時)にロイヤルチャージャー系が被るという難点があり、ロイヤルスキー系牝馬では次世代のグローバル産駒との配合時にボールドルーラー系が重なる可能性が少なからずある弱みがある
ここの追及は保留のまま、完成型からの逆算に委ねますか
グリーンデザート以外の候補は確立予定のミスタープロスペクターからの分派となりますので、今周回ならフォーティナイナー、今後の周回だとシーキングザゴールドやキングマンボになりますが、果たしてミスプロ系をここで使って締め配合が可能なのかということも含めての逆算です

締め配合の母父となる馬は、史実馬より優秀な架空馬の方が恐らくは望ましいのですが、このように事前に設計図を書くとなると予定通りに優秀な種牡馬を得ることができるのかという問題があり、史実馬をいわば保険代わりに想定しておきたいところ
で、締め配合時にSP昇華配合レベル3が可能になるような史実馬で、能力や血統構成(特に父が重要)がそれなりの水準にあるものとして選んだのがこの馬
キングストンヒルです
父マスタークラフツマン、父々デインヒルダンサー、父系はそのままデインヒル、ダンジグ、ノーザンダンサーと遡ることができます
デインヒル確立でST系となりますがマスタークラフツマン確立でSP系に戻ります(マスタークラフツマンの母父ブラックタイアフェア、その父ミスワキ)
キングストンヒルの母父はレインボウクゥエスト、その父ブラッシンググルーム、レインボウクゥエストを確立するとST系になってしまいますがそうでなければSP系です
つまり、SP昇華配合2が利用でき、その場合産駒はレベル3が利用可能です
キングストンヒル以外ではディストーデットヒューモア(父フォーティナイナー)やその産駒フラワーアレイも昇華配合の条件は満たしますが、ディストーデットヒューモアは母父ダンジグ、フラワーアレイに至ってはミスプロ系の同系配合と、かなり使い辛い血統構成です
フォーティナイナーは確立→昇格を予定はしているので使えなくはないのですが
よって、キングストンヒルを締め父の候補に据えて、マスタークラフツマン確立の過程でキングストンヒル以上の候補(架空馬)を得られたらそちらに切り替える形で
マスタークラフツマンが06生、キングストンヒルは11生です
マスタークラフツマンの確立が20年前後で、キングストンヒルは初期産駒=本命の架空馬より誕生が早いと思われるのがメリットでしょうか
繁殖入りすぐに確立に取りかかれば父の確立から間をあまり開けずに確立できます
キングストンヒル以上の候補が生まれてもそのままキングストンヒルの確立を優先することも充分考えられます
産駒牝馬が繁殖入りする頃に、相手となるヤマニングローバルの孫が何歳かといえば、孫だけに年齢予想は難しいですが
10年生としたら25年に15歳ですし、グローバルの繁殖入り、(母父候補の)グリーンデザートの繁殖入りから考えれば90年代末期に生まれている可能性もありますから(海外牧場利用で)サヨナラ配合対象なぐらいですから

では、キングストンヒルで話を進めますと、相手牝馬の父になりそうな馬は、父マスタークラフツマンと平行して確立作業を行った馬や、その前に確立作業を行った馬になりますから、エルプラド、ジャイアンツコーズウェイ、ディストーデットヒューモア、アグネスタキオン、エルコンドルパサー辺りとなります
作業しなくても確立するガリレオも、能力的には候補ですね
対キングストンヒルとしては、ディストーデットヒューモアやエルコンドルパサーは、親ミスプロ系のままだったら使い辛いですが、それぞれ父(フォーティナイナー、キングマンボ)が昇格済みであれば問題ないでしょう
ジャイアンツコーズウェイだと、コーズウェイの母父がラーイ(父ブラッシンググルーム)なので、血脈活性化の上では被るので少し問題
ガリレオも母父ミスワキなのでキングストンヒル、というかマスタークラフツマンには問題ありですね
キングストンヒルではなく架空のマスタークラフツマン産駒の場合ですと、これらの馬の中に母父もいることになりますから多少相手を選ぶことになりますが
相手牝馬の父だけでなく、相手牝馬の母父もこれらの馬でしょうがそこも大きな問題はなさそうです
ミスプロ同系配合となるディストーデットヒューモア牝馬×エルコンドルパサーとか、同じ父サドラーズウェルズのエルプラド・ガリレオといった無理目な組み合わせもあるにはありますが充分避けられそう
(エルコンドルは母父サドラーズウェルズなのでかなり面倒か)

