2019年07月06日

購入海外馬01〜09

04までは以前書いた時とダブりますが
購入年なので生年はその前年です
01ファニーサイド、02コメンテーター、03フラワーアリー、04レッドロックス(と、自家生産バランス)、05ライトオブパッシジ(と、自家生産ゼニヤッタ)、06ニューアプローチ(と、自家生産ゴルディコヴァ)、07シーザスターズ、08ドロッセルマイヤー、09バンド(と、自家生産ガリコヴァ)

01ファニーサイド
種牡馬入りでフォーティナイナー系確立(06年末)に貢献
09年現在も所有種牡馬ですが、現役馬デビュー前3年目、種付け料650万円
10年の年末処理で手離して11年末にディストーテッドヒューモア系確立後は速やかに引退してもらうのを期待(鬼やな)

02コメンテーター
09年現在8歳現役、前年年末で引退もありでしたが(下降気味)、今年まで現役引っ張って父の種付け料キープ(可能なら引き上げ)に貢献させ、流石に種牡馬入り1年での廃用はないだろうとシンジケート組む予定

03フラワーアリー
クラブ送り→パッとしない成績(16戦5勝、重賞未勝利)で種牡馬入り3年目(100万円)、所有しとけばもっとマシな成績で1年早く種牡馬入りしたんじゃと後悔
結果ディストーテッドヒューモア系の確立がギリギリ過ぎて、繁殖入りが間に合わない08年の種付け(09年生世代)はフラワーアリー大量
07年までの種付けで間に合わせて、08年からはエルプラド系にすべきだったなあ

04年レッドロックス(と、バランス)
クラブ送りでローカル重賞は勝ってる現役馬(6歳、ガリレオ産駒)
他に欲しい馬いなくて適当に買ったけどこれ種牡馬入りできるのか?
確定じゃなきゃ無理だろうなあ、となると無駄だなあ
同い年で自家生産扱いのバランス(父サンダーガルチ母ヴェルティジニュー)はクラブ送り→地方G1勝ちで、09年に初子(架空馬、父アーティーシラー)出産
ミスプロ系だが他の所有馬とは別ライン、将来子孫同士を配合してもインブリードを避け易いという点で期待

05年ライトオブパッシジ(と、ゼニヤッタ)
史実セン馬なのを忘れて、(オートで確認したら)ジャイアンツコーズウェイ系確立余裕っぽいなー、とクラブに送って全くムダに
3歳で青葉賞勝って、オープン馬では最低限級(本賞金1800万)な5歳現役
自家生産扱いのゼニヤッタ(父ストリートクライ母ヴェルティジニュー)はようやく本格化?してこの5歳のペガサスWCで4つ目のG1勝ちも、調子落ちのドバイWCは取りこぼして14戦11勝
半姉バランス同様繁殖としても期待だが、翌10年までは現役かなあ、12年まで行ける馬だが

06年ニューアプローチ(と、ゴルディコヴァ)
クラブ送り→G1はホープフルSのみに終わった新種牡馬(4歳、550万円)
ガリレオ系の確立・昇格にこの先活躍・貢献してくれることを期待しているが、自身は確立すると系統特性を失うので放置のみ
自家生産扱いのゴルディコヴァ(父アナバー母ボーンゴールド)はクラブ送りも3歳時でNHKMCとスプリンターズSを勝利、マイルCSを2着、4歳の今も現役
繁殖入り後の父父ダンジグ、母父ブラグルの血統にも期待

07年シーザスターズ
クラブ送り→ホープフルSまで5連勝、弥生賞2着のグリーンデザート後継馬(3歳、父ケープクロス=孫世代)
自家生産のグリーンデザート後継馬に能力・因子・血統が合格レベルの馬はいるがマイラーで、シーザスターズのスタミナを買ってこの馬に託す形となる
非所有なだけに「何らかの三冠」を取らせられないのが勿体ないが
年齢的に晩年に確立も不可能ではないのはありがたい(リミット2033年)
20年頃に他の確立との兼ね合い、ニックス状況を鑑みて必要とあればそこから確立へ
ガリレオの半弟な点は配合時のネックかも

08年ドロッセルマイヤー
この年競走馬デビュー予定の2歳馬(年明け3歳デビューになるかもだが)
所有して史実より前倒しで来年引退、11年から種牡馬になることが決まっているディストーテッドヒューモア産駒
成長型から全く活躍できない現役生活に終わるかもしれないが、全ては父を確立させる為

09年バンド(と、ガリコヴァ)
この年購入したが将来は未定のキトンズジョイ産駒、前年のドロッセルマイヤーと異なり種牡馬入りは確定していないようなので、所有しないと種牡馬になれないかもしれない
目的は(父父)エルプラド系の確立の為なので、種牡馬入りしてくれないとムダになる存在
自家生産扱いのガリコヴァ(父ガリレオ母ボーンゴールド)は、半姉ゴルディコヴァ程は強くなくても、繁殖としては母父◎となる分より期待している