キングストンヒル(または架空マスタークラフツマン産駒)を父に持つ締め母を、ヤマニングローバルの孫となる締め父と配合するとどうなるか
グローバル側でミスプロ避けてきたので問題なく血脈活性化8本が成立します
配合する頃にはプリンスリーギフト系も親昇格済みなのでブラッシンググルームのナスルーラから離脱してますし、同じダンジグ直仔のグリーンデザートとデインヒルですがデインヒルが親昇格済み
サーゲイロードは血統表内から消えてますし、リアルシャダイはヘイルトゥリーズン昇格済みでロイヤルチャージャーから離脱
同じ親ヘイルトゥリーズンだったサンデーサイレンスも独立済みなので、アグネスタキオンとリアルシャダイが被ることがあっても問題ありません

万全を期すなら、アグネスタキオン×ジャイアンツコーズウェイ牝馬、を、キングストンヒルと配合すれば、グローバル側にミスプロが混入しようと、コーズウェイをミスプロ(フォーティナイナー系か?)牝馬に着けてようと、ほぼ間違いないですね

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2019年05月04日

ニジンスキー系昇格まとめ

今回は失敗しそうだけど、今後の為にまとめ
ちなみに現在90年12月

マルゼンスキーの確立を前提に、狙い目は90〜95年、ベストは92年
その時に他に何を確立するか次第で多少前後する、気を付けなくてはいけないのがブラッシンググルーム(74生、リミット90)、よくわからないのがシアトルスルーやロイヤルスキー(共に74生)
お薦めはヴァイスリージェント(67生、リミット91)、ヘイロー(69生、リミット93)、ノーザンテースト(71生、リミット98)、トウショウボーイ(73生、リミット93)、リヴァーマン(69生、リミット95)ブレイヴェストローマン(72生)ら
お薦めの種牡馬を90年代前半に確立させるようにして、同じ年に昇格を狙う
マルゼンスキーが6%ぐらいあっても、年齢が上のお薦め種牡馬が確立する為にニジンスキー系国内12%が楽になる

種付け料1億≒支配率5〜6%の目安となるが、ノーアテンション・スーパークリーク親子とヤマニンスキー・ヤエノムテキ親子で5000万が目標
ノーアテンションが91年年末で引退してしまう為、初年度(82年)年末の輸入時に必ず購入しておくこと
これに、ロングハヤブサが満額種牡馬入り(昇格年次第じゃ多少値崩れしてしまいますが)、史実では海外馬だったニジンスキー系種牡馬(今周回ではスカイクラシック等)を数頭、後は数合わせ程度でも1億以上になるので、残り1億をマルゼンスキー系で稼ぎます
マルゼンスキー自身が2000万以上に、サクラチヨノオー、ヤマノスキー、ブラックスキーで4000万前後(満額だと4500万ですが値崩れあるので)、サクラトウコウ、スズカコバン、ホリスキー辺りは自身が値崩れや現役成績不振で安くても、産駒次第で持ち直すので3頭で1000万は期待できます
あと自家生産馬が数頭いれば1億に届きます

グリーンダンサー(72生、リミット96)やカーリアン(80生、リミット98)を狙っているなら、マルゼンスキーと2系統確立になる為に率は気にしなくて良いです
支配率で昇格に失敗した場合は、マルゼンスキー産駒とその子で3代確立するか、93年1月にラムタラ購入してラムタラ確立で