2019年07月05日

10年代確立予定年表

ざっくりだとこうなる
10年 キングマンボ/サドラーズウェルズ昇格
11年 ディストーテッドヒューモア/ストームキャット昇格
12年 ブライアンズタイム(多分失敗)/デインヒル昇格
13年 ジャイアンツコーズウェイ(多分1年早まる)
14年 ガリレオ(1年程前後)
15年 (空き)
16年 エルプラド(リミット年)
17年 アグネスタキオン(遅れるかも)
18年 エンドスウィープ(リミット年、狙わないかも、失敗するかも)/(成功ならフォーティナイナー昇格)
19年 (空き)
20年 デインヒルダンサー(リミット年、失敗するかも)/ガリレオ昇格(遅れるかも)

空きになってる所で、エルコンドルパサーが確立すれば極めて望ましいし、ディープインパクトやキングカメハメハが勝手に確立してくれるのは大歓迎
まず〜13ですがキングマンボは既に(09年時点で)世界2%で条件を満たしており順番待ちですから確立します
ディストーテッドヒューモアも試行錯誤を重ねてギリギリで間に合うとほぼ確定
ブライアンズタイムは逆に絶対無理って状況
ジャイアンツコーズウェイはディストーテッドヒューモア失敗すると11年に確立するレベルで条件満たす(世界2%)ので問題なし
ガリレオはノータッチで勝手に確立→昇格するのでこれも問題なし

エルプラドが問題で、11年種付け(12年生)世代までしか種牡馬入りに間に合いません
現在までに種牡馬は自身含む5頭(全て史実馬)、自身とメダグリアドーロを所有、10頭増やせりゃ(種牡馬15頭)ギリギリ確立でしょうかね
こうギリギリだと現役馬の数も大事なんで13年までは種付けしなきゃ駄目かも


アグネスタキオンやエンドスウィープ、エルコンドルパサーは、エルプラド系の種付け優先の合間に種付けして、じわじわ支配率伸ばせないかなと
デインヒルダンサーは息子マスタークラフツマンの確立のついでに、大事なのはあくまでもマスタークラフツマン

2019年07月04日

ニックス情報09

08年末にヤマニングローバル系が確立(確立絡み以外の新規ニックスは無し)
ニックス ネヴァーベンド、マンノウォー、ミスタープロスペクター、リアルシャダイ、リュティエ、ロイヤルスキー
6つフルに選ばれたのはまず良かったです
ミスターシービー系から引き継いだのが3つに新規が3つの筈ですが、はっきり新規とわかるのはリアルシャダイのみ
引き継がなかったのはプリンスローズだけでした
マンノウォーとリュティエは何もしていないのに、プリンスリーギフト系の初期設定のまま、トウショウボーイ、ミスターシービー、ヤマニングローバルと引き継がれました
SP系統のマンノウォーはまだしも、リュティエは絶対使わないし、絶滅寸前だし、今更母系にも残ってるとは思えないんですけど

ネヴァーベンドもSP系統ではありませんが、これはグローバルの繁殖入り直後に同型爆発狙いでトウカイローマンとかマックスビューティーに散々つけましたからね
結果トウカイローマンとの間に種牡馬3頭誕生、それなり以上に強かったけど、確立すると系統特性を失ってしまうので後継候補からは外す事に
この種牡馬3兄弟の活躍時に父ミスターシービーが確立したので、これは両方で選ばれたのか引き継いだだけなのか、区別がつく筈もなし

ネヴァーベンド系程意識した訳でも派手な大活躍した訳でもありませんが、ロイヤルスキー系も親仔2代の確立に貢献しました
なんせ牝馬数も多かったし、なんなら手放した牝馬、完全ノータッチのCPU配合ですら重賞勝ち牝馬が出たかも
性別逆ながら(元プリンスリーギフト系)牝馬にロイヤルスキー系種牡馬って配合で勝手に種牡馬になってる馬がいるぐらいに、この世界では定番ニックスなのでしょう
悔しいのは本命視していたグローバル×アグネスフローラの同い年配合、文句無しに強いと呼べた大物は1頭しか生まれずそいつが牝馬、あげくに繁殖入り時に因子無しという
後継候補筆頭の配合だったのに…

ミスプロは、ミスプロ×イットーで生まれた架空牝馬が名牝で何つけても走ったし
フォーティナイナー牝馬はいっぱいいたし(けどフォーティナイナー確立時にニックスから漏れちゃった)、シーキングザパールとの間に種牡馬もできたし順当
心配は今後のディストーテッドヒューモアやキングマンボが確立する時にヤマニングローバル系をニックスに選んでもらえるか

唯一新顔のリアルシャダイ系
後継一番手に指名したアシコクサイジをはじめ、何頭も「父ヤマニングローバル、母の父リアルシャダイ」な活躍馬を産み、当然のニックス認定となりました
NHKマイルカップや2歳戦や海外空き巣ではない、G1らしいG1、なレースを勝って繁殖入りしたグローバル系は母父リアルシャダイが中心です
これは豊富なスタミナと、確立タイミング的にリアルシャダイ牝馬が多かったからでしょう
確立タイミングからロイヤルスキーも牝馬は多かったのですが、直仔ではなくワカオライデンら産駒種牡馬の仔がメイン=母父○がないとか
ロイヤルスキーはボールドルーラーから世代が離れてる(リアルシャダイはロベルト直仔でヘイルトゥリーズンの孫)=種牡馬因子が少ないとか、爆発力ではどうしても劣る上、距離適性も短め
大物感にはどうしても欠けてしまいます(馬場万能なのはメリットですが)
まさにニックスの中でも絶対エースな存在になりましたが、次世代以降どれだけニックスをキープできるかが課題でしょうかね

誕生から21年、祖父トウショウボーイの確立から16年、ようやく確立しました
この先、ニックス相手を増やすのと自身から分岐する子系統を増やすのと、相反するような命題を抱えます
ニックス増やすのは(自身から分岐する以外の)新系統確立時にニックス相手に選んでもらうのが基本になります
この先の確立予定が
09年エーピーインディ 全く関わりのない系統
10年キングマンボ 選んでもらえかなあ
11年ディストーテッドヒューモア 選んでもらえるかなあ
12年(ブライアンズタイム系失敗、それで1年早く)ジャイアンツコーズウェイ 選んでもらえるかなあ
13年確立なし
14年ガリレオ 選んでもらえる筈もなし
15年多分なし
16年エルプラド そもそも間に合うかどうかが心配でニックスどころではない

17〜20年頃 デインヒルダンサー、エルコンドルパサー、アグネスタキオンに確立して欲しい
〜22年頃 マスタークラフツマン、架空馬アシコクサイジに確立して欲しい

コクサイジの側でニックスを拾う(最大3系統)形で、なるべくその前からニックスでいて欲しいので、17以降の確立では確立当初からグローバルとニックスを決めてもらわないと困るなあ

2019年07月03日

7月1日の内容の血統表

編集中
7月1日の配合を血統表にするとこんな感じに

┏━┳━━━┳━━━━┳━━━━━━━━━━━┳━━━━━━━━━━━┓
┃ ┃架空ア┃ヤマニン┃ミスターシービー名瞬 ┃トウショウボーイ名SP   ┃
┃ ┃シコク┃グローバ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃サイジ┃ル名  ┃ヤマニンペニー    ┃ニジンスキー大SPST  ┃
┃架┃SP根性┣━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃SP系   ┃架空アイ┃リアルシャダイ名ST    ┃ロベルト名SPST    ┃
┃ ┃ 確立┃アワー ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃因子 ┃    ┃モンテオーカン    ┃ヒンドスタン名     ┃
┃空┣━━━╋━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃マスター┃デインヒルダンサー名SP┃デインヒル大SP    ┃
┃ ┃ 架 ┃クラフツ┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃マン(※)   ┃スターライトドリームス┃ブラックタイアフェア┃
┃馬┃ 空 ┣━━━━╋━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃アグネスタキオン名根 ┃サンデーサイレンス大根瞬┃
┃ ┃ 馬 ┃????┣━━━━━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━┫
┃ ┃   ┃    ┃ ???         ┃?┃
┗━┻━━━┻━━━━┻━━━━━━━━━━━┻━━━━━━━━━━━┛





ボトムラインは自由度高いですが、血脈活性化8本にする分のみ制限あります
まあジャイアンツコーズウェイ系(親ストームキャット系)、エルプラド系(親サドラーズウェルズ系)、グリーンデザート系(親ダンジグ系)と使えますし、ガリレオ系(後昇格、昇格前は親サドラーズウェルズ系)も可、サヨナラ配合で増えるテディ系(親テディ系)やオーエンテューダー系(親ハイペリオン系)も可で自由です





2019年07月02日

支配率09年

08年末にヤマニングローバル系確立、それに伴ってプリンスリーギフト系親昇格
この09年は勝手に繁栄したエーピーインディ系が確立、サンデーサイレンス系が親昇格

ブライアンズタイム系はついにナリタブライアンが、そしてマヤノトップガンが引退し厳しくなりました
(04年5.5%、種牡馬10/13→05年5.3%、種牡馬10/12→06年5.2%、種牡馬9/11→07年5.2%、種牡馬10/12→08年5.1%、種牡馬9/11→09年4.7%、種牡馬7/9)



ミスターシービー系
03年4.9%→04年5.3%→05年5.5%→06年6.0%→07年5.7%→08年7.2%→09年1.5%+ヤマニングローバル系6.4%
ヤマニングローバル系種牡馬14頭(1増)、12000万円(800万増)、136頭(20増)
ヤマニングローバル自身は3100万円(増減無)、41頭(3減)
ミスターシービー系種牡馬1頭(2減)、200万円(500万減)、25頭(28減)
次世代確立はこれからなのに無駄に高い支配率に


デインヒル系
欧州08年9.7%→09年10.1%
世界3.7%→3.8%
日本1.0%→0.9%
デインヒル系種牡馬は世界で19頭(増減無)と言っても新種牡馬は1頭いるので引退馬もいる筈
デインヒルダンサーを確立予定ですが、マスタークラフツマン系を確立する時に存命なら勝手に確立する、って狙いなので、マスタークラフツマンが種牡馬入りするまでひたすら所有して放置です
って既に16歳ですが、27歳(20年)に間に合いますかねぇ
親昇格は心配してません、欧州12%でいくでしょう