今周回の場合、トウショウボーイ(リミット93)を92年に確立させて、同年にニジンスキー昇格、翌93年にマルゼンスキー確立が狙いです
90年ブラッシンググルーム、91年ダンジグ、94年ロイヤルスキー、95年リヴァーマンと確立予定(ダンジグ以外はリミット年)なので、ピンポイントな狙いです
ブラグルやロイヤルスキーがなければ、もう少し融通が効く筈です
posted by ムノー at 09:38| Comment(0) | 構想・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月01日

稼げニジンスキー系

90年6月からオートで飛ばして、90年と91年の年末処理を自分でやったら、92年末にトウショウボーイが立ちニジンスキーは昇格せず、明けた93年の支配率、種牡馬数、種付け料合計が
トウショウボーイ系 5% 10頭、10650万
ニジンスキー系 11.5% 29頭 18650万
ノーアテンションが91年の年末に引退(1100万)がマジ痛い
90年後半と91年にもうちょい頑張って、例えばカリブソングがG1未勝利150万円で強制種牡馬入り、レオダーバンがやはりG1未勝利だから種牡馬入りさせなかった(オートの92年を乗り越えて現役)等をかさ上げして種付け料計2億にすりゃ、12%越えそうな気はするし不可能ではないかも
ただその分トウショウボーイ系も頑張らないと5%にギリ届かなくてボーイが立たない=マルゼンスキーが立ってしまって結局昇格失敗になりそうな綱渡り
もちろん、94年末のロイヤルスキー確立だって油断すると危ない状況
ここんとこのオート確認では立て続けに失敗してヌレイエフです
とにかくここまでが頑張り所です
逆にこの先は海外荒らし過ぎてストームキャットが立たないとかになっては困りますから、93年の年末処理を終えたらオート中心でサクサク進めたいなと
完全にオートでは三冠配合に差し支えちゃいますからそこまで加速できませんが
94年だとナリタブライアン世代が3歳なので、サクラローレルをこの年とっとと何らかの三冠取らせて、後は確立の邪魔にならないタイミングで引退、その為に使いわけたいナリタブライアンはたとえ満額種牡馬入りしようとブライアンズタイムを確立させる頃には自家生産はしないので気休め程度にしかならないですから程々に走らせて引退、古馬になってるライスシャワーやステージチャンプをその分バリバリ走らせてリアルシャダイ系確立に備えたいですね
その先の史実馬は牡馬でエルコンドルパサー(96生)、アグネスタキオン(98生)、メガスターダム(99生)辺りには何らかの三冠取らせたいですし、史実架空を問わず牝馬はなるべく三冠取らせたいですが、