フォーティナイナー系
世界07年2.8%→08年2.6%→09年3.0%
日本6.4%→5.4%→6.6%
ディストーテッドヒューモア系種牡馬は11頭(4増)、6750万円(1500万増)、35頭(3増)
ディストーテッドヒューモア自身は1900万円、(200万減)、35頭(3増)
エンドスウィープ系種牡馬は5頭(増減無)、1100万円(増減無)、71頭(18増)
エンドスウィープ自身は350万円(増減無)、29頭(5増)
その他系種牡馬は5頭(増減無)、2450万円(550万減)、43頭(20増)
全て合わせて種牡馬21頭(4増)、10300万円(950万増)、149頭(41増)

自家生産架空馬4頭種牡馬入りで確立に前進したディストーテッドヒューモア系
エンドスウィープ系は狙うとエルプラド系が失敗しそうで諦めか


ミスタープロスペクター系
世界07年15.0%→08年14.9%→09年15.5%
日本9.9%→9.8%→9.7%
日本国内に種牡馬18頭(2減)
内、キングマンボ系なのがは5頭(増減無)、3300万円(250万増)、119頭(22増)
キングマンボ自身は650万円(100万減)、41頭(1減)
エルコンドルパサーは1750万円(350万増)、43頭(4増)(と、後継種牡馬ソングオブウインド100万円)
キングカメハメハは400万円(増減無)、31頭(16増)
世界ではミスプロ系種牡馬65頭(2増)
内、キングマンボ系種牡馬は9頭(1増)
10年末に確立予定で、既に世界2%前後ある
確立よりその後の昇格が問題


ストームキャット系
欧州02年1.3%→03年0.3%→04年0.7%→05年1.2%→06年1.9%→07年1.9%→08年1.9%→09年2.2%
米州6.4%→8.7%→9.5%→9.2%→10.3%→11.5%→12.0%→12.4%
世界2.8%→3.2%→3.7%→3.8%→4.3%→5.1%→5.4%→3.1%
日本0.7%→0.8%→0.9%→1.0%→0.9%→1.9%→2.5%→3.1%
ストームキャット系種牡馬は世界で32頭(2増)
ジャイアンツコーズウェイはアメリカ、2800万円(200万増)、42頭(12減)
コーズウェイ系種牡馬は日本に架空馬2頭が追加され9頭(2増)、7600万円(850万増)、48頭(6減)
コーズウェイ系でアメリカだけだと自身の他にはファーストサムライ(3年目、450万円)しかいないので、世界2%での確立となりますが、まだ1%ぐらいですかね
昇格は順番待ち、この年はサンデーサイレンスで、来年以降ですね



サンデーサイレンス系
04年7.5%→05年8.6%→06年10.0%→07年10.9%→08年12.5%→09年13.6%
サンデー系種牡馬38頭(1増)
アグネスタキオンは1500万円(700万増)、45頭(4増)
この年昇格します
タキオン系確立はまだまだながら、ダイワスカーレットパワーで昨年(08年)はリーディングサイアーに
(07年はヤマニングローバル)


サドラーズウェルズ系
世界04年4.0%→05年4.3%→06年4.3%→07年5.3%→08年5.7%→09年5.8%
日本2.2%→2.7%→2.7%→2.9%→3.0%→3.8%
欧州9.6%→9.0%→8.4%→10.4%→11.3%→10.9%
世界でサドラー系種牡馬28頭(1増)、日本に9頭(2増)
エルプラド系は世界で5頭(増減無)、2600万円(50万増)、54頭(22増)
エルプラド自身は450万円(増減無)、11頭(1減)
ガリレオ系は4頭(1増)、1900万(900万増)、70頭(14増)
ガリレオ自身は850万円(350万増)、70頭(14増)
増加分は所有しているニューアプローチ(4歳、550万円)
エルプラド系がピンチですね
昇格は欧州12%でしょうがちょっと足踏み

2019年07月01日

確立予定架空馬

年齢は08年現在
候補1
アシコクサイジ9歳父ヤマニングローバル、母架空馬(アイアワー)、母の父リアルシャダイ、母の母モンテオーカン
パラメーター値
スピードS(上限75?)、根性S、瞬発力A、パワーA、柔軟性S、精神力A、賢さS、健康A
スタミナ?(距離適正2200〜3900)

母は春古馬三冠を達成した覚醒馬で、祖父母にとっては晩年の傑作
覚醒馬故に遅い繁殖入りで、出産数が不足したのか産駒唯一の活躍馬がアシコクサイジ
母から豊富なスタミナと覚醒の成長型を受け継いだのが当馬
自身の能力因子はスピードと根性
種牡馬因子は直系父系3代(グローバル、シービー、トウショウボーイ)に父母父ニジンスキー、母系にリアルシャダイ―ロベルトのラインと母母父ヒンドスタンと、7頭フルに持っているが、名種牡馬因子ばかりで大種牡馬因子は当面ニジンスキーのみ
(自身の確立でトウショウボーイが昇格、自身に加えて別系統確立でヤマニングローバル昇格)
よって配合相手は近い世代に大種牡馬因子を持つ牝馬が好ましい
SP昇華配合はレベル2が可能、次世代でレベル3を可能にできるようレベル2は基本か
血脈活性化は自身がプリンスリーギフト、ニジンスキー、ヘイルトゥリーズン、セントサイモンの4本となるのでわりと自由に選べる
駄目な相手がヤマノスキー(親ニジンスキー)や自身が持ってるリアルシャダイ(親ヘイルトゥリーズン)ぐらい

これらの条件を加味すると、相手牝馬で望ましい相手はグリーンデザート直仔がまず候補となるが、SP昇華がレベル1止まりの(=母父がSP系ではない)もの、母父が親プリンスリーギフト系のもの(ボーイ、シービー、グローバルが母父=インブリード発生)、母父がリアルシャダイ系のもの(同じくインブリード回避、血脈活性化対策)、を除外するとあまり居ない
次点はジャイアンツコーズウェイ直仔やエルプラド直仔、アグネスタキオン直仔となるが、まだ数が少ない、まだ父が確立していない、まだ父父が昇格していない、といった問題がある
ここに、グリーンデザート系と同様に母父がSP系で、かつ、親プリンスリーギフトの各系やリアルシャダイ系ではないという条件がつく
次点組を含めても全然牝馬が足りないので、補欠候補として、ミスタープロスペクター系牝馬
ミスプロの孫世代までなら大種牡馬因子を次世代に残せる
手持ちの牝馬=ここまでの生産的に、実質はフォーティナイナー直仔牝馬となる
次点組に入れなかったのは、フォーティナイナーの母父がリボー系=親セントサイモン系の為、血脈活性化が7本型止まりになること、この段階でミスプロ系を入れると次世代の配合相手に苦労するであろうことから
補欠候補として他を挙げるなら、今から生産して用意するならガリレオ直仔牝馬
ガリレオも親昇格するのが強み、母がアーバンシー=ミスプロ系なのがデメリット

確立を目指す以上数も必要なので、インブリードが発生しない場合に限りヤマノスキー系は使うことになると思われる

確立リミットは26年、21年迄に確立させて、22年からは海外牧場に送ってサヨナラ配合を使える形をとるのがベスト
後継馬が決まらないことには、後継馬向きの配合(相手牝馬)は決まらないが、SP昇華レベル3を満たすとなると、相手牝馬の父は架空馬の可能性が極めて高い
史実馬で可能性があるのはフラワーアリー、キングストンヒル、ビッグアーサーぐらいだが、いずれにせよ確立させておきたい

サブパラで同等以上の種牡馬、血統がより理想的な種牡馬はいるし、能力因子が根性なのはある意味外れではあるが
血統もサブパラも高水準でスピードS、な馬は限られる
そこに覚醒の成長型と豊富なスタミナが産み出した、圧倒的な競走実績

超一流の史実馬相手だと勝ったり負けたり、だったことから、対戦に出すにはスピード不足&サブパラももう1つ足りないが、サブパラにB以下がなく繁殖上限のスピードがある為、仮に仔出しが悪くてもすぐに上げて名種牡馬にできる筈

後継種牡馬や名繁殖牝馬としてではなく、競走馬としての代表産駒は、対戦レベルに通用することを期待したい
ダイワスカーレット(アグネスタキオン×ノーザンテースト牝馬)に、エルコンドルパサー、ジャイアンツコーズウェイ、ガリレオ、マスタークラフツマン辺りを付けて、強い牝馬の誕生を願う、そんな牝馬と、仔出しを上げた後のアシコクサイジを配合すれば
SP昇華Lv.2、母父🔘、種牡馬施設Lv.3までは確定で爆発力10
血脈活性化は種牡馬側がプリンスリーギフト、ニジンスキー、ヘイルトゥリーズン、セントサイモンの4本に、スカーレットがサンデーサイレンスとノーザンダンサーで6本は確定、母父次第となるが
エルコンドル ミスプロ、サドラー
コーズウェイ ストームキャット、ナスルーラ
ガリレオ サドラー、ミスプロ
クラフツマン デインヒル、ミスプロ
なので全て8本型で行ける、爆発力8追加
活力源化は種牡馬側が現状7、末期は8で、うち大種牡馬は当面1、末期に2(つまり名種牡馬は常に6)
スカーレット分が最大3枠だがテーストが立たなかったので大サンデー、名タキオンの各1で2
後は母父次第だがどの母父も自身は確立で1は確保なので爆発力10以上確定
エルコンドル 自身、キングマンボ、ミスプロ、サドラーで名2、大2、合計で名9、大4〜5
コーズウェイ 自身、ストームキャット、ストームバードで名2大1、合計名9、大3〜4
ガリレオ 自身、サドラー、ノーザンダンサーで大3、合計で名7、大5〜6
クラフツマン 自身、デインヒルダンサー、デインヒルで名2、大1、合計で名9、大3〜4
エルコンドルが爆発力1つ分だけ優れてますが12〜14
ここまでの要素で爆発力30以上、残り10乗せたいですが、
牝系配合 乗れば2だけどモンテオーカン系がそもそも確立するのか
ニックス 最大でもトリプル迄しか乗らないと確定済み、現状ダブルが成立したら御の字
ライン活性 海外牧場を利用出来ればボトム活性Lv.2で爆発力6
結局海外牧場が肝で、6稼げりゃダブルニックスの4で10になるわ、完全型活力補完が狙い易くて決まれば3だわ、サヨナラのオマケが付いたらそれだけで5だわ