2019年04月30日

謎の凡走

1990年オークス
年明けデビューから4連勝で桜花賞を制した1番人気アグネスフローラが、どんだけリセットで作戦変えても入着すらほとんどしない凡走を繰り返して3時間以上浪費しました
エディットでスピード70、スタミナと柔軟性もいじって16-24の距離適性、疲労度こそかなり高いけど調子は高め安定、馬体重もベストなんですけどね
渾身仕上げ使っても疲労上がるだけだし
リセット多用してるとたまにある現象です、実力以上に勝ち過ぎた馬orプレイヤーに対し、たまに謎の凡走でバランスとるパターン
普段はバランス用に、若い晩成馬や高齢馬、系統保護用に所有さえしときゃ良い馬を使って負けとくんですが、確立関係でどの馬も目一杯勝たせてたのでここ一番に発動しちゃいましたね
同じく確立関係で、3歳牝馬はフローラしか持ってないし(=自身の作戦変更以外展開変えられない)、出生牧場が完成間もない分場だったので全然育成も出来なかった(入厩が1月)のも痛かった
30回ぐらい試行して3着1回、5着が2回ぐらいで後は着外です
勝ち馬は幼駒として所有はしたけどクラブに送らざるを得なかった、警戒していたイクノディクタスが4割程度と、同じく枠が足りなかった自家生産架空馬(父リアルシャダイ)が4割ぐらい、残り2割に3頭ぐらい(内1頭はCPU架空馬)
3冠配合は秋古馬三冠or欧州オークス三冠でワンチャンありますがほぼ諦め、シュンランorシュンライは不可能になってしまいました
今の周回では無理でしたがいつかやりたい配合に
アグネスフローラ三冠からのシュンライとロイヤルスキー確立+アグネスパレード三冠からのシュンランとバンブーアトラス確立→SP昇華Lv2雷嵐配合(ゲーム的には無意味なアグネスレディ3×4クロス)ってのがあるんですけどねぇ
まあ時間も限られてるのでもう何回か試したいパターンやって駄目なら諦め、どうせ翌週がヤマニングローバルのダービーですし(あっさり勝てますように)
グローバルの鞍上には史実では故障後の主戦だった河内=森騎手です
ちなみに河内騎手が主戦だったアグネスフローラの鞍上には武豊騎手=グローバル故障前の主戦
と入れ替わっていますが、これはゲームの進行上、森騎手はプレイ開始直後からメイン騎手で活躍してもらってたのに対し、途中からデビューしてくる武豊騎手とは友好が不足してたわ騎手の能力が成長途上(ようやくオール○になったぐらい)という偶然(俺のミス?)も働いています
武豊騎手にはがら空きの縁の馬枠を期待します
しかし理不尽な迄にオークス勝てないのは、多分NHKマイルカップを無理やり勝たせた馬(ワイドバトル)の分やろなあ
ニジンスキー昇格の為には仕方なかったんや()
架空ロイヤルスキー産駒と2頭出し(成長型の分か?こっちの方が現状強い)でかなり無理やり勝たせたからなあ

謎の凡走

1990年オークス
年明けデビューから4連勝で桜花賞を制した1番人気アグネスフローラが、どんだけリセットで作戦変えても入着すらほとんどしない凡走を繰り返して3時間以上浪費しました
エディットでスピード70、スタミナと柔軟性もいじって16-24の距離適性、疲労度こそかなり高いけど調子は高め安定、馬体重もベストなんですけどね
渾身仕上げ使っても疲労上がるだけだし
リセット多用してるとたまにある現象です、実力以上に勝ち過ぎた馬orプレイヤーに対し、たまに謎の凡走でバランスとるパターン
普段はバランス用に、若い晩成馬や高齢馬、系統保護用に所有さえしときゃ良い馬を使って負けとくんですが、確立関係でどの馬も目一杯勝たせてたのでここ一番に発動しちゃいましたね
同じく確立関係で、3歳牝馬はフローラしか持ってないし(=自身の作戦変更以外展開変えられない)、出生牧場が完成間もない分場だったので全然育成も出来なかった(入厩が1月)のも痛かった
30回ぐらい試行して3着1回、5着が2回ぐらいで後は着外です
勝ち馬は幼駒として所有はしたけどクラブに送らざるを得なかった、警戒していたイクノディクタスが4割程度と、同じく枠が足りなかった自家生産架空馬(父リアルシャダイ)が4割ぐらい、残り2割に3頭ぐらい(内1頭はCPU架空馬)

3冠配合は秋古馬三冠or欧州オークス三冠でワンチャンありますがほぼ諦め、シュンランorシュンライは不可能になってしまいました
今の周回では無理でしたがいつかやりたい配合に
アグネスフローラ三冠からのシュンライとロイヤルスキー確立+アグネスパレード三冠からのシュンランとバンブーアトラス確立→SP昇華Lv2雷嵐配合(ゲーム的には無意味なアグネスレディ3×4クロス)ってのがあるんですけどねぇ