爆発力30あればあとは引き次第で、40あれば当たり発生率も1割を超えるので少し数をこなせば必ず、対戦レベルの産駒を得られるかと

ダイワスカーレットの産駒牝馬、だけでは当然数が足りないので、アグネスタキオン産駒の牝馬をタキオン確立の過程で確保
そういったこの先の確立予定→ニックスの操作だったり、牝馬の数だったりに影響、からも、また、単にダイワスカーレットに締め母父となる馬を付ける時の配合内容からしても、ベストの締め母父はマスタークラフツマンか?
ジャイアンツコーズウェイは引退が近い=タキオン牝馬にコーズウェイの数が用意できないって欠点があり
コーズウェイ、ガリレオ、エルコンドルはダイワスカーレットとの配合で「ノーザンダンサーのインブリード」が発生する問題がある事
これからまずタキオン牝馬をつくることから始める上で、今の手持ち牝馬を見るとサドラー系はインブリードが危険=エルコンドルとガリレオは使い辛いかも

手持ち牝馬で多い系統のうち、締めから逆算して使えない、ヤマノスキー系やフォーティナイナー系、当然ヤマニングローバル系何かは除外(別の配合に使用)
で、多いのはグリーンデザート系、これから増えるであろうジャイアンツコーズウェイ系、エルプラド系
ここにタキオン付けて、強い牝馬にマスタークラフツマン
アシコクサイジ×(マスタークラフツマン×(アグネスタキオン×牝馬))
これで、血脈活性化や活力補完や因子活性化に重要な三代祖先が上から
ミスターシービー(名種牡馬、瞬発力因子)
ヤマニンペニー(父ニジンスキー)
リアルシャダイ(名種牡馬、スタミナ因子)
モンテオーカン(父ヒンドスタン)
デインヒルダンサー(名種牡馬、スピード因子)
スターライトドリームス(父ブラックタイアフェア)
アグネスタキオン(名種牡馬、根性因子)
牝馬何かしら

うーん活力補完は種牡馬は大丈夫だし、起点の牝馬は架空馬なら因子持ち前提だけど、スターライトドリームスがヤバいかな
牡馬側のヤマニンペニー=ニジンスキー系とモンテオーカン=ヒンドスタン系は零細の可能性高いんだけどなあ
架空年代の日本だったら、フォーティナイナー系でもキングマンボ系でもないミスプロ系は繁栄していない可能性もそれなりにはあるけれど、零細迄はなあ
そして因子活性化も全然期待できない、種牡馬連中揃って能力因子1つしか持ってなくてそれがバラバラ

2019年06月30日

08年の馬齢が

エルプラド19歳
キングマンボ18歳
エンドスウィープ17歳か
もうこの年の種付けは済ませちゃったが
キングマンボが10年末に確立
エルプラドの確立リミットが16年の年末=15年の処理で確定=15年の3歳以上が種牡馬になるリミット、1歳が現役馬のリミット=誕生年だと12年以前生まれ、14年生まれ=種付け年だと11年以前と13年
一応この年(08年)もエルプラド系(史実後継馬含む種牡馬5頭)を10頭以上に種付けはしたけど、なんせここまで架空種牡馬なし
幼駒にいる期待馬(父メダグリアドーロ)も牝馬
9〜11の3年間は最優先で付けて、所有も優先して、間に合うかそれでも微妙
現役馬数を増やす為に、12、13も結構付けるしかないか?
はたまたエルプラド系の確立を諦めて、2年余裕のあるエンドスウィープ系の確立=フォーティナイナー系の昇格を優先するか?

元々の予定では、10年の種付けからはマスタークラフツマンに専念したかっただけに痛手

救いは確立ではなく保護目的の方ではサヨナラ配合狙いメジロデュレンの後継馬の最低限は確保できたこと
すぐにドクタースパートのサヨナラ開始ですが

間に合うと信じてエルプラド集中、エンドスウィープは捨て、マスタークラフツマンは遅れたスタート(これまたピンチ)、インブリード回避等の理由で使えない牝馬にドクタースパート、片手間でエルコンドルパサーやアグネスタキオン
で行くしかなくて、架空ヤマニングローバル産駒の確立はかなり後回しになるのか…

2019年06月29日

ギリギリ立った

現役馬の数をギリギリまで増やすぞ
とばかりに、08年にフラワーアリーを17頭に付けてみたデータをオートで流したら、リミットの11年についに立つことを確認
08年種付け→09年誕生→10年末に登録→11年に2歳
確立確認した12年の支配率が日本4.4%で世界1.9%
種牡馬は日本15、アメリカ2の17頭、リーガルランサム(米、6歳、150万円)は新種牡馬で、アメリカのもう1頭がエニーギブンサタデー(8歳、5年目、150万円、現役産駒6頭)
日本に15頭、史実馬4頭(ファニーサイド、コメンテーター、フラワーアリー、ドロッセルマイヤー)と自家生産架空馬11頭で、種付け料5400万円、現役産駒109頭(最後に17頭付けたフラワーアリーは34頭)

確立判定された11年のデータだとフォーティナイナー系扱いで日本8.3%、世界3.6%
前回ダメだった時が3.5%、うーん
世界に種牡馬28頭中、ディストーテッドヒューモア系17頭、アメリカにはヒューモア自身とエニーギブンサタデーのみ(ヒューモア系以外のフォーティナイナー系も全て日本)
ヒューモア自身が1650万円、産駒32頭で、エニーギブンサタデーが150万円、2頭
日本のヒューモア系が15頭で5900万円、産駒64頭(フラワーアリーは27頭)
他のフォーティナイナー系(全て日本)が11頭で2650万円、156頭
ちなみにエンドスウィープ系は自身が350万円36頭(20歳)、産駒種牡馬(全て史実馬)4頭で600万円、産駒56頭

ヒューモア自身の引退で1%しか下がらない(1500万円ぐらい変わってる)とも思えず、2.1%ぐらいだったと思うんだけど

2019年06月28日

支配率08

後年に備えて07年の年末処理を何度かやり直し、本来高額種牡馬入りする馬を何頭か乗馬送りに
07年末にデインヒル系確立、それに伴ってダンジグ系親昇格
この08年末にヤマニングローバル系が確立することを確認済み、確認に伴ってプリンスリーギフト系も親昇格

ブライアンズタイム系が立つかは種牡馬の引退動向次第、かなり運が必要ですね
ナリタブライアンは何故かまだ現役ですが、1頭減った(サニーブライアン?)ようにこれから種牡馬数は減っていくので多分立たないですが
(04年5.5%、種牡馬10/13→05年5.3%、種牡馬10/12→06年5.2%、種牡馬9/11→07年5.2%、種牡馬10/12→08年5.1%、種牡馬9/11)



ミスターシービー系
03年4.9%→04年5.3%→05年5.5%→06年6.0%→07年5.7%→08年7.2%
ヤマニングローバル系種牡馬13頭(4増)、11200万円(4100万増)、116頭(3増)
ヤマニングローバル自身は3100万円(250万増)、44頭(3減)
その他系種牡馬3頭(1減)、700万円(150万減)、53頭(6減)
合わせて種牡馬16頭(3増)、11900万円(3950万増)、169頭(3減)
11年を迎えた時点で支配率=種付け料が多少落ちてることを期待して3歳で早期引退させた馬1頭、元々予定しての引退殿堂馬1頭、100選1位になった覚醒馬が8歳強制引退で1頭、この3頭で種付け料4450万に、血統構成から種牡馬にしたかったし素質もイージーモードを考えたら足りていた(サブパラまずまずでSPもB以上)が早熟で時期を逃してズルズルきてた8歳(重賞未勝利)馬を無理やり種牡馬入りで新種牡馬4頭
堂々の確立です
8歳馬コンビは確立したい、覚醒の方は特に、なのですが、着手まで10年ぐらい待たされそうなのが問題ですね


ダンジグ系
世界05年5.6%→06年6.3%→07年6.7%→08年3.3%+デインヒル系3.7%
日本は3.4%→3.5%→3.8%→1.6%+デインヒル系1.0%
欧州10.1%→11.5%→11.8%→3.8%+デインヒル系9.7%
デインヒル系種牡馬は世界で19頭(1減)
デインヒルに独立されたダンジグ系の種牡馬は世界で14頭(1増)
日本国内ではデインヒル系種牡馬2頭(3減)、500万円(2650万減)、38頭(38減)
デインヒル自身も引退(前年1200万円、産駒19頭)
ダンジグ系種牡馬は3頭(増減無)、1250万円(50万減)、36頭(4減)
参考に合算すると種牡馬5頭(3減)、1750万円(2700万減)、74頭(42減)
欧州12%には届かず終いでしたが、デインヒル系確立=グリデザ系に続く2つ目なので、ダンジグ系昇格です
この先はデインヒル系の親昇格と、マスタークラフツマン系の確立を目指しますが、マスタークラフツマンがまだ種牡馬入りしていない&確立作業に着手できるのが13年頃まで遅れそうなので…


フォーティナイナー系
世界07年2.8%→08年2.6%
日本6.4%→5.4%
ディストーテッドヒューモア系種牡馬は7頭(1増)、5250万円(500万増)、32頭(4減)
ディストーテッドヒューモア自身は2100万円(350万増)、32頭(4減)
エンドスウィープ系種牡馬は5頭、1100万円、53頭
エンドスウィープ自身は350万円、産駒24頭
その他系種牡馬は5頭、3000万円、23頭
合わせて種牡馬17頭(増減無)、9350万円(3000万減)、108頭(40減)
2増2減(エニーギブンサタデー(米・4歳、150万円)とアドマイヤムーン(5歳、150万円)が新種牡馬)、フォーティナイナーの引退(前年2550万円、41頭)があるので支配率低下はやむ無しか
エンドスウィープ系は狙うとエルプラド系が失敗しそうで諦めか