まあ時間も限られてるのでもう何回か試したいパターンやって駄目なら諦め、どうせ翌週がヤマニングローバルのダービーですし(あっさり勝てますように)
グローバルの鞍上には史実では故障後の主戦だった河内=森騎手です
ちなみに河内騎手が主戦だったアグネスフローラの鞍上には武豊騎手=グローバル故障前の主戦
と入れ替わっていますが、これはゲームの進行上、森騎手はプレイ開始直後からメイン騎手で活躍してもらってたのに対し、途中からデビューしてくる武豊騎手とは友好が不足してたわ騎手の能力が成長途上(ようやくオール○になったぐらい)という偶然(俺のミス?)も働いています
武豊騎手にはがら空きの縁の馬枠を期待します

しかし理不尽な迄にオークス勝てないのは、多分NHKマイルカップを無理やり勝たせた馬(ワイドバトル)の分やろなあ
ニジンスキー昇格の為には仕方なかったんや()
架空ロイヤルスキー産駒と2頭出し(成長型の分か?こっちの方が現状強い)でかなり無理やり勝たせたからなあ

2019年04月26日

光明

89年の12月4週まできました
この年を手動で年末処理、この後オートで進めて、90年は年末処理もオート、91、92、93年と年末処理のみ手動、94、95年は年末処理もオートの結果
ロベルト、ブラグル、ダンジグ、トウショウボーイ、マルゼンスキー、ロイヤルスキー、リヴァーマンの順に確立
ニジンスキーの昇格のみ失敗して、93年の年末にミスプロが昇格
92年のトウショウボーイ確立時のニジンスキー系の日本支配率は11.5%、種付け料合計は19350万円
ここをもうちょっとだけなんとかできればこの年昇格できます
90年、9.5% 14050万 22頭
91年 10.2% 16950万 25頭
92年 11.5% 19350万 29頭
93年 11.6% 18050万 28頭(この年確立・マルゼン系は9200万 12頭)
94年 5.9% 7700万 16頭とマルゼン系5.6% 8800万 13頭

できる事は競走引退タイミング調整と、種付け料を上げることだけ
スカイクラシックとヤエノムテキは満額の1500万でしたが、スーパークリークはちょっと足りない1250万、スワーヴダンサーとレオダーバンがそれぞれ600万前後、架空の全兄弟(マルゼンスキー×ハギノトップレディ)が2頭共300万前後でしたので、後3000万は上げられる、可能であれば4000万以上上げたいですね
これで届かなかったらノーアテンションの買い逃しが痛過ぎる、クリークの活躍で種付け料上がるから7〜800万にはなるのに引退

こちらを上げることで、トウショウボーイが立たなくなっても困るので、ヤエノダイヤやサクラホクトオー、架空のシービー産駒群(母モガミ等)にも頑張ってもらいましょう

種付けは、ロイヤルスキー系(ワカオライデン他)は90年に付けた分も93年の2歳馬=現役馬の支配率として貢献するので、最後の一押しとして付けたい気持ちと
このタイミングで一気にリアルシャダイの支配率稼いでおかないと、サンデーブライアントニービンの有力史実馬に押されるぞって危機感のせめぎあい
シービーも、いくらグローバル産駒を後々量産するといっても少しは生産しとかないと後々苦労しそうです
00年前後にリアルシャダイとシービーの確立を割り込ませ、その前(96年以降)にサドラーやストームバードやヌレイエフにシアトルスルーの内勝手に立ったもの
00年代前半にストームキャット、サンデー、デインヒルにグローバルと、勝手に立つならエーピーインディやゴーンウエスト
00年代後半にはグリーンデザートやフォーティナイナーらが待っています、ニジンスキーが昇格してないならここにラムタラも割り込みますし、10年代を思うとキングマンボやエルプラドもあまり後回しにせず早めに立てておきたいところ、いくつかは10年代にずれ込むでしょうが