ミスタープロスペクター系
世界07年15.0%→08年14.9%
日本9.9%→9.8%
日本国内に種牡馬20頭(1増)
内、キングマンボ系種牡馬5頭(増減無)、3050万円(200万減)、97頭(19増)
キングマンボ自身は750万円(150万減)、42頭(2減)
エルコンドルパサーは1400万円、39頭(と、後継種牡馬ソングオブウインド100万円)
キングカメハメハは400万円、産駒15頭
世界ではミスプロ系種牡馬は63頭(3減)
内、キングマンボ系は8頭(増減無)
10年末に確立予定で、既に世界2%前後ある
確立よりその後の昇格が問題


ストームキャット系
欧州02年1.3%→03年0.3%→04年0.7%→05年1.2%→06年1.9%→07年1.9%→08年1.9%
米州6.4%→8.7%→9.5%→9.2%→10.3%→11.5%→12.0%
世界2.8%→3.2%→3.7%→3.8%→4.3%→5.1%→5.4%
日本0.7%→0.8%→0.9%→1.0%→0.9%→1.9%→2.5%
ストームキャット系種牡馬は世界で30頭(2増)
ジャイアンツコーズウェイはアメリカ、2600万円(250万増)、54頭(2増)
コーズウェイ系種牡馬は日本に架空馬1頭が追加され7頭(1増)、6750万円(1100万増)、54頭(2増)
米で12%に達しましたがこの年はプリンスリーギフトが、翌09年はサンデーサイレンスが昇格するので、早くても昇格は10年、サドラーズウェルズに割り込まれると更に遅れて11年になります
11年に(ディストーテッドヒューモア確立失敗して)ジャイアンツコーズウェイが確立すると、支配率が目減りして昇格は更に先送りに


サンデーサイレンス系
04年7.5%→05年8.6%→06年10.0%→07年10.9%→08年12.5%
サンデー系種牡馬37頭(3増)
アグネスタキオンは800万円(350万増)、41頭(6増)
日本12%に達しました、プリンスリーギフトに待たされて翌年昇格しますね
タキオン系確立はまだまだ
種付け料上昇はダイワスカーレットパワー


サドラーズウェルズ系
世界04年4.0%→05年4.3%→06年4.3%→07年5.3%→08年5.7%
日本2.2%→2.7%→2.7%→2.9%→3.0%
欧州9.6%→9.0%→8.4%→10.4%→11.3%
世界でサドラー系種牡馬27頭(3増)、日本に7頭(1増)
エルプラド系は世界で5頭(増減無)、2550万円(250万減)、32頭(19増)
エルプラド自身は450万円(200万減)、12頭(1減)
ガリレオ系は3頭(2増)、1000万(650万増)、56頭(2増)
ガリレオ自身は500万円(150万増)、56頭(2増)
増加分はテオフィロ(4歳、400万円)とヘリオスタティック(5歳、100万円)、共に欧州
エルプラド系がピンチですね
昇格は欧州12%で秒読み段階です
サンデーより前の可能性すらありますが、恐らくはサンデーの翌年の10年でしょう

2019年06月26日

これでも立たないとか

08年1月から11年1月まで、年末処理のみ行いあとはオートで進めたある時のデータ
11年のフォーティナイナー系支配率、世界3.5%、日本8.2%
種牡馬数、28頭(日26、米2)
内、ディストーテッドヒューモア系16頭(日14、米2)

これで立たないとはなあ
16/28ってことは4/7、3.5%の4/7なら2.0なんだけど
種牡馬数をこれ以上増やすのはまあ無理、後1頭増やすのもキツいってか奇跡的に手持ちを全部種牡馬入りできたのと、史実じゃまだ種牡馬になる前のドロッセルマイヤーの強制引退で16頭、再現できるかも怪しい(笑)
現役産駒数もまあ増えない、8年に種付けした分が11年の2歳馬だから微増はさせられるかな?
あと出来ることは個々の種付け料を上げるだけ
と言ってもそちらもトータル1000万も上がるかなあ

米ディストーテッドヒューモア 1600万円 産駒29頭
コメンテーター 1000万円 0頭
ファニーサイド 350万円 4頭
米エニーギブンサタデー 150万円 2頭
フラワーアリー 50万円 10頭
ドロッセルマイヤー 50万円 0頭
架空馬(10頭計) 4150万円 42頭
計 7350万円 87頭

これが種牡馬16頭、種付け料8500万円、現役産駒100頭
ぐらいが限界になるのか、それで駄目ならどうにもならない

フォーティナイナー系の他の種牡馬は12頭で3350万円、現役産駒151頭だったので
フォーティナイナー系全体で28頭、10700万円、238頭、これで世界3.5%
限界予想?まで上げれば世界3.6%でギリギリディストーテッドヒューモア系として2%ではないだろうか?
確立できても同年にヒューモアが引退するので確認できる翌年は1.6%とかに下がってそうですが

とにかく08年の最後の種付けから(現役産駒数にしか関係しない)頑張るしかないですが、メジロデュレンのサヨナラ配合と、エルプラド系もいい加減頑張らないと間に合わなくなるピンチ
コーズウェイ頑張り過ぎたかなあ